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ヤマレコ

記録ID: 1431746 全員に公開 ハイキング丹沢

春の大山〜花を愛でつつ 人生下り坂サイコーな人向け(高低差▽600m)

日程 2018年04月19日(木) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ。ただし標高800m以上〜山頂までは終始ガスに覆われる。
アクセス
利用交通機関
電車バス、 ケーブルカー等
自宅(都内)〜現地へのアクセスは丹沢大山フリーパス(新宿発着)、駅からは、行き帰り(行き:秦野駅→ヤビツ峠、帰り:日向薬師→伊勢原駅行き)とも神奈中バス使用(フリーパス使用で料金ナシ)。
ヤビツ行きのバスは平日だと朝1本・午後1本(下山者用)しか無く、この日もほぼ登山客のみでバス1台キッチリ満員。駅には余裕をもって着いたのに、呑気に連れの食料調達なんぞに付き合ったがために座れず、小一時間山道を走るバスに立つ羽目に。
駅バス停で客誘導していたバス会社の人に聞くと「状況によっては増発(時間差ではなく同発でバス2〜3台仕立て)しますので…と言うか土日の朝は大体2台は出しますね」との事なので、登山前に無用な消耗を避けるためにも、駅に着いたらまずバス停の状況を確認、誰か一人列に並ばせて置くのが良いかと(注:あくまで3〜4人位の話。20人のパーティとかでコレをやるのは顰蹙モノです。常識と節度をもって行動しましよう)。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.3〜1.4(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち78%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間40分
休憩
1時間32分
合計
8時間12分
Sヤビツ峠09:3011:0725丁目11:31大山11:4812:1125丁目12:1212:3620丁目12:3712:5116丁目12:5213:49阿夫利神社下社14:5415:00二重滝15:0215:22見晴台15:2515:56日向越(雷峠)15:5717:04日向ふれあい学習センター17:0517:42日向薬師BS(ゴール地点)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
前日までの雨により滑りやすくなってる箇所多々有り。
コースそのものは道標・案内ほかよく整備されており、どのルートを使ってもミスコースorコースオフの心配はほぼ皆無なのが大山のいい所。
ただし余りに多すぎる入山客のせいか、踏み段などの痛みがひどく、なおかつ補修の追いついていない所も何箇所かあった。
特に表参道の富士見台〜ヤビツ峠分岐間の中ほど(21丁目〜24丁目あたり)のガレ方はかなりのもの。
その他周辺情報下山後は伊勢原から1駅戻って鶴巻温泉の「弘法の里湯」へ(個人的にお決まりのコース)。
今回は時間が遅かったせいか(夕方行くと死ぬほど混んでる場合アリ)すいていてラッキー。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック 行動食 飲料 計画書 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ
共同装備 防寒着 非常食 レジャーシート コンパス 地図(地形図) ガイド地図(ブック) 日焼け止め

写真

バス停と登山道入り口(大山側)
2018年04月19日 09:51撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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バス停と登山道入り口(大山側)
入山後すぐに雲との追いかけっこに…
2018年04月19日 09:58撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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入山後すぐに雲との追いかけっこに…
全山で見られるマメザクラ。800m台のものはほぼ葉桜になっていた。
2018年04月19日 10:01撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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全山で見られるマメザクラ。800m台のものはほぼ葉桜になっていた。
足元にはスミレが沢山。(おそらくミヤマスミレorタチツボスミレ)
2018年04月19日 10:10撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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足元にはスミレが沢山。(おそらくミヤマスミレorタチツボスミレ)
1
最初の尾根まで出ると、なだらかな上りの歩きやすい尾根道になる。ガスっててもなかなかの雰囲気。
2018年04月19日 10:16撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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最初の尾根まで出ると、なだらかな上りの歩きやすい尾根道になる。ガスっててもなかなかの雰囲気。
1
所々でツツジも満開。
2018年04月19日 10:37撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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所々でツツジも満開。
1
樹名不明。小さな房のような花が可憐です。
2018年04月19日 10:44撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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樹名不明。小さな房のような花が可憐です。
標高を稼ぐにつれて、マメザクラも花の残っている数が増えてくる。
2018年04月19日 10:53撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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標高を稼ぐにつれて、マメザクラも花の残っている数が増えてくる。
1
25丁目にある看板(山頂の茶屋が出したものかと…)
2018年04月19日 11:29撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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25丁目にある看板(山頂の茶屋が出したものかと…)
25丁目。表参道(下社側)ルートとの合流地点。
2018年04月19日 11:30撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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25丁目。表参道(下社側)ルートとの合流地点。
山頂(本社)直前の鳥居。
2018年04月19日 11:42撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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山頂(本社)直前の鳥居。
奥社の社殿。開くのは夏山シーズンだけとは言え、シャッターてのは何とも…。
2018年04月19日 11:50撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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奥社の社殿。開くのは夏山シーズンだけとは言え、シャッターてのは何とも…。
山頂からの眺望。…み、見えません!
2018年04月19日 12:11撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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山頂からの眺望。…み、見えません!
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本社手前の木。小さな黄色い花が満開(樹名不明、教えて下さい)
2018年04月19日 12:15撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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本社手前の木。小さな黄色い花が満開(樹名不明、教えて下さい)
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表参道24丁目標識横のマメザクラが満開でした。登ってきた人(自分は今回下り)にとっては最高の癒やしかと。今回の収穫その1
2018年04月19日 12:50撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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表参道24丁目標識横のマメザクラが満開でした。登ってきた人(自分は今回下り)にとっては最高の癒やしかと。今回の収穫その1
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富士見台(20丁目)
2018年04月19日 12:57撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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富士見台(20丁目)
富士見台からの絶景。み、み、見えません!!!
2018年04月19日 12:58撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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富士見台からの絶景。み、み、見えません!!!
岩間でがんばるスミレ
2018年04月19日 13:02撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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岩間でがんばるスミレ
こんな所に生えてます
2018年04月19日 13:02撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こんな所に生えてます
16丁目、蓑毛ルートとの合流地点。これだけ立派な標識があれば外人さんでも迷わない。
2018年04月19日 13:11撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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16丁目、蓑毛ルートとの合流地点。これだけ立派な標識があれば外人さんでも迷わない。
同じく16丁目、こちらは江戸中期もの。大きさだけならこっちの方が立派。
2018年04月19日 13:12撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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同じく16丁目、こちらは江戸中期もの。大きさだけならこっちの方が立派。
ルリソウ(ヤマルリソウ?)今回の収穫その2
2018年04月19日 13:40撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ルリソウ(ヤマルリソウ?)今回の収穫その2
前日までの雨でちょっとドロ着いちゃってますがホントに可憐です。
2018年04月19日 13:40撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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前日までの雨でちょっとドロ着いちゃってますがホントに可憐です。
ミヤマカタバミ、まだ出始め?。今回の収穫その3
2018年04月19日 13:51撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ミヤマカタバミ、まだ出始め?。今回の収穫その3
1
テンナンショウ(ミミガタテンナンショウ?)
2018年04月19日 13:53撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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テンナンショウ(ミミガタテンナンショウ?)
下社裏の石段あたりでようやく麓が見通せるように。
2018年04月19日 13:56撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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下社裏の石段あたりでようやく麓が見通せるように。
表参道登山道入り口(地獄の石段)上から望む、2色のモミジと八重桜のアンサンブルが美しい。
2018年04月19日 14:06撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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表参道登山道入り口(地獄の石段)上から望む、2色のモミジと八重桜のアンサンブルが美しい。
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同じく登山道入り口から社殿側を。赤いモミジの枝ぶりが絵になる
2018年04月19日 14:08撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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同じく登山道入り口から社殿側を。赤いモミジの枝ぶりが絵になる
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満開の八重桜と新緑のモミジ
2018年04月19日 14:10撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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満開の八重桜と新緑のモミジ
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下社社殿、左手奥が登山道入り口。…つかこの時点で標準コースタイムの倍かかってんですが(汗)
2018年04月19日 14:12撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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下社社殿、左手奥が登山道入り口。…つかこの時点で標準コースタイムの倍かかってんですが(汗)
それでも「フリーパスあるから」いう連れの一言で乗ったケーブルカーからの眺め(下り)
2018年04月19日 14:23撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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それでも「フリーパスあるから」いう連れの一言で乗ったケーブルカーからの眺め(下り)
こま参道で昼食後とんぼ返りでまたケーブルカー(上り)。山頂駅脇のヤマブキ
2018年04月19日 15:09撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こま参道で昼食後とんぼ返りでまたケーブルカー(上り)。山頂駅脇のヤマブキ
同じ場所から麓の眺め。ココからはダッシュで見晴台ルートへ。
2018年04月19日 15:09撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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同じ場所から麓の眺め。ココからはダッシュで見晴台ルートへ。
見晴台ルート途中の「二重滝」。秋の紅葉時もまた美しい。
2018年04月19日 15:22撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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見晴台ルート途中の「二重滝」。秋の紅葉時もまた美しい。
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新緑の中、満開の桜が1本。見事!
2018年04月19日 15:23撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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新緑の中、満開の桜が1本。見事!
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見晴台からの眺め(厚木方面?)
2018年04月19日 15:48撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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見晴台からの眺め(厚木方面?)
見晴台標識。ここから九十九曲がり(実際は67曲がり:当方調べ)を降りて「ふれあい学習センター」横へ。日没との競争になり、お地蔵様の写真もみんな割愛。
2018年04月19日 15:56撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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見晴台標識。ここから九十九曲がり(実際は67曲がり:当方調べ)を降りて「ふれあい学習センター」横へ。日没との競争になり、お地蔵様の写真もみんな割愛。
やっと寄れるヤマブキに遭遇したので1枚だけ
2018年04月19日 17:05撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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やっと寄れるヤマブキに遭遇したので1枚だけ
ゴールの日向薬師BS
2018年04月19日 18:20撮影 by PENTAX K-S2 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ゴールの日向薬師BS

感想/記録

今回は半年ぶり&撮影メインの山行とは言え、最初の登りでいきなり標準タイムの倍近く食ったのは誤算でした。やっぱ身体は鈍らせちゃイカンね。
訪問者数:123人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/3/4
投稿数: 19
2018/4/23 18:19
 ヤビツからの山頂、御疲れ様でした!
帰路のバス停の件。
3人も20人も同じ気がしました。。

例えば、、駅でチケット売り場等であれば1人がまとめて複数人分の為に並ぶのが効率的かと思います。

バスや乗り物に乗る為に並ぶ場合、私はマナーや節度を守って順番に並んでいた方から順番に乗るべきだと思いました。駅のホームもバス停も順番に待っておられる方々の気持ちは同じ。。並ぶ場所を間違えたのであれば正規の列に改めて並び直す形で問題ないと思います。それも笑い話として話のタネになるかと(^^)。
登録日: 2018/4/18
投稿数: 1
2018/4/23 19:02
 Re: ヤビツからの山頂、御疲れ様でした!
コメント拝読。訪問ありがとうごさいます。

自分としては、山行のアプローチでならバス停待ち合わせなんてのはよくある話ですし、来るのも自分と同好の人たちだという気もあるので、それ位の人数ならば笑って「どうぞ」と言ってましたからああいう書き方になりましたが、なるほど、大変もっともなご意見だと思います。
と言うより、公平性を重んじれば貴方の考え方のほうが正しいですね、間違いなく。早くに列に並んでたのに、後から後から列の前の人数が増えていったら、私だっていい気持ちはしませんし。
どのあたりまでを許容範囲と思えるかは人によって様々なんですね。勉強になりました。

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