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Yamareco

記録ID: 1750986 全員に公開 ハイキング 霊仙・伊吹・藤原

滋賀県多賀町保月周辺 ザラノ、高室山、地蔵山、鍋尻山などを歩く

情報量の目安: A
-拍手
日程 2019年03月09日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
保月のお寺のすぐ手前の広場に駐車したが帰りに見るともっと手前に登山者用駐車場があった
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間24分
休憩
11分
合計
6時間35分
Sスタート地点06:5709:08ザラノ09:0909:40ザラノ取り付き点10:13高室山10:1410:22ザラノ取り付き点12:09フクジュソウ自生地(鍋尻山南斜面)12:1012:13鍋尻山分岐12:28フクジュソウ自生地(鍋尻山頂上直下)12:3412:40鍋尻山12:4213:32ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特に歩く上で危険な箇所は無かったが保月へ登ってくる細い道路の方がスリルがあった。
過去天気図(気象庁) 2019年03月の天気図 [pdf]

写真

細い山道を登ってきたがこのお寺の辺りの空き地に駐車した。
2019年03月09日 07:01撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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細い山道を登ってきたがこのお寺の辺りの空き地に駐車した。
1
道路を歩けば良いのだが臍曲がりなので小尾根を超えてアサハギ谷の橋の辺りに降りる積もりだ。尾根の手前ではユズリハが寒さで縮こまっていた。
2019年03月09日 07:05撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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道路を歩けば良いのだが臍曲がりなので小尾根を超えてアサハギ谷の橋の辺りに降りる積もりだ。尾根の手前ではユズリハが寒さで縮こまっていた。
尾根の鉄塔辺りからこれから向かうザラノ方面を見る。
2019年03月09日 07:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根の鉄塔辺りからこれから向かうザラノ方面を見る。
2
まだこの時間だと地面も霜でしっかり凍っている。
2019年03月09日 07:07撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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まだこの時間だと地面も霜でしっかり凍っている。
山芍薬の葉っぱがあったが霜で白くなっていた。
2019年03月09日 07:15撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山芍薬の葉っぱがあったが霜で白くなっていた。
アサハギ谷を渡る橋まで来た。橋の袂には重機が停まって落石の除去をしている様だった。
2019年03月09日 07:17撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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アサハギ谷を渡る橋まで来た。橋の袂には重機が停まって落石の除去をしている様だった。
道路からの巡視路があったので予定と違うが登って見る事にした。
2019年03月09日 07:21撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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道路からの巡視路があったので予定と違うが登って見る事にした。
1
細い巡視路が続いていた。
2019年03月09日 07:25撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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細い巡視路が続いていた。
1
尾根に近付くと朝日が射して良い感じの雰囲気がしてきた。
2019年03月09日 07:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根に近付くと朝日が射して良い感じの雰囲気がしてきた。
先ずはP687を目指すが地形図にある大きな窪地に沿って歩いて行く。
2019年03月09日 07:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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先ずはP687を目指すが地形図にある大きな窪地に沿って歩いて行く。
大きくて細長い窪地だった。
2019年03月09日 07:47撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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大きくて細長い窪地だった。
途中にある陥没穴。たまにこんな穴に鹿が落ちて死んでいるがこの大きさと深さなら人が落ちても出るのは困難だろう。
2019年03月09日 07:47撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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途中にある陥没穴。たまにこんな穴に鹿が落ちて死んでいるがこの大きさと深さなら人が落ちても出るのは困難だろう。
もう一つ先の陥没穴には水が貯まって池の様になっていた。昔見た池はこんなんじゃ無かったんだが。
2019年03月09日 07:50撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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もう一つ先の陥没穴には水が貯まって池の様になっていた。昔見た池はこんなんじゃ無かったんだが。
P687ピーク辺り。
2019年03月09日 07:56撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P687ピーク辺り。
P687から尾根通しでザラノに向かう。途中の標高点P710辺り。
2019年03月09日 08:10撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P687から尾根通しでザラノに向かう。途中の標高点P710辺り。
P720標高点辺り。余り標高を上げずに続く尾根はまだ歩き易かった。
2019年03月09日 08:31撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P720標高点辺り。余り標高を上げずに続く尾根はまだ歩き易かった。
所々邪魔になる倒木があり歩きにくい。
2019年03月09日 08:38撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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所々邪魔になる倒木があり歩きにくい。
P765を過ぎて見晴らしの良くなった所から霊仙山の西南尾根を望む。
2019年03月09日 08:59撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P765を過ぎて見晴らしの良くなった所から霊仙山の西南尾根を望む。
6
ズームすると人らしい物も見える。
2019年03月09日 08:59撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ズームすると人らしい物も見える。
3
霊仙山頂辺りにも人影が見える。
2019年03月09日 08:59撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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霊仙山頂辺りにも人影が見える。
3
ザラノ山頂。ここに登ってくる尾根は傾斜がキツく辛かった。
2019年03月09日 09:10撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ザラノ山頂。ここに登ってくる尾根は傾斜がキツく辛かった。
1
何と痛ましい事だろうか。
2019年03月09日 09:10撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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何と痛ましい事だろうか。
1
ザラノを過ぎると鬱陶しい馬酔木の林があった。
2019年03月09日 09:18撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ザラノを過ぎると鬱陶しい馬酔木の林があった。
馬酔木を抜けると気持ちの良い尾根歩きとなる。
2019年03月09日 09:18撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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馬酔木を抜けると気持ちの良い尾根歩きとなる。
広くてゆったりした尾根が続く。
2019年03月09日 09:29撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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広くてゆったりした尾根が続く。
P777への最後の登り。
2019年03月09日 09:32撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P777への最後の登り。
P777ゾロ目の標高点。ここにはテープだが表示があった。
2019年03月09日 09:37撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P777ゾロ目の標高点。ここにはテープだが表示があった。
3
標高点から高室山を望む。
2019年03月09日 09:37撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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標高点から高室山を望む。
4
山頂手前から倉骨山へ雪の植林地をトラバースする。
2019年03月09日 09:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂手前から倉骨山へ雪の植林地をトラバースする。
倉骨山山頂辺り。
2019年03月09日 09:57撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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倉骨山山頂辺り。
山頂から見る石灰岩の鉱山。作業している重機の音もよく聞こえた。
2019年03月09日 09:58撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂から見る石灰岩の鉱山。作業している重機の音もよく聞こえた。
3
御池岳を望む。
2019年03月09日 09:58撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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御池岳を望む。
6
薄く消えかかったプレート。
2019年03月09日 09:58撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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薄く消えかかったプレート。
1
崖の手前の怖い所にも付いていた。
2019年03月09日 09:58撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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崖の手前の怖い所にも付いていた。
1
琵琶湖方面を望む。
2019年03月09日 09:59撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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琵琶湖方面を望む。
1
高室山から石灰岩の鉱山。
2019年03月09日 10:12撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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高室山から石灰岩の鉱山。
2
高室山山頂の標識
2019年03月09日 10:12撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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高室山山頂の標識
5
山頂から見る霊仙山。
2019年03月09日 10:12撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂から見る霊仙山。
5
琵琶湖の北の方の山。
2019年03月09日 10:13撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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琵琶湖の北の方の山。
4
高室山山頂標識
2019年03月09日 10:14撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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高室山山頂標識
8
御岳かな?
2019年03月09日 10:15撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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御岳かな?
2
こちらは白山?
2019年03月09日 10:15撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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こちらは白山?
2
この前行った男鬼の山々。
2019年03月09日 10:17撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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この前行った男鬼の山々。
1
なかなか感じの良い所が度々出現する。
2019年03月09日 10:30撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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なかなか感じの良い所が度々出現する。
退屈しないだけの石灰岩の露岩。
2019年03月09日 10:43撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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退屈しないだけの石灰岩の露岩。
P668は鉄塔辺りだった。
2019年03月09日 10:57撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P668は鉄塔辺りだった。
鉄塔から一旦谷に降りて登り返す。
2019年03月09日 11:04撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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鉄塔から一旦谷に降りて登り返す。
登り着いたピークは地蔵山、または日山。
2019年03月09日 11:36撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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登り着いたピークは地蔵山、または日山。
3
北側の尾根を降りて行くと大杉と社のある所に降りて来た。
2019年03月09日 11:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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北側の尾根を降りて行くと大杉と社のある所に降りて来た。
2
そのまま道路を渡って小鍋尻山に登って行く。
2019年03月09日 11:46撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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そのまま道路を渡って小鍋尻山に登って行く。
僅かな登りで山頂に着いた。
2019年03月09日 11:53撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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僅かな登りで山頂に着いた。
地蔵山と同じ系統の標識が付いていた。
2019年03月09日 11:53撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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地蔵山と同じ系統の標識が付いていた。
1
山頂辺り。
2019年03月09日 11:54撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂辺り。
一旦道路に降りて保月集落手前の登山口から今日最後の鍋尻山に向かう。
2019年03月09日 12:08撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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一旦道路に降りて保月集落手前の登山口から今日最後の鍋尻山に向かう。
1
山頂への案内標識。
2019年03月09日 12:29撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂への案内標識。
階段を登って行く。
2019年03月09日 12:30撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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階段を登って行く。
山頂手前に福寿草の群落があった。
2019年03月09日 12:33撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂手前に福寿草の群落があった。
5
鍋尻山山頂。
2019年03月09日 12:40撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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鍋尻山山頂。
2
山頂から東の尾根を降りて行く。
2019年03月09日 12:43撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂から東の尾根を降りて行く。
緩やかで広い尾根が続く。
2019年03月09日 12:49撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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緩やかで広い尾根が続く。
この尾根上の標高点P709辺り。
2019年03月09日 12:58撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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この尾根上の標高点P709辺り。
更に尾根を降りて行く。
2019年03月09日 13:02撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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更に尾根を降りて行く。
何だろう?
2019年03月09日 13:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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何だろう?
P671辺り。標高点も今日はこれでおしまい。尾根を先に進むと傾斜がキツそうだし大変そうなので保月集落の方へ舵を切る。
2019年03月09日 13:07撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P671辺り。標高点も今日はこれでおしまい。尾根を先に進むと傾斜がキツそうだし大変そうなので保月集落の方へ舵を切る。
鹿避けの網が生る植林地に出た。
2019年03月09日 13:16撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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鹿避けの網が生る植林地に出た。
古い道が現れる。
2019年03月09日 13:18撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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古い道が現れる。
アサハギ谷に向かう道路に出た。
2019年03月09日 13:20撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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アサハギ谷に向かう道路に出た。
集落近くになると福寿草が満開だった。
2019年03月09日 13:24撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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集落近くになると福寿草が満開だった。
5
撮影機材:

感想/記録
by yjin

前回この辺りに来たのはもう20年ほど前になるだろうか?その時、どこをどう辿ったのか今日歩いたが全く記憶が蘇らなかった。少し覚えているのは今朝最初の標高点近くで池があった記憶があるのとザラノ周辺では伐採後の藪で傷だらけになった記憶がある。しかし今日は池も藪で怪我もしなかったし昔の面影を感じられなかった。

また保月集落の周辺を一周すれば何かしら花があるだろうと思っていたが鍋尻山直下と保月集落周辺の福寿草しか無かった。他の花など全く見なかった。僅かに見たのは山芍薬とエビネとキクザキイチゲとミヤマカタバミの葉っぱだけだった。
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この記録へのコメント

登録日: 2016/7/1
投稿数: 250
2019/3/11 22:20
 びっくり
yjinさん、こんばんは。

倉骨山から高室山へ向かわれる途中、誰かとすれ違いませんでしたか?
あんな所で人に会うとは思わず、挨拶だけになってしまったのですが、少し進んだ辺りで、「もしかしたら、yjinさんだったのでは」という気がしたのです。
でも、「さすがにそんな偶然はないだろう」と思ったのですが、yjinさんのレコを見て、びっくりです。

あの時点ですでにいくつも標高点を巡り、ザラノも踏破されていたんですね。
「すごい」としか言いようがないです。
僕なりに工夫して歩いてみましたが、事前に危惧していたような場面には遭遇せず、楽しく歩く事ができ、鈴鹿のお山の良さを再認識しました。
でも、福寿草以外の花はあまり見られず、ちょっと残念。
シカのフンを至る所で見かけたので、食害の影響なんでしょうか。

次にお会いする機会があれば、きちんとお話ししたいです。
登録日: 2012/8/24
投稿数: 269
2019/3/12 6:20
 Re: びっくり
village-greenさん おはようございます

私も吃驚です。倉骨山から高室山に向かう途中で単独の人が降りて来ました。時間的にも中途半端な時間だったし、迷いも無く歩いておられたので大君ヶ畑に降りる人かな?等と考えながらすれ違いました。当日初めて出合った人があなただったとは考えもしなかったです。知っていればお話しできたのに残念です。

実はこの辺りずっと昔に歩いて記憶が薄れる頃になったので再び歩いて見ました。去年11月はここの東側の横根辺り、前回3月最初に北側の男鬼辺り、そして今回は保月辺りとなりました。次は高室山から眼下に眺めた石灰岩鉱山南側の近江放、万野、近江晴、ミノガ峠辺りなんですが何時になる事やら。

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