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ヤマレコ

記録ID: 1833111 全員に公開 ハイキング赤城・榛名・荒船

シラケ山〜烏帽子岳 アカヤシオ咲く岩稜の出逢い

日程 2019年05月03日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
烏帽子岳登山口駐車場。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち41%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間6分
休憩
1時間3分
合計
6時間9分
S天狗岩登山口07:0307:55天狗岩08:1708:30シラケ山08:3509:33マル09:44烏帽子岳10:1410:22マル10:2312:25シラケ山12:2612:32天狗岩12:37おこもり岩12:4013:10天狗岩登山口13:1113:12ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
アカヤシオ観賞撮影のためゆっくりです。
コース状況/
危険箇所等
シラケ山岩稜コースは、岩場やロープを使った登攀がある。心配な方は巻き道へ。

写真

今日はshilokoさんのコペンで山行き。湯の沢トンネルを駆け抜ける。運転しないと楽で良い。
2019年05月03日 06:02撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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今日はshilokoさんのコペンで山行き。湯の沢トンネルを駆け抜ける。運転しないと楽で良い。
1
準備するshilokoさんを待っている間に、キジを見て楽しむ。
2019年05月03日 06:52撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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準備するshilokoさんを待っている間に、キジを見て楽しむ。
4
烏帽子岳登山口へ。
2019年05月03日 07:00撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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烏帽子岳登山口へ。
2
ワチガイソウ。
2019年05月03日 07:22撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ワチガイソウ。
4
コルから天狗岩へ登り上げる。ニリンソウは寝ていて、shilokoさんも身体がまだ寝ている。
2019年05月03日 07:54撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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コルから天狗岩へ登り上げる。ニリンソウは寝ていて、shilokoさんも身体がまだ寝ている。
2
天狗岩付近はアカヤシオが満開。
2019年05月03日 07:54撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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天狗岩付近はアカヤシオが満開。
5
登山道から少し入り、おこもり岩上部の尾根に満開のアカヤシオ群。
2019年05月03日 07:56撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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登山道から少し入り、おこもり岩上部の尾根に満開のアカヤシオ群。
3
朝日に照らされるアカヤシオ。
2019年05月03日 07:57撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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朝日に照らされるアカヤシオ。
9
花付きの良いアカヤシオ。
2019年05月03日 07:58撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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花付きの良いアカヤシオ。
2
濃い色のアカヤシオ。
2019年05月03日 08:01撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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濃い色のアカヤシオ。
5
薄紅色と白いまだら模様のアカヤシオ。
2019年05月03日 08:01撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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薄紅色と白いまだら模様のアカヤシオ。
3
満開のアカヤシオに囲まれるshilokoさん。
2019年05月03日 08:02撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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満開のアカヤシオに囲まれるshilokoさん。
2
ヒトツバナ
2019年05月03日 08:04撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ヒトツバナ
6
満開のアカヤシオの間を歩んでいく。
2019年05月03日 08:05撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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満開のアカヤシオの間を歩んでいく。
3
天狗岩のアカヤシオ。
2019年05月03日 08:07撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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天狗岩のアカヤシオ。
4
鉄橋を渡り天狗岩へ。
2019年05月03日 08:07撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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鉄橋を渡り天狗岩へ。
1
見晴らしの良い展望ポイント。
2019年05月03日 08:11撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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見晴らしの良い展望ポイント。
5
シラケ山手前から見た天狗岩。
2019年05月03日 08:28撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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シラケ山手前から見た天狗岩。
1
岩稜コースを歩んでいく。先行者は2名だけ。
2019年05月03日 08:30撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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岩稜コースを歩んでいく。先行者は2名だけ。
2
シラケ山山頂。
2019年05月03日 08:30撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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シラケ山山頂。
2
西上州と浅間山を背景にアカヤシオが映える。
2019年05月03日 08:32撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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西上州と浅間山を背景にアカヤシオが映える。
2
可愛らしいヒトツバナ。朝露に濡れる。
2019年05月03日 08:33撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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可愛らしいヒトツバナ。朝露に濡れる。
5
シラケ山南斜面は満開のアカヤシオの群生。
2019年05月03日 08:33撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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シラケ山南斜面は満開のアカヤシオの群生。
1
薄紅色の花が揺れる。
2019年05月03日 08:45撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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薄紅色の花が揺れる。
1
ヒカゲツツジがひっそりと。
2019年05月03日 08:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ヒカゲツツジがひっそりと。
3
ピーク間の尾根にもアカヤシオ。
2019年05月03日 08:59撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ピーク間の尾根にもアカヤシオ。
1
小ピークをいくつも登攀して行く。
2019年05月03日 09:05撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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小ピークをいくつも登攀して行く。
5
アカヤシオが向き合う。
2019年05月03日 09:08撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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アカヤシオが向き合う。
6
本岩峰、シラケ山、P1。
2019年05月03日 09:11撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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本岩峰、シラケ山、P1。
1
烏帽子岳、マル、P7に立つshilokoさん。
2019年05月03日 09:15撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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烏帽子岳、マル、P7に立つshilokoさん。
4
アカヤシオと西上州の荒々しい山並み。
2019年05月03日 09:16撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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アカヤシオと西上州の荒々しい山並み。
9
P7のアカヤシオ。2時間30分後には劇的な出会いの場となる。
2019年05月03日 09:17撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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P7のアカヤシオ。2時間30分後には劇的な出会いの場となる。
3
北斜面にもアカヤシオの群生。
2019年05月03日 09:21撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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北斜面にもアカヤシオの群生。
1
マルへと向かう。
2019年05月03日 09:29撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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マルへと向かう。
1
満開のアカヤシオ。
2019年05月03日 09:30撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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満開のアカヤシオ。
3
白っぽいアカヤシオ。
2019年05月03日 09:31撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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白っぽいアカヤシオ。
3
烏帽子岳へ向かう。
2019年05月03日 09:33撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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烏帽子岳へ向かう。
2
アカヤシオのトンネルが出迎える。
2019年05月03日 09:34撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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アカヤシオのトンネルが出迎える。
1
満開のアカヤシオ。
2019年05月03日 09:35撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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満開のアカヤシオ。
2
アカヤシオを見上げながら歩んでいく。
2019年05月03日 09:35撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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アカヤシオを見上げながら歩んでいく。
1
烏帽子岳北西稜にもアカヤシオが点在する。
2019年05月03日 09:45撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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烏帽子岳北西稜にもアカヤシオが点在する。
3
烏帽子岳山頂。先週より天気が良く見晴らしが良い。
2019年05月03日 09:52撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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烏帽子岳山頂。先週より天気が良く見晴らしが良い。
10
山頂から北西方面。三ッ岩岳、毛無岩、浅間山。
2019年05月03日 09:52撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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山頂から北西方面。三ッ岩岳、毛無岩、浅間山。
3
北方面。妙義山、鹿岳。
2019年05月03日 09:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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北方面。妙義山、鹿岳。
3
マルのアカヤシオ。
2019年05月03日 09:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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マルのアカヤシオ。
2
歩んできた岩稜ルート。アカヤシオが満開。
2019年05月03日 09:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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歩んできた岩稜ルート。アカヤシオが満開。
2
毛無岩、経塚山、ローソク岩。
2019年05月03日 09:54撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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毛無岩、経塚山、ローソク岩。
1
浅間山。さらに雪が少なくなってきた。
2019年05月03日 09:54撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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浅間山。さらに雪が少なくなってきた。
2
マル北側のアカヤシオ。
2019年05月03日 09:56撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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マル北側のアカヤシオ。
2
烏帽子岳南側のアカヤシオ。
2019年05月03日 10:16撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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烏帽子岳南側のアカヤシオ。
1
少し早いが昼食。今日はちゃんぽん麺。
2019年05月03日 10:52撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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少し早いが昼食。今日はちゃんぽん麺。
7
相変わらず具が多すぎて、麺を2回に分けて入れる。
2019年05月03日 10:52撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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相変わらず具が多すぎて、麺を2回に分けて入れる。
4
yamayuriさんと奥様からお声がけ頂いた。予想した通りダンディーなyamayuriさん。いつもニアミスばかりで、やっとお会いできました。iiyuさんは岩稜コースからいらっ?
2019年05月03日 11:17撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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yamayuriさんと奥様からお声がけ頂いた。予想した通りダンディーなyamayuriさん。いつもニアミスばかりで、やっとお会いできました。iiyuさんは岩稜コースからいらっ?
9
望遠で覗いてみると、P7にいらっしゃった。しばらく待ったが、いらっしゃらないので、私たちが岩稜コースへ再び出向き、お会いすることに。
2019年05月03日 11:46撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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望遠で覗いてみると、P7にいらっしゃった。しばらく待ったが、いらっしゃらないので、私たちが岩稜コースへ再び出向き、お会いすることに。
1
烏帽子岳山頂には、先にyamayuriさんたちが到着していた。
2019年05月03日 11:46撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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烏帽子岳山頂には、先にyamayuriさんたちが到着していた。
1
コース外の岩稜をショートカットしてP7へ。いきなり現れたが、すぐに私と分かって頂いたようだ。初めて生のバンザイを拝見させて頂いた。
2019年05月03日 11:52撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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コース外の岩稜をショートカットしてP7へ。いきなり現れたが、すぐに私と分かって頂いたようだ。初めて生のバンザイを拝見させて頂いた。
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私が立った位置と入れ替わり、iiyuさんが立たれる。バンザイが西上州の山々に響き渡る。
2019年05月03日 11:54撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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私が立った位置と入れ替わり、iiyuさんが立たれる。バンザイが西上州の山々に響き渡る。
5
私たちも戻り、分岐から烏帽子岳へお見送り。アカヤシオと楽しい登山を。またお会いする機会があると思います。
2019年05月03日 12:08撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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私たちも戻り、分岐から烏帽子岳へお見送り。アカヤシオと楽しい登山を。またお会いする機会があると思います。
下った横道にはミツバツツジ。
2019年05月03日 12:12撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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下った横道にはミツバツツジ。
2
道を彩るミツバツツジ。
2019年05月03日 12:12撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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道を彩るミツバツツジ。
ミツバツチグリ。
2019年05月03日 12:17撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ミツバツチグリ。
2
九十九折りの登り返しにバテバテのshilokoさん。
2019年05月03日 12:22撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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九十九折りの登り返しにバテバテのshilokoさん。
1
ニリンソウ。午後は花開いていた。
2019年05月03日 12:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ニリンソウ。午後は花開いていた。
3
2輪咲くニリンソウ。
2019年05月03日 12:55撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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2輪咲くニリンソウ。
5
可憐なニリンソウ。
2019年05月03日 12:56撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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可憐なニリンソウ。
3
散ったアカヤシオ。
2019年05月03日 13:16撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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散ったアカヤシオ。
1

感想/記録

 先週シボッ沢から烏帽子岳へ登ったが、シラケ山方面のアカヤシオが素晴らしく、満開時期うぃ逃したくないので、再び訪れることにした。iiyuさんもいらっしゃるとコメントされたので、お会いできることを楽しみにする。

 私とパジェロが翌日に北アルプス遠征を控えているので、shilokoさんのコペンで行くことにした。やはり運転してもらって山へ行くのは楽で良い。帰りは運転したが。

 4時に出発し6時過ぎに到着。早く着き過ぎたので20分ほど仮眠。7時前、駐車場には2台あり、ちょうど登山口へ出発する所だった。

 朝日が差し込み始めた沢沿いは、せせらぎと鳥のさえずり。ニリンソウはまだ花開いていなかった。崖上のアカヤシオの花が登山道に落ちていた。ニリンソウの群生地は年々少なくなっているような気がする。沢沿いのほうが多い。

 コルを登り上げると天狗岩。満開のアカヤシオが見える。南側の方へ少し入る。おこもり岩上部尾根のアカヤシオ群が素晴らしい花付き。

 鉄橋を渡り天狗岩へと向かう付近も満開のアカヤシオ。そこから見渡す烏帽子岳もアカヤシオで薄紅色に彩られている。岩稜コースへと入り、シラケ山周辺からアカヤシオの群生。特に南側は素晴らしく、ヤセオネや岩稜帯を彩っていた。

 マルへ登り上げて烏帽子岳へ。コルへ下る道にはアカヤシオの回廊。烏帽子岳の南側まで続く。先週と同様に山頂で記念撮影。天気が良くも景観も良かった。

 マルをトラバースしてコルで少し早い昼食。shilokoさんお気に入りのちゃんぽん麺を作って食べた。食べている途中で、夫婦の方からお声がけ頂いた。yamayuriさんご夫妻。幾度もニアミスしながら初めてお会いした。

 一緒に記念撮影して少しお話しさせて頂いた。iiyuさんもいらっしゃり、岩稜コースから来るとのこと。横道を来たyamayuriさん達とは山頂で待ち合わせる。私たちも食べながら待つことに。

 しかし一向に現れないので、再び私たちが岩稜コースへ出向くことにした。途中P7にいるiiyuさんを発見。岩に座りアカヤシオを撮影している。烏帽子岳山頂を見るとyamayuriさんたりはもう着いていた。

 面倒なので手前の岩稜から取り付いてショートカット。ピークに突然現れるようなことになったが、すぐに私と分かって頂いたようだ。バンザイして頂いた。道を挟んで岩の上部で少し会話。

 通常コースへ戻り、shilokoさんを交え3人で少しお話しさせて頂いた。先ほど私が立っていた位置にiiyuさんも行かれバンザイ。南側は断崖なのだが・・・。私たちは横道に戻ることにした。iiyuさんも登山道に戻り、話をしながら歩いてくる。賑やかで楽しそうだ。分岐でお見送りした。

 横道には満開のミツバツツジ。岩稜コースにはなかった。九十九折りの登り返しでshilokoは失速。多忙でトレーニングが出来なかったせいもある。6月の谷川主脈縦走までに戻せるか?

 おこもり岩方面へ下り沢沿いへ。午前中は閉じていたニリンソウの花も午後は開花していた。典型的に、一つの株に二輪の花が咲いていた。駐車場に戻り着替えて帰路へ。

 先週以上に満開となったアカヤシオ、2週連続で良い時期に来られてよかった。それ以上に切望していたiiyuさん、yamayuriさんとお会いできたことが何よりうれしかった。
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この記録へのコメント

登録日: 2013/9/4
投稿数: 1436
2019/5/6 17:39
 やっと会えましたね。
お二人さんこんにちは。
会いたいと思っていたお二人さんにやっと会えました。
登山口に白のコペンがあったのでもしやと思いましたがドンピシャリでした。
iiyuさんとシラケ山で尾根コースと横道コースに分かれましたが烏帽子岳で合体しお二人の話ではずみました。
アカヤシオも見ごろでお陰様で楽しい一日となりました。
登録日: 2016/1/28
投稿数: 100
2019/5/6 20:44
 アカヤシオ最盛期できたね
 私が歩いたのは、28日シツボ沢からでした。
 一週間たつと、アカヤシオ満開でしたね。こんなに鮮やかなんて、思ってもみませんでした。足弱の私としては、この岩稜線を歩くことが、裏妙義縦走の練習台です。(これ以上の難度は難しく、結局裏妙義縦走は無理でしょう)
 一番の時季にここを歩けたのは、うらやましいことです。ニリンソウ群生地が荒れて、株が少なくなったようで、それがとても残念でした。
 今後のレポも楽しみにしていますね。
 ※ 画像No4は、ワチガイソウのようです。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1084
2019/5/6 21:59
 楽しい一日
 こんばんは、yamayuriさん。
連休中も忙しく動いておりまして、作成するレコがすすみません。
iiyuさんがいらっしゃると伺い、早出の私たちはお会いする機会は薄いだろうと行きましたが、yamayuriさんもいらっしゃるとは思いませんでした。お会いした時は感動しましたよ。
またどこかでお会いする機会が必ず訪れると思います。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1084
2019/5/6 22:07
 アカヤシオめぐり
 こんばんは、suro-ninさん。
28日に大仁田方面のシボッ沢から行かれたのですね。私たちも29日に毛無岩の次に烏帽子岳へ同じコースで登りました。その時に山頂から見たシラケ山方面が鮮やかでしたので、次週行こうかと思っておりました。iiyuさんに背中を押されましたね。

 ニリンソウ群生地は依然と比べ少なく、沢沿いの方が多く咲いていました。湿気が多く土砂が崩れてしまうのでしょうか。岩稜コースの南側は素晴らしいです。横道でもシラケ山付近のアカヤシオを見上げるように見ることが出来ます。ワチガイソウ、修正しておきました。ありがとうございました。
登録日: 2016/3/2
投稿数: 561
2019/5/7 17:08
 Re: やっと会えましたね。
こんにちは、
先日はありがとうございました♪
yamayuriさんにも握手をしていただけばヨカッタなぁ〜と
後悔しております(汗

660ccの2シーターですから、yamayuriさんの愛車と
似ているでしょうか?( *´艸`)
気づいていただきありがとうございます。

急遽作られたストック?杖のねじれ具合が
とっても素敵でした。

西上州のアカヤシオはよい感じでございましたね^^。
天狗岩の鉄の橋のところが
アカヤシオのアーチになる日を夢みております。。。

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