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ヤマレコ

記録ID: 1828398 全員に公開 ハイキング霊仙・伊吹・藤原

3連荘の三日目は鈴鹿 赤坂谷から釈迦ケ岳、県境稜線を歩く

日程 2019年05月04日(土) [日帰り]
メンバー
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク
石榑トンネル西口に駐車
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間25分
休憩
15分
合計
6時間40分
Sスタート地点06:4408:00水木野10:56釈迦ヶ岳10:5711:38南峠11:3911:41仙香池11:5011:52仙香山11:56八風中峠12:08八風峠12:1013:06八風峠登山口13:13王子製紙ゲート13:1513:24ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
赤坂谷辺りは行く度に道は自然に帰りつつある。初めて行く人は迷うかも知れない。

写真

石榑トンネル西口の数台置ける駐車地にはまだ車は停まってなかった。シメシメと一番停めやすい場所に停めて出発する。多分、この山仕事用の道を辿ればミズキノに行けるはずと出発する。
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石榑トンネル西口の数台置ける駐車地にはまだ車は停まってなかった。シメシメと一番停めやすい場所に停めて出発する。多分、この山仕事用の道を辿ればミズキノに行けるはずと出発する。
早速、朝日に映えるイワカガミ。
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中々良い具合に開いている。しかし此の後、750mを越えると蕾ばかりで車に帰るまで開いた花を見る事は無かった。
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中々良い具合に開いている。しかし此の後、750mを越えると蕾ばかりで車に帰るまで開いた花を見る事は無かった。
林道を上って行くが途中は崩壊している。
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林道を上って行くが途中は崩壊している。
林道はやがて行き止まりになり東にある尾根に登って行く。
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尾根には踏み跡があった。
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尾根には踏み跡があった。
まだ朝日に映えるイワカガミは続く。
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逆光のイワカガミ。
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尾根上の最初のピーク。
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尾根上の最初のピーク。
一応、テープなどもあり使われている尾根らしい。
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一応、テープなどもあり使われている尾根らしい。
もうすぐ最初の目的地ミズキノに着く。
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もうすぐ最初の目的地ミズキノに着く。
三角点と古い山名板。
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東に続く尾根に入る。
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矢張りテープは続く。
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なんでこんな大きな岩が、不思議だな〜。
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意外とすんなり出合った林道を辿って行くがかなり崩壊が進み実用には耐えない状態だった。
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しかし、先に進むと今も使っていて作業もしている様子で重機も色々停めてあった。
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このまま林道を辿るのに飽きたので、この辺からカシラコ谷に降りてみる。
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古い道と出合う。これを辿ってみると
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おお!見覚えのある標識の所に出た。
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しかし長く使われて無いらしくよく見なければ道を外しそうである。
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カシラコ谷を渡る。
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カシラコ谷を渡る。
テープはあるが踏み跡は薄く、初めての人なら迷うだろう。
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過去の記憶と適度な赤リボンで道を辿る。
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おお、石榑トンネル西口から続く林道が見えてきた。
しかしこの林道も途中が崩壊していて歩いて通るのがやっとである。
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林道終点に着いた。
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林道終点に着いた。
終点には赤坂谷への案内標識が有る。しかし今はどれだけの人が利用しているかな?
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赤坂谷の二股の内、一方の谷。
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流れに沿った道跡を辿る。
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谷を渡ると、かっての造林小屋、今は完全に崩壊して立入禁止になっている。
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造林小屋を過ぎるとテープが無ければ何処が道だかわかりずらい程の荒れようだった。
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こんな所にも鑑札を買えと五月蠅い程の漁協の表示。
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この辺でよく出てくる石組みの炭焼き窯跡。
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感じの良い谷沿いの道。
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綺麗な水の流れる赤坂谷。
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またまた炭焼き窯跡。
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この辺で一番立派な滝。
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たった一輪、咲いていたのはこれだけで後は種になっていた。バイカオウレン、これぞ赤坂谷の奇跡の一輪。
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この辺りの木々は芽吹きが始まったばかり。
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もう大分水が少なくなってきた。
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すだれ状の小滝。
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イワカガミが沢山生えているが蕾ばかり。
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イワカガミが沢山生えているが蕾ばかり。
県境尾根への分岐、ここは辿らない。
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咲き残っていたイワウチワ。
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青空に映える芽吹きの木々。
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なかなか癒やされる谷の地形。
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この辺で岩魚が泳いでいたが直ぐに岩陰に隠れてしまった。
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ずっとシャクナゲの木が続いていたが裏年なのか蕾は無かった。
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いいな、いいなの地形。
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まだまだ優しい谷の地形。
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またイワウチワの群生地。
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谷も終盤、これから県境尾根に上がる。
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釈迦ケ岳三角点。
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釈迦ヶ岳の石柱。
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県境稜線から三重県を見る。
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ショウジョウバカマ。
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尾根に点々とアカヤシオが見える。
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今年は近くで見た事が無いがこれで我慢しておこう。
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フデリンドウ。県境稜線ではこれだけだった。
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これから向かう仙香山方面。
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崩壊進む三重県側の谷。
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仙香山の池。渇水時には二つの池になる。
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仙香山山頂。昔は藪を漕いで山頂に来たが、今は登山道が山頂を通る。
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昔からある標識。
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空も青くて気持ち良い稜線。
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この標識から八風谷登山道に入る。
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この標識から八風谷登山道に入る。
記憶が無いけど綺麗な道が続く。
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稜線直下辺りでイワウチワの群生。
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9/12と言う事は林道まで1800mか。
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9/12と言う事は林道まで1800mか。
なかなか良い感じの谷。
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なかなか良い感じの谷。
林道が無かった当時の名残か、ここから仙香谷・赤坂谷に行っていたんだ。
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林道が無かった当時の名残か、ここから仙香谷・赤坂谷に行っていたんだ。
河原から八風谷上流をを見る。
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河原から八風谷上流をを見る。
今日二つ目のリンドウの花。
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今日二つ目のリンドウの花。
ずっと気になっている木の花。
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ずっと気になっている木の花。
これはどうも梨の様だ。
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これはどうも梨の様だ。
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気になる木の全景。
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気になる木の全景。
ここは元々、家か小屋があったのだろう。
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ここは元々、家か小屋があったのだろう。
林道(作業道)に出た。
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林道(作業道)に出た。
今日はこのゲートが開いていた。
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今日はこのゲートが開いていた。
ここまで降りてくると赤坂谷とは違い緑が鮮やか。
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ここまで降りてくると赤坂谷とは違い緑が鮮やか。
最後に見た花はヤマツツジだった。
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最後に見た花はヤマツツジだった。

感想/記録
by yjin

三連荘の三日目は赤坂谷から釈迦ヶ岳に向かう事にした。林道ばかり利用するのも面白くないのでミズキノを経由して古い登山道を赤坂谷まで辿る事にした。国土地理院の地形図を更新すると林道はミズキノからかなり近い所まで伸びているらしい。ちゃっかりこれを利用して時間短縮に繋げよう。
結果はあまり記憶に無いミズキノもすんなり行けたし、林道も思いの他、簡単に合流出来た。ただ、古い登山道は荒れ放題の気がする。多分初めて通る人だったら迷いに迷うだろう。

赤坂谷も崩壊している造林小屋からしばらくの間は道を失いやすかった。知っているから歩けるが初めての人は困るだろう。

県境稜線は退屈しないだけの人と出会ったが滋賀県側は誰にも会わなかった。その差が道の維持と関係しているのだろう。

ちなみに一日目は茨川、土倉岳、東のボタンブチ、丁子尾根。二日目は京都北山にある大段谷山だったが特に新しい発見も無かったのでヤマレコの書き込みは無し。三日目はこの記録となる。流石に寄る年波には勝てず、一寸厳しかった。明日は休養せねば。
訪問者数:136人
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この記録へのコメント

登録日: 2012/1/21
投稿数: 388
2019/5/5 7:12
 yjinさん初めまして🙂
pochieと申します
いつも興味深いレコ、拝見させて頂いております🙏
赤坂谷、気になりまして1日前の3日に目指しましたが、釈迦ヶ岳から見当違いの尾根を下り進退極まり引き返しました😣
yjinさんのレコ、すごく参考になります
次回は赤坂谷に辿り着けそうです☺
レコアップありがとうございました
また、フォローもさせて頂きます
今後もよろしくお願い致します🙏
登録日: 2012/8/24
投稿数: 178
2019/5/5 7:54
 Re: yjinさん初めまして🙂
pochieさん おはようございます

山行記録、行こうと思っていた赤坂谷の地名を見て興味深く拝見させて頂きました。

今回、本当なら谷をきっちり詰めて釈迦ヶ岳とその西のピークとの間に上がる予定だったのですが最後に息切れして稜線に逃げてしまいました。赤坂谷は佐目子谷と共に困難な滝も無く私のお気に入りの谷です。特に赤坂谷はどの支流に入っても優しい地形の所が多く楽しめます。ただ何処も似た様な地形で目標物も少なく現在地の把握が難しいのも事実です。困れば県境尾根に上がれば良いだけなので色々挑戦して下さい。

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