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ヤマレコ

記録ID: 1428177 全員に公開 トレイルラン奥多摩・高尾

九鬼山・高畑山・倉岳山・高柄山(禾生駅〜上野原駅)

日程 2018年04月14日(土) [日帰り]
メンバー
アクセス
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.4〜0.5(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間37分
休憩
51分
合計
7時間28分
S禾生駅07:2107:26落合水路橋07:2707:31愛宕神社07:50田野倉方面分岐07:5408:17富士見平08:1808:20九鬼山08:2108:24久美山08:34大ビラ山08:3708:45871m峰(遅沢山)08:4609:10高指(馬場ボッチ)09:1109:14桐木差山09:21鈴ヶ音峠09:2209:29突坂峠09:3309:42突坂山09:57大桑山09:5810:06大桑岩稜10:0710:15高畑山(楢山)10:2510:25雛鶴分岐10:36天神山10:54倉岳山10:5811:10立野峠11:15細野山11:29鳥屋山11:49舟山11:55寺下峠12:02丸ツヅク山(丸ツック山)12:0312:18矢平山12:25旧大地峠12:31新大地峠12:35大丸12:3612:54千足峠12:5513:05高柄山13:2013:41新矢野根峠14:17鶴島御前山14:49上野原駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

写真

京王線。ではなくて富士急で禾生へ。
2018年04月14日 06:56撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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京王線。ではなくて富士急で禾生へ。
4
禾生駅。ここからスタート。
2018年04月14日 07:22撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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禾生駅。ここからスタート。
文化財的な橋。
2018年04月14日 07:27撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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文化財的な橋。
7
ハナモモ
2018年04月14日 07:30撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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ハナモモ
6
九鬼山に到着
2018年04月14日 08:20撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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九鬼山に到着
3
展望はいまいち。
2018年04月14日 08:21撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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展望はいまいち。
2
高指山に到着。展望なし。
2018年04月14日 09:12撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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高指山に到着。展望なし。
1
大桑山に到着。展望なし
2018年04月14日 09:58撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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大桑山に到着。展望なし
1
たまに、ミツバツツジ。
2018年04月14日 10:09撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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たまに、ミツバツツジ。
4
相当緊張するナイフリッジ(迂回路あり)
2018年04月14日 10:10撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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相当緊張するナイフリッジ(迂回路あり)
7
美しい新緑
2018年04月14日 10:12撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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美しい新緑
1
高畑山に到着
2018年04月14日 10:17撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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高畑山に到着
2
高畑山から富士、見えない。
2018年04月14日 10:17撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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高畑山から富士、見えない。
1
二十六夜山がみえる
2018年04月14日 10:37撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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二十六夜山がみえる
5
このような、なだらかな箇所はわずか。
2018年04月14日 10:40撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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このような、なだらかな箇所はわずか。
2
倉岳山から富士
2018年04月14日 10:55撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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倉岳山から富士
1
木が切られて展望よくなった。(前回2013年)
2018年04月14日 10:56撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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木が切られて展望よくなった。(前回2013年)
1
倉岳山から二十六夜山の展望
2018年04月14日 10:56撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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倉岳山から二十六夜山の展望
3
倉岳山から小金沢連嶺の黒岳の方向
2018年04月14日 10:56撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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倉岳山から小金沢連嶺の黒岳の方向
1
ごくまれに展望がある。
2018年04月14日 11:17撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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ごくまれに展望がある。
2
矢平山に到着
2018年04月14日 12:19撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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矢平山に到着
2
大丸山に到着
2018年04月14日 12:36撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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大丸山に到着
2
大丸山から。あれが高柄山?
2018年04月14日 12:35撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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大丸山から。あれが高柄山?
2
高柄山に到着。良い展望
2018年04月14日 13:06撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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高柄山に到着。良い展望
5
あれが御前山のようだ。
2018年04月14日 13:06撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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あれが御前山のようだ。
3
標高を下げると緑が濃い
2018年04月14日 13:38撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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標高を下げると緑が濃い
2
御前山の手前の露岩から。
2018年04月14日 14:13撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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御前山の手前の露岩から。
4
露岩から扇山?
2018年04月14日 14:13撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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露岩から扇山?
1
ゴルフ場が真下に。
2018年04月14日 14:14撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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ゴルフ場が真下に。
1
御前山に到着
2018年04月14日 14:18撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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御前山に到着
4
御前山。展望はほとんどない。
2018年04月14日 14:18撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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御前山。展望はほとんどない。
下界に降りてきた。次の電車まで30分以上。
2018年04月14日 14:32撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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下界に降りてきた。次の電車まで30分以上。
1
シャクナゲがきれい。
2018年04月14日 14:38撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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シャクナゲがきれい。
7
御前山。奥の山も登っているはず。
2018年04月14日 14:44撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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御前山。奥の山も登っているはず。
2
一新した上野原駅に到着。
2018年04月14日 14:47撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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一新した上野原駅に到着。
7
時間があるので、バス乗り場チェックしとこう
2018年04月14日 14:48撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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時間があるので、バス乗り場チェックしとこう
5
八王子で入浴後、酒蔵「多摩一」へ。
2018年04月14日 17:05撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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八王子で入浴後、酒蔵「多摩一」へ。
4

感想/記録
by sat4

■曇りのプラン
 土曜日は、くもりモードの天気予報。もともと展望がほとんど期待できない「中央線の南側の山々の尾根」を縦走するルートをセレクトします。スタートは禾生駅、ゴールは上野原駅とします。コースタイムは13時間25分となかなかハードなルートです。しかも、上野原駅15:06の電車に乗る予定なので、休憩込みで7時間半くらいで駆け抜けなければなりません。

■スペック以上にハード
 九鬼山〜鈴ヶ音峠の間は踏み跡がやや薄くなり、道間違いに注意が必要です。また、倒木も多くて歩きにくい区間です。
 全体的に、常に登っているか下っているかという感じで、平らな区間は少ないです。また、急な登下降が多く、私の場合は走れるところはきわめて限定的でした。累積標高は2000m級ですが、登りと下りのリズムが短く、スペック以上にハードに感じました。

■展望はわずかでも新緑
 織り込み済みですが、展望がある場所はわずかです。九鬼山、高畑山、倉岳山、高柄山など限られた山頂のみとなります。しかも曇天モードのために遠望もききませんでした。
 それでも、新緑がきれいだったり、山桜が咲いていたりで、この時期ならではの楽しみがあったのでよかったです。
 再び行くかと問われればかなり微妙ですが、トレーニングとしてはよかったと思います。

■なんとか上野原駅へ
 高柄山からは上野原も見え、もうすぐと思いきや、ラスボス?の御前山が立ちふさがりました。暗い谷底からの登り返し、しかも急斜面。そして、下りも超急斜面。とてつもなくきつかったです。それでも、時間の貯金もあったので無事に上野原駅に到着。15:06の電車に乗車できました。
 15:06の電車では、百蔵山に行っていたpontaさん一行に無事に合流。途中、八王子駅で下車して、温泉で入浴、酒蔵「多摩一」で打ち上げをして帰りました。

■おわりに
 今回は、かなり以前に計画したものの、実行できずにいたルートです。2013年に当時のhirokさんのレコ(上野原駅〜田野畑駅)のコメントにおいても、「禾生駅から逆回りを考えたことがあるのですが、とてつもなく時間がかかるのと、鈴ヶ音付近の道が不明瞭とのことでこれまで躊躇していました。なので、無生野までバスで行ってから上野原駅に戻るルートを考えていました。 」と書いているぐらいなので、当時は実力不足だったのでしょう。この5年間のトレーニングの成果かもしれません。
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この記録へのコメント

登録日: 2013/10/11
投稿数: 2684
2018/4/15 22:44
 壬生駅から上野原駅
まさに完走ですねー
以前トライしたときは、途中でヒヨって四方津に降りちゃいました(笑)
最後の高柄山・御前山のアップダウンが辛そうですね
ロング縦走 お疲れさまでした
登録日: 2011/3/28
投稿数: 3059
2018/4/15 22:47
 低山ながら超ド級
sat4さん、こんばんは。

2013年の4月にほぼ同じコースを縦走しました。
今よりまだ多少元気だった頃ですが、
見立てが甘くて、1回目は陽の短い秋で時間切れで四方津にエスケープしました。
2回目が陽の長くなった4月に何とか日没とほぼ同時に上野原に到着だったと思います。
オマケに高柄山を少し降りたとこで熊を目撃したりハプニングもあって。

このコースは厳しいですよね。
激しい凹凸が延々と続いて、最後が御前山の激ですからね。
特に九鬼山から鈴ヶ音峠あたりのヤブが邪魔くさかった記憶があります。

部分的には下見も含めて、このコース4回ほど歩いてますが、
もう次は無いなぁ、と思います。
登録日: 2009/5/12
投稿数: 6788
2018/4/16 18:33
 パワーアップ!
sat4さん、こんばんは。

みなさん、歩かれていますね。
私も逆周りですが、似たコースを2013年12月に歩きました。
その時のことを思い出しながら拝見しましたが、
sat4さんの感想の通り、再訪するかは微妙なコースと
思っています。自分は九鬼山から鈴ヶ音峠の間が一番
きつかった印象があります。

このコースで、このペースですから、パワーアップ
素晴らしいです。
登録日: 2010/9/10
投稿数: 2104
2018/4/16 20:35
 Re: 壬生駅から上野原駅
cyberdocさん、こんばんは。

大丸から高柄山が見えるのですが、明らかなアップダウンが見えるし、
高柄山からの御前山も、どうみてもぽっこりした形だし、
後半に登場されると、きついですね。
このルート、エスケープしやすいというのが救いです。

なんとか、昔の宿題を片付けたような気分でいます。
登録日: 2010/9/10
投稿数: 2104
2018/4/16 20:44
 Re: 低山ながら超ド級
yamaheroさん、こんばんは。

2013年4月のレコ見ました。
yamaheroさんと鶴ヶ鳥屋山で会う以前でしたので、初見でした。

ほんと、きついルートです。
あがったりさがったり、落ち着きません。
同じ累積標高差なら、上がり続けて下がり続けるほうが楽です。
最後の御前山は、低いながらラスボスの風格でした。

九鬼〜鈴ヶ音のヤブは、トゲのある枝による引っ掻き出血がなかったので、
先日行った盛金富士〜青麻山よりましでした。
倒木はたくさんありましたけれど。

熊、いるんですね。
一応、鈴は鳴らしていましたが、上野原市街地にも近い場所なのに。
この辺り次に歩くときは、警戒レベル上げます(音楽を流しながら歩く)。
登録日: 2010/9/10
投稿数: 2104
2018/4/16 20:52
 Re: パワーアップ!
youtaroさん、こんばんは。

youtaroさんのレコも、初見かもしれません。
この辺りのルート、皆さん歩かれているんですね。
今回、高畑山〜倉岳山の間以外は、誰ともすれ違わなかったので
てっきり超不人気ルートだと思っていました。

再訪は微妙ですが、
このあたりの山々、歩いていないところが多いので、
例えば、今倉山〜朝日〜二十六〜寺下峠〜梁川
といった感じで、稜線をクロスすることはあるかなぁと考えています。
道志の山も含め、今年の赤線重点エリアにしたいと思います。
登録日: 2011/8/26
投稿数: 3107
2018/4/16 22:09
 別人
sat4さん、こんばんは

いよいよ実行しましたね!
しかも7時間ちょっとで完走とは、2013年とは別人です。
感想に書かれている通り、あまり走れるところは少ない稜線だと思いますが、
それでもこのタイム、毎週の研鑽の賜物です。
最早一緒に歩けるような気がしません。

「登りと下りのリズムが短い」というのは私も全く同感。
長い登りの方がペースがつかめるのですが、
小刻み過ぎて、どうも苦手なタイプの稜線のようです。

さらなる上を目指してどんな姿のsat4さんになるのか、
これからも楽しみにしてます。
登録日: 2012/6/3
投稿数: 10315
2018/4/16 23:22
 sat4さん、
拙者も似たようなコースを歩いたなぁ…と思って調べてみたら
_喟険悛幼斬駅
鳥沢駅⇒上野原駅
の二度に亘ってでした

一番記憶に残っているのは11 の大桑岩稜。
立って歩いたのは1mのみで、残りは馬乗り姿勢で尻ズルでした。
最後の御前山も、宴席に遅れると拙いので…との理由で巻きました

小刻み↑↓が多くて、EK度数も高いんですよね。

  隊長
登録日: 2010/9/10
投稿数: 2104
2018/4/17 0:31
 Re: 別人
hirokさん、こんばんは。

昨年秋の「初めての丹沢主脈」が行けたことで、
これも行けんじゃね?という感じで掘り起こしたプランです。

小刻みなアップダウンが多く、急なこともあって、
気持ちよく走れる感じではありませんでした。
トレラン向きのルートではないですね。
(このエリアで走るなら権現山かも)

5年前の自分のレコを見直してみました。
hirokさんと行った空木岳が5年前、谷川馬蹄形半分が6年前ですから、別人ですね。
あんなに体力ない私と一緒に行っていただいたと、感謝です。

ついでに、hirokさんも別人だと思いますよ。
パワーアップしてます。まるで機関車のよう。
最近の登りの累積標高・距離、普通じゃないですから。
登録日: 2010/9/10
投稿数: 2104
2018/4/17 0:36
 Re: sat4さん、
yamabeeryuさん、こんばんは。

みなさん、このルート行っているんですね。
その割に、人が少ないのは、
リピートがないからなんでしょう。
スペック以上にハードなルートだとおもいます。

あの岩場、大桑岩稜というのですか。
すぐ下に巻き道があるので、一瞬ためらいましたが
緊張でバランスを崩さないよう、木の枝がつかめるところはつかんで通過しました。
(木の枝は細すぎて、何の保険にもなりませんが)
やっぱり、岩場は得意ではないようです。

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