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ヤマレコ

記録ID: 1832468 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走東海

栗代林道〜尾栗峠〜抜ヶ谷山〜黒枯山(1621m)

日程 2019年05月03日(金) 〜 2019年05月04日(土)
メンバー
天候5/3 晴れ
5/4 晴れのち雷雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
長島ダムより2つめのトンネルを出た所で、すぐ右折。
Uターンするようにして、トンネルの上を通り、道なりに進む。
兎辻と平田集落を結ぶ林道とのT字路に駐車。
路肩が広くなっていて、4台ぐらい可。
*栗代林道入口ゲートに2台駐車してありました。
 兎辻方面からは、入れるようです?

トイレ 長島ダム駐車場より徒歩5分、ダム堰堤上。
    道の駅「奥大井音戯の郷」
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
5時間50分
休憩
55分
合計
6時間45分
Sスタート地点06:2007:20栗代山登山口07:3009:30栗代林道登山口09:4510:45稜線出合11:0012:25大小屋戸山12:4013:05宿泊地
2日目
山行
9時間3分
休憩
1時間55分
合計
10時間58分
宿泊地04:5405:10尾栗峠06:001351m峰06:1507:50抜ヶ谷山08:14黒枯山08:4909:15抜ヶ谷山10:351351m峰10:4511:20尾栗峠11:35テント場12:3013:05稜線下降点13:30栗代林道登山口15:00栗代山登山口15:52ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
一般登山道ではありません。時々、テープあり。
*抜ヶ谷山1612mで下山時、道なりに進み、西に派生する尾根に入りました。間違えた尾根にもテープがありました。

写真

林道T字路の路肩スペースに駐車。この先は、一般車両通行止の看板が立っています。
2019年05月03日 06:23撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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林道T字路の路肩スペースに駐車。この先は、一般車両通行止の看板が立っています。
1
新緑の長島ダム。
2019年05月03日 06:54撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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新緑の長島ダム。
3
栗代山登山口。ここから、栗代林道に入ります。
2019年05月03日 07:17撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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栗代山登山口。ここから、栗代林道に入ります。
1
林道から風イラズ。右手の双耳峰が今回登る予定の黒枯山と抜ヶ谷山かな?
2019年05月03日 07:55撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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林道から風イラズ。右手の双耳峰が今回登る予定の黒枯山と抜ヶ谷山かな?
崩壊地を高巻きします。
2019年05月03日 08:23撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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崩壊地を高巻きします。
1
崩壊地の先の林道は荒れています。
2019年05月03日 08:39撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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崩壊地の先の林道は荒れています。
1
廃ワゴン車。
2019年05月03日 09:07撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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廃ワゴン車。
1
割れている標識を過ぎると、まもなく、
2019年05月03日 09:25撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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割れている標識を過ぎると、まもなく、
稜線への取り付きです。赤テープが下がっています。
2019年05月03日 09:27撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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稜線への取り付きです。赤テープが下がっています。
作業道をたどって登ります。たまにテープあり。
2019年05月03日 09:59撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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作業道をたどって登ります。たまにテープあり。
苔むした休憩所に到着。この後、作業道を見失い、適当に登って行き、
2019年05月03日 10:07撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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苔むした休憩所に到着。この後、作業道を見失い、適当に登って行き、
再び作業道に復帰、稜線間近です。
2019年05月03日 10:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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再び作業道に復帰、稜線間近です。
三角点のある大小屋戸山。
2019年05月03日 12:22撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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三角点のある大小屋戸山。
大小屋戸山の山頂北側の平坦地で幕営。
2019年05月03日 13:33撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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大小屋戸山の山頂北側の平坦地で幕営。
6
翌日、まずは尾栗峠まで下降。
2019年05月04日 05:10撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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翌日、まずは尾栗峠まで下降。
急斜面を登り返します。今回、左寄りの踏み跡をたどったところ、1320m圏峰を巻きながら、鞍部に出ました。
2019年05月04日 05:21撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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急斜面を登り返します。今回、左寄りの踏み跡をたどったところ、1320m圏峰を巻きながら、鞍部に出ました。
ヤセ尾根を通過し、
2019年05月04日 05:35撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ヤセ尾根を通過し、
1351m標高点ピーク。宮標石があります。
2019年05月04日 05:56撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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1351m標高点ピーク。宮標石があります。
ガレの縁を通過。右手に巻き道があります。
2019年05月04日 06:34撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ガレの縁を通過。右手に巻き道があります。
朝日岳と北に連なる稜線。
2019年05月04日 06:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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朝日岳と北に連なる稜線。
2
ガレの縁を過ぎると平和な尾根になります。
2019年05月04日 07:07撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ガレの縁を過ぎると平和な尾根になります。
1580m圏峰への登りに掛かるあたりから、アカヤシオが咲いていました。
2019年05月04日 07:28撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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1580m圏峰への登りに掛かるあたりから、アカヤシオが咲いていました。
3
鞍部から、抜ヶ谷山1612mへ登り返し。
2019年05月04日 07:32撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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鞍部から、抜ヶ谷山1612mへ登り返し。
山頂付近は、アセビの灌木帯になっていました。
2019年05月04日 07:42撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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山頂付近は、アセビの灌木帯になっていました。
斜めっている宮標石。帰りに見つけた山頂標識は、ここから数メートル西側にありました。
2019年05月04日 07:43撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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斜めっている宮標石。帰りに見つけた山頂標識は、ここから数メートル西側にありました。
ピークを下り始めると、再びアカヤシオ。
2019年05月04日 07:49撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ピークを下り始めると、再びアカヤシオ。
3
満開です。
2019年05月04日 07:50撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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満開です。
6
木々の間から、風イラズと右下に見えるのが、黒枯山1621mかな?
2019年05月04日 07:55撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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木々の間から、風イラズと右下に見えるのが、黒枯山1621mかな?
アカヤシオを見ながら登ります。これは、ちょっと色が濃い目。
2019年05月04日 08:01撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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アカヤシオを見ながら登ります。これは、ちょっと色が濃い目。
6
こちらは、淡いピンク。
2019年05月04日 08:09撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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こちらは、淡いピンク。
2
黒枯山山頂直下。満開のアセビの向こうに風イラズ。
2019年05月04日 08:12撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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黒枯山山頂直下。満開のアセビの向こうに風イラズ。
3
なだらかな黒枯山山頂付近。
2019年05月04日 08:14撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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なだらかな黒枯山山頂付近。
1
下降点までいって、風イラズの勇姿を拝んで、引き返します。
2019年05月04日 08:17撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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下降点までいって、風イラズの勇姿を拝んで、引き返します。
1
先ほどのアセビの原でひと休み。標高が上がったので、朝日岳の稜線の向こうに、黒帽子岳を始めとした深南部の山々が見えました。
2019年05月04日 08:22撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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先ほどのアセビの原でひと休み。標高が上がったので、朝日岳の稜線の向こうに、黒帽子岳を始めとした深南部の山々が見えました。
3
再び、抜ヶ谷山。今度は山頂標識の前を通りました。が、この後、道なりに進んで、西尾根に入り込んでしまいました。
2019年05月04日 09:14撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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再び、抜ヶ谷山。今度は山頂標識の前を通りました。が、この後、道なりに進んで、西尾根に入り込んでしまいました。
ガレの縁の巻き道。細くてザレていて、滑りやすいです。
2019年05月04日 10:07撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ガレの縁の巻き道。細くてザレていて、滑りやすいです。
ガレの縁あたりには、ミツバツツジが咲いています。
2019年05月04日 10:09撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ガレの縁あたりには、ミツバツツジが咲いています。
3
平和な尾根に復帰。
2019年05月04日 10:13撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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平和な尾根に復帰。
1
花を見る余裕が出来ました。ミツバチグリかな?
2019年05月04日 10:14撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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花を見る余裕が出来ました。ミツバチグリかな?
2
先端の赤い五葉で、シロヤシオの葉っぱのようです。でも、花芽が見当たらない?
2019年05月04日 10:48撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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先端の赤い五葉で、シロヤシオの葉っぱのようです。でも、花芽が見当たらない?
2
尾栗峠へ下降する1320m圏峰。二重山稜になっていて、行きは、右手(西側)の尾根に出て来ました。下りは分かりにくそうなので、左手(東側)の尾根に乗り、ピークから下降します。
2019年05月04日 10:56撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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尾栗峠へ下降する1320m圏峰。二重山稜になっていて、行きは、右手(西側)の尾根に出て来ました。下りは分かりにくそうなので、左手(東側)の尾根に乗り、ピークから下降します。
下降点。立木にテープが巻かれています。昨年は、道なりに進んでしまいました。
2019年05月04日 10:59撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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下降点。立木にテープが巻かれています。昨年は、道なりに進んでしまいました。
右手、ほぼ直角に曲がります。宮標石がある方向です。
2019年05月04日 11:00撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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右手、ほぼ直角に曲がります。宮標石がある方向です。
崖のような急斜面を下ります。
2019年05月04日 11:02撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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崖のような急斜面を下ります。
尾栗峠に到着。
2019年05月04日 11:16撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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尾栗峠に到着。
テントを撤収して、下山開始。再び、大小屋戸山。下に落ちている山頂標識の字は、もう読めません。
2019年05月04日 12:28撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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テントを撤収して、下山開始。再び、大小屋戸山。下に落ちている山頂標識の字は、もう読めません。
林道への下降点。狭い鞍部で、立木に赤と白のテープが巻いてあります。
2019年05月04日 13:02撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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林道への下降点。狭い鞍部で、立木に赤と白のテープが巻いてあります。
また、途中で作業道を見失いましたが、何とか休憩所に到着。沢状地形を下らずに、縁に沿って下ればたどり着きます。
2019年05月04日 13:18撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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また、途中で作業道を見失いましたが、何とか休憩所に到着。沢状地形を下らずに、縁に沿って下ればたどり着きます。
林道に下りて来ました。
2019年05月04日 13:27撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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林道に下りて来ました。
林道途中の作業所から見た風イラズと黒枯山方面。この後、雷雨の中、駐車地点に戻りました。
2019年05月04日 14:32撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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林道途中の作業所から見た風イラズと黒枯山方面。この後、雷雨の中、駐車地点に戻りました。
2

感想/記録

半年ぶりのお泊まり山行です。
今年のGWは10連休で、大賑わいのようです。
なので、昨年、誰にも会わなかった大無間山南尾根の末端に出掛けました。

昨年は出掛けるのが遅く、寸又峡行きの渋滞に巻き込まれた上に、兎辻からの林道入口は、一般車両通行止になっていました。
今年は早めに出発し、最初から大回り覚悟で、長島ダム方面から出発しました。
栗代山登山口に車が2台止めてあったので、兎辻からは入れるようです。

5/3は、終日好天に恵まれ、半日テント場で、のんびり過ごしました。
それにしても、水を担ぐと重い・・・。
山小屋で水が補給できる北アルプスの方が楽?です。

5/4は、一昨日の天気予報では、大気の状態が不安定で、川根本町の午後は、小雨となっていました。
山は雷雨??
9時までで引き返す予定で出発。
幸い黒枯山には、8時半ごろに到着。しばらく、のんびり。。。
満開のアカヤシオも見ることが出来ました。

テントを撤収中にだんだん雲が広がり始めましたが、林道に着くまでは、雨に降られずに済みました。
最後は、予報通り?雷雨となりましたが、新緑のテント場でのんびり過ごし、満開のアカヤシオも見ることが出来ました。
黒枯山の登りで、幕営装備の単独行者に追い抜かれた以外は、誰にも会わない静かな山でした。



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