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ヤマレコ

記録ID: 1423251 全員に公開 雪山ハイキング石鎚山

東赤石山

日程 2018年04月08日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
筏津登山口
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち61%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間5分
休憩
32分
合計
7時間37分
S筏津登山口06:5511:00東赤石山11:2712:04赤石山荘12:0914:32筏津登山口14:32ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山ポストは登山口にあります。

筏津登山口ー瀬場分岐  
登山口から冠雪した登山道になります。特に冠雪した橋は滑り易いので転倒に注意が必要です。
瀬場分岐ー赤石山荘分岐
登山道が冠雪しています。石道の歩行時は踏み抜きに注意が必要です。
赤石山荘分岐ー東赤石山
急斜面に加え冠雪により滑り易いので岩場の通過には注意が必要です。
赤石山荘分岐ー赤石山荘
急斜面に加え冠雪により滑り易いので岩場の通過には注意が必要です。
赤石山荘ー瀬場分岐
第二渡渉点までは冠雪した登山道ですが、第二渡渉点を過ぎると夏道です。

過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター 毛帽子 ザック アイゼン 行動食 飲料 水筒(保温性) 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ
備考 雪の影響で気温が低かったため寒さを感じました。防寒対策も必要です。
冠雪した岩に手を突いたり、灌木を掴む場面が出てきます。手袋は予備を含めてあった方が良いでしょう。
また、今回は未使用でしたが靴下の予備もあった方が良いでしょう。

写真

おはようございます。筏津登山口に来ました。登山計画書を登山ポストに提出して、ここからスタートです。
2018年04月08日 06:56撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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おはようございます。筏津登山口に来ました。登山計画書を登山ポストに提出して、ここからスタートです。
1
登山口近くでアケボノツツジに出迎えられます。歓迎されているようで気分が良いです。
2018年04月08日 07:00撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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登山口近くでアケボノツツジに出迎えられます。歓迎されているようで気分が良いです。
3
少し先に進むと杉林になりました。朝の陽ざしを浴びています。
好きな光景です。
2018年04月08日 07:10撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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少し先に進むと杉林になりました。朝の陽ざしを浴びています。
好きな光景です。
瀬場登山口の分岐に来ました。
やはり、昨日の寒波で降雪があったようです。
2018年04月08日 07:16撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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瀬場登山口の分岐に来ました。
やはり、昨日の寒波で降雪があったようです。
登山道脇はこの通り季節外れの雪化粧となりました。
2018年04月08日 07:21撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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登山道脇はこの通り季節外れの雪化粧となりました。
特に橋の上は滑り易いので慎重に行きます。
先駆者の足跡があります。お一人のようです。
2018年04月08日 07:33撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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特に橋の上は滑り易いので慎重に行きます。
先駆者の足跡があります。お一人のようです。
朝日を浴びたアケボノツツジです。キラキラ✨輝いています。
2018年04月08日 07:37撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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朝日を浴びたアケボノツツジです。キラキラ✨輝いています。
2
冠雪した立派な橋が見えました。
2018年04月08日 07:56撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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冠雪した立派な橋が見えました。
冠雪した橋の通過に注意します。
橋の上から恐る恐る滝を撮っています。
2018年04月08日 07:57撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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冠雪した橋の通過に注意します。
橋の上から恐る恐る滝を撮っています。
瀬場の分岐に来ました。尾根道コースを行きます。
ここから先はトレースがありません。
2018年04月08日 07:59撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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瀬場の分岐に来ました。尾根道コースを行きます。
ここから先はトレースがありません。
沢沿いが楽しみなのは、このような自然の造形美を味わうことができるからです。
2018年04月08日 08:22撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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沢沿いが楽しみなのは、このような自然の造形美を味わうことができるからです。
1
標高1000mを越えると積雪が深くなってきたような感じがします。
2018年04月08日 08:29撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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標高1000mを越えると積雪が深くなってきたような感じがします。
1
赤布がありました。このようにトレースが無い沢沿いの道には助かりますね。
2018年04月08日 08:39撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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赤布がありました。このようにトレースが無い沢沿いの道には助かりますね。
1
こんなゴロゴーロ道を飽きるくらい行きます。滑るし歩き難いし、しかも急登のおまけ付き。
2018年04月08日 09:08撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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こんなゴロゴーロ道を飽きるくらい行きます。滑るし歩き難いし、しかも急登のおまけ付き。
みんな季節外れの雪に驚いています。
2018年04月08日 09:48撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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みんな季節外れの雪に驚いています。
樹木の間から東赤石山が姿を現しましたね。
2018年04月08日 09:51撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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樹木の間から東赤石山が姿を現しましたね。
3
冠雪しているので解り難いのですが、足を挟まれないように注意して行きます。
2018年04月08日 10:13撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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冠雪しているので解り難いのですが、足を挟まれないように注意して行きます。
1
赤石山荘との分岐に来ました。山頂を目指します。
これが結構な急登!
2018年04月08日 10:25撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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赤石山荘との分岐に来ました。山頂を目指します。
これが結構な急登!
1
前が開けた所から笹ヶ峰を望みます。
2018年04月08日 10:26撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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前が開けた所から笹ヶ峰を望みます。
3
この褐色の大きな岩を乗り越えると・・・。
2018年04月08日 10:55撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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この褐色の大きな岩を乗り越えると・・・。
2
東赤石山の山頂を踏みました。👏
背景は新居浜市街と奥は瀬戸内海が広がります。
2018年04月08日 11:00撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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東赤石山の山頂を踏みました。👏
背景は新居浜市街と奥は瀬戸内海が広がります。
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東赤石山山頂よりの眺望です。
山頂の霧氷と瀬戸内海・・・妙な取り合わせに感じます。
2018年04月08日 11:01撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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東赤石山山頂よりの眺望です。
山頂の霧氷と瀬戸内海・・・妙な取り合わせに感じます。
3
東赤石山山頂よりの眺望です。隣の八巻山まで岩稜帯が続いています。
2018年04月08日 11:01撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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東赤石山山頂よりの眺望です。隣の八巻山まで岩稜帯が続いています。
2
山頂で見事な霧氷が見れました。
2018年04月08日 11:07撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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山頂で見事な霧氷が見れました。
6
南側には石鎚連峰の山々が連なります。
2018年04月08日 11:12撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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南側には石鎚連峰の山々が連なります。
1
西側に神々しい笹ヶ峰、寒風山、伊予富士と並んでいます。名残り惜しいのですが、これより下山します。
2018年04月08日 11:27撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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西側に神々しい笹ヶ峰、寒風山、伊予富士と並んでいます。名残り惜しいのですが、これより下山します。
東赤石山を振り返ります。
2018年04月08日 12:03撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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東赤石山を振り返ります。
1
赤石山荘に寄ってみました。
時が来るのを静かに待っているようです。
2018年04月08日 12:05撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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赤石山荘に寄ってみました。
時が来るのを静かに待っているようです。
1
この辺は雪が深くて足首くらいまでありました。
物静かで鳥のさえずりしか聞こえません。
2018年04月08日 12:14撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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この辺は雪が深くて足首くらいまでありました。
物静かで鳥のさえずりしか聞こえません。
第二渡渉点に来ました。雪解けで水嵩が増しているのではないかと心配でしたが問題なく通過できます。
2018年04月08日 12:30撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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第二渡渉点に来ました。雪解けで水嵩が増しているのではないかと心配でしたが問題なく通過できます。
2
瀬場谷の清流です。
2018年04月08日 12:45撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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瀬場谷の清流です。
2
第一渡渉点に来ました。
立派な橋が架かっています。
2018年04月08日 13:00撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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第一渡渉点に来ました。
立派な橋が架かっています。
朝、橋の上より撮影した滝ですが、水量が増していて飛沫が大きく感じます。
2018年04月08日 13:40撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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朝、橋の上より撮影した滝ですが、水量が増していて飛沫が大きく感じます。
1
樹木の間からお向かいの大座礼山が見え隠れします。
2018年04月08日 13:56撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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樹木の間からお向かいの大座礼山が見え隠れします。
アケボノツツジ・・・眺めていて飽きる事がありません。
登山口の近くは開花時期かもしれません。多くの方が訪れるのを待っているかのようです。
2018年04月08日 13:59撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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アケボノツツジ・・・眺めていて飽きる事がありません。
登山口の近くは開花時期かもしれません。多くの方が訪れるのを待っているかのようです。
2
満開です🌸。見応えたっぷりです。
脚を止めて見入ってしまいました。
2018年04月08日 14:04撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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満開です🌸。見応えたっぷりです。
脚を止めて見入ってしまいました。
2
朝は気が付かなかったのですが、水場がありました。
一口戴きました。冷たくておいしかったです。
2018年04月08日 14:10撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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朝は気が付かなかったのですが、水場がありました。
一口戴きました。冷たくておいしかったです。
1
お気に入りの道標です。
なんといっても見易いのが良いです。
2018年04月08日 14:25撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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お気に入りの道標です。
なんといっても見易いのが良いです。
淡い水色が可憐でかわいいですね。
♪すみれの花咲く頃♬
2018年04月08日 14:31撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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淡い水色が可憐でかわいいですね。
♪すみれの花咲く頃♬
2
無事に下山しました。
2018年04月08日 14:32撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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無事に下山しました。
撮影機材:

感想/記録

前二回は石鎚山系の山行で伊予富士、笹ヶ峰から望んだ東赤石山が気になってどうしようもなかったのとひょっとしたら、早咲きのアケボノツツジに興味が湧いたので東赤石山に行って来ました。

登山ルートは、筏津登山口⇔瀬場分岐⇒赤石山荘分岐⇔東赤石山
往路は瀬場分岐より尾根道コース
復路は瀬場分岐まで谷沿コースをたどって周回する事にしました。

前回の山行では汗ばむくらいの春の陽気だったので、そのつもりでいたらなんと前日は寒波の到来で阿蘇山に雪が降ったとの知らせが入りました。石鎚山系での降雪のほどは分からないので、最悪の状況を想定して急遽雪山装備を追加しました。
車窓から見ると山肌が白くなっている事からピッケル以外は装備に入れて筏津登山口をスタートしました。(結局未使用)
登山開始して直ぐにアケボノツツジに出迎えられます。麓に近い所はやはり、季節は春に移ろいでいると思いました。
が、瀬場登山口分岐に着くと季節は冬に逆戻りしました。
瀬場の分岐よりトレースがありません。尾根道コースにしたのはより早く山頂に到着したかったからです。
標高が上がるのと比例して降雪量が増えてきて登山道を覆い隠しています。また沢を渡渉するのでルート上にいるか不安でしたが、適宜、赤布や鎖場などの人工物があって助けられました。
急登に加え冠雪した石道では滑り易いのと、見えにくいため足を挟む恐怖が続きます。山頂直下では冠雪した岩に手を突いたり、灌木を掴んだりするのでアグレッシブです。
山頂ではあいにく雲が出てきましたが、全方位のパノラマが広がっていました。北側は新居浜市街に瀬戸内海。東にはお隣の八巻山の雄姿。南側には雪化粧した笹ヶ峰が神々しく見えました。
なんと云っても山頂で出迎えてくれた霧氷は空の青、海の青にも染まず静穏としていたのが印象に残りました。
下山では、第二渡渉点より夏道となりました。日中の気温上昇により前日の雪もどこかに消えてしまいました。ここからは一足早いですがアケボノツツジの鑑賞時間になりました。多くの方の到着を待っているかのようです。
景色でいえば青と白、季節で云えば雪の冬と花の春のように対比を楽しめた山行になりました。

訪問者数:509人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/3/28
投稿数: 8
2018/4/13 12:34
 ツツジは
花弁をみる限りミツバツツジだと思います、たぶん。
登録日: 2016/3/28
投稿数: 9
2018/4/13 22:42
 Re: ツツジは
hmarbor様
はじめまして。
投稿戴きましてありがとうございます。
ご指摘のツツジはミツバツツジという事ですね。
固有種のアケボノツツジだと思っていました。
これからもご指導戴けますようお願いします。

この記録に関連する本

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