足尾銅(あかがね)親水公園駐車場。アスファルト舗装されてて広々。(普通車25台、大型バス3台)
ただトイレ、水場が無いのが残念。(橋渡って環境学習センター内に仮設トイレ有)
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ただトイレ、水場が無いのが残念。(橋渡って環境学習センター内に仮設トイレ有)
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天気は小雨混じり。回復を祈って出発(^^)/
トイレに寄りたかったのと、ぐるっと回りこむ林道をショートカットしたかったこともあり、橋を渡って親水公園に入る。
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トイレに寄りたかったのと、ぐるっと回りこむ林道をショートカットしたかったこともあり、橋を渡って親水公園に入る。
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環境学習センターを越えた先にある展望所からの眺望。
前方が松木沢。仁田元沢は左側である。
展望所はあまり人が入ってないのか、下草がかなり茂っていた。
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前方が松木沢。仁田元沢は左側である。
展望所はあまり人が入ってないのか、下草がかなり茂っていた。
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展望所を越えた所にある「工業用水管橋」
これを利用すると林道をショートカット出来るはずだったのだが・・・立入禁止の看板有。残念。
余談)tの話では、2017/05月段階では通れたとのこと。
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これを利用すると林道をショートカット出来るはずだったのだが・・・立入禁止の看板有。残念。
余談)tの話では、2017/05月段階では通れたとのこと。
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やむを得ず、脇から河原に降り、2,3回渡渉しながら対岸の林道へ渡った。水量はくるぶしぐらいで渡渉そのものは問題ないのだが、今回2人共フェルト靴を持ってきた為、tは靴を履き替え、rは裸足になって渡ったりと手間取った。
アクアステルスだったらジャブジャブ渡ってしまうことが出来たのに…。
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アクアステルスだったらジャブジャブ渡ってしまうことが出来たのに…。
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やっと対岸林道到着。
靴履き替えたりとかのロス時間で30分もかかってしまった。
こんなことなら林道回り込んでも同じだったな・・・(^^;
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靴履き替えたりとかのロス時間で30分もかかってしまった。
こんなことなら林道回り込んでも同じだったな・・・(^^;
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前の写真からまさに10分後、中倉山の登山口に到着!
地形図には書かれていないルートですが、看板などもあり明瞭でした。
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地形図には書かれていないルートですが、看板などもあり明瞭でした。
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駐車場から約1:40で入渓点であるスリット堰堤に到着しました。
沢準備をして、左岸から取り付きます。
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沢準備をして、左岸から取り付きます。
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仁田元沢は入渓後前半が豪快で楽しいと思います。
渓相は、白っぽい大岩と岩盤系と青い釜。花崗岩とのことです。
どんより曇り空の下でも結構明るいです!
晴れてたらもっとキレイだったろうな。
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渓相は、白っぽい大岩と岩盤系と青い釜。花崗岩とのことです。
どんより曇り空の下でも結構明るいです!
晴れてたらもっとキレイだったろうな。
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1162二股。
支流の右俣(赤ナギ沢?)を覗いてみたら、滝が連なっていて、なかなか楽しそうだった。赤ナギ沢という名前が正しければ、名前通り、ガレが多いのかもしれない。
次回トライしてみたいものである。
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支流の右俣(赤ナギ沢?)を覗いてみたら、滝が連なっていて、なかなか楽しそうだった。赤ナギ沢という名前が正しければ、名前通り、ガレが多いのかもしれない。
次回トライしてみたいものである。
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1260二股。中盤になると単調なゴーロ帯となる。
右俣は日向沢というらしい。
日向という名前が付くほどだから明るい沢なのではないかな?
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右俣は日向沢というらしい。
日向という名前が付くほどだから明るい沢なのではないかな?
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今回の行程内で唯一の大滝。10m以上あるのでは?
1枚岩で構成されてて、ガスで全容がはっきり見えないものの
迫力ある。
とても登れる滝ではないため、右岸側を高巻く。
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1枚岩で構成されてて、ガスで全容がはっきり見えないものの
迫力ある。
とても登れる滝ではないため、右岸側を高巻く。
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何度かニセ稜線に騙されながら(GPSに救われました)ついに本当の稜線に到達しました!
牧歌的な雰囲気♪
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牧歌的な雰囲気♪
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今回初めて自撮り棒で撮影してみました!
雲海上に男体山、両毛国境が浮かび上がった!
残念ながら荒涼とした松木沢は終始雲海の中で見ることはできなかった。
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雲海上に男体山、両毛国境が浮かび上がった!
残念ながら荒涼とした松木沢は終始雲海の中で見ることはできなかった。
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あくまで私の勝手な推測ですが、
ミヤコザサは生育旺盛なネマガリダケと違って
一度踏まれちゃうと、再び茂りにくいのではないのでしょうか?
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ミヤコザサは生育旺盛なネマガリダケと違って
一度踏まれちゃうと、再び茂りにくいのではないのでしょうか?
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帰りはもちろん渡渉などせず、忠実に林道を戻りました。
確かに歩きやすく安全だけど、遠回りだったなぁ~
工業用水管橋渡らせてくれればいいのに・・・
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確かに歩きやすく安全だけど、遠回りだったなぁ~
工業用水管橋渡らせてくれればいいのに・・・
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ムシトリナデシコ
名前の由来は、茎部分がべとべとしてて虫がひっつくことから
(別に食中植物ではないらしい)
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名前の由来は、茎部分がべとべとしてて虫がひっつくことから
(別に食中植物ではないらしい)
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帰り道、渡良瀬川沿いに遺構めいた建物をみかけた。
調べてみたら、足尾銅山本山精錬所とのことだった。
銅山として機能してたころの写真と見比べると随分緑が濃くなったなぁという印象だった。
少しずつだけど、自然が人間が作ってしまった傷口を癒しているかのようだった…
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調べてみたら、足尾銅山本山精錬所とのことだった。
銅山として機能してたころの写真と見比べると随分緑が濃くなったなぁという印象だった。
少しずつだけど、自然が人間が作ってしまった傷口を癒しているかのようだった…
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