また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1553448 全員に公開 ハイキング白馬・鹿島槍・五竜

白馬岳大雪渓〜悪天候のなかの一瞬の絶景に救われました

日程 2018年08月11日(土) 〜 2018年08月12日(日)
メンバー , その他メンバー4人
天候雨のち一瞬だけ晴ほとんどガスガス
アクセス
利用交通機関
バス、 タクシー
【往路】8/10(FRI)
バスタ新宿15:05 - 20:18白馬八方(アルピコ白馬線,往復8,520円)
(白馬ホテルグローリアス前泊6,480円)
タクシー6:30 - 6:50猿倉荘(アルピコタクシー全員で5,060円)
【復路】8/12(SUN)
栂池高原16:10 - 21:43バスタ新宿(中央道渋滞で実際は22:35着)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 1.2〜1.3(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち94%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
6時間20分
休憩
1時間16分
合計
7時間36分
S猿倉登山口駐車場07:3407:36猿倉荘07:3908:56白馬尻荘09:02白馬尻小屋09:3212:02岩室跡12:4013:00避難小屋13:0515:10白馬山荘
2日目
山行
5時間50分
休憩
30分
合計
6時間20分
白馬山荘07:4008:02白馬岳08:0308:54三国境08:5809:47小蓮華山09:5110:26船越ノ頭10:55白馬大池山荘11:0011:39乗鞍岳11:4012:38風吹大池方面分岐12:45天狗原/白馬岳神社12:4613:41栂池山荘13:5514:00ロープウェイ自然園駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【猿倉荘―白馬山荘】猿倉荘から白馬尻小屋までは広くて歩きやすい登山道です。尻小屋から15分程登ると大雪渓歩きの開始です。踏み固められてステップが明確ですが、軽アイゼンは装着すべきだと思います。上部は既に秋道になっており、雪渓歩きの時間は1時間程です。秋道はガレが殆どですが危険箇所はなかったと思います。

【白馬山荘―白馬大池山荘】歩きやすくてとても気持ち良い稜線です。おすすめ。

【白馬大池山荘―天狗原】ゴーロ帯で今回のルートの中では最も歩きにくいエリアでした。今回は岩が濡れている箇所が多く、滑って尻餅をついたり、膝をぶつけてもがいている人を散見しました。飛び石が苦手な方は通過に予想以上に時間が掛かるかもしれないので要注意です。また,乗鞍岳から下の樹林帯では蚊がとても多かったので,虫除けがあると鬱陶しく無くて良いと思います。

【天狗原―栂池山荘】上部は引き続きガレですが、下部は階段等で整備されています。

その他周辺情報栂池温泉・栂の湯:栂池ゴンドラリフト山麓駅からすぐ。1Fがお土産物屋,2Fが温泉(休憩スペースあり)になります。私が行った時間では空いてました。バス停までも徒歩3分位なので,ギリギリまでのんびり出来ます。入浴料700円がモンベルカード提示で500円になります。
ファイル Screenshot_20180811-050907.png 【後日の参考用】当日の天気と気温の予報 (更新時刻:2018/10/27 13:12)
過去天気図(気象庁) 2018年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ フリース ズボン タイツ 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 スマホ ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め サングラス タオル ツェルト ストック ウエットタオル チェーンスパイク

写真

ソロだったら間違いなく帰ってたと思いますが,今回は団体戦な故,多数決に負けて雨の中の山行,スタートです。
2018年08月11日 07:14撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ソロだったら間違いなく帰ってたと思いますが,今回は団体戦な故,多数決に負けて雨の中の山行,スタートです。
1
カメラを出す気にはならないままに大雪渓前の白馬尻小屋に到着。
2018年08月11日 08:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
カメラを出す気にはならないままに大雪渓前の白馬尻小屋に到着。
1
小屋から15分ほどで大雪渓入口。チェーンスパイクを装着して出発です。
2018年08月11日 09:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小屋から15分ほどで大雪渓入口。チェーンスパイクを装着して出発です。
2
大雪渓は青空と両側にそびえる緑の山があってこそ絵になるんだな,というのが良く解るガスの中の美しくない大雪渓。
2018年08月11日 10:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大雪渓は青空と両側にそびえる緑の山があってこそ絵になるんだな,というのが良く解るガスの中の美しくない大雪渓。
3
大雪渓を抜けて秋道に入っても大雨ニュースの中継のような写真しか撮れません。
2018年08月11日 11:48撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大雪渓を抜けて秋道に入っても大雨ニュースの中継のような写真しか撮れません。
2
ここで晴れ男パワー発揮か!?ベールを脱ぐ杓子(しゃくし)岳方面の絶景。
2018年08月11日 13:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここで晴れ男パワー発揮か!?ベールを脱ぐ杓子(しゃくし)岳方面の絶景。
8
お馴染みハクサンフウロも陽を浴びる。
2018年08月11日 13:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
お馴染みハクサンフウロも陽を浴びる。
3
青空の下に雲海とハイマツ,横には急峻な山,これぞアルプスの風景。
2018年08月11日 13:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
青空の下に雲海とハイマツ,横には急峻な山,これぞアルプスの風景。
10
クルマユリ。実は初めて見ました。
2018年08月11日 14:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
クルマユリ。実は初めて見ました。
7
ヨーデルが聞こえてきそうな美しき風景。
2018年08月11日 14:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヨーデルが聞こえてきそうな美しき風景。
3
本日のお宿に到着。その先には白馬岳山頂。
2018年08月11日 15:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
本日のお宿に到着。その先には白馬岳山頂。
3
もはや山小屋を超越した大規模旅館のような白馬山荘。
2018年08月11日 15:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
もはや山小屋を超越した大規模旅館のような白馬山荘。
4
夕食も美味しかったです。
2018年08月11日 17:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
夕食も美味しかったです。
3
こんな凄いレストランまであります。アフターディナーも楽しめました。
2018年08月12日 06:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
こんな凄いレストランまであります。アフターディナーも楽しめました。
3
翌朝です。ペルセウス座流星群期待で夜中に起きて外を見てガッカリ,朝も変わらずdeガッカリ。
2018年08月12日 06:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
翌朝です。ペルセウス座流星群期待で夜中に起きて外を見てガッカリ,朝も変わらずdeガッカリ。
1
こんな状況なのでスイッチが入らず,朝食後もレストランでマッタリ。「どうやったらケーキが美味しそうに撮れるか」なんて現実逃避を皆でしてました。
2018年08月12日 06:55撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
こんな状況なのでスイッチが入らず,朝食後もレストランでマッタリ。「どうやったらケーキが美味しそうに撮れるか」なんて現実逃避を皆でしてました。
3
重い腰を上げ,出発。程なく後立山最高峰ゲットです。ここから立山が見られる天気の時にまた来ます。
2018年08月12日 07:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
重い腰を上げ,出発。程なく後立山最高峰ゲットです。ここから立山が見られる天気の時にまた来ます。
2
悪天候時のアイドルと言えばこちら様。お母さんといっしょ。
2018年08月12日 08:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
悪天候時のアイドルと言えばこちら様。お母さんといっしょ。
12
前を見ると悲しくなるので,足下だけを見て歩き続けます。コマクサ。
2018年08月12日 08:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
前を見ると悲しくなるので,足下だけを見て歩き続けます。コマクサ。
5
メジャー処を続けます。ハクサンイチゲ。
2018年08月12日 08:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
メジャー処を続けます。ハクサンイチゲ。
2
花が大の字だからミヤマ「ダイモンジ」ソウなんだそうな。
2018年08月12日 08:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
花が大の字だからミヤマ「ダイモンジ」ソウなんだそうな。
1
晴れそうで晴れないままに三国境到着。
2018年08月12日 08:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
晴れそうで晴れないままに三国境到着。
朝日岳方面。晴れたら絶景間違いなし,のポテンシャルを感じることは出来ました。
2018年08月12日 08:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
朝日岳方面。晴れたら絶景間違いなし,のポテンシャルを感じることは出来ました。
3
こちらもポテンシャルの高さが感じられる小蓮華山方面の稜線。
2018年08月12日 09:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
こちらもポテンシャルの高さが感じられる小蓮華山方面の稜線。
8
小蓮華山(これんげさん)。本当の山頂は崩落リスクが高く入れないようで,ちょっと手前に山頂標があります。
2018年08月12日 09:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小蓮華山(これんげさん)。本当の山頂は崩落リスクが高く入れないようで,ちょっと手前に山頂標があります。
ゴージャスな出で立ちのタカネナデシコ。自分的にはハサミを縦に入れて開いたイワカガミって感じがしましたが。
2018年08月12日 10:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ゴージャスな出で立ちのタカネナデシコ。自分的にはハサミを縦に入れて開いたイワカガミって感じがしましたが。
4
白馬岳から白馬大池まではとても歩きやすいコースでした。
2018年08月12日 10:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
白馬岳から白馬大池まではとても歩きやすいコースでした。
4
青空の瞬間を逃さず,チューリップで良く見る構図をチングルマで。
2018年08月12日 10:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
青空の瞬間を逃さず,チューリップで良く見る構図をチングルマで。
13
湖面には逆さ雪渓。
2018年08月12日 11:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
湖面には逆さ雪渓。
3
雪渓のトラバース。きっちりキックすればわざわざアイゼンを出さなくても大丈夫です。
2018年08月12日 11:55撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雪渓のトラバース。きっちりキックすればわざわざアイゼンを出さなくても大丈夫です。
大池から続くゴーロ帯はバランスを取って飛び石を飛ぶ要領で。とはいえ,怪我しがちな所なので慎重に。
2018年08月12日 12:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大池から続くゴーロ帯はバランスを取って飛び石を飛ぶ要領で。とはいえ,怪我しがちな所なので慎重に。
2
カラマツソウ。カラマツの葉に似ているから?と思って調べたらやはりそうでした。
2018年08月12日 12:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
カラマツソウ。カラマツの葉に似ているから?と思って調べたらやはりそうでした。
3
湿原の天狗原の木道を超えてもまだゴーロ帯が続きます。単に下山と舐めていたら結構大変な下山ルートでした。
2018年08月12日 12:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
湿原の天狗原の木道を超えてもまだゴーロ帯が続きます。単に下山と舐めていたら結構大変な下山ルートでした。
2
栂池ビジターセンターに無事到着です。予想以上に時間が掛かりましたが,どうにか温泉に入る時間を確保。
2018年08月12日 13:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
栂池ビジターセンターに無事到着です。予想以上に時間が掛かりましたが,どうにか温泉に入る時間を確保。
おやきとビールで反省会開催。みなさん,お疲れ様でした!
2018年08月12日 15:44撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
おやきとビールで反省会開催。みなさん,お疲れ様でした!
5

感想/記録
by napiee

今回は後立山のメジャールートである、白馬岳大雪渓を経て、後立山連峰の最高峰、白馬岳に登り、栂池高原に抜ける周回ルートを歩きました。とても魅力的なルートなのですが、今回は天気に恵まれず、その魅力の半分も楽しめたかどうか…とはいえ、このルートの稜線の美しさと、その眼下に広がる実にアルプスらしいお花畑の美しさの一端を感じとることが出来たと思います。

いつものソロ計画だったら即延期を決めるようなイマイチな天気予報でしたが、今回は会社の仲間と数ヵ月前に立てたの計画というのがちとややこしい。例え雨でも行きたいというアツい人たちが優勢の状況で、今回の予報程度の雨風では今回のコースなら大きな問題となりそうな所はなさそうと判断し、意を決して行くことにしました。

で、実際行ってみると、ガスガスの大雪渓って、残雪の汚い雪しか目に入らずちっとも気分が躍らないし、暑くて湿度100%の状況でレインウェアを着るってこんなに不快なものなのかと心が折れそうでした。ただ、こんな所はチーム登山の素晴らしい所で「キッツいよねー」と言い合いながらも何とか乗り切る事が出来ました。

このまま終わっていたら,高いところで宴会してきました,でレコにも載せことなく夏休みの思い出の一つにして終わりでしたが,神様が修行の成果を認めてくれたのか、午後からは一気に晴れ渡ってベールに包まれていた絶景が目の前に現れ一同大感激。風も変わり、それまでのベタベタぐちょぐちょな状況が嘘のように乾いた涼しい風に吹かれてこれぞ高原、という気分を味わうことができました。その後はまた全てがガスというベールに包まれてしまいましたが,一瞬でも素晴らしい風景を見ることが出来たということがとっても重要で,また来たいな,という気になれました。

訪問者数:670人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2016/3/3
投稿数: 99
2018/8/19 16:26
 憧れの大雪渓、天気は残念でしたね
大雪渓は涼しく登れるのが醍醐味なのに残念でしたね。仲間がいると良いも悪いも価値が共有できますね。後々ずっと酒のネタで語りつげます(^^;
12日は私も猿倉でウロウロしてましたのでニヤミスです(笑)
私もいつしかチャレンジしてみたいです。
登録日: 2016/1/11
投稿数: 244
2018/8/20 6:55
 Re: 憧れの大雪渓、天気は残念でしたね
またもやニアミスだったとは!

仰る通り、みんなと一緒の時は山に登る事自体は目的と言うより、みんなとワイワイやるための手段みたいなものですからね。

多少の悪条件は大事なネタの一つみたいなものかも😅。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ