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ヤマレコ

記録ID: 1440987 全員に公開 ハイキング奥武蔵

竹寺 子ノ権現 伊豆ヶ岳

日程 2018年04月28日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
飯能駅から、国際興業バスで名栗車庫方面に向かいます。休日の朝は30分に1本ぐらいの頻度で走っていますので便利ですが、人気の山もあり、バスはそれなりに混雑します。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち77%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間2分
休憩
1時間48分
合計
8時間50分
S小殿バス停08:5009:41八幡坂ノ頭09:4409:57竹寺10:0310:50豆口峠10:5111:33子ノ権現12:4412:48子の権現駐車場12:4912:57子ノ権現13:48天目指峠13:5014:21中ノ沢ノ頭(イモグナノ頭)14:2314:50高畑山14:5315:30古御岳15:4716:13伊豆ヶ岳16:1516:33五輪山17:23伊豆ヶ岳登山口17:40正丸駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
もう少し早く歩けるとと思ったのですが、結果的にはちょっとのんびり歩行でした。でもゆっくり歩いたので、膝とか足腰への負担は少なかったかも。
コース状況/
危険箇所等
下調べしておけば道迷いの心配はありませんが、伊豆ヶ岳から正丸駅方面に下る道は倒木も多く荒れ気味です。
その他周辺情報下山した正丸駅にはもともと飲食店はほとんどありません。秩父まで行くか、飯能まで戻ればたくさんありますが。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック ストーブ コッヘル 昼ご飯 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 日焼け止め 保険証 携帯 時計 タオル ストック カメラ、レンズ

写真

飯能駅からバスに乗ります。これは1本前の、ヤマノススメラッピングバス。
2018年04月28日 07:50撮影 by SC-02H, samsung
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飯能駅からバスに乗ります。これは1本前の、ヤマノススメラッピングバス。
740位に飯能に着く西武線だったので座れましたが、GWですから飯能駅800発のバスはかなり混雑していました。
2018年04月28日 08:14撮影 by SC-02H, samsung
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740位に飯能に着く西武線だったので座れましたが、GWですから飯能駅800発のバスはかなり混雑していました。
小殿バス停から鳥居観音が見えます。右から、救世大観音、玄奘三蔵塔、平和観音ですがわかりますか?
2018年04月28日 08:55撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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小殿バス停から鳥居観音が見えます。右から、救世大観音、玄奘三蔵塔、平和観音ですがわかりますか?
小殿バス停から北に進んですぐの所に登山道入り口があります。
2018年04月28日 08:57撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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小殿バス停から北に進んですぐの所に登山道入り口があります。
登り始めは結構な急勾配ですね。
2018年04月28日 08:57撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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登り始めは結構な急勾配ですね。
送電線の鉄塔まで上がると、標高は400mを少し下回るあたりでしょうか。小殿バス停は標高約250mですから、150m近くを一気に登ったことになります。
2018年04月28日 09:15撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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送電線の鉄塔まで上がると、標高は400mを少し下回るあたりでしょうか。小殿バス停は標高約250mですから、150m近くを一気に登ったことになります。
結構高いところから見おろす感じです。
2018年04月28日 09:15撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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結構高いところから見おろす感じです。
こんな感じの道を進んでいきます。勾配のきついところもありますが、総じて歩きやすいです。
2018年04月28日 09:35撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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こんな感じの道を進んでいきます。勾配のきついところもありますが、総じて歩きやすいです。
581mピークに鐘楼がありますが、そこを経由して竹寺に進むか、直接竹寺に行くかの分岐。今日は右=直接竹寺に向かいます。
2018年04月28日 09:43撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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581mピークに鐘楼がありますが、そこを経由して竹寺に進むか、直接竹寺に行くかの分岐。今日は右=直接竹寺に向かいます。
途中から見える東方向。中央よりやや左に見えるのは日高の高指山の山頂の電波塔でしょうか。
2018年04月28日 09:47撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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途中から見える東方向。中央よりやや左に見えるのは日高の高指山の山頂の電波塔でしょうか。
竹寺に到着です。武蔵野観音霊場の三十三番結願所、つまり最後の三十三番目の札所ですね。
2018年04月28日 09:54撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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竹寺に到着です。武蔵野観音霊場の三十三番結願所、つまり最後の三十三番目の札所ですね。
本殿。本尊は「牛頭天王」(ごずてんのう)だそうです。
2018年04月28日 09:55撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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本殿。本尊は「牛頭天王」(ごずてんのう)だそうです。
竹寺と言えば竹。立派な竹林があります。
2018年04月28日 10:00撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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竹寺と言えば竹。立派な竹林があります。
赤い傘と緑の木々のコントラスト。
2018年04月28日 10:03撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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赤い傘と緑の木々のコントラスト。
竹寺のシンボルの一つ、「茅の輪」(ちのわ)です。これをくぐり心身の清浄を願います。
2018年04月28日 10:05撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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竹寺のシンボルの一つ、「茅の輪」(ちのわ)です。これをくぐり心身の清浄を願います。
竹寺を後にして鐘楼に登っていきます。581mピーク直下にある祠。
2018年04月28日 10:17撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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竹寺を後にして鐘楼に登っていきます。581mピーク直下にある祠。
ピークからは、鳥居観音の救世大観音が見えます。今日はこの後何回か拝むことができます。
2018年04月28日 10:19撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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ピークからは、鳥居観音の救世大観音が見えます。今日はこの後何回か拝むことができます。
ピークには立派な鐘があります。良い音が響き渡ります。
2018年04月28日 10:22撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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ピークには立派な鐘があります。良い音が響き渡ります。
子の権現方面に向います。途中の小ピークから東京都心方面、快晴ですが空気は澄んでいないので今一つハッキリ見えません。
2018年04月28日 10:35撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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子の権現方面に向います。途中の小ピークから東京都心方面、快晴ですが空気は澄んでいないので今一つハッキリ見えません。
気持ちの良い尾根道が続きます。
2018年04月28日 10:39撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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気持ちの良い尾根道が続きます。
ここで竹寺から沢沿いに登ってくる道と合流します。関東ふれあいの道 ということで道標はしっかりあります。・・・ありますが、方向だけしか書いていないので距離とかがあるともっと良いんだけど。
2018年04月28日 10:39撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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ここで竹寺から沢沿いに登ってくる道と合流します。関東ふれあいの道 ということで道標はしっかりあります。・・・ありますが、方向だけしか書いていないので距離とかがあるともっと良いんだけど。
豆口峠というところまで来ました。神送り場と呼ばれていたそうです。
2018年04月28日 10:47撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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豆口峠というところまで来ました。神送り場と呼ばれていたそうです。
崩れかかっているのが少し悲しいですが。
2018年04月28日 10:48撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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崩れかかっているのが少し悲しいですが。
竹寺〜子の権現間は歩きやすい道が多いです。最も急な斜面でもこの程度。トレランの人たちもたくさんいました。
2018年04月28日 10:58撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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竹寺〜子の権現間は歩きやすい道が多いです。最も急な斜面でもこの程度。トレランの人たちもたくさんいました。
何枚目かの道標。
2018年04月28日 11:20撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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何枚目かの道標。
子の権現名物 謎の「手」。お寺の公式WEBサイトを見ても特に解説とかはありません。
2018年04月28日 11:30撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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子の権現名物 謎の「手」。お寺の公式WEBサイトを見ても特に解説とかはありません。
武蔵野観音霊場の三十二番札所。
2018年04月28日 11:35撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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武蔵野観音霊場の三十二番札所。
立派な仁王像が出迎えます。(実際は、竹寺方面から来ると、仁王様の背中方向から一旦出て向き合うことになります。)
2018年04月28日 11:36撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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立派な仁王像が出迎えます。(実際は、竹寺方面から来ると、仁王様の背中方向から一旦出て向き合うことになります。)
売店で買った缶コーラ、175mlのミニ缶。スマホと比べると小ささがわかります。
2018年04月28日 11:39撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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売店で買った缶コーラ、175mlのミニ缶。スマホと比べると小ささがわかります。
子の権現のシンボル鉄のワラジ。重さ2トンと言われています。履物をご本尊に奉納し願掛けをする習わしがあるそうです。
2018年04月28日 11:47撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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子の権現のシンボル鉄のワラジ。重さ2トンと言われています。履物をご本尊に奉納し願掛けをする習わしがあるそうです。
もうひとつのシンボル鉄の下駄。
2018年04月28日 11:47撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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もうひとつのシンボル鉄の下駄。
たくさんのワラジが絵馬の代わりに奉納されています。
2018年04月28日 11:49撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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たくさんのワラジが絵馬の代わりに奉納されています。
クマガイソウが満開。
2018年04月28日 11:50撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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クマガイソウが満開。
いつものバーナーでお昼御飯です。
2018年04月28日 12:04撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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いつものバーナーでお昼御飯です。
駐車場から見る景色。やはり少し霞みがかかっていて残念です。
2018年04月28日 12:48撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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駐車場から見る景色。やはり少し霞みがかかっていて残念です。
シャガも満開、たくさん咲いていました。
2018年04月28日 12:53撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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シャガも満開、たくさん咲いていました。
さて、子の権現をあとにして天目指方面を目指します。愛宕神社、愛宕山などの名前が付いている方向を目指します。いきなり急な登りですが、ここからは、竹寺〜子の権現間と違って登りも下りも勾配が急になります。
2018年04月28日 13:01撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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さて、子の権現をあとにして天目指方面を目指します。愛宕神社、愛宕山などの名前が付いている方向を目指します。いきなり急な登りですが、ここからは、竹寺〜子の権現間と違って登りも下りも勾配が急になります。
良い感じの山道ですね、鎖やロープ迄はいきませんがそこそこの急坂です。慎重に行きます。
2018年04月28日 13:12撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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良い感じの山道ですね、鎖やロープ迄はいきませんがそこそこの急坂です。慎重に行きます。
天目指峠というところまで来ました。ここで車道を横切り再び山道に入っていきます。
2018年04月28日 13:48撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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天目指峠というところまで来ました。ここで車道を横切り再び山道に入っていきます。
天目指峠の伝説が書かれています。
2018年04月28日 13:51撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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天目指峠の伝説が書かれています。
いつも不思議に思う道標。
「山道」ってなに? 伊豆ヶ岳〜天目指峠も立派な山道だと思うんですが。で、その山道ってどこに行くの??
2018年04月28日 13:57撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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いつも不思議に思う道標。
「山道」ってなに? 伊豆ヶ岳〜天目指峠も立派な山道だと思うんですが。で、その山道ってどこに行くの??
この付近から謎の林道が登山道の脇を貫いています。そちらを歩いている人たちもいました。所々テープで立入禁止になっていますがいったいこの道は・・?
2018年04月28日 14:00撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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この付近から謎の林道が登山道の脇を貫いています。そちらを歩いている人たちもいました。所々テープで立入禁止になっていますがいったいこの道は・・?
どこにでもある熊に注意の標識ですが、ここのは一味違います。4月の31日って・・(笑)。
2018年04月28日 14:18撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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どこにでもある熊に注意の標識ですが、ここのは一味違います。4月の31日って・・(笑)。
伊豆ヶ岳〜天目指峠の標識を信じて歩くと、ピークを巻いてしまうところがあります。それがこの「中の沢の頭」。反対方向から来るとこの標識があるのですが、天目指から来るとまきみちに入ります。しかも岩を超えたりする所もありますので中の沢の頭経由の方が良いかも。
2018年04月28日 14:24撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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伊豆ヶ岳〜天目指峠の標識を信じて歩くと、ピークを巻いてしまうところがあります。それがこの「中の沢の頭」。反対方向から来るとこの標識があるのですが、天目指から来るとまきみちに入ります。しかも岩を超えたりする所もありますので中の沢の頭経由の方が良いかも。
謎の林道の理由は、恐らくこの鉄塔の工事のためでしょうかね林道の終点にこれがありました。なお送電線はありません。
2018年04月28日 14:39撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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謎の林道の理由は、恐らくこの鉄塔の工事のためでしょうかね林道の終点にこれがありました。なお送電線はありません。
伐採された杉のあとに、苗木が植林されています。杉じゃなくて他の木ならいいのにby花粉症。
2018年04月28日 14:40撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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伐採された杉のあとに、苗木が植林されています。杉じゃなくて他の木ならいいのにby花粉症。
アップにすると杉っぽいけどww
2018年04月28日 14:40撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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アップにすると杉っぽいけどww
遠くに目指す伊豆ヶ岳らしき山が見えます。
2018年04月28日 14:42撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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遠くに目指す伊豆ヶ岳らしき山が見えます。
送電線鉄塔からの本日何回目かの救世大観音。
2018年04月28日 14:42撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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送電線鉄塔からの本日何回目かの救世大観音。
高畑山695mに到着です。
2018年04月28日 14:51撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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高畑山695mに到着です。
眺望はありません。頑張って先を急ぎます。
2018年04月28日 15:09撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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眺望はありません。頑張って先を急ぎます。
登ってから振返ってみると結構な勾配。高畑山から古御岳山830mまでは結構な急勾配です。
2018年04月28日 15:29撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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登ってから振返ってみると結構な勾配。高畑山から古御岳山830mまでは結構な急勾配です。
古御岳への最後の登りは少し緩やか。
2018年04月28日 15:29撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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古御岳への最後の登りは少し緩やか。
本日最後の救世大観音。
2018年04月28日 15:31撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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本日最後の救世大観音。
古御岳山山頂の標識は気の毒なことになっています。
2018年04月28日 15:36撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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古御岳山山頂の標識は気の毒なことになっています。
伊豆ヶ岳と大体同じくらいの標高の古御岳まで登ってきましたが、一旦下がってからまた登り返します。伊豆ヶ岳までもう一息です。
2018年04月28日 16:00撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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伊豆ヶ岳と大体同じくらいの標高の古御岳まで登ってきましたが、一旦下がってからまた登り返します。伊豆ヶ岳までもう一息です。
伊豆ヶ岳到着。想定よりも遅い到着、頂上には誰もいませんでした。
2018年04月28日 16:12撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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伊豆ヶ岳到着。想定よりも遅い到着、頂上には誰もいませんでした。
前回来た時には無かったと思われる、伊豆ヶ岳の名前の由来の新説?
2018年04月28日 16:13撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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前回来た時には無かったと思われる、伊豆ヶ岳の名前の由来の新説?
今日は雲一つない快晴が続きます。
2018年04月28日 16:14撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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今日は雲一つない快晴が続きます。
こちらは昔からある標識。
2018年04月28日 16:15撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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こちらは昔からある標識。
良い眺めですね、冬ならもっと空気が澄んでいるのですが。それでも疲れが吹っ飛びます。
2018年04月28日 16:17撮影
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良い眺めですね、冬ならもっと空気が澄んでいるのですが。それでも疲れが吹っ飛びます。
さて下山開始。男坂は無視して通常の巻道を下りていきます。下りたところから男坂を振り返ります。
2018年04月28日 16:31撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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さて下山開始。男坂は無視して通常の巻道を下りていきます。下りたところから男坂を振り返ります。
伊豆ヶ岳からすぐ北にある五輪山の山頂。
2018年04月28日 16:32撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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伊豆ヶ岳からすぐ北にある五輪山の山頂。
この標識、よく落ちていますが、紐でとめられています。
2018年04月28日 16:33撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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この標識、よく落ちていますが、紐でとめられています。
五輪山から正丸駅方向へ下山開始ですが、道が結構荒れていました。
2018年04月28日 17:05撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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五輪山から正丸駅方向へ下山開始ですが、道が結構荒れていました。
夕方なので先を急ぎます。
2018年04月28日 17:05撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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夕方なので先を急ぎます。
ようやく車道近くまで下りてきました。
2018年04月28日 17:08撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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ようやく車道近くまで下りてきました。
正丸駅から伊豆ヶ岳への登り道はいくつかありますが、そのうちの一つとの分岐点です。
2018年04月28日 17:14撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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正丸駅から伊豆ヶ岳への登り道はいくつかありますが、そのうちの一つとの分岐点です。
ここまでくればもう一息。
2018年04月28日 17:17撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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ここまでくればもう一息。
馬頭観音さまのところまで来ました。ここから車道です。
2018年04月28日 17:22撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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馬頭観音さまのところまで来ました。ここから車道です。
道標がたくさん。正丸駅を目指します。がんばれあと1.5km。今日もお疲れ様でした。
2018年04月28日 17:23撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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道標がたくさん。正丸駅を目指します。がんばれあと1.5km。今日もお疲れ様でした。

感想/記録

久しぶりの、竹寺〜子の権現〜伊豆ヶ岳縦走です。見どころも多く退屈しないコースだと思います。GWということで歩いている人も多かったです。

今日は東飯能で「豚丸」さんというお店を1軒開拓。お料理も美味しく価格も良心的で、地元のご常連から山の話を色々聞かせていただきました。大満足なのでまた次も行きたいと思います。
訪問者数:76人
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