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ヤマレコ

記録ID: 1396546 全員に公開 山滑走磐梯・吾妻・安達太良

安達太良山BC(ほとんど雪山ハイキング)

日程 2018年03月07日(水) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コース状況/
危険箇所等
当日は奥岳登山口から山頂まで終始凍結でした。
アイゼンやワカン、スノーシューなど滑り止めは必須でした。
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 予備手袋 防寒着 バラクラバ 毛帽子 ブーツ ザック ビーコン スコップ ゾンデ 地図(地形図) 予備電池 GPS 携帯 ストック ビンディング ボード シール

写真

朝日が眩しいです。
2018年03月07日 06:04撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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朝日が眩しいです。
1
昨日までの気温の高さを物語る氷。
2018年03月07日 06:36撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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昨日までの気温の高さを物語る氷。
登山者カードを投函しました。
2018年03月07日 06:37撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山者カードを投函しました。
足跡でデコボコしてます。
今日は気温が低いので表面はカチカチです。
ボードを背負ってツボ足で進みます。
2018年03月07日 06:48撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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足跡でデコボコしてます。
今日は気温が低いので表面はカチカチです。
ボードを背負ってツボ足で進みます。
馬車道であれば足跡が少ないと期待してスプリットに切り替え。
2018年03月07日 07:07撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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馬車道であれば足跡が少ないと期待してスプリットに切り替え。
1
雨で出来たデコボコでスプリットではあるきにくいので、旧道と馬車道の合流点で再びボードを背負います。

シールはつけたままですが、これっていいのでしょうか?
2018年03月07日 07:22撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雨で出来たデコボコでスプリットではあるきにくいので、旧道と馬車道の合流点で再びボードを背負います。

シールはつけたままですが、これっていいのでしょうか?
冬の広葉樹林は静か。
時間が止まります。
2018年03月07日 07:51撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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冬の広葉樹林は静か。
時間が止まります。
2
山頂のお目見え。
バッチリ快晴です。
2018年03月07日 07:53撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂のお目見え。
バッチリ快晴です。
1
ボードの高さが背丈より高いので枝を避けるのに難儀します。

この後夏道から左に逸れて平らなところでスプリットに変更。
2018年03月07日 08:01撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ボードの高さが背丈より高いので枝を避けるのに難儀します。

この後夏道から左に逸れて平らなところでスプリットに変更。
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勢至平分岐、引き続きスプリットで登ります。
2018年03月07日 08:18撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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勢至平分岐、引き続きスプリットで登ります。
またまた枝のトンネル。
山頂への通過ポイントである峰の辻は籠山の先なので、枝を避けて籠山方面に進路を変えました。
2018年03月07日 09:13撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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またまた枝のトンネル。
山頂への通過ポイントである峰の辻は籠山の先なので、枝を避けて籠山方面に進路を変えました。
木々がないところは楽チン。
2018年03月07日 09:20撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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木々がないところは楽チン。
1
籠山の下でパンをパクつくために小休止。
安達太良山山頂〜矢筈森、雪面は雨水の影響で波板状になってます。
2018年03月07日 09:29撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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籠山の下でパンをパクつくために小休止。
安達太良山山頂〜矢筈森、雪面は雨水の影響で波板状になってます。
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籠山山頂直下から峰の辻までにおいて、スプリットでのトラバースは自分の技量では横滑りで前に進めなかった。(歩行テクの問題か)
クランポンを装着すると横滑りは収まり、驚くほど快適になりました。
ただ、クランポンが雪面を引きずるので、足を前に出すのが重くなりました。

2018年03月07日 09:48撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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籠山山頂直下から峰の辻までにおいて、スプリットでのトラバースは自分の技量では横滑りで前に進めなかった。(歩行テクの問題か)
クランポンを装着すると横滑りは収まり、驚くほど快適になりました。
ただ、クランポンが雪面を引きずるので、足を前に出すのが重くなりました。

峰の辻への途中、雪面のクラックを確認。
極表面だけですが、クラックは気持ち悪いですね。
2018年03月07日 09:55撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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峰の辻への途中、雪面のクラックを確認。
極表面だけですが、クラックは気持ち悪いですね。
峰の辻に到着。
安達太良山山頂への直登ルートを選択。
2018年03月07日 10:09撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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峰の辻に到着。
安達太良山山頂への直登ルートを選択。
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峰の辻から一旦下って、山頂への登りはじめ。
2018年03月07日 10:18撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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峰の辻から一旦下って、山頂への登りはじめ。
五葉松側への滑走ルート。
こちらはまた後日か来シーズン。
2018年03月07日 10:20撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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五葉松側への滑走ルート。
こちらはまた後日か来シーズン。
岩と雪のミックスになってきたのでアイゼンに変更。
シールは貼ったまま山頂まで背負います。
2018年03月07日 10:43撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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岩と雪のミックスになってきたのでアイゼンに変更。
シールは貼ったまま山頂まで背負います。
五葉松側からのルートとの合流点。
山頂が間近に迫ってます。
2018年03月07日 10:59撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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五葉松側からのルートとの合流点。
山頂が間近に迫ってます。
竹棒と雪と風が造った芸術。
2018年03月07日 11:04撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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竹棒と雪と風が造った芸術。
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山頂に到着です。
もちろん乳首に登ります。
2018年03月07日 11:07撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂に到着です。
もちろん乳首に登ります。
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定番の写真。
祠のエビのしっぽも小さくなっています。
2018年03月07日 11:19撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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定番の写真。
祠のエビのしっぽも小さくなっています。
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磐梯山かっくいい。
2018年03月07日 11:23撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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磐梯山かっくいい。
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吾妻連峰、だいぶ雪が減っている様に見えます。
2018年03月07日 11:24撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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吾妻連峰、だいぶ雪が減っている様に見えます。
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矢筈森方面を確認し、矢筈森直下からのドロップすることを決めました。
2018年03月07日 11:24撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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矢筈森方面を確認し、矢筈森直下からのドロップすることを決めました。
冬の和尚山、シビれる。
夏に縦走してみたい。
2018年03月07日 11:24撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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冬の和尚山、シビれる。
夏に縦走してみたい。
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山頂から矢筈森まではアイゼン。
2018年03月07日 11:47撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂から矢筈森まではアイゼン。
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どこかの惑星。
2018年03月07日 11:50撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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どこかの惑星。
2
山頂を振り返ります。
2018年03月07日 11:56撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂を振り返ります。
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沼の平、きれいですぅ。
2018年03月07日 12:07撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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沼の平、きれいですぅ。
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ここから峰の辻方面に向かいます。
2018年03月07日 12:11撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここから峰の辻方面に向かいます。
山頂方面。
白、黒、青が素晴らしい。
2018年03月07日 12:12撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂方面。
白、黒、青が素晴らしい。
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峰の辻方面。
2018年03月07日 12:25撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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峰の辻方面。
矢筈森へのトラバース。
あるく度にパラパラと足元の薄氷が落ちて行きます。
滑落しない様に一歩づつ慎重に進みます。
2018年03月07日 12:25撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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矢筈森へのトラバース。
あるく度にパラパラと足元の薄氷が落ちて行きます。
滑落しない様に一歩づつ慎重に進みます。
矢筈森直下からみた山頂方面。
見えにくいですが、峰の辻へ向かう途中から矢筈森直下にトラバースした自分のトレースがあります。
2018年03月07日 12:47撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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矢筈森直下からみた山頂方面。
見えにくいですが、峰の辻へ向かう途中から矢筈森直下にトラバースした自分のトレースがあります。
2
さぁ、ドロップします。

電池残量不足なのかわかりませんが、この辺りから振子沢下部までログが北側にズレています。
滑走しているのは籠山のすぐ北側です。
2018年03月07日 12:52撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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さぁ、ドロップします。

電池残量不足なのかわかりませんが、この辺りから振子沢下部までログが北側にズレています。
滑走しているのは籠山のすぐ北側です。
ほんの少し落として矢筈森を見上げます。
カッチカチ&デコボコ&ウェーブ斜面でコントロールできません。
2018年03月07日 12:54撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ほんの少し落として矢筈森を見上げます。
カッチカチ&デコボコ&ウェーブ斜面でコントロールできません。
振子沢の沢底を下ってきました。
沢底に飛ばされた雪が僅かにありますが、全く使えません。

この辺りまでログがずれています。
2018年03月07日 12:59撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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振子沢の沢底を下ってきました。
沢底に飛ばされた雪が僅かにありますが、全く使えません。

この辺りまでログがずれています。
登山道に合流しましたが、止まるまで下に下りました。
が…斜面で止まってしまい、そのままトラバースもできずここでボードを外し、アイゼンに交換するハメに。
作業できるところできっちり作業しないからですね。(反省)

ここでGPSの電池残量不足に気付き、予備バッテリーに接続。
2018年03月07日 13:04撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山道に合流しましたが、止まるまで下に下りました。
が…斜面で止まってしまい、そのままトラバースもできずここでボードを外し、アイゼンに交換するハメに。
作業できるところできっちり作業しないからですね。(反省)

ここでGPSの電池残量不足に気付き、予備バッテリーに接続。
1
この様な斜面が勢至平まで続きます。
この先、枝が多くなりボードが枝にあたって四苦八苦、スプリットに変えましたが横滑りでアイゼンに逆戻し。(いま思えばクランポンを装着すればよかったのに…学習できてません)
2018年03月07日 13:04撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この様な斜面が勢至平まで続きます。
この先、枝が多くなりボードが枝にあたって四苦八苦、スプリットに変えましたが横滑りでアイゼンに逆戻し。(いま思えばクランポンを装着すればよかったのに…学習できてません)
本日の山頂、矢筈森も見納め。
快晴の一日。
2018年03月07日 13:57撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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本日の山頂、矢筈森も見納め。
快晴の一日。
1
こんなに脚は長くないです。
脚の影は斜面なので…
2018年03月07日 14:21撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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こんなに脚は長くないです。
脚の影は斜面なので…
2
旧道を下ります。
2018年03月07日 14:44撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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旧道を下ります。
このはし渡るべからず。
2018年03月07日 14:56撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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このはし渡るべからず。
1
登山道から逸れてゲレンデに。
気持ちよく滑らせていただきました。
2018年03月07日 15:07撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山道から逸れてゲレンデに。
気持ちよく滑らせていただきました。
下山カードを提出。
だいたい予定通りの下山しました。
2018年03月07日 15:23撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下山カードを提出。
だいたい予定通りの下山しました。

感想/記録
by fofo

昨シーズンからの目標のひとつ、矢筈森から振子沢の滑走にチャレンジ。
(電池残量の影響と思われますが滑走部のログが北側にずれてます)

最近の高めの気温と雨の影響から終始アイスバーンでした。

矢筈森から振子沢は一応ボードをつけていたものの滑走とは言えない「移動」。

スプリットボードのメリットは活かせず、ほとんど担いでました。

でも、クランポンの出番、シールを貼るタイミングなどを学べたり、スノーシューやアイゼンの方がマッチするフィールドを実感するなど学びも多かった。

一方で、残雪期登山という見方をすると、大当たり。

安達太良山山頂は踏めたし、沼の平も久しぶり、滑走のドロップポイントである矢筈森直下(冬しか行けない)は初めて、そして何より快晴微風、行程のほとんどはアンダーウエアとファーストレイヤーでOKという天候に恵まれた一日でした。

ただ、体力的にはヘロヘロになりました〜。
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