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ヤマレコ

記録ID: 1727828 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

八ヶ岳(赤岳鉱泉から硫黄岳・赤岳)

日程 2019年02月10日(日) 〜 2019年02月11日(月)
メンバー , その他メンバー1人
天候2/10 晴れ
2/11 くもり
アクセス
利用交通機関
車・バイク
3連休のため、美濃戸口駐車場はとても混んでいました。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち68%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
6時間26分
休憩
1時間25分
合計
7時間51分
S美濃戸口08:0709:03やまのこ村09:0709:07赤岳山荘09:1509:23美濃戸山荘09:2410:23堰堤広場10:2511:41赤岳鉱泉12:3612:42大同心沢(大同心ルンゼ)分岐12:48ジョウゴ沢12:4914:08赤岩の頭14:1114:44硫黄岳14:5415:11赤岩の頭15:1215:49ジョウゴ沢15:54大同心沢(大同心ルンゼ)分岐15:58赤岳鉱泉
2日目
山行
5時間44分
休憩
1時間52分
合計
7時間36分
赤岳鉱泉07:3108:00中山尾根展望台08:08行者小屋08:1308:23阿弥陀岳分岐09:40文三郎尾根分岐09:4410:02赤岳10:0510:05竜頭峰10:08赤岳10:1110:12竜頭峰10:1310:15赤岳10:2110:23赤岳頂上山荘10:3510:56赤岳天望荘10:5711:01地蔵の頭11:0211:30行者小屋11:3311:41中山尾根展望台11:55赤岳鉱泉13:0313:38堰堤広場14:13美濃戸山荘14:1814:22赤岳山荘15:07八ヶ岳山荘15:07ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
踏み跡が明瞭にありました。林道は所々凍結していました。
その他周辺情報小淵沢インターの近くに道の駅があり、日帰り入浴もできるようです(私たちは、渋滞を避けるために立ち寄りませんでした)。

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター ネックウォーマー 毛帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 水筒(保温性) 地図(地形図) ヘッドランプ ファーストエイドキット 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ アイゼン 予備電池 テントマット シェラフ
共同装備 調理用食材 ガスカートリッジ コッヘル 食器 調理器具 ライター ロールペーパー ポール テント

写真

赤岳鉱泉の少し手前から大同心
2019年02月10日 11:11撮影 by iPhone XR, Apple
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赤岳鉱泉の少し手前から大同心
硫黄岳山頂から赤岳・横岳・阿弥陀岳
2019年02月10日 14:43撮影 by Canon EOS Kiss X9, Canon
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硫黄岳山頂から赤岳・横岳・阿弥陀岳
2
硫黄岳山頂から天狗岳・蓼科山
2019年02月10日 14:52撮影 by Canon EOS Kiss X9, Canon
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硫黄岳山頂から天狗岳・蓼科山
硫黄岳山頂から北アルプス北部と蓼科山
2019年02月10日 14:56撮影 by Canon EOS Kiss X9, Canon
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硫黄岳山頂から北アルプス北部と蓼科山
硫黄岳山頂から北アルプス南部
穂高・槍など
2019年02月10日 14:56撮影 by Canon EOS Kiss X9, Canon
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硫黄岳山頂から北アルプス南部
穂高・槍など
赤岳ズーム
2019年02月10日 14:57撮影 by Canon EOS Kiss X9, Canon
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赤岳ズーム
阿弥陀岳ズーム
後ろは南アルプスの甲斐駒ヶ岳か?
2019年02月10日 14:57撮影 by Canon EOS Kiss X9, Canon
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阿弥陀岳ズーム
後ろは南アルプスの甲斐駒ヶ岳か?

感想/記録

1日目の硫黄岳は天気が良く、眺望に恵まれました。
2日目の赤岳は曇りで山頂は風が強く、写真を撮影しませんでした。
3連休ということもあり、登山者はそれなりにいて、踏み跡も明瞭でした。かといって北横岳のように渋滞するようなことはなく、夏より静かな山行が楽しめました。寒さもあってか、山頂は長居する人もおらず、ほぼ貸し切り状態でした。
赤岳鉱泉のテント場は3連休でしたが比較的ゆとりをもって確保できました。途中通った行者小屋はもっと空いていました。赤岳鉱泉のテント場は2人で2000円。水は山小屋入口にあるタンクから貰うことができます。トイレは冬の山小屋にしては綺麗でした。英語や中国語が飛び交っていて、海外からの登山客も多いんだなあと感じました。
訪問者数:398人
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