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ヤマレコ

記録ID: 1826351 全員に公開 ハイキング御在所・鎌ヶ岳

青川渓谷から竜ヶ岳周回

日程 2019年05月03日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
青川キャンピングパークの外部駐車場を利用。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間40分
休憩
55分
合計
8時間35分
S青川キャンピングパーク05:0005:35青川渓谷撤退05:4006:05大鉢山西ルート入口06:40大鉢山06:4507:25遠足尾根・大鉢山分岐07:3008:00金山尾根降り口08:20治田峠分岐08:45竜ヶ岳08:5010:10ランチタイム10:4011:40五階滝12:00宇賀渓キャンプ場駐車場12:0513:35青川キャンピングパーク13:35ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・キャンピングパークの先の登山口から大鉢山間は西コースを利用、急登の大変滑りやすい赤土と杉落ち葉・枯れ枝のマイナーコースで、一部に道が不明瞭なところがあるのでルーファイしながら登頂。
・大鉢山から遠足尾根合流地点間は道が不明瞭なところもあるが、赤テープが頻繁にあるので問題なし。特に危険個所はなし。
・遠足尾根・中道コースはメジャーな一般登山道ですが、ザレ場・ガレ場・岩場などスリップ転倒に要注意です。

装備

個人装備 地形図(S=1/25000) コンパス必携

写真

朝一番の駐車場「朝立ちは三文の徳」
2019年05月03日 06:22撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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朝一番の駐車場「朝立ちは三文の徳」
3
今日は気合を入れて、治田峠に直行レツゴー!
2019年05月03日 06:32撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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今日は気合を入れて、治田峠に直行レツゴー!
2
青川キャンピングパーク先のゲートは一般車両通行止め。
2019年05月03日 06:34撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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青川キャンピングパーク先のゲートは一般車両通行止め。
何時もより水量多め、未だ大丈夫です。
2019年05月03日 06:50撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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何時もより水量多め、未だ大丈夫です。
2
チョットいやらしいが、飛び石で何とかなりそう。
2019年05月03日 06:58撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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チョットいやらしいが、飛び石で何とかなりそう。
1
何時もは伏流水の涸川が、水位がくるぶし辺りで登山靴漏水状態、気分も萎えて撤退。
2019年05月03日 07:01撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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何時もは伏流水の涸川が、水位がくるぶし辺りで登山靴漏水状態、気分も萎えて撤退。
3
ここまで戻って、気力減退だが、逆回りで続行。
2019年05月03日 07:10撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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ここまで戻って、気力減退だが、逆回りで続行。
1
林道もかなり復旧工事が進んでいました。
2019年05月03日 07:21撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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林道もかなり復旧工事が進んでいました。
2
大鉢山西コース登山口で仕切り直し。
2019年05月03日 07:26撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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大鉢山西コース登山口で仕切り直し。
4
歴史遺産の唯一の道標がありました。
2019年05月03日 07:34撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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歴史遺産の唯一の道標がありました。
5
尾根まで上がれば石灰岩のガレ場登山道、それなりに整備されていました。
2019年05月03日 07:45撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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尾根まで上がれば石灰岩のガレ場登山道、それなりに整備されていました。
2
大鉢山山頂でザックの記念撮影。
2019年05月03日 08:01撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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大鉢山山頂でザックの記念撮影。
2
なだらかな遠足尾根展望。
2019年05月03日 08:05撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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なだらかな遠足尾根展望。
3
馬酔木の登山道、赤テープが頻繁にあるので安心感抜群。
2019年05月03日 08:08撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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馬酔木の登山道、赤テープが頻繁にあるので安心感抜群。
3
遠足尾根に合流、これから先は散策道。
2019年05月03日 08:57撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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遠足尾根に合流、これから先は散策道。
2
奥が竜ヶ岳、背の低いスズタケの高原。
2019年05月03日 09:08撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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奥が竜ヶ岳、背の低いスズタケの高原。
1
アップした竜ヶ岳、スズタケの藪に付けられた登山道。
2019年05月03日 09:08撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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アップした竜ヶ岳、スズタケの藪に付けられた登山道。
6
治田峠分岐地点、午後になれば青川峡の水位は下がるのかな?
2019年05月03日 09:49撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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治田峠分岐地点、午後になれば青川峡の水位は下がるのかな?
2
ここで治田峠の迷いは切れて竜ヶ岳周回に変更。
2019年05月03日 09:50撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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ここで治田峠の迷いは切れて竜ヶ岳周回に変更。
3
竜ヶ岳山頂、朝が早いにも関わらず、大勢のハイカーが見えました。
2019年05月03日 10:04撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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竜ヶ岳山頂、朝が早いにも関わらず、大勢のハイカーが見えました。
5
竜ヶ岳山頂でザックの記念撮影、奥は御池岳テーブルランド遠望。
2019年05月03日 10:07撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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竜ヶ岳山頂でザックの記念撮影、奥は御池岳テーブルランド遠望。
2
春霞の手前は釈迦が岳、奥は御在所岳・国見岳遠望。
2019年05月03日 10:08撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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春霞の手前は釈迦が岳、奥は御在所岳・国見岳遠望。
5
アップした御在所岳・国見岳。
2019年05月03日 10:09撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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アップした御在所岳・国見岳。
4
久し振りに中道コースを下山。
2019年05月03日 10:19撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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久し振りに中道コースを下山。
1
ミツバツツジと竜ヶ岳。
2019年05月03日 10:48撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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ミツバツツジと竜ヶ岳。
3
あんまり気にしていなかったので、五階滝(誤解)かな?
2019年05月03日 12:37撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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あんまり気にしていなかったので、五階滝(誤解)かな?
3
洪水対策の丸太橋、良いアイデアだが、デザイン的には?
2019年05月03日 13:01撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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洪水対策の丸太橋、良いアイデアだが、デザイン的には?
3
振り返ってみると宇賀渓の駐車場満杯状態。
2019年05月03日 13:29撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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振り返ってみると宇賀渓の駐車場満杯状態。
3
R421の歩道と供用の東海自然歩道。
2019年05月03日 13:31撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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R421の歩道と供用の東海自然歩道。
2
あれが遠足尾根か?
2019年05月03日 14:05撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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あれが遠足尾根か?
里山の旦那さんに聞いて東海自然歩道に復帰。
2019年05月03日 14:09撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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里山の旦那さんに聞いて東海自然歩道に復帰。
1
良く整備された東海自然歩道に感謝。
2019年05月03日 14:16撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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良く整備された東海自然歩道に感謝。
何気ない苔むした山里の東海自然歩道、どうと云う訳で無いが、この雰囲気が良いです。
2019年05月03日 14:23撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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何気ない苔むした山里の東海自然歩道、どうと云う訳で無いが、この雰囲気が良いです。
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自然豊かな山里の東海自然歩道、緊張感ゼロでのんびりハイク。
2019年05月03日 14:27撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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自然豊かな山里の東海自然歩道、緊張感ゼロでのんびりハイク。
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水田の畦道の東海自然歩道、奥が大鉢山。
2019年05月03日 14:28撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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水田の畦道の東海自然歩道、奥が大鉢山。
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アップした緑豊かな大鉢山から遠足尾根展望
2019年05月03日 14:28撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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アップした緑豊かな大鉢山から遠足尾根展望
東海自然歩道は道標完備、山里の生活感が良いね。
2019年05月03日 14:30撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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東海自然歩道は道標完備、山里の生活感が良いね。
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手前は孫田尾根、奥は藤原岳遠望
2019年05月03日 14:40撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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手前は孫田尾根、奥は藤原岳遠望
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時間はたっぷり、青川右岸をブラブラ散策、奥が大鉢山。
2019年05月03日 14:41撮影 by DMC-SZ10, Panasonic
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時間はたっぷり、青川右岸をブラブラ散策、奥が大鉢山。
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感想/記録
by miya10

 ヤマテンオールAなので久し振りに治田峠経由の竜ヶ岳・大鉢山周回で山行計画しました。
 それが何と、2日続きの雨天ながら一日おいての晴天に気分良くスタートしたが、青川の水量が多く登山靴の防水機能が劣化した登山靴は哀れにも五回程の渡渉に耐えられづ漏水したので止む無く諦めて撤退に至った。
 大鉢山の西コースはマイナコースだが、昨年よりも幾らか道らしくなりそれなりに歩き易く感じました。
 また、大鉢山から遠足尾根分岐間は赤テープが頻繁にあり道迷いの心配が無くなり大変歩き易くなりました。
 東海自然歩道はそれなりによく整備されており安心してのんびり散策できました。
 遠足尾根・中道・宇賀渓は大勢のハイカーが見えましたが、大鉢山・遠足尾根分岐間は誰にも合わず静かな山行になりました。
訪問者数:104人
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