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ヤマレコ

記録ID: 1614449 全員に公開 ハイキング中国

ふたご嶺大仙(岡山県の山・備中)

日程 2018年04月25日(水) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
 高梁市街地からR313を西進、成羽美術館を過ぎて「かぐら橋」を渡る。「なりわ運動公園」の横を通ってR436を西へ。長地(おさじ)でR435に出合う。右折。約500mで「かぐら街道」を横切って約800m。「迦陵の森」の看板で右(東)斜め前方に進む。山裾の北に回って神社前の広場に駐車。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
1時間15分
休憩
26分
合計
1時間41分
Sスタート地点14:2915:10尾根道出合い15:1315:37ふたご嶺大仙16:0016:10駐車地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
山ノ神、阿部山の帰りに寄る。山裾の北を回り込む手前で民家の庭先に行ってしまった。ちょうど出かけるところだった民家の人が「登山口を通るのでついてきなさい」と言ってくれた。教えてくれたのは下山に使った「衫羲辧廚了夏擦世辰燭里世地図の鳥居記号の尾根を登りぐるりと回る予定だったので駐車地点から見える山側の鳥居に向かって登り始めた。地図実線の車道を渡ると山に入る明瞭な道があった。それを登り始めたが小さな池の先で道は消えた。仕方なく斜面を尾根に上がった。尾根には踏み跡らしきものはあったが藪になっていた。そして神社らしき物などなかった。ヤブ漕ぎしながら尾根へ登るとちゃんとした道があった(40分)。右(北)の谷あいから登ってきた道もある。教えてもらったのはこれだろうかなど思いながら山道を回り込んで予定通り北方向に進む。広いピークを通り過ぎ下り加減に進んで行くとちょっと開けた場所に出た(25分)。そこにはお堂の残骸らしきものが積まれていた。すでに年月が経ったようで周りには灌木や松の幼木が生えている。これが神社だとすると尾根を間違えたのか!? 地図で確認したがそれはあり得ない。三角点を探す。時間がかかった(20分)。ついに倒木の下に四等三角点「ふたご嶺大仙」を見つけた。そのまま北方向の山道を下ると「衫羲辧廚判颪れた鳥居がありすぐに車道に出た。出たところは民家の人に「ここから登るといい」と教えられた場所だった。駐車地点に戻る(15分)。どう考えても地図の鳥居マークの位置が間違っているとしか思えない。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]
訪問者数:58人
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