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ヤマレコ

記録ID: 1438543 全員に公開 山滑走札幌近郊

シーズン終わりの朝里岳GTR滑走 

日程 2018年04月26日(木) [日帰り]
メンバー
天候曇り後晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
札幌国際スカイキャビン利用
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間32分
休憩
45分
合計
4時間17分
Sスタート地点12:2813:18札幌国際スキー場・スカイキャビン8山頂駅14:30朝里岳付近滑走開始地点15:0113:59休憩(食事)14:1315:43札幌国際スキー場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
朝里岳沢の帰路3個所のスノーブリッジはまだ渡渉可能、連休までもつかは微妙。雪はザラメ。
その他周辺情報定山渓温泉。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

写真

朝里岳滑走前にゲレンデに戻るスノーブリッジの調査をしておいた。旧石橋のSB1は狭くなっているがつぼ足で渡れる状況。最近の足跡があった。
2018年04月26日 12:03撮影 by Canon IXY 630, Canon
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朝里岳滑走前にゲレンデに戻るスノーブリッジの調査をしておいた。旧石橋のSB1は狭くなっているがつぼ足で渡れる状況。最近の足跡があった。
ゲレンデ側上から見た様子。
2018年04月26日 12:03撮影 by Canon IXY 630, Canon
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ゲレンデ側上から見た様子。
下流側のSB1はいつ崩壊してもおかしくない状態。
2018年04月26日 12:05撮影 by Canon IXY 630, Canon
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下流側のSB1はいつ崩壊してもおかしくない状態。
上流のSB2の状態を見るためにダウンヒル南側コース外の斜面に。最近入った様子はなかった。まだ雪は十分ある。
2018年04月26日 12:29撮影 by Canon IXY 630, Canon
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上流のSB2の状態を見るためにダウンヒル南側コース外の斜面に。最近入った様子はなかった。まだ雪は十分ある。
手前GTRの尾根と背後白井岳の尾根。
2018年04月26日 12:29撮影 by Canon IXY 630, Canon
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手前GTRの尾根と背後白井岳の尾根。
GTR背後の朝里岳飛行場尾根。
2018年04月26日 12:30撮影 by Canon IXY 630, Canon
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GTR背後の朝里岳飛行場尾根。
GTRと背後の白い白井岳に繋がる1290mピーク。
2018年04月26日 12:30撮影 by Canon IXY 630, Canon
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GTRと背後の白い白井岳に繋がる1290mピーク。
シャリシャリの斜面を楽しく独り占めで滑らせて頂きました。
2018年04月26日 12:31撮影 by Canon IXY 630, Canon
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シャリシャリの斜面を楽しく独り占めで滑らせて頂きました。
2
問題のSB2の通常のスノーブリッジは消失していました。
2018年04月26日 12:37撮影 by Canon IXY 630, Canon
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問題のSB2の通常のスノーブリッジは消失していました。
下流側に何カ所か渡れそうなSBがあります。ここはパス。
2018年04月26日 12:38撮影 by Canon IXY 630, Canon
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下流側に何カ所か渡れそうなSBがあります。ここはパス。
そのすぐ下流がわにまだしっかりしたSBがあります。
2018年04月26日 12:39撮影 by Canon IXY 630, Canon
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そのすぐ下流がわにまだしっかりしたSBがあります。
ここを無事通過。これで朝里岳滑走の帰路は大丈夫。
2018年04月26日 12:40撮影 by Canon IXY 630, Canon
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ここを無事通過。これで朝里岳滑走の帰路は大丈夫。
先ほどのSB1(旧石橋跡)を渡ります。
2018年04月26日 12:46撮影 by Canon IXY 630, Canon
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先ほどのSB1(旧石橋跡)を渡ります。
つぼ足で渡り終えた。
2018年04月26日 12:48撮影 by Canon IXY 630, Canon
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つぼ足で渡り終えた。
ダウンヒルのコブを滑った後、朝里岳目指して出発です。風が吹いていましたが晴れてきました。
2018年04月26日 13:23撮影 by Canon IXY 630, Canon
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ダウンヒルのコブを滑った後、朝里岳目指して出発です。風が吹いていましたが晴れてきました。
雪庇下のデブリ下通過。この時期、雪も締まり軽快に進めます。スノーモービルもなく、暖かく穏やかな天気の下、静かな雰囲気を味わえます。
2018年04月26日 13:37撮影 by Canon IXY 630, Canon
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雪庇下のデブリ下通過。この時期、雪も締まり軽快に進めます。スノーモービルもなく、暖かく穏やかな天気の下、静かな雰囲気を味わえます。
1
程なく、朝里岳下の急斜面に到着。ここを横切ればもうすぐです。
2018年04月26日 13:48撮影 by Canon IXY 630, Canon
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程なく、朝里岳下の急斜面に到着。ここを横切ればもうすぐです。
頂上付近の白樺の生える辺りに到着。
2018年04月26日 13:56撮影 by Canon IXY 630, Canon
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頂上付近の白樺の生える辺りに到着。
余市岳方向。余市は雲に隠れている。
2018年04月26日 13:56撮影 by Canon IXY 630, Canon
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余市岳方向。余市は雲に隠れている。
キロロ側からきたトレースがありました。
2018年04月26日 13:56撮影 by Canon IXY 630, Canon
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キロロ側からきたトレースがありました。
今日は、朝里岳頂上標識はパスしここから滑走開始します。
2018年04月26日 14:07撮影 by Canon IXY 630, Canon
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今日は、朝里岳頂上標識はパスしここから滑走開始します。
2
左手200mくらいが朝里岳頂上。
2018年04月26日 14:08撮影 by Canon IXY 630, Canon
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左手200mくらいが朝里岳頂上。
1
この時期、この付近の景色は格別です(キロロ方向)。
2018年04月26日 14:07撮影 by Canon IXY 630, Canon
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この時期、この付近の景色は格別です(キロロ方向)。
青と白のコントラストの景色。厳冬期は風雪厳しい処ももこの時期は穏やかでゆったりくつろげる。
2018年04月26日 14:08撮影 by Canon IXY 630, Canon
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青と白のコントラストの景色。厳冬期は風雪厳しい処ももこの時期は穏やかでゆったりくつろげる。
白井岳。
2018年04月26日 14:08撮影 by Canon IXY 630, Canon
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白井岳。
余市の頭。
2018年04月26日 14:15撮影 by Canon IXY 630, Canon
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余市の頭。
余市の頭2。
2018年04月26日 14:17撮影 by Canon IXY 630, Canon
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余市の頭2。
今日は白井に向かう向かいの1290mピークから沢に下る斜面を滑ろうとトラバースしてきたが、
2018年04月26日 14:15撮影 by Canon IXY 630, Canon
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今日は白井に向かう向かいの1290mピークから沢に下る斜面を滑ろうとトラバースしてきたが、
ここからピークに行くには時間もかかりそうで今回はGTRに変更することにしました。
2018年04月26日 14:17撮影 by Canon IXY 630, Canon
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ここからピークに行くには時間もかかりそうで今回はGTRに変更することにしました。
名残惜しいですが1290mPK下斜面。左手がいい感じです。
2018年04月26日 14:19撮影 by Canon IXY 630, Canon
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名残惜しいですが1290mPK下斜面。左手がいい感じです。
次回に取っておこう。こちら側の斜面にはクラックが発生している。
2018年04月26日 14:21撮影 by Canon IXY 630, Canon
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次回に取っておこう。こちら側の斜面にはクラックが発生している。
沢までずっといい斜度が続いています。
2018年04月26日 14:21撮影 by Canon IXY 630, Canon
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沢までずっといい斜度が続いています。
ここから下の沢に下る斜面はクラックが出来ていて一部雪崩れていて危険です。左手のGTRに移動します。
2018年04月26日 14:21撮影 by Canon IXY 630, Canon
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ここから下の沢に下る斜面はクラックが出来ていて一部雪崩れていて危険です。左手のGTRに移動します。
この斜面を滑ります。最近のトレースはありません。
2018年04月26日 14:23撮影 by Canon IXY 630, Canon
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この斜面を滑ります。最近のトレースはありません。
1
ここからの白井岳側の裾野。
2018年04月26日 14:23撮影 by Canon IXY 630, Canon
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ここからの白井岳側の裾野。
GTR尾根。
2018年04月26日 14:24撮影 by Canon IXY 630, Canon
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GTR尾根。
急斜面滑って途中でトレース確認。シャリシャリの雪です。
2018年04月26日 14:25撮影 by Canon IXY 630, Canon
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急斜面滑って途中でトレース確認。シャリシャリの雪です。
さらに下って。
2018年04月26日 14:27撮影 by Canon IXY 630, Canon
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さらに下って。
2
今回滑れなかった1290mピークの斜面。中央の左手の木の間が良さそう。
2018年04月26日 14:29撮影 by Canon IXY 630, Canon
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今回滑れなかった1290mピークの斜面。中央の左手の木の間が良さそう。
斜面滑走終了地点から。深雪とは異なるがこの柔らかいシャリシャリもまた楽しい。
2018年04月26日 14:31撮影 by Canon IXY 630, Canon
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斜面滑走終了地点から。深雪とは異なるがこの柔らかいシャリシャリもまた楽しい。
1
スノーブリッジ地点。ここはまだ全然大丈夫。
2018年04月26日 15:03撮影 by Canon IXY 630, Canon
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スノーブリッジ地点。ここはまだ全然大丈夫。
上流側。溝が深くなっている。
2018年04月26日 15:03撮影 by Canon IXY 630, Canon
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上流側。溝が深くなっている。
渡り終え振り返って。
2018年04月26日 15:04撮影 by Canon IXY 630, Canon
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渡り終え振り返って。
いつものようにここの斜面を下ってしまった。
2018年04月26日 15:06撮影 by Canon IXY 630, Canon
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いつものようにここの斜面を下ってしまった。
積雪期は左手、渕の上をトラバースし滑ってゆけるが雪が無くなっているので担いで上の雪があるところまで登ることに。先ほどの斜面を滑りくだらない方が良かった。
2018年04月26日 15:11撮影 by Canon IXY 630, Canon
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積雪期は左手、渕の上をトラバースし滑ってゆけるが雪が無くなっているので担いで上の雪があるところまで登ることに。先ほどの斜面を滑りくだらない方が良かった。
上側の雪のあるところをトラバース。前回は凍っていて怖かったところ。
2018年04月26日 15:16撮影 by Canon IXY 630, Canon
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上側の雪のあるところをトラバース。前回は凍っていて怖かったところ。
向かいはダウンヒル南側のコース外斜面です。
2018年04月26日 15:16撮影 by Canon IXY 630, Canon
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向かいはダウンヒル南側のコース外斜面です。
ここからSB3(白井岳へ登る沢ルートの渡渉地点)に下ります。
2018年04月26日 15:17撮影 by Canon IXY 630, Canon
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ここからSB3(白井岳へ登る沢ルートの渡渉地点)に下ります。
安全なところを渡ってきました。
2018年04月26日 15:20撮影 by Canon IXY 630, Canon
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安全なところを渡ってきました。
上流側は穴が開いています。
2018年04月26日 15:20撮影 by Canon IXY 630, Canon
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上流側は穴が開いています。
SB2(消失)地点の下流側。奥側を渡ります。
2018年04月26日 15:25撮影 by Canon IXY 630, Canon
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SB2(消失)地点の下流側。奥側を渡ります。
先ほど下見した下流側のSB2を渡ります。
2018年04月26日 15:26撮影 by Canon IXY 630, Canon
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先ほど下見した下流側のSB2を渡ります。
3週間前ほどは頭にぶつかりそうだったU字の木も今は高くなっている。急速に雪解けが進んでいる証。
2018年04月26日 15:32撮影 by Canon IXY 630, Canon
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3週間前ほどは頭にぶつかりそうだったU字の木も今は高くなっている。急速に雪解けが進んでいる証。
旧石橋跡のSB1に到着。ここはGWまでぎりぎり持ちそうか。この後、4:30のクローズまで客も少なくなったゲレンデスキー。
2018年04月26日 15:34撮影 by Canon IXY 630, Canon
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旧石橋跡のSB1に到着。ここはGWまでぎりぎり持ちそうか。この後、4:30のクローズまで客も少なくなったゲレンデスキー。
撮影機材:

感想/記録

1週間ほど用事で東京に出かけ帰ってきて、まだ滑れるうちにとシルバー割引を利用して今シーズン7回目の札幌国際から朝里岳GTRに向かいました。SBの状態が心配だったので、SB1とSB2の状態を下調べし、ゲレンデで足慣らしの後、午後になって朝里岳の滑走開始地点を目指しました。天気は午後から晴れ、少し風が強かったですが素晴らしい真っ青な空が現れました。平日とあって誰も登っている人はいないようでした。1時間15分くらいで朝里岳下に到着、白井岳に続く尾根の1290mピークから沢に下る斜面を目指しましたが時間も押しており次回に取っておくことにし、GTRを滑ることにしました。誰もいない静かなシャリシャリのGTR斜面の滑走を楽しみました。GW前半までSBは渡れそうでした。のんびり、ゆったりと春スキーをたのしめるのもこの時期ならでは。谷川の水の勢いと温かなさわやか風に朝里の春を感じたシーズン終わりのスキーでした。
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