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Yamareco

記録ID: 1639638 全員に公開 ハイキング 京都・北摂

再検証で音羽山 しかし予定コースを外れ仙人滝へ行く羽目に

情報量の目安: A
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日程 2018年11月04日(日) [日帰り]
メンバー
天候小雨のち曇り 山頂はガスで何も見えず
アクセス
利用交通機関
電車
京都市営地下鉄東野駅を起点に
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間55分
休憩
41分
合計
6時間36分
Sスタート地点08:1609:52行者ケ森09:5710:29大宅奥山10:3211:05仙人の滝11:1912:06音羽山12:2514:52ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
矢張り京都の山は台風の影響が大で真面に歩けない所がある。音羽山に行く前に行者ヶ森から大宅奥山と回ったが倒木で従来のコースが不明な所が有り初心者には難しくなっている。
過去天気図(気象庁) 2018年11月の天気図 [pdf]

写真

今日はわらびの里の工場横から登って行く。天気予報は晴れだったが雨がポツポツ。ザックカバーをして傘を差して歩き始める。
2018年11月04日 08:57撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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今日はわらびの里の工場横から登って行く。天気予報は晴れだったが雨がポツポツ。ザックカバーをして傘を差して歩き始める。
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途中まで登ると雨が止んだので傘は仕舞った。
2018年11月04日 09:13撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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途中まで登ると雨が止んだので傘は仕舞った。
途中に結構大きめの崩落跡があった。向こう側は少しだけ色付いていた。
2018年11月04日 09:22撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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途中に結構大きめの崩落跡があった。向こう側は少しだけ色付いていた。
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僅かに望める山科の町。
2018年11月04日 09:23撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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僅かに望める山科の町。
四つ辻に着いた。登ったコースは支援学校コースだった。
2018年11月04日 09:28撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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四つ辻に着いた。登ったコースは支援学校コースだった。
色々な標識が増えてきた。
2018年11月04日 09:29撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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色々な標識が増えてきた。
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最初に登り着いた行者ヶ森のピーク。
2018年11月04日 09:48撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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最初に登り着いた行者ヶ森のピーク。
ここにはこの標識が付いていた。
2018年11月04日 09:48撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ここにはこの標識が付いていた。
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しかし地形図上の標高点辺りは荒れていた。
2018年11月04日 09:50撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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しかし地形図上の標高点辺りは荒れていた。
以前あった標識はこの辺かな?
2018年11月04日 09:57撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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以前あった標識はこの辺かな?
こちらはどうかと探し回ったが確認出来なかった。
2018年11月04日 09:59撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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こちらはどうかと探し回ったが確認出来なかった。
広い山頂部で大宅奥山に行く道を見失ってしまった。勿論、倒木にもよるが一面に地面を埋め尽くす枝と葉っぱのよるのも大きい。
2018年11月04日 10:03撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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広い山頂部で大宅奥山に行く道を見失ってしまった。勿論、倒木にもよるが一面に地面を埋め尽くす枝と葉っぱのよるのも大きい。
昔見た標識も倒木のせいで180度逆になっていた。地形を知らない人が見ると間違うかもしれない。
2018年11月04日 10:10撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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昔見た標識も倒木のせいで180度逆になっていた。地形を知らない人が見ると間違うかもしれない。
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倒木を避けながら大宅奥山に向かう。
2018年11月04日 10:10撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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倒木を避けながら大宅奥山に向かう。
大宅奥山への分岐。標識の木も倒れていた。
2018年11月04日 10:19撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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大宅奥山への分岐。標識の木も倒れていた。
これが標識。
2018年11月04日 10:19撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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これが標識。
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大宅奥山の山頂辺り。
2018年11月04日 10:25撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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大宅奥山の山頂辺り。
ここも広い山頂部で標識のあるピークを探し回る。ここだろうか?
2018年11月04日 10:28撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ここも広い山頂部で標識のあるピークを探し回る。ここだろうか?
こっちかな?
2018年11月04日 10:32撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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こっちかな?
でもこれが付いている所を山頂としよう。
2018年11月04日 10:32撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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でもこれが付いている所を山頂としよう。
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さてこれから東向きの広い尾根を降りて行く。
2018年11月04日 10:36撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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さてこれから東向きの広い尾根を降りて行く。
尾根を外さなければ読み通り降りれる筈。
2018年11月04日 10:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根を外さなければ読み通り降りれる筈。
ぴったり橋の所に降りて来た。
2018年11月04日 10:54撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ぴったり橋の所に降りて来た。
橋は横石橋。
2018年11月04日 10:55撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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橋は横石橋。
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橋を渡って音羽山西尾根に取り付こうとしたら仙人滝なるものが有るらしい。仙人窟は行った事があるのでこれも外せない。西尾根を辿るのは止めにして悪魔の囁きに乗ってみよう。
2018年11月04日 10:55撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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橋を渡って音羽山西尾根に取り付こうとしたら仙人滝なるものが有るらしい。仙人窟は行った事があるのでこれも外せない。西尾根を辿るのは止めにして悪魔の囁きに乗ってみよう。
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薄い踏み跡を辿って行く。
2018年11月04日 11:01撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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薄い踏み跡を辿って行く。
20分とあったが10分余りで滝が見えてきた。
2018年11月04日 11:07撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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20分とあったが10分余りで滝が見えてきた。
これが仙人滝らしい。
2018年11月04日 11:08撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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これが仙人滝らしい。
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回りに標識の類いは無かった。
2018年11月04日 11:09撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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回りに標識の類いは無かった。
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滝の右岸から続く斜面の赤テープに導かれ登って行く。
2018年11月04日 11:14撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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滝の右岸から続く斜面の赤テープに導かれ登って行く。
しかしいつしかテープも見失う。
2018年11月04日 11:20撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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しかしいつしかテープも見失う。
何とか踏み跡らしいのを辿って行く。
2018年11月04日 11:36撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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何とか踏み跡らしいのを辿って行く。
途中で振り返るとガスで隣の尾根が見えなくなった。
2018年11月04日 11:37撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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途中で振り返るとガスで隣の尾根が見えなくなった。
何とか堅田線24番の鉄塔まで着いた。
2018年11月04日 11:41撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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何とか堅田線24番の鉄塔まで着いた。
鉄塔を通る西尾根の道に合流する。
2018年11月04日 11:43撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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鉄塔を通る西尾根の道に合流する。
それでも落ち葉と枝で何処が道やら?と言う状態が続く。
2018年11月04日 11:43撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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それでも落ち葉と枝で何処が道やら?と言う状態が続く。
これがあったのでここだけは間違い無いはずだ。
2018年11月04日 11:47撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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これがあったのでここだけは間違い無いはずだ。
しかし時々出てくる倒木は従来の道を隠し、迂回すると道まで失う。
2018年11月04日 11:53撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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しかし時々出てくる倒木は従来の道を隠し、迂回すると道まで失う。
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取り敢えず山頂の標識。山頂では20人程の団体さんが昼食中、こちらは端っこで小さくなってお昼を食べ、汗ぐっしょりのシャツを着替える。山頂は鉄塔の天辺が見えない程のガスで見晴らしは全く無かった。
2018年11月04日 12:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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取り敢えず山頂の標識。山頂では20人程の団体さんが昼食中、こちらは端っこで小さくなってお昼を食べ、汗ぐっしょりのシャツを着替える。山頂は鉄塔の天辺が見えない程のガスで見晴らしは全く無かった。
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昼食後、北に向かってメインの尾根道を進む。相変わらずガスで見晴らしは良くない。
2018年11月04日 12:25撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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昼食後、北に向かってメインの尾根道を進む。相変わらずガスで見晴らしは良くない。
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P534へも寄ってみる。
2018年11月04日 12:37撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P534へも寄ってみる。
山頂は路傍休憩地となっていてトイレなどもある。
2018年11月04日 12:40撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂は路傍休憩地となっていてトイレなどもある。
この辺がピーク辺りだが標高点を示すものは無かった。
2018年11月04日 12:40撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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この辺がピーク辺りだが標高点を示すものは無かった。
無線中継所のある尾根入口にこの標識が有った。これにつられて真っ直ぐ尾根を降りてしまった。多分右に折れるコースを取るべきだった反省中。
2018年11月04日 12:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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無線中継所のある尾根入口にこの標識が有った。これにつられて真っ直ぐ尾根を降りてしまった。多分右に折れるコースを取るべきだった反省中。
ドコモの中継鉄塔も写真に収めた。
2018年11月04日 12:49撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ドコモの中継鉄塔も写真に収めた。
隣には反射板らしき構造物もあった。
2018年11月04日 12:52撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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隣には反射板らしき構造物もあった。
兎に角尾根を降りる。
2018年11月04日 13:00撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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兎に角尾根を降りる。
何だかテープも付いて疑わなかった。
2018年11月04日 13:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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何だかテープも付いて疑わなかった。
やがて谷の道に出会う。
2018年11月04日 13:19撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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やがて谷の道に出会う。
あ、これはこの前苦労した倒木だらけの八大龍王コースじゃ無いか。解って意気消沈、何とか乗り越えたものの大変だった。
2018年11月04日 13:24撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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あ、これはこの前苦労した倒木だらけの八大龍王コースじゃ無いか。解って意気消沈、何とか乗り越えたものの大変だった。
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白石神社の説明板。
2018年11月04日 14:16撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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白石神社の説明板。
本当はこの神社に降りる筈だったのに。
2018年11月04日 14:16撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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本当はこの神社に降りる筈だったのに。
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撮影機材:

感想/記録
by yjin

前回、音羽山から下山ルートで大きく間違えた。何とか何処で間違えたか解明したいと前回予定ルートの反対回りで再び出かけた。

しかし途中で今まで聞いた事の無い仙人滝のプレートを見てしまった。仙人窟は見に行ったが滝まであるとは知らなかった。これは行かねばならないと言う事で見に行った。この辺りの本流では数々の滝があるがこれは一番滝らしいものだった。

さて今日も下山で間違ってしまった。変だと思ったのは尾根を少し降りてからだったが最初に出合う鉄塔辺りで持って行った地図を見てれば間違う事は無かった筈だった。また地図を見ない悪い癖が出てしまった。

元々薄い踏み跡を辿って歩くのが主体だったが台風の後薄い踏み跡が更に薄くなり、はっきりしていた踏み跡ですら薄くなってきた。これが見落としと道間違いの原因みたいだ。9月10月は特に感じる。注意しなくては。
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