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ヤマレコ

記録ID: 1390605 全員に公開 ハイキング赤城・榛名・荒船

小豆(あずき)の滝、登谷山(西上州)

日程 2018年02月27日(火) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
橋倉集落に駐車場所はありません。
車道の路肩か空き地に止めます。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

橋倉集落ー(40分)ー今泉ー(17分)ー小豆の滝ー(15分)ー今泉ー(25分)ー登谷山ー(25分)ー橋倉集落
コース状況/
危険箇所等
今泉(橋倉ー今泉)はトラレンに使用される電柱付き明瞭な山道
小豆の滝の道も踏み跡明瞭
登谷山への登りは道無しで急登、周囲は険悪な岩場
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

写真

橋倉に行く途中に立派な氷瀑がありました。
2018年02月27日 13:36撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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橋倉に行く途中に立派な氷瀑がありました。
5
橋倉分校跡から橋倉集落。
左岸の道が車道、右手に登山口があります。
2018年02月27日 13:50撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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橋倉分校跡から橋倉集落。
左岸の道が車道、右手に登山口があります。
1
ここが今泉道の登山口
2018年02月27日 13:50撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここが今泉道の登山口
1
入って直に地蔵様があります。
2018年02月27日 13:51撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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入って直に地蔵様があります。
1
今泉道は今でも山畑に行く農夫に使用されています。
昔は今泉の小学生の通学路でした。
2018年02月27日 13:52撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今泉道は今でも山畑に行く農夫に使用されています。
昔は今泉の小学生の通学路でした。
1
樹木を愛しみどりの国土
2018年02月27日 13:53撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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樹木を愛しみどりの国土
1
ここの左上に馬頭観音があります。
2018年02月27日 13:54撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここの左上に馬頭観音があります。
1
ここを左折。
2018年02月27日 13:56撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここを左折。
今泉の小学生低学年は、帰りの登りは「恐い恐い」と泣きべそかきながら帰ったそうです。
2018年02月27日 13:58撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今泉の小学生低学年は、帰りの登りは「恐い恐い」と泣きべそかきながら帰ったそうです。
2
この石祠も子供たちを見守っていたことでしょう。
2018年02月27日 14:00撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この石祠も子供たちを見守っていたことでしょう。
1
ゴールまであと20km
2018年02月27日 14:02撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ゴールまであと20km
1
山畑の上辺を進みます。
2018年02月27日 14:04撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山畑の上辺を進みます。
外傾斜のトラバースで歩きにくい。
2018年02月27日 14:06撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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外傾斜のトラバースで歩きにくい。
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八倉小峠が見えます
2018年02月27日 14:06撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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八倉小峠が見えます
1
岩壁下をトラバース
2018年02月27日 14:10撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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岩壁下をトラバース
ここより松ぼっくりの道
2018年02月27日 14:12撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここより松ぼっくりの道
左手のトラロープの下は絶壁です。確かに子供には恐怖でしょう。
2018年02月27日 14:13撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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左手のトラロープの下は絶壁です。確かに子供には恐怖でしょう。
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ここが一寸危ない。
雪の着いたトラバース
2018年02月27日 14:14撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここが一寸危ない。
雪の着いたトラバース
1
振り返ってトラバース
2018年02月27日 14:15撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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振り返ってトラバース
1
今泉道では水道管を伴います。
今でも現役です。山畑に使用されます。
2018年02月27日 14:16撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今泉道では水道管を伴います。
今でも現役です。山畑に使用されます。
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雪道は慎重に。
今泉道は電話線の電柱付きです。
2018年02月27日 14:18撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雪道は慎重に。
今泉道は電話線の電柱付きです。
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九十九折りの登りを
2018年02月27日 14:22撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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九十九折りの登りを
作業道末端に達します。
2018年02月27日 14:27撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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作業道末端に達します。
1
ツマラナイ作業道
2018年02月27日 14:28撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ツマラナイ作業道
トレランの看板「コースアウト注意」を右折して山道に戻ります。
2018年02月27日 14:34撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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トレランの看板「コースアウト注意」を右折して山道に戻ります。
今泉の家(空き家)
2018年02月27日 14:35撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今泉の家(空き家)
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今泉道もあと僅か
2018年02月27日 14:35撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今泉道もあと僅か
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雪を踏んで車道に
2018年02月27日 14:39撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雪を踏んで車道に
小豆の滝入口
2018年02月27日 14:46撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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小豆の滝入口
入口には杖がいっぱい
2018年02月27日 14:46撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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入口には杖がいっぱい
ここからは右折します。
2018年02月27日 14:49撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここからは右折します。
ここを登る。
2018年02月27日 14:49撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここを登る。
滝までもう少し
2018年02月27日 14:51撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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滝までもう少し
なんとなく作業道跡
2018年02月27日 14:53撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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なんとなく作業道跡
1
小豆の滝が見えてきました。
2018年02月27日 14:54撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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小豆の滝が見えてきました。
1
氷瀑は終わっていました。標高が高いのに、、、
2018年02月27日 14:54撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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氷瀑は終わっていました。標高が高いのに、、、
南向きだから崩落が早いのか?
2018年02月27日 14:55撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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南向きだから崩落が早いのか?
3
汚くなった氷柱
2018年02月27日 14:55撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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汚くなった氷柱
1
上の方はすっかりありません。
2018年02月27日 14:55撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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上の方はすっかりありません。
1
引き返します。
足跡に落葉
2018年02月27日 15:01撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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引き返します。
足跡に落葉
滝入り口に戻る。
2018年02月27日 15:07撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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滝入り口に戻る。
かなり歩きにくい車道。
スリップに注意
2018年02月27日 15:10撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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かなり歩きにくい車道。
スリップに注意
今泉道に入ります。
2018年02月27日 15:13撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今泉道に入ります。
作業道終点から登谷山
2018年02月27日 15:21撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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作業道終点から登谷山
どんどん下る
2018年02月27日 15:22撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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どんどん下る
右手が今泉道
直進して登谷山を目指します。
2018年02月27日 15:26撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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右手が今泉道
直進して登谷山を目指します。
かなりキツイです。
2018年02月27日 15:32撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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かなりキツイです。
1
登谷山は尾根状のピーク
2018年02月27日 15:36撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登谷山は尾根状のピーク
よくある山名板
2018年02月27日 15:38撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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よくある山名板
2
もう1つの山名板
2018年02月27日 15:38撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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もう1つの山名板
1
南東方向の尾根を下る。
2018年02月27日 15:41撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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南東方向の尾根を下る。
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おっと岩の上だ
2018年02月27日 15:42撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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おっと岩の上だ
あの岩を下ってきました。
2018年02月27日 15:45撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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あの岩を下ってきました。
急斜面を下る。
2018年02月27日 15:45撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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急斜面を下る。
この斜面を下るのだが、かなり滑る。
ザイルが必要だが、持ち合わせないので超慎重に下ります。
2018年02月27日 15:50撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この斜面を下るのだが、かなり滑る。
ザイルが必要だが、持ち合わせないので超慎重に下ります。
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この斜面を下ってきました。
2018年02月27日 15:55撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この斜面を下ってきました。
そして今泉道に復帰。
2018年02月27日 15:57撮影 by STYLUS1,1s , OLYMPUS IMAGING CORP.
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そして今泉道に復帰。

感想/記録

・今年は早滝も九十ノ滝も完全氷結したので、ちょっと遅いと思ったが小豆の滝を見に行く。ついでに久々に登谷山にも寄り道をしてみた。
・今泉道(橋倉集落ー今泉集落)は昔の小学生の通学路にも使用された電柱付き山道、今でもトレランに使用されてしっかりしている。が、登谷山のトラバースは落葉や外傾斜であるきにくい場所も有り。
・今泉集落手前の山道は無粋な作業道に変わってしまい、雰囲気が今一つ。
・昨今、西上州では空き家の不審火が多く発生し、今泉集落も一軒やられました。五年以上前も一軒不審火がありましたが、家屋だけが燃えただけで山林には延焼しませんでした。いずれも人知れず一晩で燃えてしまったと聞きます。
・小豆の滝は南面向きのためか、氷瀑は終わってしまいました。残念でした。
・登谷山は見かけはおむすび型の独立峰で、簡単そうにみえるが、北尾根以外は険悪な岩場に囲まれていて、積雪があれば結構やばい場所。今回初めて北から登ったが、北からが一番楽(でも急登でキツイ)でした。南東尾根から下りましたが、岩交じりの急斜面で、ザイルが必要と感じました。実際はザイルなしで、バックル無しのストックと木に捕まって下りました。西側からも急斜面ですが登降できます。
・登谷山の山頂からは展望はありません。

あまり面白みの無い山行を見て頂いてありがとうございます。
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