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ヤマレコ

記録ID: 1424541 全員に公開 ハイキング富士・御坂

杓子山・倉見山(忍野村役場〜三ッ峠駅)

日程 2018年04月08日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス、 車・バイク
忍野村役場駐車場に駐車(休日の為、ガラガラ)
下山後は三ッ峠駅から富士急電鉄・富士急バスを乗り継いで戻る。
 三ッ峠駅14:56-15:13富士山駅15:20-15:43
 三ッ峠駅〜富士山駅:380円、富士山駅〜役場前:460円
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち71%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間12分
休憩
1時間4分
合計
8時間16分
S忍野村役場前バス停05:4506:25鳥居地峠06:39杓子山登山口07:19高座山07:55大榷首峠08:0508:42杓子山09:1909:40根本神社分岐09:481410ピーク10:02(休憩)10:0810:421292ピーク11:11向原峠(鍵掛峠)11:1311:41相定ヶ峰12:13倉見山12:2012:39倉見分岐13:42三つ峠駅13:4414:01三ツ峠グリーンセンターG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
1)忍野村役場前バス停〜杓子山
・一般道で鳥居地峠へ。そこから林道で杓子山登山口に至る。
・登山口を少し進めばカヤトの斜面が開けて眺望が広がり、滑りやすい急斜面を越え、最後に急登して高座山に。
・高座山からは、途中、痩せ岩尾根を通過しながらアップダウンを繰り返して、オオザス峠へ。
・オオザス峠からはやや急登→緩やか→やや急登で杓子山に至る。

2)杓子山〜倉深山
・途中小さくアップダウンしながら、1410ピーク、1292ピークへ大きくダウンアップして向原峠へ
●このコース、痩せた急こう配の岩尾根があり、積雪時は一挙に難度が上がります。
●また1410ピーク、1292ピークでは踏み跡が不鮮明のため、下る方向をよく探る必要がありました。
●そして、巻道のような踏み跡が所々にありましたが尾根キープです。1292ピークの取付きで、巻道側にピンクテープがあったため、巻道を進みましたが、途中で、強引に尾根に戻りました。
〇私の持っている昭文社地図(2015年版)では未掲載の分岐が、何ヵ所かありました。一応標識があるため、迷うことはないでしょう。
〇十分ではないですが、所々にある目印は役立ちました。
・向原峠からはアップダウンしながら進み、相定ヶ峰へ急登する。
・相定ヶ峰からダウンアップして見晴台へ。そこから短くやや急降・やや急登すると、倉見山。

3)倉見山〜三ッ峠駅
・倉見山からは小ピークを越えたところから、やや急降し、緩やかにアップダウンして倉見分岐へ。
●倉見分岐からの下りルートは、歩く人が少ないようで、やや荒れ気味でした。手前の厄神社への分岐点から三ッ峠駅のルートの方が歩き易そう。
・分岐からは緩やかに下った後、概ね、やや急降。
●最後の下りで三分岐点に出合い、多分、右に進むのが正しかったのかなと後で思ったが、ピンクテープがある真ん中の踏み跡を激急降して沢に降り立ち、沢を横切った後、ピンクテープを追って踏み跡不明の中を下る。
・その後は、なりゆきで下り、一般道に出合い、三ッ峠駅へ。三ッ峠駅に近づくと倉深山への標識が見受けられるようになったので、逆コースの場合は、迷うことはないのかも。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

写真

忍野村役場裏に停める。
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忍野村役場裏に停める。
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忍野村役場より、正面に高座山。右ピークが杓子山か。
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忍野村役場より、正面に高座山。右ピークが杓子山か。
1
忍野村役場より、今日一日、期待できるかな。
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忍野村役場より、今日一日、期待できるかな。
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05:45忍野村役場前バス停。バス停奥の信号の所(忍野小の南西角)を右折する。
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05:45忍野村役場前バス停。バス停奥の信号の所(忍野小の南西角)を右折する。
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忍野小の南西角に標識あり。
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忍野小の南西角に標識あり。
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正面にカヤトの原が広がる高座山。
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正面にカヤトの原が広がる高座山。
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忍野村民ふれあいホール角に標識あり。
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忍野村民ふれあいホール角に標識あり。
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標識がなく、右に入るべき所を、ぼんやりしていて道なりに進んでしまう。約10分弱ロス。
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そのお蔭で、忍野中学校を通り過ぎた所で眺望が開け、このショットが撮れた。
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そのお蔭で、忍野中学校を通り過ぎた所で眺望が開け、このショットが撮れた。
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06:39杓子山登山口。数台は駐車できそう。
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1
カヤトの原に出る。右下から登って来る道は何処からかな?
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カヤトの原に出る。右下から登って来る道は何処からかな?
1
間も無く、急登→なだらか→急登で、正面の高座山へ。
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間も無く、急登→なだらか→急登で、正面の高座山へ。
1
急登(写真では急登には見えませんが、実際は急です)。
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急登(写真では急登には見えませんが、実際は急です)。
(振り返って)尾根を登ってきたが、カヤトの原の中にも道が通っている。急登を避ける道かな。
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(振り返って)尾根を登ってきたが、カヤトの原の中にも道が通っている。急登を避ける道かな。
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高座山への急登が良く分かる。尾根を進んだが、右の道を進んでも、急登が始まる辺りで尾根道へ移れる。
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高座山への急登が良く分かる。尾根を進んだが、右の道を進んでも、急登が始まる辺りで尾根道へ移れる。
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ピーク手前の急登(滑りそうでした)。
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ピーク手前の急登(滑りそうでした)。
(振り返って)07:19高座山。三角点と山頂標識あり。
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(振り返って)07:19高座山。三角点と山頂標識あり。
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ダウン。正面のピークが杓子山。
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ダウン。正面のピークが杓子山。
コルへ急降後、鉄塔脇を通り抜け、次の小ピークへ急登。
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コルへ急降後、鉄塔脇を通り抜け、次の小ピークへ急登。
鬼ヶ岳〜節刀ヶ岳〜黒岳、三ッ峠山。
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鬼ヶ岳〜節刀ヶ岳〜黒岳、三ッ峠山。
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(振り返って)高座山と富士山
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(振り返って)高座山と富士山
(振り返って)ダウン。尾根に赤テープがあるが、左から巻いて来た。尾根をそのまま進めたようだ。
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(振り返って)ダウン。尾根に赤テープがあるが、左から巻いて来た。尾根をそのまま進めたようだ。
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オオザス峠。右下にあるトイレは施錠されていました。
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オオザス峠。右下にあるトイレは施錠されていました。
07:55-08:05オオザス峠。ここまで林道が延びている。突き当りで再び登山道。
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07:55-08:05オオザス峠。ここまで林道が延びている。突き当りで再び登山道。
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パラグライダー発進台横を通過。富士山頂で雲が沸き始めた。
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パラグライダー発進台横を通過。富士山頂で雲が沸き始めた。
(振り返って)少しなだらかに進み、
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(振り返って)少しなだらかに進み、
急斜面を九十九折に登り、
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急斜面を九十九折に登り、
木段が現れると、頂上は間近。
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木段が現れると、頂上は間近。
左に、石割山〜平尾山〜大平山〜長池山。その奥に、三国山〜楢木山〜大洞山〜畑尾山。最奥に、箱根山、愛鷹山。
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左に、石割山〜平尾山〜大平山〜長池山。その奥に、三国山〜楢木山〜大洞山〜畑尾山。最奥に、箱根山、愛鷹山。
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(拡大)明神ヶ岳、金時山、箱根山。手前のカヤトの原がある山は、鉄砲木ノ頭(明神山)。
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(拡大)明神ヶ岳、金時山、箱根山。手前のカヤトの原がある山は、鉄砲木ノ頭(明神山)。
富士山、南アルプス、黒岳、三ッ峠山
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富士山、南アルプス、黒岳、三ッ峠山
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毛無山、南アルプス、足和田山、鬼ヶ岳〜節刀ヶ岳〜黒岳。
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毛無山、南アルプス、足和田山、鬼ヶ岳〜節刀ヶ岳〜黒岳。
三ッ峠山、黒岳、雲取山、鹿留山、丹沢
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三ッ峠山、黒岳、雲取山、鹿留山、丹沢
最奥:国師ヶ岳、木賊山、雲取山、鷹巣山、三頭山、御前山、大岳山、生藤山。
滝子山、黒岳、雁ヶ原摺山、権現山。
百蔵山、扇山。
鶴ヶ鳥屋山、高川山、九鬼山、高畑山、倉岳山。
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最奥:国師ヶ岳、木賊山、雲取山、鷹巣山、三頭山、御前山、大岳山、生藤山。
滝子山、黒岳、雁ヶ原摺山、権現山。
百蔵山、扇山。
鶴ヶ鳥屋山、高川山、九鬼山、高畑山、倉岳山。
(拡大)(少々ボケてますが)三頭山、御前山、百蔵山、権現山、大岳山。
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(拡大)(少々ボケてますが)三頭山、御前山、百蔵山、権現山、大岳山。
何てこった、野焼きが始まった〜!
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何てこった、野焼きが始まった〜!
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あの山影は、1410ピークか。倉見山は右に連なるぴーくのどれかなのかな。それにつけても、随分下るな〜。
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あの山影は、1410ピークか。倉見山は右に連なるぴーくのどれかなのかな。それにつけても、随分下るな〜。
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(振り返って)急降
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(振り返って)急降
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09:40根本神社分岐。倉見山へは右へ。
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09:40根本神社分岐。倉見山へは右へ。
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ここが1410ピークか。どちらに下るか、暫し迷い、左に下った。
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ここが1410ピークか。どちらに下るか、暫し迷い、左に下った。
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左に進むと、あちこちで、強風で折れた松の枝が登山道を塞いでいた。
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左に進むと、あちこちで、強風で折れた松の枝が登山道を塞いでいた。
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できるだけ、取り除きながら下る。
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できるだけ、取り除きながら下る。
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左にも踏み跡があったが、壊れた標識の方向に従い、右に進む。
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左にも踏み跡があったが、壊れた標識の方向に従い、右に進む。
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岩の横を塞ぐ枝は大きすぎて、取り除けず。
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岩の横を塞ぐ枝は大きすぎて、取り除けず。
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枝を折って、何とか通り抜ける。
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(振り返って) つるが絡まって取り除けず。
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(振り返って) つるが絡まって取り除けず。
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前方ピークが1292ピークか
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前方ピークが1292ピークか
(振り返って)少し手前に直登する踏み跡と巻道があり、巻道の方に木に巻かれたピンクテープがあったので疑うことなく巻道を登ってきたが、どうも、怪しい気がして、強引に斜面を登ってみると、
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(振り返って)少し手前に直登する踏み跡と巻道があり、巻道の方に木に巻かれたピンクテープがあったので疑うことなく巻道を登ってきたが、どうも、怪しい気がして、強引に斜面を登ってみると、
やはり、この直登する踏み跡を辿るべきだった。
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やはり、この直登する踏み跡を辿るべきだった。
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ここが1292ピークか。 さて、どちらに下ればいい?中央の方に進んで下の方を見ると、
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ここが1292ピークか。 さて、どちらに下ればいい?中央の方に進んで下の方を見ると、
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右山影は、相定ヶ峰。その左奥の山影は、三ッ峠山。
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右山影は、相定ヶ峰。その左奥の山影は、三ッ峠山。
正面の相定ヶ峰に向かって、大きくダウン、向原峠を越えて、アップ(急降・急登)。
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正面の相定ヶ峰に向かって、大きくダウン、向原峠を越えて、アップ(急降・急登)。
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右に踏み跡があるが、正面にテープがあるので、直進して下る。下って分かったが、右の踏み跡は斜面を九十九折に下って、直進する道と合流する。
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右に踏み跡があるが、正面にテープがあるので、直進して下る。下って分かったが、右の踏み跡は斜面を九十九折に下って、直進する道と合流する。
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先ほどの右の踏み跡に合流。
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先ほどの右の踏み跡に合流。
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合流点で、直降ルートを振り返る。
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合流点で、直降ルートを振り返る。
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(振り返って)直降ルート
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(振り返って)直降ルート
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正面は、相定ヶ峰。
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正面は、相定ヶ峰。
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11:11-13向原峠(鍵掛峠)。倉見山へは、直進。
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11:11-13向原峠(鍵掛峠)。倉見山へは、直進。
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相定ヶ峰に立つ巨木
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相定ヶ峰に立つ巨木
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11:41相定ヶ峰。左:堂尾山、直進:倉見山。
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11:41相定ヶ峰。左:堂尾山、直進:倉見山。
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今倉山、御正体山。
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今倉山、御正体山。
間も無く、見晴台。右の山影が、倉見山。
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間も無く、見晴台。右の山影が、倉見山。
短くやや急降・やや急登すると、倉見山。
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短くやや急降・やや急登すると、倉見山。
(振り返って)倉見山
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(振り返って)倉見山
小ピーク越えた下り始めで、
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小ピーク越えた下り始めで、
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左:厄神社経由で三ッ峠駅。直進:倉見分岐経由で三ッ峠駅。直進した。
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左:厄神社経由で三ッ峠駅。直進:倉見分岐経由で三ッ峠駅。直進した。
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左、中央、右のどちらに進めばいい?ピンクテープの従って、中央の踏み跡を辿って急降したが、どうやら、右を下るのが正解だったよう。
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左、中央、右のどちらに進めばいい?ピンクテープの従って、中央の踏み跡を辿って急降したが、どうやら、右を下るのが正解だったよう。
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(振り返って)激急降し左の沢の方に下り、砂防ダムを渡ると、
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(振り返って)激急降し左の沢の方に下り、砂防ダムを渡ると、
(ピンボケご容赦)踏み跡は分かり難いが、ピンクテープがあり、ピンクテープに従って下ると、
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(ピンボケご容赦)踏み跡は分かり難いが、ピンクテープがあり、ピンクテープに従って下ると、
平坦な所に出て、左に少し進めば、
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平坦な所に出て、左に少し進めば、
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沢に出合って下る。
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沢に出合って下る。
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柵に出合うと左へ進む。
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黄色矢印の方が、ショートカット。
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この先、左折して橋を渡る。ショートカット道は、夏は草が茂っていて通れないかも。
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この先、左折して橋を渡る。ショートカット道は、夏は草が茂っていて通れないかも。
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(振り返って)標識なし
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(振り返って)標識なし
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ショートカットしないルートは、ここで右から合流する。
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中央高速を潜る。
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直進しても、大差なく三ッ峠駅に至ります。
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直進しても、大差なく三ッ峠駅に至ります。
(振り返って) 先ほのど分岐を直進した場合、橙色矢印を進むことになる。
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13:42-44三つ峠駅、お疲れ様、といいたいところですが、赤線つなぎの為、三ツ峠グリーンセンターまで往復してきます。
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13:42-44三つ峠駅、お疲れ様、といいたいところですが、赤線つなぎの為、三ツ峠グリーンセンターまで往復してきます。
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正面に三ッ峠山を見ながら進みます。
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正面に三ッ峠山を見ながら進みます。
(振り返って)倉見山
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(振り返って)倉見山
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右折すれば、三ツ峠グリーンセンター。桜の名所らしく、交通整理してました。
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右折すれば、三ツ峠グリーンセンター。桜の名所らしく、交通整理してました。
14:01三ツ峠グリーンセンター。ここで風呂に入りたかったが、車回収に戻らねばならないので、直ぐに引き返しました。
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14:01三ツ峠グリーンセンター。ここで風呂に入りたかったが、車回収に戻らねばならないので、直ぐに引き返しました。
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参考)富士急電鉄の車窓より、今日歩いた、倉見山〜杓子山〜高座山。
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参考)富士急電鉄の車窓より、今日歩いた、倉見山〜杓子山〜高座山。
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参考)今日歩いた倉見山〜杓子山〜高座山。
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参考)今日歩いた倉見山〜杓子山〜高座山。
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感想/記録

・昨年3月杓子山へ登った際はまだ雪が残っており、倉深山への縦走は諦めました。今回は、そのリベンジです。下山して、縦走を強行しなくて良かったと思いました。

・春一番の突風が吹いたためでしょう、折れた松の枝が至る所で登山道を塞いでおり、できるだけ取り除きながら下りました。1ヵ所だけ、取り除かないと通れない所があり、これには苦戦しました。

・三ッ峠駅に到着後は、赤線つなぎの為、三ツ峠グリーンセンターまで往復しました。



杓子山




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この記録へのコメント

登録日: 2011/6/2
投稿数: 1259
2018/4/10 21:47
 やはり難しいルート
Gonpapaさんご無沙汰しております。

ケガはしっかりと治り、さらにパワーアップした様ですね。
昨年末に逆ルートで歩いた倉見山〜杓子山間の尾根、復習のつもりでしっかりと読ませていただきました

76の直登ルートは登るに従い左方向にずれてしまい、1292mピークで落ち葉に埋まった幅広の山頂で進む方向に迷い、尾根道からの付け替えポイントを通り過ぎ戸惑い、キレット状の岩場では靴の幅しかないステップにビビりと大変でした。

ついこの前の事なのに、うまく思い出せない自分に腹が立ちますが・・いろいろと難しい要素が混じった難(楽しい)コースでしたね

素晴らしき詳細情報レコを今後も楽しみにしております

subaru5272wine
登録日: 2011/11/2
投稿数: 156
2018/4/11 15:55
 Re: やはり難しいルート
subaru5272さん、お久しぶりです。

骨折そのものは回復しているのですが、左肩回りの可動域はまだ完全には戻っていません。ぎりぎりまで動かそうとすると痛みがでます。どうやら、これは仕方ないようで、2年ぐらいかかるとか、気長にリハビリするしかないようです。

このコース、歩いてみて破線の理由がよく分かりました。おっしゃる通り楽しい半面、初めてだとちょっと不安になり易いですね。

逆コースの場合はあまり迷わないのではと思っていましたが、そうではないんですね。私が歩いている時、倉見山から歩いて来た単独の方と2回遭遇しましたが、彼らも苦戦したかもしれません。

もし、次に歩く機会があったら、目印つけるテープを持参しようと思います。以上

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
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