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ヤマレコ

記録ID: 1432400 全員に公開 ハイキング霊仙・伊吹・藤原

鞍掛橋から鈴北の北斜面を探検しながら鈴ヶ岳へ

日程 2018年04月21日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国道306号線 鞍掛橋近くに駐車
(今も鞍掛橋を越えた所で崩土により通行止め)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間13分
休憩
6分
合計
6時間19分
S鞍掛橋05:5710:23ヒルコバ10:2910:47鈴ヶ岳12:16鞍掛橋G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
鉄塔から鞍掛橋までの下り以外は道らしい所は無い。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

写真

鞍掛橋の少し手前に鈴ヶ岳への案内標識が有った。多分、ここへ降りてくるのだろうとそう遠くない道路脇に駐車した。
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鞍掛橋の少し手前に鈴ヶ岳への案内標識が有った。多分、ここへ降りてくるのだろうとそう遠くない道路脇に駐車した。
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今日もこの梯子を登って御池谷のコースに向かう。
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今日もこの梯子を登って御池谷のコースに向かう。
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直ぐに黄華鬘が咲いている。谷に入るまで結構咲いていたが朝が早く光量が不足気味。
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直ぐに黄華鬘が咲いている。谷に入るまで結構咲いていたが朝が早く光量が不足気味。
何時もの分岐を直進する。
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何時もの分岐を直進する。
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石灰岩の白い石が積み重なる谷を行く。
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石灰岩の白い石が積み重なる谷を行く。
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最初の谷の分岐は左側の谷だけが水が流れていて右は涸れ谷となっている。
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ニリンソウの花。
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ニリンソウの花。
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ハシリドコロ。まだ食べた事がないのでどれだけ走れるかは知らない。
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ハシリドコロ。まだ食べた事がないのでどれだけ走れるかは知らない。
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菊咲一華の葉っぱは沢山見るが花はなかなか見せてくれなかった。
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菊咲一華の葉っぱは沢山見るが花はなかなか見せてくれなかった。
二つ目の谷の分岐。ここは左の谷を詰めてみる。
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新緑が美しい谷だが歩きにくい。
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新緑が美しい谷だが歩きにくい。
地図に無い分岐が現れたが右の谷は岩壁で直ぐ終わりとなった。
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この辺りにもハシリドコロが沢山あるし花も咲いていた。
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左の谷を登って行く。
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左の谷を登って行く。
石灰岩の塊も現れてくる。
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そのまま谷を登る。
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そのまま谷を登る。
自前の地図に木と過去にプロットしていた。それがこの木の記憶がある。
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2
近くまで寄ってみるとなかなか表情豊かな木だった。
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この辺でヒトリシズカが現れてきた。
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岩壁で終わっていた谷も上に回り込んで見ると更に続いていた。
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その谷の先は涸滝となっていた。
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その谷の先は涸滝となっていた。
写真では十分伝えられないが水が流れていると見事だろう。
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本流側を登って行く。
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まだ石組みの残る炭焼き跡。
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伏流していた谷に水が戻った。
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伏流していた谷に水が戻った。
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溝の様な小滝もあった。
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溝の様な小滝もあった。
いよいよ谷も終わりとなって来たので左の尾根に逃げる。
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いよいよ谷も終わりとなって来たので左の尾根に逃げる。
尾根と言っても広いので何処でも歩き放題である。
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崩れているがイチゲの花があった。
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そのまま尾根を横切り水の流れていた東の谷まで行ってみた。
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山葵らしいものがあり白い花も咲いていた。
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多分、ここは鞍掛尾根の崩落している斜面の下部なんだろう。
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この谷の水もこの上で終わりとなった。
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大きな崩落箇所。
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植林の斜面を登る。
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もう水流は殆ど無い。
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対岸の重機が動く工事現場を眺める。
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植林を抜け自然林となった。
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西の谷まで帰って来たが簡単に降りられそうな所は直ぐには見つからなかった。
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やっと谷に降りる。
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やっと谷に降りる。
何時ぞやこの岩を見て磐座と地図に落としていた。その時は霧で正面の岩壁しか見えなかった。
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今日改めて見るとなにやら岩の横に穴がある。
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今日改めて見るとなにやら岩の横に穴がある。
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近付くと洞窟の様だった。こんなものはあの当時全く見えなかった。
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一寸内部も覗いてみた。正面から左に穴は続いていた。
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上にも穴が続いてそうだった。
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名残惜しいがもう帰ろう。これは以前洞窟発見と話題になった穴かも知れない。
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洞窟のあった西側の斜面を登って行く。土の斜面はよく滑る。この後ヒルコバまで何度も滑った。
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少し西に行ったなだらかな所。
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菊咲一華が沢山咲いているが白い花ばかりで写真に撮る興味をそそられない。
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2
地図に現れない小さな谷が沢山現れる。
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流石に高度が上がり道路も下の方になって来た。
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もう何個目の谷だろうか。
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もう何個目の谷だろうか。
しつこい程有るミヤマカタバミも撮っておこう。
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結構変わった形の岩も出てくる。
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結構変わった形の岩も出てくる。
ついでにネコノメソウも。
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トラバースするには一番滑り易い傾斜の斜面。ここでも何度か滑ったが落ちる程では無い。
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国道306号線の工事現場を見る。何時まで掛かるのかな。
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一寸したドリーネに下に続く穴があった。でも人は入れそうには無い。
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白いものばかりだ。
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やっと鈴ヶ岳が見えてきた。
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これは僅かに青みがかって見えたのだが。
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ヒルコバ近くでピンクのミヤマカタバミがあった。撮影後の写真もピンクに見える。
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最後に深い溝があって越えられず迂回した。
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鈴ヶ岳への斜面にもヒトリシズカが沢山あった。
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随分青く見えるフデリンドウが咲いていた。
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随分青く見えるフデリンドウが咲いていた。
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けして綺麗では無いが類葉牡丹の蕾。これも道路に降りるまで沢山あったが同じ様な葉っぱの状態だった。
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オニシバリの花。
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鈴ヶ岳から北側斜面に回り込むと十分鑑賞に堪える福寿草がそこそこ残っていた。
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これから降りて行く北斜面の様子。
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一輪だけ青みがかった菊咲一華があった。
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一輪だけ青みがかった菊咲一華があった。
何個か有ったエビ姐さん。年頃になると随分綺麗になるんだろう。
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何個か有ったエビ姐さん。年頃になると随分綺麗になるんだろう。
斜面一杯のバイケイソウ。
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斜面一杯のバイケイソウ。
標高点806mはこんな所だった。
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標高点806mはこんな所だった。
標高点付近から通行止めが続く国道を見る。
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風も無いのにハラハラと散る山桜。
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風も無いのにハラハラと散る山桜。
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三重東近江線乙6鉄塔。ここから道路までしっかりした道が付いていた。
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三重東近江線乙6鉄塔。ここから道路までしっかりした道が付いていた。
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遠く霊仙を望む。
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遠く霊仙を望む。
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予想通りここへドンピシャ降りてきた。鞍掛橋から登る人が多かったのか10台を超える車が付近に駐車していた。御池は大賑わいだったろう。
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予想通りここへドンピシャ降りてきた。鞍掛橋から登る人が多かったのか10台を超える車が付近に駐車していた。御池は大賑わいだったろう。
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感想/記録
by yjin

マイ地図には鈴北岳の北斜面に当たる所に色々の書き込みがある。今では余り記憶に無い事も多い。そこでめぼしい所を再訪してどんな所だったか確かめてみたい。そんな事で余り時間を空けずに鞍掛橋まで来た。今日は鈴北にも行かず只管斜面を這いずり回る積もりだ。

少し早めに着いて歩いたが地形図では現れない厳しい所も有った。しかしほぼ予定通り回れて昔気付かなかった洞窟らしい所へも行けた。今日は鈴ヶ岳で2組に会っただけで静かに歩く事が出来、満足の一日だった。
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