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ヤマレコ

記録ID: 1564485 全員に公開 ハイキング白馬・鹿島槍・五竜

烏帽子岳・野口五郎岳・水晶岳・鷲羽岳(秋のような好展望)

日程 2018年08月18日(土) 〜 2018年08月19日(日)
メンバー
アクセス
利用交通機関

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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち64%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
7時間34分
休憩
57分
合計
8時間31分
S高瀬ダム 天場06:0306:14ブナ立尾根取付06:1606:47権太落し08:00三角点08:0108:54烏帽子小屋08:5909:12前烏帽子岳09:1309:32烏帽子岳09:4810:10烏帽子田圃10:2010:43南沢岳10:4511:01烏帽子田圃11:0611:32前烏帽子岳11:3611:46烏帽子小屋11:5714:34野口五郎小屋
2日目
山行
11時間17分
休憩
54分
合計
12時間11分
野口五郎小屋04:5405:03野口五郎岳05:26真砂岳05:2705:31真砂岳分岐05:3306:25東沢乗越07:00水晶小屋07:1507:37水晶岳07:4308:03水晶小屋08:0608:22ワリモ北分岐08:2308:35ワリモ岳08:3808:58鷲羽岳09:0809:30ワリモ岳09:40ワリモ北分岐10:05水晶小屋10:1410:37東沢乗越10:3811:37真砂岳分岐12:06野口五郎岳12:22野口五郎小屋14:02烏帽子小屋14:0314:48三角点15:29権太落し15:47ブナ立尾根取付15:4915:58高瀬ダム 天場16:07高瀬ダム濁沢登山口17:03七倉登山口17:05七倉山荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

七倉から相乗りタクシー。2100円/4人
2018年08月18日 05:32撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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七倉から相乗りタクシー。2100円/4人
4
高瀬ダムに到着
2018年08月18日 05:51撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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高瀬ダムに到着
1
吊り橋を渡る
2018年08月18日 05:59撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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吊り橋を渡る
濁沢の丸太橋。流されたけど復旧
2018年08月18日 06:09撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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濁沢の丸太橋。流されたけど復旧
2
ここから山道。ブナ立尾根のはじまり
2018年08月18日 06:10撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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ここから山道。ブナ立尾根のはじまり
よく整備された道。登りやすい
2018年08月18日 07:11撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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よく整備された道。登りやすい
四阿山から志賀高原
2018年08月18日 07:36撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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四阿山から志賀高原
4
針木岳と蓮華岳がみえてきました
2018年08月18日 07:57撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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針木岳と蓮華岳がみえてきました
6
登山道に番号札(小屋が0で下が12)
2018年08月18日 08:01撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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登山道に番号札(小屋が0で下が12)
1
濁沢と不動岳?
2018年08月18日 08:10撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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濁沢と不動岳?
4
前烏帽子?が見えてきた
2018年08月18日 08:40撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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前烏帽子?が見えてきた
1
唐沢岳と七倉ダム。
2018年08月18日 08:42撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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唐沢岳と七倉ダム。
4
ハハコグサ系
2018年08月18日 08:48撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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ハハコグサ系
1
オトギリとキク系の何かノ花
2018年08月18日 08:49撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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オトギリとキク系の何かノ花
1
ほぼ稜線に到着
2018年08月18日 08:49撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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ほぼ稜線に到着
2
素晴らしい展望
2018年08月18日 08:50撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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素晴らしい展望
3
七倉ダムをアップで
2018年08月18日 08:51撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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七倉ダムをアップで
1
烏帽子小屋に到着
2018年08月18日 08:52撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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烏帽子小屋に到着
1
赤牛岳かな。ほんとに赤い
2018年08月18日 08:53撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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赤牛岳かな。ほんとに赤い
7
烏帽子岳に向かう。まずは前烏帽子へ
2018年08月18日 09:03撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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烏帽子岳に向かう。まずは前烏帽子へ
4
前烏帽子から烏帽子岳。立山もみえる。
2018年08月18日 09:13撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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前烏帽子から烏帽子岳。立山もみえる。
10
烏帽子岳。ここに来たかった!
2018年08月18日 09:22撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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烏帽子岳。ここに来たかった!
9
クサリのトラバース
2018年08月18日 09:35撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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クサリのトラバース
5
南沢岳、不動岳。後ろは針ノ木・蓮華。奥は白馬
2018年08月18日 09:37撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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南沢岳、不動岳。後ろは針ノ木・蓮華。奥は白馬
6
三ッ岳の左は水晶
2018年08月18日 09:38撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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三ッ岳の左は水晶
4
赤牛の向こうは、薬師岳?
2018年08月18日 09:38撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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赤牛の向こうは、薬師岳?
7
池塘群が庭園のよう。これは行かないと。
2018年08月18日 09:42撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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池塘群が庭園のよう。これは行かないと。
3
トリカブト
2018年08月18日 10:02撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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トリカブト
5
池塘に到着。まるで庭園
2018年08月18日 10:04撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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池塘に到着。まるで庭園
8
お花が終盤。名残のウサギキク
2018年08月18日 10:05撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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お花が終盤。名残のウサギキク
2
池塘が美しい。逆さ烏帽子岳
2018年08月18日 10:11撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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池塘が美しい。逆さ烏帽子岳
14
コマクサがたくさん!
2018年08月18日 10:31撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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コマクサがたくさん!
4
南沢岳へ
2018年08月18日 10:39撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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南沢岳へ
4
すばらしい道。
2018年08月18日 10:40撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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すばらしい道。
4
南沢岳から立山と針木岳
2018年08月18日 10:43撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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南沢岳から立山と針木岳
5
南沢岳から立山
2018年08月18日 10:44撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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南沢岳から立山
3
針ノ木・蓮華。左奥に白馬
2018年08月18日 10:44撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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針ノ木・蓮華。左奥に白馬
6
南沢岳から、烏帽子、三ッ岳、水晶、赤牛。
2018年08月18日 10:45撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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南沢岳から、烏帽子、三ッ岳、水晶、赤牛。
4
烏帽子と三ッ岳
2018年08月18日 10:47撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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烏帽子と三ッ岳
3
イワギキョウ
2018年08月18日 10:59撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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イワギキョウ
2
池塘周辺は花の頃に再訪したい。チングルマの果穂
2018年08月18日 11:00撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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池塘周辺は花の頃に再訪したい。チングルマの果穂
4
リンドウ系
2018年08月18日 11:01撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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リンドウ系
4
針ノ木蓮華の向こうは、鹿島槍・五竜?
2018年08月18日 12:39撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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針ノ木蓮華の向こうは、鹿島槍・五竜?
6
野口五郎方面と槍ヶ岳
2018年08月18日 13:09撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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野口五郎方面と槍ヶ岳
6
トウヤクリンドウ
2018年08月18日 13:17撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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トウヤクリンドウ
2
三ッ岳付近から野口五郎と槍ヶ岳
2018年08月18日 13:17撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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三ッ岳付近から野口五郎と槍ヶ岳
6
燕から大天井
2018年08月18日 13:18撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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燕から大天井
4
野口五郎、水晶。鷲羽の頭が少し
2018年08月18日 13:18撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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野口五郎、水晶。鷲羽の頭が少し
4
野口五郎小屋に到着
2018年08月18日 14:33撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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野口五郎小屋に到着
4
夕食は豪華
2018年08月18日 17:32撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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夕食は豪華
10
朝。大天井のとなりに浮かぶ富士
2018年08月19日 04:52撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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朝。大天井のとなりに浮かぶ富士
14
朝の野口五郎小屋
2018年08月19日 04:55撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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朝の野口五郎小屋
6
野口五郎岳
2018年08月19日 05:04撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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野口五郎岳
7
八ヶ岳と富士山
2018年08月19日 05:04撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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八ヶ岳と富士山
5
針ノ木蓮華の後ろに鹿島槍・五竜そして白馬。最奥は妙高連山。
2018年08月19日 05:05撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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針ノ木蓮華の後ろに鹿島槍・五竜そして白馬。最奥は妙高連山。
6
日の出。雲のすきまから
2018年08月19日 05:06撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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日の出。雲のすきまから
8
白砂が赤く彩られる。美しい。
2018年08月19日 05:08撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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白砂が赤く彩られる。美しい。
13
槍ヶ岳も赤く
2018年08月19日 05:11撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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槍ヶ岳も赤く
7
もともと赤い赤牛はやっぱり赤い
2018年08月19日 05:12撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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もともと赤い赤牛はやっぱり赤い
13
鷲羽とワリモも赤い
2018年08月19日 05:13撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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鷲羽とワリモも赤い
8
トウヤクリンドウ
2018年08月19日 05:44撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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トウヤクリンドウ
4
東沢乗越。黒部谷が美しい
2018年08月19日 06:25撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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東沢乗越。黒部谷が美しい
2
鷲羽、ワリモ
2018年08月19日 06:39撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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鷲羽、ワリモ
5
槍への表銀座の稜線。左に常念と富士
2018年08月19日 06:39撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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槍への表銀座の稜線。左に常念と富士
5
水晶小屋(赤岳)
2018年08月19日 06:49撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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水晶小屋(赤岳)
2
水晶から赤牛への稜線
2018年08月19日 06:49撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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水晶から赤牛への稜線
7
小屋直下。最盛期はすごそうなお花畑
2018年08月19日 06:55撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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小屋直下。最盛期はすごそうなお花畑
2
水晶に向かいます
2018年08月19日 07:15撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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水晶に向かいます
4
水晶岳の山頂
2018年08月19日 07:38撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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水晶岳の山頂
3
黒部五郎と雲の平。雲の平はじめて見た、すばらしい。
2018年08月19日 07:38撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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黒部五郎と雲の平。雲の平はじめて見た、すばらしい。
10
標高1〜10位まで見えている。たぶん。
2018年08月19日 07:39撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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標高1〜10位まで見えている。たぶん。
7
赤牛。その先に立山
2018年08月19日 07:39撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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赤牛。その先に立山
9
黒部谷の向こうに白馬。旭岳がなにげに目立つ。
2018年08月19日 07:40撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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黒部谷の向こうに白馬。旭岳がなにげに目立つ。
5
左に乗鞍、御嶽山。右に笠岳。
2018年08月19日 07:40撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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左に乗鞍、御嶽山。右に笠岳。
8
遠くに八ヶ岳全山
2018年08月19日 07:41撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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遠くに八ヶ岳全山
3
鷲羽の先に槍から穂高
2018年08月19日 07:42撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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鷲羽の先に槍から穂高
6
鷲羽岳へのみち。すばらしい
2018年08月19日 08:06撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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鷲羽岳へのみち。すばらしい
10
ワリモ岳を巻きぎみに登る
2018年08月19日 08:13撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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ワリモ岳を巻きぎみに登る
2
振り返るとワリモ、水晶。左奥に薬師
2018年08月19日 08:57撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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振り返るとワリモ、水晶。左奥に薬師
3
歩いてきた稜線、野口五郎岳
2018年08月19日 08:57撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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歩いてきた稜線、野口五郎岳
4
鷲羽岳に到着
2018年08月19日 08:59撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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鷲羽岳に到着
4
槍ヶ岳。下の池がきになる
2018年08月19日 08:59撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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槍ヶ岳。下の池がきになる
7
大天井から槍ヶ岳
2018年08月19日 09:00撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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大天井から槍ヶ岳
3
三俣蓮華の向こうに笠ヶ岳
2018年08月19日 09:00撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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三俣蓮華の向こうに笠ヶ岳
3
黒部五郎岳。左奥に白山
2018年08月19日 09:00撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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黒部五郎岳。左奥に白山
2
池をアップで。行けるのか?
2018年08月19日 09:05撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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池をアップで。行けるのか?
3
ワリモの山頂に到着
2018年08月19日 09:28撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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ワリモの山頂に到着
3
イワウメ
2018年08月19日 10:17撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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イワウメ
2
帰る途中、大岩だらけで時間かかる
2018年08月19日 10:55撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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帰る途中、大岩だらけで時間かかる
2
野口五郎小屋まで帰ってきた。ここまで約7時間
2018年08月19日 12:08撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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野口五郎小屋まで帰ってきた。ここまで約7時間
4
ミヤマキンバイ
2018年08月19日 13:05撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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ミヤマキンバイ
3
烏帽子小屋まで戻ってきた
2018年08月19日 14:11撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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烏帽子小屋まで戻ってきた
2
秋の味覚、クロマメノキ
2018年08月19日 14:26撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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秋の味覚、クロマメノキ
2
吊り橋まで戻ってきた
2018年08月19日 16:00撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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吊り橋まで戻ってきた
2
ダムの天端(登山口)に戻ってきた
2018年08月19日 16:07撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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ダムの天端(登山口)に戻ってきた
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ロックフィルダム
2018年08月19日 16:26撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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ロックフィルダム
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七倉のゲートまで戻ってきた
2018年08月19日 17:00撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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七倉のゲートまで戻ってきた
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入浴は七倉山荘
2018年08月19日 17:03撮影 by PENTAX Q-S1 , PENTAX
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入浴は七倉山荘
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感想/記録
by sat4

■晴れの土日
 山を始めたころから気になっていた烏帽子岳。そして今回は、これに加え、北アのなかでも奥の方にある鷲羽・水晶をめぐることとします。晴れの土日で小屋は混みそうで、これまで避けてきましたが、今年ばかりは(7月に仕事が忙しくて行けなかったので)とにかく行くしかありません。
 なお、このルート、水が厳しいです。水晶小屋は通過者に分けていないので(ミネラルウォーターは別らしい)、烏帽子小屋、野口五郎小屋で確保しないといけません(500mlペット1本100円)。

■烏帽子岳・南沢岳
 ブナ立尾根は、急登といわれますが、よく整備されていました。
 烏帽子岳直下は、クサリなどがあり、人が多いと渋滞しそうです。山を始めた頃からの念願の烏帽子岳。登ることができてよかったです。
 そして、烏帽子岳の真下には、池塘群がみえました。これは行くしかありません。いったん少しもどって向かいますが、行ってみると庭園のようです。ちょっと前までは、すばらしいお花畑だったのではないかと思います。
 また、ひと登りで南沢岳だったので、行ってみると、これまたすばらしい展望。南沢岳まで行ってみて、よかったです。

■野口五郎小屋
 いったん烏帽子小屋まで戻り、三ッ岳を通って野口五郎岳に向かいます。この日は、野口五郎小屋まで。
 野口五郎小屋の夕食は豪華。ふとんも2枚に3人となんとか許容レベル。熟睡こそできませんでしたが、休養はとれました。
 なお、行程的には水晶小屋まで行けますが、水晶小屋は混むのではないかと考えて野口五郎小屋を予約していました。翌日、水晶小屋に泊まった方(ブナ立て尾根を同時刻に登った方)とすれ違い小屋の様子を聞いたところ1枚に1人だったとのことで、実際はなかなかわからんものだと思いました。

■水晶岳・鷲羽岳
 2日目は5時前にスタート。ちょうど野口五郎岳の山頂でご来光をみて、水晶小屋に向かいます。日の出直後は、白砂が赤く照らされて、本当に美しい光景でした。大岩ごろごろの山を超えていきますが、予想以上に通過に時間がかかり、水晶小屋には午前7時ころの到着となりました。
 ここから水晶往復、鷲羽往復となります。水晶岳の展望は素晴らしく、これまでほぼ見たことのない山々の展望に感動しました。雲ノ平も初めて目にしました。山頂からは、標高1〜10位の山が見えていると思いますがどうでしょうか。水晶往復は1時間でした。
 鷲羽岳はワリモ岳を超えていきます。鷲羽岳からの展望も素晴らしく、槍ヶ岳も近くに見えるようになりました。いっそこのまま新穂高に抜けてしまおうかと思うくらいでした。鷲羽往復は2時間。

■下山
 水晶小屋に戻って午前10時。あとは七倉までの長い下山です。野口五郎に正午、烏帽子岳に午後2時を目標に進みます。景色も良いのですが、帰りになるとテンションがさがりますね。直射日光も暑くて余計にしんどくなりました。
 ブナ立て尾根は、昨年の七倉尾根に比べ、格段に下りやすい尾根でした。
 下山後の入浴は、七倉山荘にて。確か650円だったように記憶しています。

■おわりに
 最高の天気でした。混んでるかと思いつつも行くと決めて出撃したのは良かったです。北アルプスでの未踏の山々も実際に見て認識できたので、次も積極的に出撃しようと思いました。
訪問者数:398人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/12/10
投稿数: 953
2018/8/21 12:16
 素晴らしい!!!
sat4さん、こんにちは!
最高のお天気の日に、最高の場所へ行かれたんですね。
絶景、絶景の嵐、眼福ですね〜。

烏帽子、野口五郎…憧れの稜線です。
昨年、燕から眺めていて、いつかは行けるかな〜なんて思ってる場所をですね、
かるく1泊で、おまけに水晶、鷲羽まで行ってしまうとは恐れ入ります
常日頃のトレーニングの賜物ですね。

荷物を軽くし、脚力で距離をかせぐ…
私には真似のできない素晴らしい方法です。お見事です。

それにしても水晶小屋、布団が1人1枚なんて日もあるんですね〜
こればかりは運でしょうか。
以前縦走したとき太郎小屋も雲ノ平もガラガラだったのに
水晶小屋だけ2人で1枚ということがありました。
ザックも天井にぶら下げ、その真下で寝るんですよ〜
それがあの小屋では普通なんだと思ってました…ともかく

お疲れ様でした!!!
登録日: 2013/10/11
投稿数: 2470
2018/8/21 19:45
 大絶景!
次々と名山が現れて、その向こうにさらに名山!
モルゲンロートの槍に鷲羽・ワリモ・ まで
その上、その赤く染まった山々にそのまま登るとは
一泊二日の行程では全くありませんが(笑)
渾身の山旅ですねー、ごちそうさまでした
登録日: 2010/9/10
投稿数: 2016
2018/8/21 21:56
 Re: 素晴らしい!!!
mattyanさん、こんばんは。

最高の天気のときに行くことができました。
烏帽子は昔から行きたかった山でした。
烏帽子の池塘群もなかなか、隣の南沢岳もよかったです。

鷲羽・水晶は、当初は新穂高から計画してましたが、
七倉からの方がアクセス楽だし、野口五郎小屋がすいてそうだし、
ということで、七倉から行ってみました。
水晶小屋はだめと思ってしまったので、残念でした。

mattyanさんは雲の平、行きましたか!
水晶岳からみた雲の平はとても素敵な場所に見えました。
さっそく、いってみたくなりましたよ。
登録日: 2010/9/10
投稿数: 2016
2018/8/21 22:00
 Re: 大絶景!
cyberdocさん、こんばんは。

本当にいいタイミングで行くことができました。
中部地方の名山が全て見えたのではないかというくらい、
すばらしい展望でした。

モルゲンロートは、
野口五郎岳の砂が白いので、よけいに赤く染まりました。

cyberdocさんほぼ同じ速さなので、問題ないのでは?
初日に水晶小屋に泊まれば、2日目に余裕ができます。
登録日: 2011/8/26
投稿数: 2976
2018/8/21 22:52
 烏帽子岳
sat4さん、こんばんは

山を始めた頃、槍ヶ岳や穂高が気になる存在という方は多いと思いますが、
烏帽子岳が気になっていた、というのはかなり渋いですね。
そんな烏帽子岳と晴天下でのご対面、さぞかし感動だったかと。
烏帽子岳で折り返さずに、南沢岳まで足を延ばしたのもかなり渋い選択ですね。

裏銀座は北アの中でも水を得るのが厳しいエリアです。
この日は爽やかで比較的楽だったと思いますが、
無風になるとかなりきついです。
最近は小屋で水を買えるのであればそれでいいか、とかなり軟弱になってきてます。

水晶小屋で布団1人1枚はかなりラッキーかと。
キャパが小さい小屋なので、運・不運はありますね。
登録日: 2010/9/10
投稿数: 2016
2018/8/21 23:21
 Re: 烏帽子岳
hirokさん、こんばんは。

鳳凰のオベリスクと、烏帽子岳は、なんか引きつけるものがありました。
花は終わってましたが池塘群、展望の素晴らしい南沢岳と
念願の烏帽子岳に行けてよかったです。

事前にhirokさんのレコで学習していたので、
2日目は野口五郎で3L担ぐことにしたため、
水のオペレーションは、問題なかったです。
赤岳は赤くて黒岳は黒いとか、リングワンデリングとか、
hirokさんのレコを思い出しながらあるきました。

野口五郎小屋、混んではいましたが、御飯もおいしい小屋だと思いました。
いいタイミングでいくことができました。
登録日: 2009/5/12
投稿数: 6714
2018/8/23 20:12
 烏帽子岳
sat4さん、こんばんは。

いや〜、いい山旅ですね。烏帽子岳の写真、美しいです。
水の話で思い出しました。テント泊で七倉ダムから
雲ノ平へ向かったことがあるのですが、10月で
山小屋はほとんど開いておらず(雲ノ平山荘のみ開いていた)
後半ヒヤヒヤでした。この尾根は長く水場はないので
注意ですよね。
まだ小屋泊をしたことがないのですが、自分も水晶小屋
は避ける判断をすると思います。同じ考えで、避ける人が
多かったのかもですね。何年か前に歩いた時は三俣山荘と
水晶小屋の入口には布団1枚に2名以上になる場合が
あるのでご容赦を、てきなことが書かれた紙が貼られて
いたような。。(この時期のアルプスの小屋は何処も
覚悟が必要ですが)
登録日: 2010/9/10
投稿数: 2016
2018/8/23 23:02
 Re: 烏帽子岳
youtaroさん、こんばんは。

烏帽子岳いいですね。岩峰もよかったですが池塘群も。
裏銀座は水が厳しいので、オペレーション大事ですよね。
水晶小屋は、はなからあきらめていたので、
布団1枚に1人と聞いたときはショックでした。

天候も良くて、展望も有り。
ほんとうに、良いタイミングでいくことができました。
鷲羽・水晶あたりに土地勘ができたので
これからも行こうと思います。

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