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Yamareco

記録ID: 1501349 全員に公開 ハイキング 近畿

湖南アルプス 堂山、矢筈ヶ岳、笹間ヶ岳周回 柿蘭も咲いていた

情報量の目安: A
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日程 2018年06月17日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
富川道分岐付近に駐車
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間20分
休憩
20分
合計
6時間40分
Sスタート地点06:4706:54渡渉地点06:5807:49堂山07:5408:33鎧ダム08:3408:54迎不動08:5509:17大欠谷入口10:35矢筈ヶ岳10:3911:37大谷河原11:4112:12笹間ヶ岳12:1313:27ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
本願谷から右俣の大欠谷に入った途端踏み跡は薄くなった。みんなの足跡で少し歩かれた跡はあるが余りお勧めするコースでは無かった。
過去天気図(気象庁) 2018年06月の天気図 [pdf]

写真

富川道分岐付近に一番乗りで駐車、下流の堰堤付近で河原を渡り五味谷に入る。
2018年06月17日 07:03撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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富川道分岐付近に一番乗りで駐車、下流の堰堤付近で河原を渡り五味谷に入る。
2
予想もしなかった柿蘭に会う。出だしから好調と思ったがこれは此処で会った数株だけだった。
2018年06月17日 07:11撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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予想もしなかった柿蘭に会う。出だしから好調と思ったがこれは此処で会った数株だけだった。
4
五味谷(途中で貼ってあった地図にそう書いてあった)を登って行く。
2018年06月17日 07:14撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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五味谷(途中で貼ってあった地図にそう書いてあった)を登って行く。
3
大きな堰堤の下で尾根道に入る。
2018年06月17日 07:19撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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大きな堰堤の下で尾根道に入る。
今日の予定ではこの笹間ヶ岳にも寄る予定だ。
2018年06月17日 07:21撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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今日の予定ではこの笹間ヶ岳にも寄る予定だ。
1
これから行く堂山を望む。
2018年06月17日 07:23撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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これから行く堂山を望む。
1
大津の市街地。
2018年06月17日 07:31撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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大津の市街地。
1
次に行く予定の矢筈ヶ岳。まだまだ遠い。
2018年06月17日 07:34撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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次に行く予定の矢筈ヶ岳。まだまだ遠い。
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堂山山頂。
2018年06月17日 07:50撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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堂山山頂。
3
東のピークから堂山。ほんの少しの距離だが少し不自由児としては厳しいコースだった。
2018年06月17日 07:59撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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東のピークから堂山。ほんの少しの距離だが少し不自由児としては厳しいコースだった。
2
飲み物がほぼ一杯入った忘れ物、多分この後辛かったろう。
2018年06月17日 08:00撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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飲み物がほぼ一杯入った忘れ物、多分この後辛かったろう。
奇岩もある。
2018年06月17日 08:14撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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奇岩もある。
4
黒蘭と思って写真を撮ったがどうも違う。手持ちの図鑑では合うものが見つからなかった。京都府立図書館に行って数万円の図鑑で確認するとどうもジガバチソウらしい。図鑑には緑のものと紫のものが載っていた。花の色には変化があるらしい。これでやっと落ち着いて寝られそうだ。
2018年06月17日 08:16撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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黒蘭と思って写真を撮ったがどうも違う。手持ちの図鑑では合うものが見つからなかった。京都府立図書館に行って数万円の図鑑で確認するとどうもジガバチソウらしい。図鑑には緑のものと紫のものが載っていた。花の色には変化があるらしい。これでやっと落ち着いて寝られそうだ。
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砂ばかりの鎧ダム。
2018年06月17日 08:31撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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砂ばかりの鎧ダム。
降りる途中にあった二条の滝。
2018年06月17日 08:48撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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降りる途中にあった二条の滝。
3
迎不動にも寄ってみた。
2018年06月17日 08:56撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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迎不動にも寄ってみた。
橋まで登り、脇から山道に入る。
2018年06月17日 08:58撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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橋まで登り、脇から山道に入る。
山道入口。
2018年06月17日 08:58撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山道入口。
最初は意外に良い道だった。
2018年06月17日 09:01撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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最初は意外に良い道だった。
大きな堰堤を過ぎる。
2018年06月17日 09:13撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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大きな堰堤を過ぎる。
丸木の橋は朽ちてしまっている。
2018年06月17日 09:16撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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丸木の橋は朽ちてしまっている。
本願谷から大欠谷に入る。(この谷名も地図に書いてあった)
2018年06月17日 09:18撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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本願谷から大欠谷に入る。(この谷名も地図に書いてあった)
道と言えば道の状態が続く。
2018年06月17日 09:19撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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道と言えば道の状態が続く。
突然、こんな標識が。
2018年06月17日 09:21撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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突然、こんな標識が。
1
これが明治に作られたその堰堤みたいだ。
2018年06月17日 09:22撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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これが明治に作られたその堰堤みたいだ。
1
う〜んこれが道か?
2018年06月17日 09:32撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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う〜んこれが道か?
2つ目の標識。
2018年06月17日 09:33撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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2つ目の標識。
2つ目の堰堤。
2018年06月17日 09:35撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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2つ目の堰堤。
流れは細くなり歩き易くなった。
2018年06月17日 09:36撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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流れは細くなり歩き易くなった。
3つ目の標識。
2018年06月17日 09:39撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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3つ目の標識。
3つ目の堰堤。
2018年06月17日 09:41撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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3つ目の堰堤。
この後もいくつかの堰堤は続くが案内標識は無かった。
2018年06月17日 09:44撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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この後もいくつかの堰堤は続くが案内標識は無かった。
木の枝で歩きにくいが何とか歩ける。
2018年06月17日 09:56撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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木の枝で歩きにくいが何とか歩ける。
岩の谷を避けて右俣に入るが、ここは本流を辿るべきだったかな。
2018年06月17日 09:58撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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岩の谷を避けて右俣に入るが、ここは本流を辿るべきだったかな。
登山道を辿って矢筈ヶ岳山頂へ。
2018年06月17日 10:37撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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登山道を辿って矢筈ヶ岳山頂へ。
1
これは以前無かった様な。
2018年06月17日 10:37撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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これは以前無かった様な。
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四辻の分岐まで降りてきた。
2018年06月17日 10:47撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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四辻の分岐まで降りてきた。
出合となっているが本願谷通行止めの標識では出合峠と記されていた。
2018年06月17日 10:47撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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出合となっているが本願谷通行止めの標識では出合峠と記されていた。
この辺りで大欠谷から上がってきた。
2018年06月17日 10:57撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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この辺りで大欠谷から上がってきた。
P390の標高点にも寄ってみる。
2018年06月17日 11:04撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P390の標高点にも寄ってみる。
まだ残っていたモリアオガエルの卵。
2018年06月17日 11:22撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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まだ残っていたモリアオガエルの卵。
笹間ヶ岳への入口。
2018年06月17日 11:24撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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笹間ヶ岳への入口。
1
最初の小さい方の池。
2018年06月17日 11:29撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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最初の小さい方の池。
大きい方の池。誰か放流したのだろう、ガリガリに瘠せたブラックバスが泳いでいた。
2018年06月17日 11:32撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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大きい方の池。誰か放流したのだろう、ガリガリに瘠せたブラックバスが泳いでいた。
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大谷河原の池、此処には小魚が棲み着いている。
2018年06月17日 11:40撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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大谷河原の池、此処には小魚が棲み着いている。
笹間ヶ岳の三角点。岩の上は団体さんが占拠していたのでここで引き返す。
2018年06月17日 12:13撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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笹間ヶ岳の三角点。岩の上は団体さんが占拠していたのでここで引き返す。
2
帰りはここから尾根道に入る。
2018年06月17日 12:46撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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帰りはここから尾根道に入る。
尾根道は迂回路らしい。
2018年06月17日 12:51撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根道は迂回路らしい。
尾根道にある何だろうと思う構造物。
2018年06月17日 13:02撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根道にある何だろうと思う構造物。
1
御仏堰堤の上側で登山道に合流する。
2018年06月17日 13:05撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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御仏堰堤の上側で登山道に合流する。
ここが御仏河原?かな
2018年06月17日 13:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ここが御仏河原?かな
谷の堰堤を作った名残か花崗岩を割ろうとした跡がある。
2018年06月17日 13:10撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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谷の堰堤を作った名残か花崗岩を割ろうとした跡がある。
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こんな大きな岩にも矢穴の跡が。
2018年06月17日 13:10撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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こんな大きな岩にも矢穴の跡が。
1
撮影機材:

感想/記録
by yjin

久し振りに湖南アルプスに出かけてみた。いつ来てもほぼ人に会う事の無いこの地は今日も笹間ヶ岳山頂以外は誰も会わなかった。今の時期花の期待はしてなかったが思わぬ所で柿蘭に出会った。これは儲けものだった。また一寸気になっていた大欠谷も歩けたし、ほぼ予定はこなせ、満足の1日となった。

名前の解らなかったランはジガバチソウだった。手持ちの図鑑では緑のものの写真しか載ってなかったので違うと思っていた。最後の手段として京都府立図書館に行って高価な図鑑で調べてきた。一枚一枚図版をめくって調べるのに時間がかかったが、一番納得の行く結果が得られたと思う。図書館は意外に役に立つ。
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この記録へのコメント

登録日: 2017/7/23
投稿数: 146
2018/6/18 17:43
 とても、いいコースですね
yjinさん、こんにちは。
そのコ−スいいですね。私も高所登山に行く前にはよく登ります。
(時間に余裕のある時は、太神山にも寄ります。)
お気に入りは、堂山から鎧ダムへ行く途中、新免との分かれ道がありますが、そこまでの道中ですね。
そう言えば、堂山の山頂を間違える人がいますが、鎧ダムからだと、無理ないかも・・。
何処かでお会いした際はヨロシク。
登録日: 2012/8/24
投稿数: 305
2018/6/18 20:20
 Re: とても、いいコースですね
paceさん こんばんは コメント有り難うございます。

湖南アルプスや金勝アルプスは鈴鹿などに比べて京都から近いのがいいですね。しかも山蛭(最近は京都北山や比良でも普通に見かける様になってきました)は居ないし手強い藪もあるし地形を読みながら歩くには良い所です。ただ風化が進んで滑り易いのが玉に瑕です。

>何処かでお会いした際はヨロシク。
こちらこそよろしくです。

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