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ヤマレコ

記録ID: 1396170 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

船坂谷〜後鉢巻山〜白水尾根(白水山・白水峡)

日程 2018年03月06日(火) [日帰り]
メンバー
天候曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
バス
(行き)JRさくら夙川駅からさくら山なみバスで船坂橋バス停まで
(帰り)白水峡墓園前バス停からさくら山なみバスでJRさくら夙川駅まで
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間2分
休憩
58分
合計
5時間0分
S「舟坂橋」バス停09:2109:34舟坂谷 登山口(土道始まり)09:35水場09:3809:38白水尾根方面分岐09:3909:45船坂第十堰堤(巨大堰堤の造成工事中)09:5209:59老ヶ石09:59大姫大神の祠10:0010:01船坂第三堰堤10:13川上の滝10:1610:26岩床(右俣左俣 分岐)10:3111:10急降下の崖11:42船坂谷道下り口(DWカーブNo,112合流)11:4411:46鳥居茶屋跡・石の宝殿鳥居11:47鉢巻山トンネル横の旧DW11:5911:59白水尾根 下り口12:08船坂谷方面分岐412:0912:33白水山(山頂・四等三角点・舟坂谷分岐3)12:4012:53船坂谷方面分岐213:21ガレ場13:2413:32船坂谷方面分岐1(白水峡南側)13:42白水峡(展望ポイント)13:5414:18白水尾根 取り付き14:19白水峡墓園14:2014:21「白水峡墓園前」バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
「船坂谷」について
(1)上り始め地点は現在、登山道の付け替え工事中で、木々の伐採もあり、かつてとは道や風景がかなり変わっているもよう。
(2)堰堤越えのロープ場が多い。中間地点には急角度の岩場がありロープ場となっている。また上り終盤では非常に急峻な坂道が続き、ここもずっとロープ頼りで登ることになる。いすれも滑落に注意。
(3)道標がほとんどなく、一部でルートが分かりづらい箇所もあるので赤テープなどの目印を良く探すこと。初めてであれば下調べをしていったほうが良いと思う。

「白水尾根」について
(4)快適な道だが、いくつもある途中の分岐では進む方向を確認すると良いと思う。
(5)「白水峡」の展望ポイントでは覗きこんで落ちないように最大限の注意を。

暖かくなってすっかり残雪などの影響が皆無となっており、今の時期は歩きやすい。

装備

個人装備 通常のトレッキング靴のみ

写真

「舟坂橋」バス停から西へ数十歩で橋の上へ。すぐの分岐を左折して川沿いに緩やかに上がっていく
2018年03月06日 09:22撮影 by DSC-HX90V, SONY
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「舟坂橋」バス停から西へ数十歩で橋の上へ。すぐの分岐を左折して川沿いに緩やかに上がっていく
2
道の右手には「船坂谷道」という道標も立っている
2018年03月06日 09:22撮影 by DSC-HX90V, SONY
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道の右手には「船坂谷道」という道標も立っている
1
カフェや和風建築の料亭旅館、舟坂焼という窯元など、左右に見ながら真っすぐに歩いていくと川と舗装道路が交差している。この日は大雨直後で水量が多く、普通に渡るだけで靴がびしょ濡れになってしまって気持ちが萎えてしまった・・・
2018年03月06日 09:33撮影 by DSC-HX90V, SONY
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カフェや和風建築の料亭旅館、舟坂焼という窯元など、左右に見ながら真っすぐに歩いていくと川と舗装道路が交差している。この日は大雨直後で水量が多く、普通に渡るだけで靴がびしょ濡れになってしまって気持ちが萎えてしまった・・・
1
有名な「水場」があった。飲んではいないが、この周辺の水源でもあるようなので、かなりきれいな水なのだろう。注意看板がたくさん立っていた
2018年03月06日 09:35撮影 by DSC-HX90V, SONY
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有名な「水場」があった。飲んではいないが、この周辺の水源でもあるようなので、かなりきれいな水なのだろう。注意看板がたくさん立っていた
1
このあたりから道が良く分からない感じ。つまりは行けそうな道がいっぱいある上に、川も無理すれば渡れそうに思えるということで、とりあえず一番広い道を進んでいった
2018年03月06日 09:40撮影 by DSC-HX90V, SONY
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このあたりから道が良く分からない感じ。つまりは行けそうな道がいっぱいある上に、川も無理すれば渡れそうに思えるということで、とりあえず一番広い道を進んでいった
1
川には大岩と小滝もあって、なかなか風情がでてきた感じ
2018年03月06日 09:43撮影 by DSC-HX90V, SONY
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川には大岩と小滝もあって、なかなか風情がでてきた感じ
2
すぐに現在も造成中の巨大な堰堤(=船坂第十堰堤とのこと)が目の前に現れた。ここで進路にしばし悩んだ(スマホで情報確認・・・)
2018年03月06日 09:45撮影 by DSC-HX90V, SONY
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すぐに現在も造成中の巨大な堰堤(=船坂第十堰堤とのこと)が目の前に現れた。ここで進路にしばし悩んだ(スマホで情報確認・・・)
1
手間取っていると工事関係者の方が来られて、右岸側(堰堤の左側)に造った新しい階段道を進んでください、とのこと。登山道の部分的な崩落の法面も含めて、登山道の付替え工事も同時に行っている途中らしい
2018年03月06日 09:49撮影 by DSC-HX90V, SONY
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手間取っていると工事関係者の方が来られて、右岸側(堰堤の左側)に造った新しい階段道を進んでください、とのこと。登山道の部分的な崩落の法面も含めて、登山道の付替え工事も同時に行っている途中らしい
2
巨大堰堤の真上に立って西側を眺めてみると、その工事の様子が良く見える(登山道側斜面の法面工事はこれとは反対側で見えない)。これは相当大規模な工事だということが分かる
2018年03月06日 09:51撮影 by DSC-HX90V, SONY
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巨大堰堤の真上に立って西側を眺めてみると、その工事の様子が良く見える(登山道側斜面の法面工事はこれとは反対側で見えない)。これは相当大規模な工事だということが分かる
2
さらに少し南に進んで巨大堰堤の造成現場を眺めるとこんな感じ。こういう状況だから、事前に調べた情報とは風景がかなり違っていても当たり前だと思った
2018年03月06日 09:52撮影 by DSC-HX90V, SONY
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さらに少し南に進んで巨大堰堤の造成現場を眺めるとこんな感じ。こういう状況だから、事前に調べた情報とは風景がかなり違っていても当たり前だと思った
2
さてそこからは従来通りの「船坂谷道」が復帰するので、迷うことなく歩けそうだ。さっそくこの看板(=新しい登山道の案内)が目に付いた
2018年03月06日 09:52撮影 by DSC-HX90V, SONY
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さてそこからは従来通りの「船坂谷道」が復帰するので、迷うことなく歩けそうだ。さっそくこの看板(=新しい登山道の案内)が目に付いた
1
すぐ先にも工事の内容や状況を知らせる看板が立っていたが、丁寧で親切だなあと思った。巨大な第十堰堤の工事はまだまだかかりそうだった
2018年03月06日 09:53撮影 by DSC-HX90V, SONY
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すぐ先にも工事の内容や状況を知らせる看板が立っていたが、丁寧で親切だなあと思った。巨大な第十堰堤の工事はまだまだかかりそうだった
1
川に沿いながら石ころの多い右岸道を行くが、時折こういった小滝があって、谷道らしい良い雰囲気が漂う
2018年03月06日 09:56撮影 by DSC-HX90V, SONY
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川に沿いながら石ころの多い右岸道を行くが、時折こういった小滝があって、谷道らしい良い雰囲気が漂う
「老ヶ石」(老ヶ岩とも言うらしい)があった。手前の巨岩とすぐ奥の縦型の岩の2つから成っているようだ
2018年03月06日 09:59撮影 by DSC-HX90V, SONY
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「老ヶ石」(老ヶ岩とも言うらしい)があった。手前の巨岩とすぐ奥の縦型の岩の2つから成っているようだ
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「老ヶ石」のすぐ左手のさらに巨大な岩の隙間に「大姫大神」の祀られた祠があった
2018年03月06日 10:00撮影 by DSC-HX90V, SONY
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「老ヶ石」のすぐ左手のさらに巨大な岩の隙間に「大姫大神」の祀られた祠があった
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「船坂第三堰堤」も大きいが、これは左側(右岸側)から高巻いていった
2018年03月06日 10:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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「船坂第三堰堤」も大きいが、これは左側(右岸側)から高巻いていった
1
堰堤を降りると目の前に多数の倒木があるが、それに惑わされずにそのまま直進すると続きの道があった
2018年03月06日 10:06撮影 by DSC-HX90V, SONY
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堰堤を降りると目の前に多数の倒木があるが、それに惑わされずにそのまま直進すると続きの道があった
やや歩きづらい箇所が続くが奥へ奥へと進んでいくと、お待ちかねの「川上の滝」が現れた。道標は確かここ以降は一切なかったと思う
2018年03月06日 10:16撮影 by DSC-HX90V, SONY
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やや歩きづらい箇所が続くが奥へ奥へと進んでいくと、お待ちかねの「川上の滝」が現れた。道標は確かここ以降は一切なかったと思う
3
石組みの古い堰堤も残っていた。ここを右から巻いて左へと進んでいった
2018年03月06日 10:16撮影 by DSC-HX90V, SONY
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石組みの古い堰堤も残っていた。ここを右から巻いて左へと進んでいった
しばらく歩くと右俣・左俣の分岐地点に出合い、濡れた岩床が行く手を阻んでいた。前日の大雨後なのでかなりの水量になっているのだろうと思うが、ここを時間をかけて慎重な足取りで左へ進んだ
2018年03月06日 10:26撮影 by DSC-HX90V, SONY
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しばらく歩くと右俣・左俣の分岐地点に出合い、濡れた岩床が行く手を阻んでいた。前日の大雨後なのでかなりの水量になっているのだろうと思うが、ここを時間をかけて慎重な足取りで左へ進んだ
岩床を無事通過し、渡渉して反対側の道に出たところで振り返って見た。このあたりから登山道がワイルド感を増してくることに
2018年03月06日 10:31撮影 by DSC-HX90V, SONY
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岩床を無事通過し、渡渉して反対側の道に出たところで振り返って見た。このあたりから登山道がワイルド感を増してくることに
このような美しい滝もあって、心もホッと和んで落ち着く
2018年03月06日 10:33撮影 by DSC-HX90V, SONY
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このような美しい滝もあって、心もホッと和んで落ち着く
この谷道は意外と堰堤が多くて、ここもそれなりの高度のある堰堤越えの巻き道なのだが、けっこう急傾斜の岩場をロープ頼りで越えていった
2018年03月06日 10:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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この谷道は意外と堰堤が多くて、ここもそれなりの高度のある堰堤越えの巻き道なのだが、けっこう急傾斜の岩場をロープ頼りで越えていった
岩場を越えると平らな河原っぽい場所に出た。ずっとこんな感じなら、いかにも静かな谷道で気分も楽なのだが・・・
2018年03月06日 10:39撮影 by DSC-HX90V, SONY
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岩場を越えると平らな河原っぽい場所に出た。ずっとこんな感じなら、いかにも静かな谷道で気分も楽なのだが・・・
しばらく歩くとこんな蛙岩が目立っていた。道案内の目印になりそうな岩だ
2018年03月06日 10:48撮影 by DSC-HX90V, SONY
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しばらく歩くとこんな蛙岩が目立っていた。道案内の目印になりそうな岩だ
勢いのある水流が美しい、互いにクロスして交わる二股の滝
2018年03月06日 10:50撮影 by DSC-HX90V, SONY
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勢いのある水流が美しい、互いにクロスして交わる二股の滝
如何にも絵になりそうな岩と滝
2018年03月06日 10:56撮影 by DSC-HX90V, SONY
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如何にも絵になりそうな岩と滝
沢や滝をいったん離れて迂回道を登るのだが、濡れていて滑りやすい荒れたロープ場だ。現役の虎ロープの他にも、太い金属製のロープも付いていたが、どういう経緯だろうか
2018年03月06日 10:58撮影 by DSC-HX90V, SONY
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沢や滝をいったん離れて迂回道を登るのだが、濡れていて滑りやすい荒れたロープ場だ。現役の虎ロープの他にも、太い金属製のロープも付いていたが、どういう経緯だろうか
ほぼ一本道のような登山道をどんどん進んでいく。すると崖のような岩場に出た。かなりの急角度で下る場所で、ロープ頼りで慎重に慎重に半身の体勢(ほぼ後ろ向き)で降りていった
2018年03月06日 11:10撮影 by DSC-HX90V, SONY
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ほぼ一本道のような登山道をどんどん進んでいく。すると崖のような岩場に出た。かなりの急角度で下る場所で、ロープ頼りで慎重に慎重に半身の体勢(ほぼ後ろ向き)で降りていった
この崖のような岩場はかなり長く、一気に高度を下げる感じ
2018年03月06日 11:11撮影 by DSC-HX90V, SONY
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この崖のような岩場はかなり長く、一気に高度を下げる感じ
崖を降りきってから振り返って見た。これ、登りだったら楽しいかも・・・
2018年03月06日 11:12撮影 by DSC-HX90V, SONY
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崖を降りきってから振り返って見た。これ、登りだったら楽しいかも・・・
しばらく歩くと次の堰堤があり、右手からロープを利用して登っていったが、ここはロープなしでも行けたかも
2018年03月06日 11:20撮影 by DSC-HX90V, SONY
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しばらく歩くと次の堰堤があり、右手からロープを利用して登っていったが、ここはロープなしでも行けたかも
さらに歩くとまた堰堤があり、今度は左手から木の根と石段をつたって越えていった
2018年03月06日 11:29撮影 by DSC-HX90V, SONY
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さらに歩くとまた堰堤があり、今度は左手から木の根と石段をつたって越えていった
谷道ゆえの宿命だが、このあたりから高度を稼がないといけなくなってくる。つまりは急登、急坂が続くということだ
2018年03月06日 11:31撮影 by DSC-HX90V, SONY
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谷道ゆえの宿命だが、このあたりから高度を稼がないといけなくなってくる。つまりは急登、急坂が続くということだ
かなりの急傾斜道をロープも使って登っていった。頑張って自力で踏ん張るよりも、無理しないでロープを掴めば楽になると思う
2018年03月06日 11:35撮影 by DSC-HX90V, SONY
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かなりの急傾斜道をロープも使って登っていった。頑張って自力で踏ん張るよりも、無理しないでロープを掴めば楽になると思う
急坂をロープ頼りで登り、平行道を歩き、また急坂をロープ頼りで登る、の繰り返しで順調に高度を上げていくが、最後の最後にこの道一番の斜度の急坂を登った
2018年03月06日 11:41撮影 by DSC-HX90V, SONY
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急坂をロープ頼りで登り、平行道を歩き、また急坂をロープ頼りで登る、の繰り返しで順調に高度を上げていくが、最後の最後にこの道一番の斜度の急坂を登った
目の前が急に明るくなって、やれやれ、やっと自動車道に出た
2018年03月06日 11:42撮影 by DSC-HX90V, SONY
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目の前が急に明るくなって、やれやれ、やっと自動車道に出た
「船坂谷道」の下り口を振り返って見た。写真の中央奥が下り口なのだが、それと分からない。近づいて見下ろすと急なのでゲンナリかも
2018年03月06日 11:43撮影 by DSC-HX90V, SONY
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「船坂谷道」の下り口を振り返って見た。写真の中央奥が下り口なのだが、それと分からない。近づいて見下ろすと急なのでゲンナリかも
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自動車道に沿って西へ、「石の宝殿」の鳥居や「鳥居茶屋跡」を通過して「鉢巻山トンネル」へ。直前の車止めのところから右折して旧DW(ドライブウェイ)へ進んだ
2018年03月06日 11:46撮影 by DSC-HX90V, SONY
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自動車道に沿って西へ、「石の宝殿」の鳥居や「鳥居茶屋跡」を通過して「鉢巻山トンネル」へ。直前の車止めのところから右折して旧DW(ドライブウェイ)へ進んだ
左カーブして奥へ。案内標識板の柱が立っているあたりが次の「白水尾根」下り口になる。とりあえずここで小休憩(初めての水分補給とチョコバーで満足)
2018年03月06日 11:49撮影 by DSC-HX90V, SONY
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左カーブして奥へ。案内標識板の柱が立っているあたりが次の「白水尾根」下り口になる。とりあえずここで小休憩(初めての水分補給とチョコバーで満足)
これが「白水尾根」下り口。アホバカ看板とガードレールの○印が目印だ。旧DWがまだ現役だった頃、車がビュンビュン通るこの箇所から下ったんだろうかと思うとちょっと怖いが
2018年03月06日 11:59撮影 by DSC-HX90V, SONY
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これが「白水尾根」下り口。アホバカ看板とガードレールの○印が目印だ。旧DWがまだ現役だった頃、車がビュンビュン通るこの箇所から下ったんだろうかと思うとちょっと怖いが
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「白水尾根」は陽が当たって明るくて気分の良い道だ
2018年03月06日 12:07撮影 by DSC-HX90V, SONY
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「白水尾根」は陽が当たって明るくて気分の良い道だ
こんなプレートがあった。船坂谷への分岐は右だが、「白水山」へ向かうので左へ下っていった
2018年03月06日 12:08撮影 by DSC-HX90V, SONY
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こんなプレートがあった。船坂谷への分岐は右だが、「白水山」へ向かうので左へ下っていった
笹がないところでは、こんな六甲山系らしい山道になる
2018年03月06日 12:17撮影 by DSC-HX90V, SONY
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笹がないところでは、こんな六甲山系らしい山道になる
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途中にある木の幹を注意深く見て歩いていると、こんな文字情報入りのテープが巻いてあったりする。この他にも赤テープは随所にあるが、公式な道標などは一切無かった
2018年03月06日 12:24撮影 by DSC-HX90V, SONY
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途中にある木の幹を注意深く見て歩いていると、こんな文字情報入りのテープが巻いてあったりする。この他にも赤テープは随所にあるが、公式な道標などは一切無かった
右側には、青空に大木という景観が拝める
2018年03月06日 12:30撮影 by DSC-HX90V, SONY
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右側には、青空に大木という景観が拝める
気分良く下っているとやや登り返した地点が「白水山」の山頂だった。広い平坦な峠になっていて、太い枯木で簡易ベンチが組んであった
2018年03月06日 12:33撮影 by DSC-HX90V, SONY
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気分良く下っているとやや登り返した地点が「白水山」の山頂だった。広い平坦な峠になっていて、太い枯木で簡易ベンチが組んであった
土中に大半が埋もれた「四等三角点」があった
2018年03月06日 12:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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土中に大半が埋もれた「四等三角点」があった
近くの木に私製プレートが一つだけ掛けてあった。取り巻く木々に遮られて景観を楽しむところまではいかなかったのが残念。頂上でそこそこ長居をしたので次へ
2018年03月06日 12:36撮影 by DSC-HX90V, SONY
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近くの木に私製プレートが一つだけ掛けてあった。取り巻く木々に遮られて景観を楽しむところまではいかなかったのが残念。頂上でそこそこ長居をしたので次へ
しばらく下っていくと、この2分岐地点に到着。やや広めになっていた
2018年03月06日 12:53撮影 by DSC-HX90V, SONY
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しばらく下っていくと、この2分岐地点に到着。やや広めになっていた
そこにはこのような案内プレートが掛かっていた。迷わず左へ「白水峡」方面へと下っていった
2018年03月06日 12:53撮影 by DSC-HX90V, SONY
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そこにはこのような案内プレートが掛かっていた。迷わず左へ「白水峡」方面へと下っていった
途中、こんな模様をした大木を見かけた。自然の造形は本当に面白い
2018年03月06日 12:57撮影 by DSC-HX90V, SONY
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途中、こんな模様をした大木を見かけた。自然の造形は本当に面白い
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こんな尖り岩もあった。このすぐ先は大岩登りが待ち構えていた
2018年03月06日 13:10撮影 by DSC-HX90V, SONY
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こんな尖り岩もあった。このすぐ先は大岩登りが待ち構えていた
時折り正面に木々が途切れる箇所があり、こういう景観を見ることが出来た
2018年03月06日 13:17撮影 by DSC-HX90V, SONY
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時折り正面に木々が途切れる箇所があり、こういう景観を見ることが出来た
「ガレ場(ザレ場)」の痩せ尾根を通過した
2018年03月06日 13:21撮影 by DSC-HX90V, SONY
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「ガレ場(ザレ場)」の痩せ尾根を通過した
「ガレ場」を途中で振り返ってみるとこんな感じで、向こう側は切り立った崖なので、足を取られて滑り落ちたら大事故だ
2018年03月06日 13:24撮影 by DSC-HX90V, SONY
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「ガレ場」を途中で振り返ってみるとこんな感じで、向こう側は切り立った崖なので、足を取られて滑り落ちたら大事故だ
そのすぐ先には展望ポイントがあった(遠くに見えているのはどのあたりだろうか)
2018年03月06日 13:26撮影 by DSC-HX90V, SONY
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そのすぐ先には展望ポイントがあった(遠くに見えているのはどのあたりだろうか)
さらにその先にも展望ポイントがあり、ここからは反対方向の宝塚市街も木々の隙間から見えた
2018年03月06日 13:27撮影 by DSC-HX90V, SONY
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さらにその先にも展望ポイントがあり、ここからは反対方向の宝塚市街も木々の隙間から見えた
展望を楽しんだ後。さらに下ると2分岐があった
2018年03月06日 13:32撮影 by DSC-HX90V, SONY
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展望を楽しんだ後。さらに下ると2分岐があった
そこにはこのような案内プレートが掛かっており、右は船坂谷、左は白水峡、とある
2018年03月06日 13:32撮影 by DSC-HX90V, SONY
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そこにはこのような案内プレートが掛かっており、右は船坂谷、左は白水峡、とある
今回は迷わず「白水峡」方面へ。赤テープをたどって進んでいくが、途中のこの木が目印に
2018年03月06日 13:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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今回は迷わず「白水峡」方面へ。赤テープをたどって進んでいくが、途中のこの木が目印に
折り返しで少し本道を外れて寄り道すると、このような風景を見ることが出来る
2018年03月06日 13:38撮影 by DSC-HX90V, SONY
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折り返しで少し本道を外れて寄り道すると、このような風景を見ることが出来る
順調に下ると、いきなり目の前の視界が開けて「白水峡」が現れた
2018年03月06日 13:42撮影 by DSC-HX90V, SONY
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順調に下ると、いきなり目の前の視界が開けて「白水峡」が現れた
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右側にそびえ立つ茶色い巨岩群と遠くの山並みが美しい
2018年03月06日 13:44撮影 by DSC-HX90V, SONY
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右側にそびえ立つ茶色い巨岩群と遠くの山並みが美しい
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正面に鎮座する白い巨岩群の存在感はまさに圧倒的だ
2018年03月06日 13:45撮影 by DSC-HX90V, SONY
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正面に鎮座する白い巨岩群の存在感はまさに圧倒的だ
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このような奇岩もある
2018年03月06日 13:48撮影 by DSC-HX90V, SONY
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このような奇岩もある
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少し左に回り込んでみると、また別の景観が見られる
2018年03月06日 13:49撮影 by DSC-HX90V, SONY
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少し左に回り込んでみると、また別の景観が見られる
「白水峡」というプレートがやや低い場所に掛かっていたが、これもまた私製だ
2018年03月06日 13:50撮影 by DSC-HX90V, SONY
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「白水峡」というプレートがやや低い場所に掛かっていたが、これもまた私製だ
回り込むように歩いて、西側から眺めるとこのような景観を拝める
2018年03月06日 14:00撮影 by DSC-HX90V, SONY
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回り込むように歩いて、西側から眺めるとこのような景観を拝める
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奥にある岩は、周囲の緑との色合いの組み合わせが素晴らしい
2018年03月06日 14:00撮影 by DSC-HX90V, SONY
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奥にある岩は、周囲の緑との色合いの組み合わせが素晴らしい
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中央あたりにはこのような岩もそびえている
2018年03月06日 14:00撮影 by DSC-HX90V, SONY
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中央あたりにはこのような岩もそびえている
さらに西側へ回り込んで、最初に「白水峡」を眺めた岩場を反対側から望む
2018年03月06日 14:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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さらに西側へ回り込んで、最初に「白水峡」を眺めた岩場を反対側から望む
岩場の縁から離れないような道を意識して辿って進んでいくと、このような角度からも眺めることができる
2018年03月06日 14:03撮影 by DSC-HX90V, SONY
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岩場の縁から離れないような道を意識して辿って進んでいくと、このような角度からも眺めることができる
さらにこのような景観も見ることができるので、早々に左方向の下りの道へと行ってしまわないほうが楽しいと思う
2018年03月06日 14:07撮影 by DSC-HX90V, SONY
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さらにこのような景観も見ることができるので、早々に左方向の下りの道へと行ってしまわないほうが楽しいと思う
岩場の縁に沿った道も左カーブして普通の山道となり、目の前には美しい稜線が見えた
2018年03月06日 14:11撮影 by DSC-HX90V, SONY
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岩場の縁に沿った道も左カーブして普通の山道となり、目の前には美しい稜線が見えた
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その道は陽の当たる明るくて暖かい一本道だった。道なりに下っていくと無事に下山できた
2018年03月06日 14:12撮影 by DSC-HX90V, SONY
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その道は陽の当たる明るくて暖かい一本道だった。道なりに下っていくと無事に下山できた
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下山した箇所はちょうど「白水峡墓園」の正面だった
2018年03月06日 14:19撮影 by DSC-HX90V, SONY
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下山した箇所はちょうど「白水峡墓園」の正面だった
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下山してきた箇所を振り返るとこれ。多くの方がここから「白水尾根」へ登られていると思われる、あの場所だった。中央の急坂から入っていく
2018年03月06日 14:19撮影 by DSC-HX90V, SONY
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下山してきた箇所を振り返るとこれ。多くの方がここから「白水尾根」へ登られていると思われる、あの場所だった。中央の急坂から入っていく
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「白水峡墓園」の正面からは西へすぐのところがバス停。運が良いことに、さくら山なみバスの待ち時間が7分ほどだった。西宮のJRさくら夙川駅まで出て帰宅の途に
2018年03月06日 14:20撮影 by DSC-HX90V, SONY
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「白水峡墓園」の正面からは西へすぐのところがバス停。運が良いことに、さくら山なみバスの待ち時間が7分ほどだった。西宮のJRさくら夙川駅まで出て帰宅の途に
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感想/記録

今回はプチ冒険。まだ歩いたことのなかったルートに挑戦しようということで、まずは舟坂橋から「船坂谷」を登り、鉢巻山トンネル横にある旧ドライブウェイ廃道から「白水尾根」を下って「白水山」山頂を通過したのち「白水峡」を上から眺めて白水峡墓園の前へ降りてくることにした。

「船坂谷」だが、山道への取り付き直後にある「水場」から少し先の場所で、新しく超巨大な「第十堰堤」が造成工事中だった。下調べはある程度やっていたのだが、事前に確認していた写真の風景とはまるで違っていたので、ちょっと迷ってしまった。
木々や草が伐採され、踏み跡が増えていて、正しい(?)登山道がどれかがなんだか良く分からなかったのでうろうろしていると、遠くにおられた工事の方が私を見つけて親切に案内して下さったので、無事に本来の登山道へと入ることが出来た。(有難うざごいました、感謝申し上げます)

「船坂谷」は「川上の滝」あたりまでは快適だったのだが、初めてで先が見えないこともあり、そこから以降はルートを探しながらの歩き。崖の上り下りなどもけっこうあるし、何よりもやたらロープ場があるので、相当気疲れしてしまった。鉢巻山山上周辺のDWに出るまでの、ロープ場が延々と続く長い急峻な坂はなかなかタフだった。ここを下るのは嫌だな。

鉢巻山トンネル横の旧DWに立っている大型標識(速度落とせ)は強風にあおられて激しく揺れ動いていたので、今にも落下しそうな危険な状態。あの巨大な鉄製の標識板がもし頭上に落ちてきたら間違いなく即死だろうな。皆さん、十二分に警戒して下さい。

「白水尾根」は、正式なルートが私にはいまだに判然としない道。
ヤマレコ初め、いろいろな山行記録や本などを見ても、どれが正しい「白水尾根」ルートなのか良く分からない。「白水山」から上部は明確なのだが、山頂から下界におりる下部は複数のルートが示されていて、細かい点でも異なるので、厄介だなあと思う。
今回は「白水山」山頂から「白水峡」を上から眺める展望ポイントを通過して「白水峡墓園」の正面に下ってくる道を歩いた。これが一番素直なルートなんじゃないかなと思ったので、ますはそこを歩いてみることにした次第。
「十八丁尾根」の取り付きへと合流する道や、「船坂谷道」へと合流する道なども示されているし、「白水峡」のど真ん中を悠然と歩くような道も見かけたりする。いずれはどれも歩いてみようと思うけど、他の人と話が通じにくいのは厄介だなあ。

西宮市山口町の舟坂や白水峡周辺、あるいは蓬莱峡など、有馬温泉街や宝塚市街から遠く離れたところから登るルートは、交通の便がかなり不便なので難儀するゆえ、ついつい足が遠のきがちなのだが、実際に歩いてみると特有のワイルド感が色濃く残っていて、大変面白く楽しめる。行きは交通の便の時間調整もそれなりに可能だが、帰りは本当に難儀する。もう少しバスの便があれば・・・。市街で公共交通が整備されていることの有難味を本当に感じる。
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