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Yamareco

記録ID: 1518073 全員に公開 講習/トレーニング 丹沢

野原吊橋〜大室山〜加入道山〜田代〜R413〜野原吊橋

情報量の目安: B
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日程 2019年10月01日(火) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間20分
休憩
2分
合計
6時間22分
S野原吊橋11:0013:37大室山13:3917:22ゴー野原吊橋G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2019年10月の天気図 [pdf]

写真

結構広めの駐車場。
つめれば5、6台は可能かな。
2019年10月01日 11:35撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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結構広めの駐車場。
つめれば5、6台は可能かな。
1
野原のつり橋。
真ん中あたりは、かなり揺れます。
2019年10月01日 11:48撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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野原のつり橋。
真ん中あたりは、かなり揺れます。
1
茅ノ尾根の中腹辺りの境界杭。
書体が歴史を感じます。
2019年10月01日 12:43撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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茅ノ尾根の中腹辺りの境界杭。
書体が歴史を感じます。
大室山への最後の登りは、
トリカブトとノコンギクのお花畑になっていました。
2019年10月01日 13:34撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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大室山への最後の登りは、
トリカブトとノコンギクのお花畑になっていました。
3
大室山の山頂標(山梨県側)
2019年10月01日 13:37撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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大室山の山頂標(山梨県側)
1
大室山の山頂標(神奈川県側)
2019年10月01日 13:38撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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大室山の山頂標(神奈川県側)
1
山頂に焚き火の痕あり。
2019年10月01日 13:38撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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山頂に焚き火の痕あり。
大室指と椿荘方面の分岐。
2019年10月01日 13:39撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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大室指と椿荘方面の分岐。
破風口付近から望む加入道山。
ヘリコプターの音が暫らく聞こえていました。
帰宅後に「熊・人の接触事故」のニュースを聞きビックリ。ケガをされた方の一日も早い回復を願います。
2019年10月01日 14:01撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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破風口付近から望む加入道山。
ヘリコプターの音が暫らく聞こえていました。
帰宅後に「熊・人の接触事故」のニュースを聞きビックリ。ケガをされた方の一日も早い回復を願います。
破風口に到着。
涼しい風が抜けます。
2019年10月01日 14:14撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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破風口に到着。
涼しい風が抜けます。
クマよけの打ち板。
ハンマーが無い。
2019年10月01日 14:18撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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クマよけの打ち板。
ハンマーが無い。
前大室の分岐。
草の感じから、ここから田代方面へはあまり人が入っていなそう。
2019年10月01日 14:31撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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前大室の分岐。
草の感じから、ここから田代方面へはあまり人が入っていなそう。
加入道山への登り返し。
また打ち板発見。
ここも木づちが壊れて鳴らせない。
2019年10月01日 14:37撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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加入道山への登り返し。
また打ち板発見。
ここも木づちが壊れて鳴らせない。
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きのこツリー。
2019年10月01日 14:39撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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きのこツリー。
2
加入道山山頂。
ここはだだっ広い山頂のため、
夜間は道迷いの危険が高いと感じました。
2019年10月01日 14:41撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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加入道山山頂。
ここはだだっ広い山頂のため、
夜間は道迷いの危険が高いと感じました。
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加入道避難小屋。
建替えられて間もなく新しく綺麗。
2019年10月01日 14:45撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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加入道避難小屋。
建替えられて間もなく新しく綺麗。
1
先ほど気になっていた。
あまり歩かれていなそうな田代沢と並走する尾根道へ降りてみることに。熊の情報を知っていたら下らなかった…
2019年10月01日 15:27撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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先ほど気になっていた。
あまり歩かれていなそうな田代沢と並走する尾根道へ降りてみることに。熊の情報を知っていたら下らなかった…
薄い踏み跡があるけど、
草露や土の雰囲気から
あまり踏まれていないと想像しました。
2019年10月01日 15:27撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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薄い踏み跡があるけど、
草露や土の雰囲気から
あまり踏まれていないと想像しました。
分岐から少し下り椿方面の斜面。
結構急で手を使っても登坂は難と思いました。
2019年10月01日 15:33撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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分岐から少し下り椿方面の斜面。
結構急で手を使っても登坂は難と思いました。
1
高度を下げR413の車やバイクの音が聞こえ始める頃、
枯れ沢を何度か渡渉。
2019年10月01日 16:12撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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高度を下げR413の車やバイクの音が聞こえ始める頃、
枯れ沢を何度か渡渉。
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大き目の岩が多い沢で、
だいぶ下まで降りてこないと水が出てこない。
2019年10月01日 16:12撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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大き目の岩が多い沢で、
だいぶ下まで降りてこないと水が出てこない。
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この辺まで来ると、
水道設備?の導水パイプが現れる。
2019年10月01日 16:17撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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この辺まで来ると、
水道設備?の導水パイプが現れる。
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キャンプ場(ネイチャーオム)の敷地に出てきます。
2019年10月01日 16:23撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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キャンプ場(ネイチャーオム)の敷地に出てきます。
鉄骨製の橋。
2019年10月01日 16:23撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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鉄骨製の橋。
養老の森
2019年10月01日 16:25撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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養老の森
わさび田のあとかな?
2019年10月01日 16:27撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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わさび田のあとかな?
1
登山口へと続くキャンプ場管理路?
2019年10月01日 16:28撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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登山口へと続くキャンプ場管理路?
キャンプ場(ネイチャーオム)の炊事場。
2019年10月01日 16:29撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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キャンプ場(ネイチャーオム)の炊事場。
1
道志川に架かる橋から河を見る。
山谷から派生する各沢の水量に比べ、道志川本流は水量多。
2019年10月01日 16:45撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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道志川に架かる橋から河を見る。
山谷から派生する各沢の水量に比べ、道志川本流は水量多。
ここでR413に合流。
ロードを野原吊橋まで、道志川をちょこちょこ見ながらゆっくりジョグ。
2019年10月01日 16:45撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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ここでR413に合流。
ロードを野原吊橋まで、道志川をちょこちょこ見ながらゆっくりジョグ。
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スタート地点に戻って来ました。
2019年10月01日 17:22撮影 by SC-02C, SAMSUNG
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スタート地点に戻って来ました。

感想/記録
by okoze

・野原吊橋〜久保分岐(茅ノ尾根)【異常なし】:標識あるが下降時は迷い注意
・久保分岐(茅ノ尾根)〜大室山【異常なし】:山頂近づくと尾根広くなる、猿×1
・大室山〜加入道【異常なし】:山梨側の草付きを一部検索、神奈川側一部シカ柵あり、すれ違った登山者(大人♂)×2
・前大室〜田代【異常なし】:稜線上から御社(小)まで緩傾斜、沢へ向け急、沢沿いテープあるが踏跡不明瞭コンパスルーファイ、鹿×1
・田代〜野原吊橋(R413)【異常なし】:上下線とも車通り多い、歩道ない(トンネル内は有り)、すれ違った歩行者無し

※個人的に行った山行の感想と備忘録です。
稜線上の登山道(実線ルート)は多くの人が歩いているようでした。
VRや派生する枝尾根はクモの巣や枯れ枝、積もった枝葉や鹿糞あり、それらに人為的痕跡少ない。
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