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ヤマレコ

記録ID: 1789657 全員に公開 ハイキング磐梯・吾妻・安達太良

〔撮影散歩〕花見山公園 ~福島桃源郷花巡り〜

日程 2019年04月13日(土) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
あぶくま親水公園のマイカー臨時駐車場(1,000台)に駐車
環境整備協力金@500円/人を払ってシャトルバスで花見山公園へ
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
1時間20分
休憩
1時間40分
合計
3時間0分
S福島市ウォーキング・トレイル駐車場08:0008:40花見山公園入口09:3010:00花見山公園山頂展望台10:2010:30花見山公園入口11:0011:00福島市ウォーキング・トレイル駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
写真撮りながらのため、コースタイムは参考になりません(超遅)。

写真

08:00 シャトルバスから降りて花見山公園へ向かいます。
菜の花畑がお出迎え。
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08:00 シャトルバスから降りて花見山公園へ向かいます。
菜の花畑がお出迎え。
4
振り向くとボケと吾妻山。
前日までに多くの降雪があったのか、冬山並みの雪が積もる。
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振り向くとボケと吾妻山。
前日までに多くの降雪があったのか、冬山並みの雪が積もる。
ボケが凄い。
ボケとは漢字で「木瓜」と書くそうです。
ここまでのボケ林はなかなか見たことがない。
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ボケが凄い。
ボケとは漢字で「木瓜」と書くそうです。
ここまでのボケ林はなかなか見たことがない。
3
遠くの斜面はすでに桃源郷。
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遠くの斜面はすでに桃源郷。
3
のどかな田園地帯を通って花見山公園へ。
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のどかな田園地帯を通って花見山公園へ。
1
花見山公園に近づくにつれて、段々と桃源郷っぽくなってくる。
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花見山公園に近づくにつれて、段々と桃源郷っぽくなってくる。
11
花見山公園は、時期を変えていろんな花が咲き乱れますが、桜の開花時期に合わせてくるのが良いでしょう。
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花見山公園は、時期を変えていろんな花が咲き乱れますが、桜の開花時期に合わせてくるのが良いでしょう。
花に包まれる桃源郷の民家。
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花に包まれる桃源郷の民家。
ちょうど満開の桜に合わすことができました。
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ちょうど満開の桜に合わすことができました。
1
レンギョウと桜とハクモクレンのコラボ。
桜だけでなくレンギョウと大きなハクモクレンがポイント高いです。
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レンギョウと桜とハクモクレンのコラボ。
桜だけでなくレンギョウと大きなハクモクレンがポイント高いです。
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桜っぽいけれど、何だろう?
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桜っぽいけれど、何だろう?
花見山公園前のメインスポットにやってきました。
菜の花畑の奥に山の斜面を覆い尽くす桜が展開する。
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花見山公園前のメインスポットにやってきました。
菜の花畑の奥に山の斜面を覆い尽くす桜が展開する。
3
菜の花畑の中の素敵な小道。
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菜の花畑の中の素敵な小道。
4
観光案内所前からの景色。
レンギョウ+ボケ+花桃+桜+ハクモクレン。
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観光案内所前からの景色。
レンギョウ+ボケ+花桃+桜+ハクモクレン。
4
素晴らしい〜。
これぞ桃源郷!
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素晴らしい〜。
これぞ桃源郷!
6
青空に桜が映える。
ここにはカメラマンが集まっていました。
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青空に桜が映える。
ここにはカメラマンが集まっていました。
5
もう少し進むと、全景がボケ畑に。
あと少しで満開かな。
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もう少し進むと、全景がボケ畑に。
あと少しで満開かな。
2
ボケと満開の桜。
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ボケと満開の桜。
4
桜の斜面の中に咲く大きなハクモクレンがポイント。
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桜の斜面の中に咲く大きなハクモクレンがポイント。
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行き止まりまで来たので、そろそろ花見山へ登りましょうか。
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行き止まりまで来たので、そろそろ花見山へ登りましょうか。
2
桜が輝いている。
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桜が輝いている。
2
赤い鳥居のある花見山公園の入り口。
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赤い鳥居のある花見山公園の入り口。
3
ぽんぽんハクモクレン。
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ぽんぽんハクモクレン。
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登って行くと菜の花に花桃。
綺麗綺麗。
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登って行くと菜の花に花桃。
綺麗綺麗。
1
花見山の斜面の隙間から見える、先ほどの桜の斜面とハクモクレン。その後ろの雪を被った吾妻山。
綺麗ですね〜。
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綺麗ですね〜。
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素敵な花見山への道を登って行きます。
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素敵な花見山への道を登って行きます。
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菜の花と桜だ〜。
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菜の花と桜だ〜。
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今度は桜とボケとレンギョウと花桃。
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2
これほど多くの色が混じるなんて。
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花桃とレンギョウのコラボに移ってきた。
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7
ここからはレンギョウゾーン。
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ここからはレンギョウゾーン。
レンギョウに光が当たって眩しい眩しい。
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振り向くと繊細な桜と花桃。
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振り向くと繊細な桜と花桃。
2
まだまだ続くレンギョウゾーンは、菜の花との組み合わせ。
レンギョウと菜の花の黄色の組み合わせを見るのは初めてかもしれない。
降雪で少し菜の花が倒れてしまっているかな。残る残雪。
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降雪で少し菜の花が倒れてしまっているかな。残る残雪。
1
中腹からいよいよ花見山山頂へ。
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中腹からいよいよ花見山山頂へ。
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菜の花+花桃+桜。
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菜の花+花桃+桜。
1
レンギョウゾーンもこの辺でお別れ。
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2
遠くを見るとハートマークの菜の花畑が見える。
花見山公園全体が良く考えて作られていますね。
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遠くを見るとハートマークの菜の花畑が見える。
花見山公園全体が良く考えて作られていますね。
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いよいよ桜が覆い尽くす山頂へ。
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福島市街が見え始めてきました。
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山頂手前から。
ここが一番一望できるスポットでした。
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ここが一番一望できるスポットでした。
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遠望する安達太良山と吾妻山。
福島県を代表する山が連なる。
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遠望する安達太良山と吾妻山。
福島県を代表する山が連なる。
3
10:00 花見山山頂着。
多くの人が展望を楽しんでいました。
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10:00 花見山山頂着。
多くの人が展望を楽しんでいました。
帰りは一方通行の道を下ります。
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帰りは一方通行の道を下ります。
2
再び花見山公園前のメインスポットへ。
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再び花見山公園前のメインスポットへ。
3
上からもいいですがここからも素晴らしい。
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3
何種類の花々が重なっているのでしょう。
「桃源郷」以外に表現しようがない。
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何種類の花々が重なっているのでしょう。
「桃源郷」以外に表現しようがない。
1
菜の花畑を横目に帰路につきます。
この頃には多くの観光客でごった返していました。
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菜の花畑を横目に帰路につきます。
この頃には多くの観光客でごった返していました。
4
濃淡の桜の重なり。
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濃淡の桜の重なり。
2
桜の重なりを望遠レンズで圧縮。
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桜の重なりを望遠レンズで圧縮。
1
ポイントとなるハクモクレンを配して。
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1
お花畑に埋もれる民家。
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4
帰りは花の谷コースへ。
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1
逆光で桜とハクモクレンが輝く。
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逆光で桜とハクモクレンが輝く。
1
さっきまでいた花見山山頂。
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さっきまでいた花見山山頂。
下りてきてもいろんな組み合わせが展開する。
花桃と菜の花と雪山。
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下りてきてもいろんな組み合わせが展開する。
花桃と菜の花と雪山。
6
さよなら花見山。
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さよなら花見山。
4
バス停までの区間はボケが満開に。
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バス停までの区間はボケが満開に。
1
吾妻山が大きい。
素晴らしい福島の桃源郷でした。
満開の花々と管理してくれている方々に感謝感謝。
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吾妻山が大きい。
素晴らしい福島の桃源郷でした。
満開の花々と管理してくれている方々に感謝感謝。
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感想/記録

≪感想≫
桜の満開と晴天を合わせて、福島県の桃源郷へ。
前回は途中で曇ってしまって花見山山頂はお預け。
7年ぶり2度目の花見山公園へ行ってきました。

08:00 シャトルバスから降りて花見山公園へ向かいます。
さっそく菜の花畑がお出迎え。
花見山公園は、時期を変えていろんな花が咲き乱れますが、桜の開花時期に合わせてくるのが良いでしょう。

花見山公園前のメインスポットくると、菜の花畑の奥に山の斜面を覆い尽くす桜が展開する。
いったい何種類の花々が重なっているのでしょう。
レンギョウ+ボケ+花桃+桜+ハクモクレンのコラボレーション。
素晴らしい〜。
これぞ福島の桃源郷!

10:00 花見山山頂着。
桃源郷から遠望する安達太良山と吾妻山。
福島県を代表する山が連なる。

それにしても標高差100mの山で、歩くのが嫌になるくらいに膝が痛むとは。
随分と冬山で膝と足首を痛めてしまったものだ。

バス停までの区間はボケが満開に。
素晴らしい福島の桃源郷でした。
満開の花々と管理してくれている方々に感謝感謝。


≪山ブログ≫ 大きな写真はPCでこちらで見れます。お花まみれです。
https://shibawannko.net/2019/04/13/hanamiyama-park/
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この記録へのコメント

登録日: 2015/12/21
投稿数: 841
2019/4/16 10:24
 桃源郷
shibawannkoさん shibawanwanさん
こんにちは。
色とりどりのお花が色を幾重にも重なり写真いっぱいに広がっていて、ステキです。
すごい!桃源郷ですね~ 青空も美しい〜
写真のコメントにもありましたが、このような公園を管理している方のご苦労は大変なものだと思いますが、春を迎えて感動も得られるのでしょうね。
膝は大丈夫ですか?私は膝の次は腰で、大した距離歩いていないのに、雪山は負担が大きいのでしょうか・・・
登録日: 2013/10/25
投稿数: 192
2019/4/16 18:44
 Re: 桃源郷
maple19さん
こんにちは。
コメントありがとうございます。

樹齢300年を超える一本桜の名所等は年々樹勢が衰えていくことが多いですが、ここ花見山公園はまだ若いのか7年前と比べてもよく咲いていました。
本当に管理されている方のお陰だと思います。

膝は絶不調です。😥
雪山が膝への負担が少ないのは間違いないのですが、アイゼン・スノーシューや防寒着、テントまで背負うので夏と比べて重いのも間違いありません。
繰り返していたダブルヘッダーの長時間歩行と2山分の標高差は流石に無理がありました。💦
膝サポーターは効果はありますが、負担が軽減された分以上に膝を使ってしまうので、その時痛くなくとも後から痛くなってくることが多かったです。

また、重いものを背負う分だけ体幹の負担増となるのも間違いなく、昨年冬テント背負って蝶ヶ岳往復したら腰が砕けました。
ただ、腰は膝と違って腹筋と背筋を鍛えることで防ぐことができると思います。

登山は人が山に合わせる必要があるので、より行きたい所へとなると体の負担がどんどん大きくなり、この冬は自分の限界に近い所まできたような気がしました。
まだまだ行きたい所もあるのですが仕方がないですね。

maple19さんも、膝と腰をいたわって長く楽しい登山ライフをお送りください。😆

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