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Yamareco

記録ID: 1472261 全員に公開 ハイキング 奥秩父

国師ヶ岳(烏ノ尾根、岩屋林道)

情報量の目安: A
-拍手
日程 2018年05月20日(日) ~ 2018年05月21日(月)
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス、 タクシー
行き
 4:40 立川〜5:00 高尾(JR中央線)
 5:14 高尾〜5:50 大月(JR中央本線)
 5:53 大月〜6:21 塩山(JR中央本線)
  運賃:1,320円
 塩山駅〜杣口三号橋
  塩山タクシー 運賃:5,230円くらい

帰り
 13:00 梓山〜13:25 川上駅(川上村営バス)
  時刻表:http://www.vill.kawakami.nagano.jp/www/contents/1001000000010/index.html
  運賃:550円
 13:34 信濃川上〜14:20 小淵沢(JR小海線)
 道の駅こぶちざわ、スパティオ小淵沢「延命の湯」まで徒歩約30分
  延命の湯:http://spatio.jp/hotspring/index.html
 18:05 小淵沢〜20:07 新宿(あずさ30号:指定席)
  運賃:5,700円
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち30%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
6時間30分
休憩
1時間21分
合計
7時間51分
S大烏山登山口(杣口三号橋)07:1908:31雛岩08:42大烏山08:4909:29お経窪ノ頭10:13下遠見10:29遠見山(上遠見)10:3711:19ゴトメキ(御止木)11:2111:44白檜平(窪平)12:0613:04奥千丈岳14:01北奥千丈岳14:3614:41三繋平14:45前国師ヶ岳14:4915:00夢の庭園15:0315:10大弛峠
2日目
山行
6時間5分
休憩
1時間36分
合計
7時間41分
大弛峠04:5005:00夢の庭園05:0205:22前国師ヶ岳05:3505:39三繋平05:45国師ヶ岳05:5606:42岩屋林道水場07:18岩屋(梓川岩小屋)07:3707:42小岩屋07:4709:15国師のタル/岩屋分岐09:2609:54ブリキ小屋(3)10:0810:16ブリキ小屋(2)10:3211:24ブリキ小屋(1)11:51常楽院平(町田市市民休暇村)11:5612:31梓山G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
杣口三号橋〜シラベ平
 踏み跡薄いですが、所々道標が設置されています。大烏山までは比較的歩きやすいです。その先ゴトメキまでは獣道の錯綜する笹藪や倒木地帯がありますが、ルートをしっかりと維持できれば特に危険なところはありません。ゴトメキからシラベ平までは破線ルートとは思えないほど快適に歩けます。

石楠花新道
 はじめのうちは道もはっきりとしていて問題ないのですが、途中から倒木の激しいエリアが続きます。テープやリボンで良く案内されているので、ルートを見失いそうになったらそれらを丁寧に探してみると良いと思います。2500m付近から残雪が現れますが、ほとんど消えかかっているので通過に支障はありません。ただし北奥千丈岳から下ってすぐのところに脛まで踏み抜く残雪があるので、そこだけは注意が必要です。

岩屋林道、梓久保林道
 国師ヶ岳の北尾根には、やはり2500m付近まではまだそれなりに残雪があります。倒木を越えるのには好都合ですが、軽アイゼン程度は必要です。立木にまめにペイントが付けられているのでそれを辿っていきます。梓川岩小屋まではテープ等の目印も豊富です。そこから先は複数のテープが付けられていますが、歩きづらいルートへ誘うものもあるので地形をよく見て判断する必要があります。梓久保林道と岩屋林道の境界ははっきりしませんが、ブリキ小屋(2)〜林道ゲートは崩落が多発しており、危険なのでお勧めできません。梓川岩小屋へ行かれるのでしたら国師ヶ岳からのピストンを検討した方が良いと思います。
過去天気図(気象庁) 2018年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット ロールペーパー 保険証 携帯 タオル ナイフ ポール テント シェラフ 携帯トイレ アイゼン

写真

杣口三号橋に到着です。
2018年05月20日 07:00撮影 by KYV41, KYOCERA
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杣口三号橋に到着です。
この道を入った先で渡渉して尾根に取り付いても良いのですが、橋を渡った先のカーブの所(次の写真)から登った方が楽なように感じます。
2018年05月20日 07:01撮影 by KYV41, KYOCERA
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この道を入った先で渡渉して尾根に取り付いても良いのですが、橋を渡った先のカーブの所(次の写真)から登った方が楽なように感じます。
道標は結構あります。
2018年05月20日 07:33撮影 by KYV41, KYOCERA
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道標は結構あります。
雛岩のビュースポットからの眺め。
2018年05月20日 08:16撮影 by KYV41, KYOCERA
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雛岩のビュースポットからの眺め。
大烏山に到着。
2018年05月20日 08:41撮影 by KYV41, KYOCERA
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大烏山に到着。
乙女湖が見えます。
2018年05月20日 08:43撮影 by KYV41, KYOCERA
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乙女湖が見えます。
ちょっとしたピークごとに林業用ワイヤーが残置されていました。
2018年05月20日 09:11撮影 by KYV41, KYOCERA
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ちょっとしたピークごとに林業用ワイヤーが残置されていました。
林道黒金山徳和線に出ます。
2018年05月20日 09:15撮影 by KYV41, KYOCERA
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林道黒金山徳和線に出ます。
ここはちょっと登り辛いので左右どちらかに少し回り込むと良いです。
2018年05月20日 09:15撮影 by KYV41, KYOCERA
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ここはちょっと登り辛いので左右どちらかに少し回り込むと良いです。
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富士山と乙女湖。
2018年05月20日 09:32撮影 by KYV41, KYOCERA
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富士山と乙女湖。
食害が深刻なようです。
2018年05月20日 09:34撮影 by KYV41, KYOCERA
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食害が深刻なようです。
柳平方面の道標がありましたが大丸戸尾根へ向かうルートだったのでしょうか。
2018年05月20日 09:45撮影 by KYV41, KYOCERA
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柳平方面の道標がありましたが大丸戸尾根へ向かうルートだったのでしょうか。
烏ノ尾根がよく見えます。
2018年05月20日 10:03撮影 by KYV41, KYOCERA
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烏ノ尾根がよく見えます。
下遠見は倒木だらけ。
2018年05月20日 10:13撮影 by KYV41, KYOCERA
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下遠見は倒木だらけ。
角研ぎ跡でしょうか。
2018年05月20日 10:16撮影 by KYV41, KYOCERA
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角研ぎ跡でしょうか。
上遠見は展望のない静かなピークでした。
2018年05月20日 10:29撮影 by KYV41, KYOCERA
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上遠見は展望のない静かなピークでした。
ゴトメキに到着です。
2018年05月20日 11:19撮影 by KYV41, KYOCERA
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ゴトメキに到着です。
鶏冠山林道に出ます。
2018年05月20日 11:44撮影 by KYV41, KYOCERA
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鶏冠山林道に出ます。
僅かですが水が流れています。
2018年05月20日 11:50撮影 by KYV41, KYOCERA
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僅かですが水が流れています。
林道を少し下ったところにも流れがあります。いずれも水量は少ないので渇れるかもしれません。
2018年05月20日 12:06撮影 by KYV41, KYOCERA
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林道を少し下ったところにも流れがあります。いずれも水量は少ないので渇れるかもしれません。
このあたりで外国の方1名とすれ違いました。乾徳山から来たというので徳和か大平からでしょう。国師ヶ岳をピストンしてきたとのこと。どんだけペース速いんだよ…。
2018年05月20日 12:22撮影 by KYV41, KYOCERA
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このあたりで外国の方1名とすれ違いました。乾徳山から来たというので徳和か大平からでしょう。国師ヶ岳をピストンしてきたとのこと。どんだけペース速いんだよ…。
ここからしばらく倒木地帯が続きます。
2018年05月20日 12:46撮影 by KYV41, KYOCERA
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ここからしばらく倒木地帯が続きます。
跨いだりくぐったり良い運動ですな。
2018年05月20日 12:52撮影 by KYV41, KYOCERA
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跨いだりくぐったり良い運動ですな。
残雪が現れますが問題無く通過できます。
2018年05月20日 13:37撮影 by KYV41, KYOCERA
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残雪が現れますが問題無く通過できます。
北奥千丈岳の下りはじめのところに短いですが脛まで踏抜く箇所があります。
2018年05月20日 14:37撮影 by KYV41, KYOCERA
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北奥千丈岳の下りはじめのところに短いですが脛まで踏抜く箇所があります。
大弛小屋に到着。
2018年05月20日 15:10撮影 by KYV41, KYOCERA
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大弛小屋に到着。
15時20分の気温。
2018年05月20日 15:20撮影 by KYV41, KYOCERA
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15時20分の気温。
冬期通行止め解除はもうすぐ。
2018年05月20日 15:26撮影 by KYV41, KYOCERA
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冬期通行止め解除はもうすぐ。
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朝5時の気温。
2018年05月21日 04:50撮影 by KYV41, KYOCERA
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朝5時の気温。
今朝は残念ながら薄曇り。
2018年05月21日 05:23撮影 by KYV41, KYOCERA
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今朝は残念ながら薄曇り。
氷柱ってます。
2018年05月21日 05:38撮影 by KYV41, KYOCERA
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氷柱ってます。
こちらも残雪はわずか。
2018年05月21日 05:42撮影 by KYV41, KYOCERA
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こちらも残雪はわずか。
富士山がきれいです。
2018年05月21日 05:47撮影 by KYV41, KYOCERA
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富士山がきれいです。
北尾根にはまだ残雪の多い箇所があります。
2018年05月21日 05:54撮影 by KYV41, KYOCERA
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北尾根にはまだ残雪の多い箇所があります。
丹念にペイントがつけられています。
2018年05月21日 06:05撮影 by KYV41, KYOCERA
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丹念にペイントがつけられています。
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梓川岩小屋に到着。
2018年05月21日 07:18撮影 by KYV41, KYOCERA
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梓川岩小屋に到着。
2
暫し休憩して静けさを堪能しました。
2018年05月21日 07:31撮影 by KYV41, KYOCERA
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暫し休憩して静けさを堪能しました。
2
山仕事のおやつだったのでしょうか。
2018年05月21日 07:46撮影 by KYV41, KYOCERA
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山仕事のおやつだったのでしょうか。
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雪ではなく崩落です。
2018年05月21日 08:07撮影 by KYV41, KYOCERA
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雪ではなく崩落です。
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何度も渡渉を繰り返します。
2018年05月21日 08:13撮影 by KYV41, KYOCERA
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何度も渡渉を繰り返します。
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間違えポイント。ここはトラバース続行ではなく梓川へ下っていきます。
2018年05月21日 09:01撮影 by KYV41, KYOCERA
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間違えポイント。ここはトラバース続行ではなく梓川へ下っていきます。
国師のタル分岐にあった目印。逆コースだとやや下がった位置にあるので見落とし易いと思います。
2018年05月21日 09:17撮影 by KYV41, KYOCERA
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国師のタル分岐にあった目印。逆コースだとやや下がった位置にあるので見落とし易いと思います。
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上から見たところ。
2018年05月21日 09:22撮影 by KYV41, KYOCERA
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上から見たところ。
少し上がったら林道跡の地形がありました。こちらを歩いた方が楽だったかもしれません。
2018年05月21日 09:50撮影 by KYV41, KYOCERA
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少し上がったら林道跡の地形がありました。こちらを歩いた方が楽だったかもしれません。
ブリキ小屋(3)です。
2018年05月21日 09:55撮影 by KYV41, KYOCERA
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ブリキ小屋(3)です。
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ブリキ小屋(2)です。
2018年05月21日 10:24撮影 by KYV41, KYOCERA
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ブリキ小屋(2)です。
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崩落箇所が多数あります。
2018年05月21日 10:34撮影 by KYV41, KYOCERA
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崩落箇所が多数あります。
東沢では林道が崩壊しています。
2018年05月21日 10:43撮影 by KYV41, KYOCERA
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東沢では林道が崩壊しています。
唐松久保沢では道が消滅しています。
2018年05月21日 11:08撮影 by KYV41, KYOCERA
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唐松久保沢では道が消滅しています。
往時を偲ばせる道標。
2018年05月21日 11:11撮影 by KYV41, KYOCERA
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往時を偲ばせる道標。
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ブリキ小屋(1)です。
2018年05月21日 11:24撮影 by KYV41, KYOCERA
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ブリキ小屋(1)です。
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梓山バス停でゴール。
2018年05月21日 12:32撮影 by KYV41, KYOCERA
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梓山バス停でゴール。
撮影機材:

感想/記録

かねてより訪ねてみたかった梓川岩小屋にようやく行くことが出来ました。静かで魅力的なこのルートを「廃道」のひと言で片付けてしまうのはあまりにも惜しいと思います。
しかし大弛峠付近以外で唯一会った外人さん、徳和から乾徳山経由で国師ヶ岳をピストンするとコースタイムで20時間くらいかかるのですが、一体どんなペースで歩いてたんでしょうか。確かにあの長い脚なら倒木も楽々越せると思いますが…。
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