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ヤマレコ

記録ID: 1433670 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走白馬・鹿島槍・五竜

爺ヶ岳

日程 2018年04月21日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー2人
天候梓川SAで起床 快晴です 終日快晴
気温 登山口5℃ 山頂10℃ 登山口24℃
風 無し
アクセス
利用交通機関
車・バイク
安曇野ICより約50分 凍結路無し。
駐車場 登山口前の路肩スペース10台程 橋の向こうに20台ほど、此処に駐車する
我々到着時は既に7台程先客が有りました。
トイレ 無し  扇沢の駅に行くか、手前の大町温泉郷、更に其の手前のファミマで済ます。
登山ポスト 登山口に有り

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間37分
休憩
1時間9分
合計
8時間46分
S柏原新道登山口05:3907:00駅見岬07:0410:05爺ヶ岳南峰10:19爺ヶ岳中峰11:2011:34爺ヶ岳南峰11:3813:30駅見岬14:22柏原新道登山口14:25ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
P地 5:37
5:40 柏原新道登山口 5:40
6:19 八ッ見ベンチ 6:20
6:22 冬道分岐(南尾根冬山ルート) 6:22
6:24 尾根に乗る 6:24
6:34 1724m休憩 6:37
6:51 扇沢出合い 標識 6:51
6:55 種池小屋の屋根が見える 6:55
7:07 八つ 富士山 南アを眺める 7:07
7:20 1956m休憩 7:36
7:50 至る扇沢 標識 7:50
7:53 雪庇に出る 7:55
7:55 2100m休憩 アイゼン装着 8:09
8:40 ジャンクションピーク 8:40
8:41 爺ヶ岳が登場 8:41
8:42 2323m休憩 8:58
9:10 2352m夏道 アイゼン外す 9:17
9:20 2380m剱岳が見える 9:20
10:05 爺ケ岳南峰 10:06
10:10 2610m鞍部 10:10
10:14 中峰分岐 10:14
10:20 爺ケ岳中峰 11:20
11:27 2610m鞍部 11:27
11:36 爺ケ岳南峰 11:36
12:08 夏道に逃げる 12:08
12:16 2632m休憩 12:27
12:35 ジャンクションピーク2310m 12:35
12:37 扇沢駅を眺める 12:37
12:50 雪庇ルート終了2056m 12:59
13:05 アイゼン脱 13:13
13:22 南尾根 案内 13:22
13:54 八ッ見ベンチ 冬季ルート終了1640m 13:58
14:22 登山口1350m 14:22
14:25 P地

工程 8:48
登り 4:43
下り 3:05
コース状況/
危険箇所等
柏原新道登山口ー八ッ見ベンチ
雪は時々有ります
つぼ足、ストックで登って行きます。
危険箇所 一部の積雪、踏み抜きとスリップ
出会った人 7名
出会った動物 0 

八ッ見ベンチ-冬季ルート-雪庇ウエーブ入り口
ベンチを過ぎて直ぐに冬道分岐(南尾根冬山ルート)
数分で尾根に乗ります。
此処からは、基本尾根スジです、雪はおよそ半分m半分は根っこ
トラバース有り、根っ子と残雪のミックス。
トレースを辿ります、尾根のトップは雪が無く根っ子ルートです
時折樹間から、扇沢駅、蓮華岳、針ノ木岳、スバリ岳、赤沢岳、鳴沢岳、岩小屋沢岳を眺める。
長い雪庇が眺められます。
またにズボる、落とし穴が有ります。融雪が進むと更に増えるでしょう
危険箇所 斜面のトラバース 滑落注意
出会った人 同じメンバーで4名
出会った動物 0 

ウエーブ2100m-2323mピーク
ウエーブの斜面を登ります。雪は硬く歩きやすいが、急登です
ピッケルとアイゼンで登ります。
危険箇所 アイスバーン、アイゼン必須
出会った人 同じメンバー6名と2名
出会った動物 0 

2323mピーク−本峰取り付き2352m(夏道)
一部樹林の痩せ尾根を歩きます。
ここはいつも雪が崩れて、通行注意です
ドデカイ踏み抜きに注意
危険箇所 落とし穴、クラックに注意 滑落
出会った人 1名
出会った動物 0 

本峰取り付き2352m(夏道)−爺ヶ岳南峰2676m-爺ヶ岳中峰
つぼ足
2470m前後で一旦傾斜緩み、最後の登りと成ります。
山頂まで殆ど雪無し
剱岳が徐々に顔出してきます、それと種池山荘の位置が左右入れ替わって行くのが楽しめます
出会った人 3名
出会った動物 0 運がよければ雷鳥に会えるけど!残念

爺ヶ岳南峰2676m
360°素晴らしい眺め
眺めた山
槍ヶ岳、南岳、北穂高岳、奥穂高岳、前穂高岳
赤牛岳、薬師岳、雄山、大汝山、富士ノ折立、剱岳、池平山、赤谷山、猫又山、釜谷山、毛勝山、
鹿島槍ヶ岳、焼山、火打山、妙高岳、乙妻山、高妻山
爺ヶ岳北峰、中峰、浅間山
鍬ノ峰、餓鬼岳、唐沢岳
蓮華岳、針ノ木岳、スバリ岳、赤沢岳、鳴沢岳、岩小屋沢岳
八つ 富士山 南ア 中ア
キャパ15名

爺ヶ岳中峰2669m
こちらも360°素晴らしい眺め
北峰に続く稜線の雪庇が綺麗です
何と行っても鹿島槍ヶ岳と冷池山荘の眺めです
キャパ10名

下山
出会った人 15名?(お泊まり装備の方5名程 羨ましいです)
出会った動物 0
融雪が進み、グサグサの残雪を歩きました。
南峰の夏ルートは使わず、雪面を下りました。
中峰-南峰-ジャンクション-樹林帯の中までアイゼン、ピッケルです
樹林帯エリアは出来るだけ雪の少ない尾根芯をつぼ足で下りました
暑いです、ジャンクション上で、シャツ1枚になりました
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 30Lザック レインウエア 防寒着(1) コンロ 水1.1ℓ 行動食 非常食 ヘッテン ストック デジカメ GPS 予備電池 タオル グローブ(3) ゴム手 ザックカバー ザブトン 12アイゼン ピッケル スノーシュー ネックウォーマー(2) マグカップ バラクバラ スノーショベル ツェルト

写真

大きな蓮華岳を背中に、登ります
2018年04月21日 06:13撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大きな蓮華岳を背中に、登ります
八ッ見ベンチ
最初のチェックポイントです
枝ぶりが大きくなって、八つは少し見えにくいです
2018年04月21日 06:19撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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八ッ見ベンチ
最初のチェックポイントです
枝ぶりが大きくなって、八つは少し見えにくいです
1
此処で柏原新道とお別れです
適度にリボンが有りますが、尾根まで急登りです
2018年04月21日 06:22撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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此処で柏原新道とお別れです
適度にリボンが有りますが、尾根まで急登りです
冬季ルートにも案内があります
途中に雪面のトラバースが何度か有ります。
大変危険な斜面です。
2018年04月21日 06:51撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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冬季ルートにも案内があります
途中に雪面のトラバースが何度か有ります。
大変危険な斜面です。
1
富士山と南アを眺める
素晴らしい快晴ですが、霞みが少々
今日の富士山は鮮明です、でも時がたつと、霞みが濃くなった
2018年04月21日 07:07撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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富士山と南アを眺める
素晴らしい快晴ですが、霞みが少々
今日の富士山は鮮明です、でも時がたつと、霞みが濃くなった
1
大町と右側に八つ
2018年04月21日 07:08撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大町と右側に八つ
3
冬季ルートを案内
尾根芯より一段下がった所です、尾根芯を通ると
見つからない。
2018年04月21日 07:50撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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冬季ルートを案内
尾根芯より一段下がった所です、尾根芯を通ると
見つからない。
1
蓮華岳 針ノ木岳 スバリ岳 赤沢岳

2018年04月21日 08:01撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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蓮華岳 針ノ木岳 スバリ岳 赤沢岳

8
針ノ木雪渓 赤沢岳 鳴沢岳
2018年04月21日 08:09撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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針ノ木雪渓 赤沢岳 鳴沢岳
3
雪庇のウエーブエリア
急登です
行きは硬かったくど、帰りはザクザクで時々ズボリます
2018年04月21日 08:14撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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雪庇のウエーブエリア
急登です
行きは硬かったくど、帰りはザクザクで時々ズボリます
5
仲間を入れて
バックは蓮華岳
2018年04月21日 08:15撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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仲間を入れて
バックは蓮華岳
2
先行者のトレースが有りルートは明瞭です
行きは硬い雪面、帰りがグサグサ。
2018年04月21日 08:32撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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先行者のトレースが有りルートは明瞭です
行きは硬い雪面、帰りがグサグサ。
4
下界の扇沢駅は保々満車?
素晴らしい眺めに仲間を入れて
2018年04月21日 08:33撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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下界の扇沢駅は保々満車?
素晴らしい眺めに仲間を入れて
5
ジャンクションピーク
賑やかに飾られています
2018年04月21日 08:40撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ジャンクションピーク
賑やかに飾られています
南峰と中峰が見えてきました
足は重いですが元気が出ます
2018年04月21日 08:41撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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南峰と中峰が見えてきました
足は重いですが元気が出ます
4
唐沢岳 前穂 奥穂 北穂 南岳 槍ヶ岳
2018年04月21日 08:42撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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唐沢岳 前穂 奥穂 北穂 南岳 槍ヶ岳
4
南峰の尾根には夏道が見えています
2018年04月21日 08:43撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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南峰の尾根には夏道が見えています
3
ここでアイゼンは脱ぎます
2018年04月21日 09:11撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ここでアイゼンは脱ぎます
1
夏道をジグザグ登って行きます
当然浮石だらけです
2018年04月21日 09:17撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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夏道をジグザグ登って行きます
当然浮石だらけです
1
剱岳が見え始めました
2018年04月21日 09:20撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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剱岳が見え始めました
4
少しづつ見えて来るのを連写して
楽しみます
2018年04月21日 09:25撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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少しづつ見えて来るのを連写して
楽しみます
2
種池小屋も収まります
2018年04月21日 09:32撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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種池小屋も収まります
3
もう少し寄って
先週は裏側の西から眺めていました
2018年04月21日 09:33撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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もう少し寄って
先週は裏側の西から眺めていました
1
今度は引いて
運が良いとこの辺りでも雷鳥に会えるんですが
2018年04月21日 09:50撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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今度は引いて
運が良いとこの辺りでも雷鳥に会えるんですが
2
立山-剱岳-毛勝三山が繋がりました
2018年04月21日 09:57撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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立山-剱岳-毛勝三山が繋がりました
2
南峰山頂
鹿島槍ヶ岳とご対面
2018年04月21日 10:05撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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南峰山頂
鹿島槍ヶ岳とご対面
4
本日はもう少し先まで行きます
2018年04月21日 10:05撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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本日はもう少し先まで行きます
3
といっても中峰ですけど
2018年04月21日 10:09撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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といっても中峰ですけど
3
北峰に続く稜線
雪庇が美しいよ
2018年04月21日 10:49撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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北峰に続く稜線
雪庇が美しいよ
3
剱岳 
霞みがどんどん濃くなってきます
2018年04月21日 10:50撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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剱岳 
霞みがどんどん濃くなってきます
3
下山
南峰の雪面を下ります。
滑落しないよう注意です
グザグザ雪
2018年04月21日 11:44撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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下山
南峰の雪面を下ります。
滑落しないよう注意です
グザグザ雪
4
陽射しが強い
夏山みたいです
2018年04月21日 12:31撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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陽射しが強い
夏山みたいです
この稜線に別れを告げる
2018年04月21日 12:35撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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この稜線に別れを告げる
1
扇沢駅にズーム
2018年04月21日 12:37撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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扇沢駅にズーム
3
雪庇のウエーブから、最後の眺め
2018年04月21日 12:37撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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雪庇のウエーブから、最後の眺め
1
登山口に到着
足はヘロヘロ
車は10台ぐらい増えていました
2018年04月21日 14:21撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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登山口に到着
足はヘロヘロ
車は10台ぐらい増えていました
1

感想/記録

3年ぶりの再訪です、人気が有りますね大勢に出会いました
無風の山頂は初めてです
剱岳を眺めながらの特設ベンチでランチを頂く
最近忘れ物が続いております、ビールを忘れる、ラーメンを忘れる。
今回は水が足りませんでした、次回からは1.5ℓに増量しましょう。

装備
30Lザック 
レインウエア グローブ3種 ゴム手袋 毛糸の帽子 
コンロ 行動食 非常食 水1.1L ザックカバー
12本アイゼン スノーショベル ピッケル ストック
携帯電話 デジカメ ヘッテン 予備電池 GPS
座布団 ネックウォーマー バラクバラ
ウインドウジャケット ツェルト ヘッテン
訪問者数:472人
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