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ヤマレコ

記録ID: 1780183 全員に公開 ハイキング御在所・鎌ヶ岳

綿向山 奥の平橋よりP-962北鞍部へ

日程 2019年04月04日(木) [日帰り]
メンバー
天候快晴(少し春霞)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
西明寺の奥の水木林道「通行止め柵」の前に駐車致しました。数台置けます。林道は地道で荒れています。落石・倒木・落枝の危険があります。不安な方は、御幸橋駐車駐車場に、駐車された方が良いと思います。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間7分
休憩
1時間32分
合計
5時間39分
Sスタート地点09:1009:43渡渉地点10:55P-962北鞍部11:0911:24綿向北西962P11:3811:59綿向北尾根分岐12:1912:29綿向山13:0313:09八合目分岐13:1713:31七合目行者コバ13:42五合目小屋13:4414:49ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
新しいルート設定の為、重装備で登っています。又、春の雪があり、危険を避ける為、コースタイムは、延びています。
コース状況/
危険箇所等
 今回は、水木林道の「奥の平橋」から、北参道コース方向に、林道を南西に上り、谷を北に渡渉、植林帯の緩斜面を進み、竜王山ルートのP-962の350m位北に上がっています。踏み跡はありませんが、成長した杉の間を、GPS機器と、2019/01/17の綿向山登山のトラックログを、プリントアウトした紙の地図を使用して、無理無く通過しています。地理院地図を見て頂けると解りますが、大部分が、緩斜面なので、竜王山ルートの856mポイントの鞍部に、比較的、容易に上がっています。入口・出口に、ピンクのテープを巻きました。途中にも、粗い間隔ですが、巻いています。
 P-962北の急斜面・綿向山北稜線ルートへの急斜面には、最大10cm位の積雪がありましたが、春の雪なので、凍結は無く、登山靴を蹴り込み気味に使って、登っています。
 表参道の最も危険なトラバース箇所(953mポイント、トラロープの設置してある箇所)では、上方より、軽い雪崩の様に、登山道に雪が落ちて来ていました。春の雪なので、登山靴で、谷側に落として、通過しています。但し、早朝は、凍結している可能性があり、要注意です。

装備

個人装備 ヘルメット ストック 手袋 ザイル20m/10m カラビナ スリング 携帯用鋸 携帯用鉈 ナイフ ザック 雨具 昼ご飯 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 2台 筆記用具 ファーストエイドキット 携帯 予備バッテリー 時計 タオル 山仕事用手鋸 腰鉈 林業用トビ
備考 五合目以上では、予想以上に、積雪があり、チェーンスパイクを携行すべきであったと、反省しています。

写真

西明寺の前を通過して、水木林道通行止め前に駐車致しました。数台駐車出来ます。
2019年04月04日 08:58撮影 by DSC-WX350, SONY
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西明寺の前を通過して、水木林道通行止め前に駐車致しました。数台駐車出来ます。
駐車地から、東へ進むと、林道上に、上方からの落石が落ちています。出来るだけ、谷側を歩く方が安全です。落石の直撃が避けられます。直撃されれば、生命の危機となります。
2019年04月04日 09:30撮影 by DSC-WX350, SONY
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駐車地から、東へ進むと、林道上に、上方からの落石が落ちています。出来るだけ、谷側を歩く方が安全です。落石の直撃が避けられます。直撃されれば、生命の危機となります。
「オンバのフトコロ」へ登る入口です。関電の鉄塔巡視路の標識が目印です。
2019年04月04日 09:33撮影 by DSC-WX350, SONY
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「オンバのフトコロ」へ登る入口です。関電の鉄塔巡視路の標識が目印です。
奥の平橋です。左の林道へ直進気味に進みます。右へ進むと、表参道に合流出来ます。
2019年04月04日 09:36撮影 by DSC-WX350, SONY
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奥の平橋です。左の林道へ直進気味に進みます。右へ進むと、表参道に合流出来ます。
01/17に綿向山に登り、竜王山ルートを下り、P-962北の鞍部から、スノーシューで下って来て、此処で渡渉して、林道に上がった所です。此処から、入ります。
2019年04月04日 09:45撮影 by DSC-WX350, SONY
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01/17に綿向山に登り、竜王山ルートを下り、P-962北の鞍部から、スノーシューで下って来て、此処で渡渉して、林道に上がった所です。此処から、入ります。
この様な緩やかな杉の植林帯を進みます。予想していた倒木・間伐材に依る障害もあまり無く、拍子抜けと云う感じで、通過しています。
2019年04月04日 10:03撮影 by DSC-WX350, SONY
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この様な緩やかな杉の植林帯を進みます。予想していた倒木・間伐材に依る障害もあまり無く、拍子抜けと云う感じで、通過しています。
作業小屋が残っています。裏に、石組みが少しあります。この緩斜面は、採草地、或いは、焼き畑等の山間地農業に使われていたのではないかと考えています。
2019年04月04日 10:17撮影 by DSC-WX350, SONY
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作業小屋が残っています。裏に、石組みが少しあります。この緩斜面は、採草地、或いは、焼き畑等の山間地農業に使われていたのではないかと考えています。
杉にテープを巻いています。小さい谷を渡渉します。この辺りでは、右へコース取りをしています。上方の鞍部を目指します。
2019年04月04日 10:29撮影 by DSC-WX350, SONY
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杉にテープを巻いています。小さい谷を渡渉します。この辺りでは、右へコース取りをしています。上方の鞍部を目指します。
少し斜面が、急になって来ました。上方に、竜王山ルートのある稜線が見えて来ました。
2019年04月04日 10:48撮影 by DSC-WX350, SONY
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少し斜面が、急になって来ました。上方に、竜王山ルートのある稜線が見えて来ました。
竜王山稜線ルートに、上がって来ました。二カ所、ピンクのテープを巻いています。
2019年04月04日 10:57撮影 by DSC-WX350, SONY
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竜王山稜線ルートに、上がって来ました。二カ所、ピンクのテープを巻いています。
P-962北側の急登攀箇所です。設置してあるトラロープを利用して登って行きます。
2019年04月04日 11:25撮影 by DSC-WX350, SONY
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P-962北側の急登攀箇所です。設置してあるトラロープを利用して登って行きます。
P-962の石楠花の群生帯の「石楠花の蕾」です。今年は、ある程度、期待出来そうです。
2019年04月04日 11:35撮影 by DSC-WX350, SONY
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P-962の石楠花の群生帯の「石楠花の蕾」です。今年は、ある程度、期待出来そうです。
綿向山北稜線への、急登攀箇所です。矢張り、滑って、一度、手をつきました。登山靴を蹴り込んで、足場を固めて、ジリジリと登っています。
2019年04月04日 12:00撮影 by DSC-WX350, SONY
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綿向山北稜線への、急登攀箇所です。矢張り、滑って、一度、手をつきました。登山靴を蹴り込んで、足場を固めて、ジリジリと登っています。
北稜線へ上がる前、御池岳・天狗岩・藤原岳を写しています。「奥の平ルートの設定」のみで無く、北稜線へ上がって来て、良かったと感じています。
2019年04月04日 12:01撮影 by DSC-WX350, SONY
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北稜線へ上がる前、御池岳・天狗岩・藤原岳を写しています。「奥の平ルートの設定」のみで無く、北稜線へ上がって来て、良かったと感じています。
竜王山ルートの下山口です。標識は傾いています。冬の季節風と向きが違います。台風や鹿の角磨きが原因でしょうか?
2019年04月04日 12:08撮影 by DSC-WX350, SONY
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竜王山ルートの下山口です。標識は傾いています。冬の季節風と向きが違います。台風や鹿の角磨きが原因でしょうか?
綿向山山頂への稜線ルートの様子です。雪庇は消えています。
2019年04月04日 12:09撮影 by DSC-WX350, SONY
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綿向山山頂への稜線ルートの様子です。雪庇は消えています。
正面に、雨乞岳です。右に鎌ヶ岳、左にイブネ等の山塊が見えます。
2019年04月04日 12:25撮影 by DSC-WX350, SONY
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正面に、雨乞岳です。右に鎌ヶ岳、左にイブネ等の山塊が見えます。
1
冬ルートは、閉鎖されています。
2019年04月04日 12:28撮影 by DSC-WX350, SONY
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冬ルートは、閉鎖されています。
綿向山山頂です。軽く昼食です。快晴の綿向山山頂は、久し振りです。
2019年04月04日 12:32撮影 by DSC-WX350, SONY
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綿向山山頂です。軽く昼食です。快晴の綿向山山頂は、久し振りです。
2
御池岳です。霞が多く、御嶽山が見えず、残念です。
2019年04月04日 12:34撮影 by DSC-WX350, SONY
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御池岳です。霞が多く、御嶽山が見えず、残念です。
鎌ヶ岳に、日射しが強く当たり、脆く、美しい姿が良く見えています。ズームで写しました。
2019年04月04日 12:51撮影 by DSC-WX350, SONY
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鎌ヶ岳に、日射しが強く当たり、脆く、美しい姿が良く見えています。ズームで写しました。
1
八合目位を下っています。ゆっくりステップを確かめながら、下っています。気を緩めると、滑ります。
2019年04月04日 13:23撮影 by DSC-WX350, SONY
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八合目位を下っています。ゆっくりステップを確かめながら、下っています。気を緩めると、滑ります。
953ポイントの危険個所です。振り返って写しています。正面の崖から、小規模の雪崩状の落雪が起きています。冬季閉鎖の要素の一つの様です。
2019年04月04日 13:27撮影 by DSC-WX350, SONY
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953ポイントの危険個所です。振り返って写しています。正面の崖から、小規模の雪崩状の落雪が起きています。冬季閉鎖の要素の一つの様です。
1
冬ルート登り口です。閉鎖されています。
2019年04月04日 13:31撮影 by DSC-WX350, SONY
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冬ルート登り口です。閉鎖されています。
五合目小屋越しに、竜王山ルートの稜線を写しています。
2019年04月04日 13:44撮影 by DSC-WX350, SONY
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五合目小屋越しに、竜王山ルートの稜線を写しています。
五合目小屋裏から、北参道ルートに入ります。夏季は、ヤマビルに取り付かれます。要注意です。
2019年04月04日 13:44撮影 by DSC-WX350, SONY
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五合目小屋裏から、北参道ルートに入ります。夏季は、ヤマビルに取り付かれます。要注意です。
1
北参道ルートの九十九折の様子です。未だ、積雪があります。
2019年04月04日 13:55撮影 by DSC-WX350, SONY
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北参道ルートの九十九折の様子です。未だ、積雪があります。
林道に下って来ました。朝、渡渉したポイントの反対側の錆びた鉄柱に、ピンクのテープを二カ所巻きました。
2019年04月04日 14:15撮影 by DSC-WX350, SONY
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林道に下って来ました。朝、渡渉したポイントの反対側の錆びた鉄柱に、ピンクのテープを二カ所巻きました。
この砂防堰堤の所を、渡渉しました。右下の木・対岸の木にピンクのテープが巻いてあります。小生の新しい綿向山登山ルートになると、考えています。
2019年04月04日 14:15撮影 by DSC-WX350, SONY
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この砂防堰堤の所を、渡渉しました。右下の木・対岸の木にピンクのテープが巻いてあります。小生の新しい綿向山登山ルートになると、考えています。
落石危険個所の上方のガレ場をズームで写しています。野猿が二匹いたので、写そうと思いましたが、逃げられました。新芽を食べに来ていたのだと思います。脅かして、御免なさい。
2019年04月04日 14:33撮影 by DSC-WX350, SONY
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落石危険個所の上方のガレ場をズームで写しています。野猿が二匹いたので、写そうと思いましたが、逃げられました。新芽を食べに来ていたのだと思います。脅かして、御免なさい。

感想/記録

 今回は、北参道ルートの途中から、水木谷を渡渉し、P-962北の鞍部(856ポイント)へ通じる、新しいルート設定を行う為の山行きを行いました。01/17にスノーシューで通過した時は、雪の下の状況が不明で、おそらく、倒木・間伐材等が、かなりあると考え、山仕事用手鋸・腰鉈・林業用トビ等を携行し入りましたが、実際は、緩斜面を障害物を避けながら、自由に歩ける状態で、拍子抜けの感じになりました。GPS機器と紙の地図・コンパスを携行されている熟練者ならば、比較的容易に通過出来る印象です。結局、使わなかった重い装備を持ったまま、P-962北側と綿向山北稜線への、雪のある急登攀ルートを登る事になりました。自分でも、苦笑しながらの山行きでした。でも、久し振りに、快晴の綿向山山頂に立ち、癒された感じです。
 下山中、春休みとあり、スニーカーで登られている親子連れ二組に、会いました。予想外の春の雪に戸惑われている様でした。無事、下山される様に、願いながら駐車地へ、下りました。
訪問者数:141人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/11/4
投稿数: 25
2019/4/6 0:21
 こんばんは。はじめまして。
レコ、大変興味深く拝見させていただきました。冬季、竜王山コースから奥の平に下ってこられたレコを拝見したあと、奥の平現地や地形図を見て、なんとか繋がるのでは?と思案していたところでしたので、参考になります。とは言え、まだまだ経験不足ですので、いろいろ経験積んで技量を磨いてから、ぜひ歩いて見たいと思います。
登録日: 2013/12/31
投稿数: 11
2019/4/6 16:23
 Re: こんばんは。はじめまして。
 はじめまして。hirohitosanさん、コメント有難う御座います。「奥の平」の緩斜面は、おそらく、戦後、暫く迄は、食料増産の為、牛馬の飼料の為の採草地、或いは、焼き畑農業等で、里芋・粟(あわ)・稗(ひえ)等の作物が栽培されていたのではと考えています。現在は、全面に、杉が植林されていますが、比較的傾斜の緩い箇所は、石が除去され、土が肥えていますので、おそらく、畑作が行われていたと思います。その様な場所なので、以前は、地元の西明寺地区の方が、水木谷沿いの山道を、徒歩で荷物を背負い、或いは、牛や馬(在来種)の背の鞍に収穫物等を載せて、運ばれていたと思います。
 綿向山山頂の祠に参拝される方々も、この採草地・畑の中の小道を通って、今の竜王山ルートのある稜線に上がり、綿向山山頂へ向かわれたものでは?と、推察しております。現在の表参道は、比較的新しく、登り易くする為に、拓かれた様です。
 その様な場所なので、気軽に、GPS機器(ヤマレコマップで十分です。)、紙の地図(出来れば、トラックログの記載されているもの)、コンパスを持って、通ってみられたら如何でしょうか? 不安ならば、荷造り用のポリ紐を持って入り、自分が通過した側の杉に巻いて行けば、コース取りに失敗した時に、逆にたどって、元に戻れます。それでは、お互い、これからも、十分に気を付けて、山登りを楽しみましょう。
登録日: 2014/11/4
投稿数: 25
2019/4/6 16:48
 Re[2]: こんばんは。はじめまして。
細やかな内容で返信頂きありがとうございます。
奥の平からの竜王山側なら、上に上がるルート取りさえすれば、竜王山コースに上がれるはずですものね。
とは言え、念には念を入れて、いつもの装備にプラスしてテープなどの装備を増やして、ぜひ歩きに行って見ますね。
どうもありがとうございました。

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