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ヤマレコ

記録ID: 1828822 全員に公開 雪山ハイキング槍・穂高・乗鞍

徳澤キャンプ場をベースに日帰り登山:長塀尾根→蝶ヶ岳→横尾尾根

日程 2019年05月04日(土) [日帰り]
メンバー
天候快晴!!
アクセス
利用交通機関
前日は徳澤キャンプ場で一泊。
テントは何時までに撤去すれば良いのか受付時に確認したところ「泊まらないのならいいです」と、天幕代も不要だった。
http://www.tokusawaen.com/campsite.html
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち84%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間31分
休憩
2時間10分
合計
9時間41分
S徳澤園05:3106:48チューダイ広場08:32長塀山08:38カモシカの池09:00妖精の池09:08蝶ヶ池09:29蝶ヶ岳09:3509:39蝶ヶ岳ヒュッテ10:5311:03蝶ヶ岳11:06蝶ヶ岳ヒュッテ11:0711:45蝶ヶ岳・蝶槍間分岐(横尾方面)12:0013:47横尾 (横尾山荘)14:2014:59新村橋(パノラマ分岐)15:11徳澤園15:1215:12ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
●長塀尾根
蝶ヶ岳まで標高差約1000m!雪道であることは分かっていたので、アイゼンを用意。標高1800m過ぎ辺りから装着して、歩いた。
マークが細かく付いているので、きちんと追いながら歩けば危険はないと思われる。何よりGW期間中だったこともあり、行きかう人が多くて心強かった。
●横尾尾根
蝶ヶ岳稜線からの分岐道から横尾尾根へと続くのだが…ビックリする程の急坂だった。雪があったので凸凹度合いが分からなかったが、夏道はどれくらい段差があるのか想像も付かなかった。
横尾から登ってくる登山者が多々いたが、中にはノースパイク、チェーンアイゼンの方もいて驚いた。更に驚いたのは、横尾へ向かう人の中にノースパイクの方も!
歩行技術は人それぞれなので、回答は人それぞれだと思うが…個人的には、アイゼンが必要な道なのでは?!と思った。
そう。アイゼンがあれば、危険個所は特に感じなかった。

写真

前日は徳澤キャンプ場にテント泊。テントで迎える2度目の朝は、ゴージャスな景色で迎えられる^^
2019年05月04日 05:08撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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前日は徳澤キャンプ場にテント泊。テントで迎える2度目の朝は、ゴージャスな景色で迎えられる^^
ただし夜中マイナスまで下がったようで、フライシートは中も外も霜が降りていた。
2019年05月04日 05:08撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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ただし夜中マイナスまで下がったようで、フライシートは中も外も霜が降りていた。
徳澤園の脇にある登山口へ。
長塀尾根・・・去年夏休み縦走のラスト、豪雨の中下った思い出深〜い道を今回は登る!
2019年05月05日 05:34撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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徳澤園の脇にある登山口へ。
長塀尾根・・・去年夏休み縦走のラスト、豪雨の中下った思い出深〜い道を今回は登る!
標高差約1000m!
コースタイム1.1で歩けない場合…長塀山を9時に通過できない時は撤退するつもりで出発。
しかし出発時間が既に30分遅れていた(^o^;)
2019年05月04日 05:41撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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標高差約1000m!
コースタイム1.1で歩けない場合…長塀山を9時に通過できない時は撤退するつもりで出発。
しかし出発時間が既に30分遅れていた(^o^;)
標高1800mくらいから雪がガッツリ出現。
私達はかなり早目に装着したが、多くの人がすぐには着けていなかった。
2019年05月04日 06:43撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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標高1800mくらいから雪がガッツリ出現。
私達はかなり早目に装着したが、多くの人がすぐには着けていなかった。
展望皆無の中をただただ登る。これ、修行登山といふ( ;∀;)
2019年05月04日 07:16撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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展望皆無の中をただただ登る。これ、修行登山といふ( ;∀;)
標高2400mを越えた地点で振り返ると美しき山が!
一瞬富士山かと思ったが、4年前に噴火した御嶽山…と思われる。
2019年05月04日 08:08撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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標高2400mを越えた地点で振り返ると美しき山が!
一瞬富士山かと思ったが、4年前に噴火した御嶽山…と思われる。
2
まだまだ登る〜〜
2019年05月04日 08:14撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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まだまだ登る〜〜
結局、長塀山が何処かよく分からなかった…。
この場所を越えた辺りだったかなぁ〜と。
2019年05月04日 08:24撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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結局、長塀山が何処かよく分からなかった…。
この場所を越えた辺りだったかなぁ〜と。
妖精の池!?早くない?と思ったが、ここは多分「カモシカの池」だったかな?と。
2019年05月04日 08:37撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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妖精の池!?早くない?と思ったが、ここは多分「カモシカの池」だったかな?と。
1
森林限界か!?と思ったが、雪で嵩上げされた場所を歩いているのかな?と。
2019年05月04日 08:56撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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森林限界か!?と思ったが、雪で嵩上げされた場所を歩いているのかな?と。
お!ここが「妖精の池」かな?!
山頂までもうすぐだ〜と、かなり疲れていた夫を励ます。
2019年05月04日 09:02撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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お!ここが「妖精の池」かな?!
山頂までもうすぐだ〜と、かなり疲れていた夫を励ます。
ちなみに去年夏に撮影した妖精の池。
2018年08月15日 11:35撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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ちなみに去年夏に撮影した妖精の池。
まるでスキー場のようだ。後少し!
2019年05月04日 09:10撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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まるでスキー場のようだ。後少し!
2
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
2019年05月04日 09:11撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
3
蝶ヶ岳ヒュッテが見える!
2019年05月04日 09:13撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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蝶ヶ岳ヒュッテが見える!
2
常念岳って・・・こんなに大きかったんだと、感動。
2019年05月04日 09:14撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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常念岳って・・・こんなに大きかったんだと、感動。
1
続々と登山者が長塀尾根からやってくる。
2019年05月04日 09:19撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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続々と登山者が長塀尾根からやってくる。
1
常念岳からの縦走?蝶ヶ岳の稜線上は、登山者が行きかい賑やかだった。
2019年05月04日 09:26撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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常念岳からの縦走?蝶ヶ岳の稜線上は、登山者が行きかい賑やかだった。
1
それにしてもこんな景色だったとは( *´艸`)
2019年05月04日 09:33撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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それにしてもこんな景色だったとは( *´艸`)
3
夏に来た時はガスに撒かれてしまったのよね( ;∀;)
まぁこれも登山の醍醐味ってことで。
2018年08月15日 11:19撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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夏に来た時はガスに撒かれてしまったのよね( ;∀;)
まぁこれも登山の醍醐味ってことで。
しかし贅沢すぎる景色〜
2019年05月04日 09:35撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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しかし贅沢すぎる景色〜
8
疲れも吹き飛ぶ時間だった。
2019年05月04日 09:40撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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疲れも吹き飛ぶ時間だった。
4
そしてお腹ペコペコになり、カップラーメンを食す。
もうね、★3つ以上確定の美味さ(笑)
2019年05月04日 09:54撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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そしてお腹ペコペコになり、カップラーメンを食す。
もうね、★3つ以上確定の美味さ(笑)
安曇野の街…かな?
この高さから見える街並みも、感動である。
2019年05月04日 10:53撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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安曇野の街…かな?
この高さから見える街並みも、感動である。
目に焼き付けて来たw
今度はグリーンシーズンに来たいな。
2019年05月04日 10:53撮影
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目に焼き付けて来たw
今度はグリーンシーズンに来たいな。
1
長塀尾根ピストンを予定していたが、横尾へ降りることにする。
蝶ヶ岳を後にし名残惜しくて、何度も振り返ってしまった。
2019年05月04日 11:14撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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長塀尾根ピストンを予定していたが、横尾へ降りることにする。
蝶ヶ岳を後にし名残惜しくて、何度も振り返ってしまった。
1
蝶槍が近づくにつれて、槍ヶ岳にも近づくw
2019年05月04日 11:19撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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蝶槍が近づくにつれて、槍ヶ岳にも近づくw
2
あーー先に進まない(>_<)
2019年05月04日 11:20撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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あーー先に進まない(>_<)
横尾への降りる、目印の看板が見えた。
2019年05月04日 11:42撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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横尾への降りる、目印の看板が見えた。
蝶槍も登りたかったが…蝶ヶ岳でのんびりしすぎたので今回はスルー。
2019年05月04日 11:42撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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蝶槍も登りたかったが…蝶ヶ岳でのんびりしすぎたので今回はスルー。
下り始めて5分程でアイゼンを装着することに。
振り返って一枚。うーん、下がってますなぁ。
2019年05月04日 11:46撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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下り始めて5分程でアイゼンを装着することに。
振り返って一枚。うーん、下がってますなぁ。
そしてここから急坂!
「飴」が蝶ヶ岳の稜線なら、横尾尾根は「鞭」だった。
2019年05月04日 12:07撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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そしてここから急坂!
「飴」が蝶ヶ岳の稜線なら、横尾尾根は「鞭」だった。
雪道は怖い…と思っていたが、アイゼンが効いて歩き易かった。
2019年05月04日 12:48撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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雪道は怖い…と思っていたが、アイゼンが効いて歩き易かった。
1
「槍見台」で絶景に別れを告げる。
2019年05月04日 13:02撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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「槍見台」で絶景に別れを告げる。
1
寧ろ夏道だったら・・・どれだけの凸凹道だったのだろう。
2019年05月04日 13:18撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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寧ろ夏道だったら・・・どれだけの凸凹道だったのだろう。
横尾に無事に到着!
2019年05月04日 14:12撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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横尾に無事に到着!
横尾山荘でアイゼンを外したりと荷物の整理をしていたら「食堂、後少しで閉めまーす」の声に山荘に飛び込む(苦笑)
腹ペコだったので、山菜うどんがとても美味しかった。
2019年05月04日 14:12撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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横尾山荘でアイゼンを外したりと荷物の整理をしていたら「食堂、後少しで閉めまーす」の声に山荘に飛び込む(苦笑)
腹ペコだったので、山菜うどんがとても美味しかった。
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そして昨日も歩いた徳沢への道を、昨日とは違う高揚感と疲労感を抱えながら歩く。
2019年05月04日 14:26撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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そして昨日も歩いた徳沢への道を、昨日とは違う高揚感と疲労感を抱えながら歩く。
キャンプ場に到着し、すぐにテント撤収。
テント内に置いてあった寝袋がフカフカになりすぎて、ザックに入らず苦戦した(-"
2019年05月03日 09:53撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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キャンプ場に到着し、すぐにテント撤収。
テント内に置いてあった寝袋がフカフカになりすぎて、ザックに入らず苦戦した(-"
本日の宿泊先、徳沢ロッヂへ。ここにはお風呂もあるし、部屋もまるで個室のようなので大好きである(*´艸`)
2019年05月03日 18:22撮影 by Canon EOS 70D, Canon
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本日の宿泊先、徳沢ロッヂへ。ここにはお風呂もあるし、部屋もまるで個室のようなので大好きである(*´艸`)
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徳沢ロッジの夕ご飯。
隣になったご夫婦が、まさかの隣街在住だと分かり大いに盛り上がった夜となった。
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徳沢ロッジの夕ご飯。
隣になったご夫婦が、まさかの隣街在住だと分かり大いに盛り上がった夜となった。
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感想/記録

徳澤園キャンプ場で一泊し、着替えや食料などをテント内に置いて蝶ヶ岳を目指すことにした上高地2日目。
起きたらテント内がビショビショだったのには驚いたが…予定より30分遅れでテントを後にした。

去年夏にシンドイ思い出しかなかった長塀尾根を、残雪残る時期に登るのはちょっと勇気が必要だったが、蝶ヶ岳山頂からの絶景を期待して登った。
辛かったが、シンドクはなかったな。
何よりたくさんの登山者が行きかっていたので、心強くもあった。

そして辿りついた蝶ヶ岳山頂の景色は、本当に美しかった!
このまま降りるのも勿体ない気もしたが、徳沢ロッヂにも泊まりたいという想いもあったのでたっぷり休憩取った後に下山。
次回は蝶ヶ岳ヒュッテに宿泊したいものである。

当初の予定では長塀尾根ピストンにしようかと思っていたが、北アルプスの山々と別れがたくて横尾尾根を下ることにした。
雪とアイゼンのお陰で恐怖心なく降りれたが…夏道はどんな様相だったのかな?とちょっと気になった。

兎にも角にも天気に恵まれ、最高の登山となった。
「令和」初登山。忘れられない山行となった^^
そして久々の徳沢ロッヂでは、のんびり山時間を楽しんできた。
本当にここは良い宿だと思う。次回は秋に訪れたいものである。
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