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ヤマレコ

記録ID: 1563397 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走白馬・鹿島槍・五竜

白馬大雪渓〜白馬岳&三山~雪倉岳~朝日岳縦走

日程 2018年08月17日(金) 〜 2018年08月19日(日)
メンバー
天候8/17曇りのち晴れ、強風、8/18快晴、8/19晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス、 タクシー、 車・バイク
行は白馬第五駐車場〜猿倉タクシー相乗800円、帰りは蓮華温泉〜平岩駅バス1500円、平岩駅〜白馬駅電車1200円、白馬駅〜駐車場徒歩。ただし、平岩駅行バスの夏時刻は8/19で終了。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.3〜0.4(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち92%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
7時間37分
休憩
2時間21分
合計
9時間58分
S猿倉荘06:0607:00白馬尻荘07:0107:03白馬尻小屋07:1309:28岩室跡09:3109:54避難小屋10:2111:09白馬岳頂上宿舎12:2513:03杓子岳分岐13:17杓子岳13:2014:09白馬鑓ヶ岳14:3015:00杓子岳分岐16:04白馬岳頂上宿舎
2日目
山行
6時間35分
休憩
1時間36分
合計
8時間11分
白馬岳頂上宿舎07:1007:40白馬山荘07:4207:57白馬岳08:2408:52三国境09:27鉱山道分岐09:3010:18雪倉岳避難小屋10:3511:16雪倉岳11:5813:50水平道分岐13:5515:21朝日小屋
3日目
山行
5時間32分
休憩
34分
合計
6時間6分
朝日小屋06:0306:52朝日岳07:2009:50白高地沢出会09:5611:32兵馬ノ平12:09蓮華温泉G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ヤマレコでログをとったのですが、途中でうまく取得できずに手動で入れました。
コース状況/
危険箇所等
特になし。雪渓はアイゼンなくても問題ないが、足が滑るためあった方が疲れないと思う。至る所に落石有、落石音有。ヘルメットあった方が安心感がある。白馬岳〜雪倉岳への縦走路は楽園。雪倉〜朝日小屋へは予想以上に時間がかかる。水平道は予想以上にアップダウン有でかなり疲れるため、時間が掛かった。最後の蓮華温泉への下りは木道で整備されているが、一部傾いていて滑りやすいため、横の土を歩いた方が良い道有。転んで尻を強打し打ち身が出来た。蓮華温泉への最後の登りはかなりきつかった。
その他周辺情報帰りに入った倉下の湯は、温めの源泉でこの季節は長く浸かれて最高。30分以上浸かってました。あの温度では冬は寒いと思います。
過去天気図(気象庁) 2018年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 軽アイゼン 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え サンダル ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ ポール テント テントマット シェラフ ヘルメット
備考 軽アイゼン、ヘルメットは持って行ってよかった。シュラフカバーは持っていけばよかった。

写真

猿倉からいざスタート。
2018年08月17日 06:19撮影 by Canon IXY 140, Canon
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猿倉からいざスタート。
白馬尻に到着。
2018年08月17日 07:18撮影 by Canon IXY 140, Canon
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白馬尻に到着。
軽アイゼンを装着し大雪渓を登ります。
2018年08月17日 07:43撮影 by Canon IXY 140, Canon
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軽アイゼンを装着し大雪渓を登ります。
涼しくて快適です。
2018年08月17日 08:14撮影 by Canon IXY 140, Canon
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涼しくて快適です。
晴れてきました。
2018年08月17日 08:18撮影 by Canon IXY 140, Canon
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晴れてきました。
晴れると少し暑いです。
2018年08月17日 08:24撮影 by Canon IXY 140, Canon
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晴れると少し暑いです。
落石の音がどこからともなく響いてきます。
2018年08月17日 08:25撮影 by Canon IXY 140, Canon
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落石の音がどこからともなく響いてきます。
1
アイゼン外して秋道を行きます。
2018年08月17日 09:02撮影 by Canon IXY 140, Canon
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アイゼン外して秋道を行きます。
小雪渓は通行できません。
2018年08月17日 09:20撮影 by Canon IXY 140, Canon
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小雪渓は通行できません。
雪解け水は超冷たい。
2018年08月17日 09:31撮影 by Canon IXY 140, Canon
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雪解け水は超冷たい。
避難小屋で昼食タイム。
2018年08月17日 10:13撮影 by Canon IXY 140, Canon
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避難小屋で昼食タイム。
汗もあまりかかずに頂上宿舎に到着。テントの予約時、明朝は0度近くまで冷え込む予報なので、小屋泊に変更する場合は早くにお願いしますとのこと。雨具含めて全部着込めば何とかなるだろう?。
2018年08月17日 11:19撮影 by Canon IXY 140, Canon
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汗もあまりかかずに頂上宿舎に到着。テントの予約時、明朝は0度近くまで冷え込む予報なので、小屋泊に変更する場合は早くにお願いしますとのこと。雨具含めて全部着込めば何とかなるだろう?。
今日のねぐら。随分前に泊まった時とはトイレ等が何か変わったような感じ。
2018年08月17日 12:40撮影 by Canon IXY 140, Canon
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今日のねぐら。随分前に泊まった時とはトイレ等が何か変わったような感じ。
天気も良く、風もかなり止んだので、テント設営し、白馬三山へ。杓子岳登頂。
2018年08月17日 13:32撮影 by Canon IXY 140, Canon
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天気も良く、風もかなり止んだので、テント設営し、白馬三山へ。杓子岳登頂。
続いて白馬鑓ヶ岳登頂。
2018年08月17日 14:24撮影 by Canon IXY 140, Canon
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続いて白馬鑓ヶ岳登頂。
帰ってきたらてん場が一杯。
2018年08月17日 16:19撮影 by Canon IXY 140, Canon
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帰ってきたらてん場が一杯。
1
さあー朝日小屋までの縦走が始まります。
2018年08月18日 07:29撮影 by Canon IXY 140, Canon
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さあー朝日小屋までの縦走が始まります。
白馬山荘、白馬岳へ向かいます。
2018年08月18日 07:29撮影 by Canon IXY 140, Canon
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白馬山荘、白馬岳へ向かいます。
快晴、剣、立山もきれいに見えます。
2018年08月18日 07:35撮影 by Canon IXY 140, Canon
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快晴、剣、立山もきれいに見えます。
白馬岳登頂。前回の登頂ではガスって景色望めずでしたが、本日は最高です。
2018年08月18日 08:14撮影 by Canon IXY 140, Canon
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白馬岳登頂。前回の登頂ではガスって景色望めずでしたが、本日は最高です。
今日も雪渓を上がってくる人が多いでしょう。
2018年08月18日 08:15撮影 by Canon IXY 140, Canon
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今日も雪渓を上がってくる人が多いでしょう。
槍、穂高連峰も望めます。
2018年08月18日 08:21撮影 by Canon IXY 140, Canon
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槍、穂高連峰も望めます。
八ヶ岳の奥に富士山遠望。
2018年08月18日 08:34撮影 by Canon IXY 140, Canon
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八ヶ岳の奥に富士山遠望。
9月に穂高に行こうかな?。
2018年08月18日 08:35撮影 by Canon IXY 140, Canon
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9月に穂高に行こうかな?。
剣はいつ見てもかっこいい。
2018年08月18日 08:35撮影 by Canon IXY 140, Canon
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剣はいつ見てもかっこいい。
雪倉岳への縦走路、独り占めです。
2018年08月18日 09:13撮影 by Canon IXY 140, Canon
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雪倉岳への縦走路、独り占めです。
富山平野、日本海、能登半島も遠望。
2018年08月18日 10:27撮影 by Canon IXY 140, Canon
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富山平野、日本海、能登半島も遠望。
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雪倉の避難小屋。管理人さんが居ましたが、雪倉も今夏は暑ったようですが、今日は秋山で最高。
2018年08月18日 10:34撮影 by Canon IXY 140, Canon
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雪倉の避難小屋。管理人さんが居ましたが、雪倉も今夏は暑ったようですが、今日は秋山で最高。
縦走路、白馬岳を振り返る。
2018年08月18日 10:59撮影 by Canon IXY 140, Canon
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縦走路、白馬岳を振り返る。
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雪倉岳登頂。
2018年08月18日 11:33撮影 by Canon IXY 140, Canon
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雪倉岳登頂。
白馬岳、旭岳がかっこいい。
2018年08月18日 11:41撮影 by Canon IXY 140, Canon
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白馬岳、旭岳がかっこいい。
1
いいね。
2018年08月18日 11:43撮影 by Canon IXY 140, Canon
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いいね。
1
明日降りる蓮華温泉。
2018年08月18日 11:57撮影 by Canon IXY 140, Canon
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明日降りる蓮華温泉。
白馬大池あたり。
2018年08月18日 11:58撮影 by Canon IXY 140, Canon
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白馬大池あたり。
今日泊まる朝日小屋。まだ遠いね。
2018年08月18日 11:58撮影 by Canon IXY 140, Canon
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今日泊まる朝日小屋。まだ遠いね。
”水平道”の水平なのはこの位。あとはアップダウン続き疲労困憊。
2018年08月18日 13:50撮影 by Canon IXY 140, Canon
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”水平道”の水平なのはこの位。あとはアップダウン続き疲労困憊。
全然、水平ではありません。
2018年08月18日 15:09撮影 by Canon IXY 140, Canon
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全然、水平ではありません。
朝日小屋のてん場到着。
2018年08月18日 17:08撮影 by Canon IXY 140, Canon
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朝日小屋のてん場到着。
日本海に沈む夕日。非常にきれいでした。
2018年08月18日 18:59撮影 by Canon IXY 140, Canon
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日本海に沈む夕日。非常にきれいでした。
1
最終日も天気は上々。剣がきれいに見えます。
2018年08月19日 06:27撮影 by Canon IXY 140, Canon
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最終日も天気は上々。剣がきれいに見えます。
朝日岳登頂。ここで台湾のツアー20名程に遭遇。日本の山は良いでしょ。山、海、島々を同時に360度見れる所は世界中でもなかなかありません。
2018年08月19日 07:08撮影 by Canon IXY 140, Canon
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朝日岳登頂。ここで台湾のツアー20名程に遭遇。日本の山は良いでしょ。山、海、島々を同時に360度見れる所は世界中でもなかなかありません。
栂海新道との分岐。折角ここまで来たので、あと2日休んで親不知まで。。。。との誘惑に負けそうになりましたが、次回に譲りましょう。
2018年08月19日 07:48撮影 by Canon IXY 140, Canon
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栂海新道との分岐。折角ここまで来たので、あと2日休んで親不知まで。。。。との誘惑に負けそうになりましたが、次回に譲りましょう。
蓮華温泉到着。
2018年08月19日 12:25撮影 by Canon IXY 140, Canon
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蓮華温泉到着。
12時の平岩駅行バスに間に合いました。夏ダイヤは本日で終了のようです。
2018年08月19日 12:43撮影 by Canon IXY 140, Canon
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12時の平岩駅行バスに間に合いました。夏ダイヤは本日で終了のようです。
平岩駅から白馬駅へ
2018年08月19日 13:44撮影 by Canon IXY 140, Canon
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平岩駅から白馬駅へ
白馬駅到着
2018年08月19日 14:54撮影 by Canon IXY 140, Canon
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白馬駅到着
駐車場に向かいながら、白馬三山、右から白馬岳、杓子岳、白馬鑓ヶ岳へ素晴らしい縦走登山をさせてもらったことを感謝。
2018年08月19日 15:22撮影 by Canon IXY 140, Canon
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駐車場に向かいながら、白馬三山、右から白馬岳、杓子岳、白馬鑓ヶ岳へ素晴らしい縦走登山をさせてもらったことを感謝。
撮影機材:

感想/記録

夏休み、天気が中々安定しない中、16日の暴風雨後に安定するとの予報だったので縦走する18日は快晴と踏んで猿倉〜白馬三山〜雪倉岳〜朝日岳〜蓮華温泉の縦走をしてきました。予想は的中、剣、立山、槍、穂高、遠くに富士山と3000m峰を見ながら、富山平野、日本海、能登半島、遠くに佐渡島を望みながらの縦走は何とも贅沢な3日間でした。大雪渓は軽アイゼン装着した方が上がり易いです。また、落石の音が絶え間ないのでヘルメットを被った方が安心感があります。雪渓以外ではお荷物になってしまいましたが持っていって正解でした。17日の夕方までは頂上付近は強風でテントを設営している時に突風に襲われ、ポールが少し曲がってしまいましたが、夜までにはおさまり、空気が秋に入れ替わりました。そのため18日早朝の頂上宿舎のてん場の温度は1度、水場には氷が張っていました。強風がおさまったので持ってきた衣類を全部羽織って何とか寒さは凌げましたが、シュラフカバーを持ってきた方がよかったです。白馬岳〜雪倉岳までの縦走路は楽園です。三国境からの分岐で人も激減し縦走路をほとんど独り占めといった感がありました。白馬岳〜白馬大池の縦走路も良いですが、雪倉岳への縦走路の方が私は好きです。至る所に雪渓が残り、まだ高山植物が結構咲いていました。朝日小屋までの”水平道”は以前よりは良くなったそうですが、水平というにはほど遠く、重いザックを担いだ疲れた体にはボディーブローのようにききました。朝日岳登頂後に栂海新道の分岐点では後ろ髪惹かれましたが、明日から仕事なので蓮華温泉へ下りました。もう1、2日天気が悪くなければ栂海新道を親不知へ下る予定だったのですが、これだけ台風が頻発すると難しいですかね。もう少し早い時期、7月に栂海新道に再チャレンジすることにしましょう。
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