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ヤマレコ

記録ID: 1431508 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

三ッ峠山と丹沢を繋ぐ、地味な道志山塊東側縦走/長尾山・御牧戸山(大栗→月夜野)

日程 2018年04月20日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク、 自転車
東野の無料駐車場に駐車し、自転車で月夜野に移動。
その後、バスで、月夜野6:30−6:47大栗(520円)へ。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち91%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間12分
休憩
30分
合計
5時間42分
S大栗バス停06:5007:17林道を横切る07:42ゴトウ岩08:17厳道峠・道志村分岐08:1808:46細茅ノ頭(ホソガヤ)08:5309:11長尾(長尾山・焼平山・ヤケビラ)09:19大ダル09:28御牧戸山(鳥井立・降谷沢山・オマキド)09:4109:50池の上・阿夫利山分岐点10:03巌道峠(雁道峠・強盗峠・ガンドウ)10:0410:35ムギチロ(麦尻・モガサ)10:57平野山(ナライ山・ゴガンノ丸)10:5811:01平野峠(臼久保峠)11:0311:56月夜野バス停12:0112:08神の川入口12:29青根諏訪神社前バス停12:32青根小学校前無料駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・斜面を暫く緩やかに登ると尾根に出る。以降、ゴトウ岩過ぎまで尾根を概ね緩やかに登る。
・ゴトウ岩を過ぎると概ね急登し、尾根に出た後少し登ると、厳道峠への分岐へ。
・分岐より、小さくダウンアップしながら、大きくアップダウンして1192ピークを越え細茅ノ頭へ。
・細茅ノ頭からは、概ね、平坦・なだらか〜にダウンアップしながら下って池の上・阿夫利山分岐点に至る。
◎この区間はなだらかで、非常に歩き易い。新緑を味わいながら進みました。
・分岐点から少し下ったら、厳道峠へ急降する。
・厳道峠からは急登し、その後は概ね平坦・なだらか〜にアップダウンしながら下り、平野峠に至る。
・平野峠からは斜面をトラバースしながらなだらか〜に下って(結構長く、一度も折れ曲がりません)登山口に至る。
●この区間は荒れていました。余り歩く人がいないようです。山側から崩れた土砂が登山道を覆っていいる、沢山の石が登山道上に落ちている、あるいは、登山道の谷側が崩れている箇所が多々ありました。また、逆コースでこの登山道に入る場合、登山口に標識がなく、まず分からない(下って来たから辿り着けた)。
その他周辺情報いやしの湯 700円 火曜定休
http://www.iyashinoyu.org/iyashinoyu.html
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 非常食 地図 コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 携帯 防寒着

写真

青根小学校前の無料駐車場から月夜野に向け自転車でスタート。
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青根小学校前の無料駐車場から月夜野に向け自転車でスタート。
3
(振り返って)青根小学校入口
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(振り返って)青根小学校入口
(振り返って)少し下った所に東野バス停がありました。
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1
青根交差点で413号に出合い、道志方向へ。左ピークは大室山。
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青根交差点で413号に出合い、道志方向へ。左ピークは大室山。
橋の袂、お食事処湯川屋の反対側に月夜野バス停がある。
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橋の袂、お食事処湯川屋の反対側に月夜野バス停がある。
2
月夜野バス停。始発6:30発(平日のみ)に乗車.
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月夜野バス停。始発6:30発(平日のみ)に乗車.
2
バス停の反対側にトイレ。
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バス停の反対側にトイレ。
06:50大栗バス停の少し道志寄りの標識がある角を山側に入る。
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06:50大栗バス停の少し道志寄りの標識がある角を山側に入る。
1
標識「赤鞍岳」が立っている角を入る。
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標識「赤鞍岳」が立っている角を入る。
1
富士の頭と御正体山かな。
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富士の頭と御正体山かな。
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右の階段を登るのが正しい。直進してみたら、
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右の階段を登るのが正しい。直進してみたら、
上に標識があり、これに向かって無理矢理登った。
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上に標識があり、これに向かって無理矢理登った。
「トウセンボ」の木が横たわっているので、右へ。
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「トウセンボ」の木が横たわっているので、右へ。
暫し斜面を緩やかに登れば、
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暫し斜面を緩やかに登れば、
稜線へ。この後はずっと尾根を登る。
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稜線へ。この後はずっと尾根を登る。
1
視界が開け、赤鞍岳が現れる。
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3
横をみると、鳥ノ胸山と富士山。
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横をみると、鳥ノ胸山と富士山。
2
07:17林道を横切る。
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07:17林道を横切る。
短い急登の後は、緩やかな登り。
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短い急登の後は、緩やかな登り。
1
木々越しに、富士。
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木々越しに、富士。
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緩やかなアップ。左山影は大室山。
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短く、緩やかに進んだ後、
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短く、緩やかに進んだ後、
(振り返って)杉林の急登を終えれば稜線に出る。
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(振り返って)杉林の急登を終えれば稜線に出る。
稜線に出た所。この辺りが池ノ窪か。この先のピークに、厳道峠への分岐がある。後で分かったが、厳道峠への登山道は、この稜線の北側斜面を通っていた。
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稜線に出た所。この辺りが池ノ窪か。この先のピークに、厳道峠への分岐がある。後で分かったが、厳道峠への登山道は、この稜線の北側斜面を通っていた。
厳道峠への分岐点標識。登る人には裏側しか見えない。
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厳道峠への分岐点標識。登る人には裏側しか見えない。
08:17厳道峠・大栗分岐。下山する人には標識が読める。赤鞍ヶ岳は既に登っていて眺望が無いため、今回はスキップ。ここから厳道峠へ向かう。
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08:17厳道峠・大栗分岐。下山する人には標識が読める。赤鞍ヶ岳は既に登っていて眺望が無いため、今回はスキップ。ここから厳道峠へ向かう。
2
左の1193ピークへダウンアップ。
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左の1193ピークへダウンアップ。
(1193ピーク手前で振り返って)赤鞍ヶ岳
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(1193ピーク手前で振り返って)赤鞍ヶ岳
1193ピークより。前方小ピークへダウンアップ。
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前方山影(細茅ノ頭か)へダウンアップ。
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(振り返って)ダウンアップしてきた小ピーク。
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08:46細茅ノ頭(ホソガヤ)。小さな山頂標識が黄色丸辺りありました。
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木々越しに、大室山。その左奥に蛭ヶ岳、檜洞丸。
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所々に、小ピーク。
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前方山影が、長尾山か。
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(振り返って)掘られている。何だろうと
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戻ってみると、林道だった。
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判読不能な朽ちた標識
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判読不能な朽ちた標識
(振り返って)この辺りが大ダルか
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御牧戸山のテレビ中継局
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御牧戸山のテレビ中継局
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高柄山の左奥に権現山、中央奥〜右奥に三頭山・御前山・大岳山。
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高柄山の左奥に権現山、中央奥〜右奥に三頭山・御前山・大岳山。
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(拡大)奥多摩三山
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この看板の裏側が、
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山頂標識になってました。
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5
09:50池ノ上・阿夫利山分岐点。このルート、2014年版昭文社地図には記載無。
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厳道峠への急降の始まり。
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厳道峠への急降の始まり。
厳道峠の手前で開ける。右:大室山、中央:檜洞丸か。厳道峠から急登するのが、左の山影。
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大室山、富士山、御正体山か
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大室山、富士山、御正体山か
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急登を終た所。これ以降、なだらかな稜線が続く。
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(振り返って)御牧戸山。肉眼では、テレビ中継塔が見えた。
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10:34ムギチロ。頂上の左側の木に標識がありました。
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ムギチロ山頂標識
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気持ちのいい稜線が続きます。
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右を巻く。このピークが平野山だったよう。平野峠が近い。
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2
11:01平野峠。右折する。
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(振り返って)よく見たら小さな標識あり。
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平野峠からは緩やかな下り。
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(振り返って)谷側が崩れている
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左に踏み跡アリ。
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左に踏み跡アリ。
覗いてみる、急降する踏み跡。ここを下ってみたい誘惑にかられたが、止めた。
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山側からの土砂が登山道を覆う。
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登山道を覆う倒木
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半壊している沢に架かる橋
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柵に従って左下に下る踏み跡があり、扉は開かないのかと思いましたが、やってみると開けて通れました。
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草ぼうぼうで踏み跡が消えている道
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草ぼうぼうの道を進んで、
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一般道に出ました。
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(振り返って)11:43登山口。ここが登山口とは、まず気付かない。
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左折し、再び左折して、道なりに下ると、413号に出合います。
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413号に出合う。左の階段を下りて月夜野へ。
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11:56-12:01月夜野バス停まで戻りました。
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ショートカットの為、413号を離れ、右へ。
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12:29青根諏訪神社前バス停と郵便局の間を通過。
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郵便局の奥にトイレがありました。
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12:31青根諏訪神社
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青根小学校前の無料駐車場に戻る。お疲れ様。
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いやしの湯 700円 火曜日休み
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いやしの湯 700円 火曜日休み
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感想/記録

・三ッ峠山から蛭ヶ岳まで赤線を繋げようと、未踏の道志山塊の東側を歩き、蛭ヶ岳の登山口入口の東野まで延ばしました。

・歩いたルートでは概ね樹林の中を歩き、御牧戸山と厳道峠手前以外は眺望ありません。若葉が出始めた所で、木々越しに、右手には大室山、左手には前道志や権現山を見ながら進みましたが、徐々に何も見えなくなるでしょう。
訪問者数:253人
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