また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1769809 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

春が来た六甲山

日程 2019年03月24日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り時々晴れ、一時粉雪
アクセス
利用交通機関
電車
行き帰りとも 阪急 芦屋川
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち78%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 携帯(GPS) 時計 タオル カメラ

写真

今日の芦屋地獄谷は大変賑わってました。
2019年03月24日 10:24撮影 by SO-02K, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今日の芦屋地獄谷は大変賑わってました。
3
堰堤を過ぎた先の直登ルートは私だけでした。
静かになった谷筋を進みます。
2019年03月24日 11:02撮影 by SO-02K, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
堰堤を過ぎた先の直登ルートは私だけでした。
静かになった谷筋を進みます。
水量は控えめで気持ちよく歩きやすかったです。
2019年03月24日 11:05撮影 by SO-02K, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
水量は控えめで気持ちよく歩きやすかったです。
2
谷も終わりに近づくと大岩でゴロゴロ道になり傾斜が急になります。
せっせと登ると汗がにじんできました。
2019年03月24日 11:20撮影 by SO-02K, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
谷も終わりに近づくと大岩でゴロゴロ道になり傾斜が急になります。
せっせと登ると汗がにじんできました。
春の訪れを感じる黄色と白。
2019年03月24日 12:09撮影 by SO-02K, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
春の訪れを感じる黄色と白。
5
光化学スモッグ?のかかった街。
2019年03月24日 12:51撮影 by SO-02K, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
光化学スモッグ?のかかった街。
2
下山時は七曲尾根を下りました。
足もとは笹などが茂っていたため見えにくく、道を踏み外して谷に落ちないように気を付けておりました。
2019年03月24日 14:04撮影 by SO-02K, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下山時は七曲尾根を下りました。
足もとは笹などが茂っていたため見えにくく、道を踏み外して谷に落ちないように気を付けておりました。
3

感想/記録

登山日和の六甲山で陽気に当たろうか、と汗がにじむ風吹き岩あたりまでは思っていました。確かに曇り空から時おりのぞく太陽は暖かでした。
春気分で順調に足が進み、身体も温まっていましたが、雨ヶ峠を過ぎたころからうっすらと粉雪が降り始め、尾根道で景色を見るために足を止めると寒さが下から上がって来るようです。
山頂の空は晴れ有馬や三田の街並みが眺められました。
冷たい風のもとカップ麺をいただきました。
下山は七曲り尾根を歩きました。笹が茂る細い尾根道は足元が見えにくく気を使いました。
訪問者数:101人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

関連する山の用語

直登 堰堤
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ