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ヤマレコ

記録ID: 1835362 全員に公開 ハイキング祖母・傾

傾山

日程 2019年05月03日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
九折駐車場利用
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間18分
休憩
1時間30分
合計
8時間48分
S九折登山口05:3605:45上畑コース分岐05:4608:28九折越小屋08:2908:30九折越08:3308:59千間山09:48後傾09:5309:59傾山10:3510:40前傾10:5011:00三ツ坊主分岐(下り)11:0311:26水場11:3112:09三ツ坊主分岐(登り)12:1012:29三ツ尾12:3613:29登山口(三ツ尾経由)13:3413:39観音滝13:5214:09上畑コース分岐14:16九折登山口14:24ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
九折ー九折越
カンカケ谷の渡渉点が間違え易いので注意が必要。
鎖場は慎重に行えば大丈夫です。
九折越ー傾山
極めて歩き易い。後傾では岩峰山頂を眺めて楽しめる。
傾山ー三ツ尾
道迷いに注意が必要です。確証がない限り進まない事と迷ったら潔く戻る事。
鎖場でバックステップで下降する場面あり。
三ツ尾ー九折
急勾配の道を降下する。観音寺滝の沢の渡渉に注意。

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト カメラ 虫よけスプレー
備考 この時期でも稜線上や山頂では風の影響を受けるので, 防寒用にソフトシェルと手袋は予備も含めあった方が良いでしょう。
繰り返し渡渉しますので今回は未使用でしたが、万一に備えて靴下の予備もあった方が良いでしょう。

写真

おはようございます。九折駐車場に来ています。
ここからスタートです。
2019年05月03日 05:35撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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おはようございます。九折駐車場に来ています。
ここからスタートです。
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三ツ尾コースとの分岐に来ました。九折越方面に向かいます。
2019年05月03日 05:47撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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三ツ尾コースとの分岐に来ました。九折越方面に向かいます。
沢の渡渉を繰り返します。
目を凝らして見るとケルンがあります。ありがたい存在です。
2019年05月03日 06:55撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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沢の渡渉を繰り返します。
目を凝らして見るとケルンがあります。ありがたい存在です。
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こんな岩場の処を攀じ登ります。
2019年05月03日 07:09撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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こんな岩場の処を攀じ登ります。
鎖場が連続しますが、ここはロープを持つ手に力が入ります。
2019年05月03日 07:12撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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鎖場が連続しますが、ここはロープを持つ手に力が入ります。
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後が断崖絶壁です。滑落には注意が必要です。
2019年05月03日 07:12撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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後が断崖絶壁です。滑落には注意が必要です。
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林道出合に来ました。ピンクテープが示している階段を進みます。
2019年05月03日 07:34撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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林道出合に来ました。ピンクテープが示している階段を進みます。
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前が開けた処よりこれから登る傾山のシルエットを仰ぎ見ます。
2019年05月03日 07:42撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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前が開けた処よりこれから登る傾山のシルエットを仰ぎ見ます。
ようやく九折越に着きました。
2019年05月03日 08:29撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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ようやく九折越に着きました。
傾山の岩峰が見えています。
2019年05月03日 08:30撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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傾山の岩峰が見えています。
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九折越は平坦で縦走時の幕営適地となっています。
2019年05月03日 08:41撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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九折越は平坦で縦走時の幕営適地となっています。
ここからは緩やかな登山道で今までと違いとても歩き易いです。
2019年05月03日 08:47撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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ここからは緩やかな登山道で今までと違いとても歩き易いです。
眼前の岩峰が近づいてきましたね。岩肌が青空に映えます。
2019年05月03日 09:16撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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眼前の岩峰が近づいてきましたね。岩肌が青空に映えます。
幾度目かの鎖場。あまりにもたくさんの事があったので驚かなくなりました。
2019年05月03日 09:38撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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幾度目かの鎖場。あまりにもたくさんの事があったので驚かなくなりました。
岩肌とアケボノツツジと青空です。
良い組合わせですね。
2019年05月03日 09:44撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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岩肌とアケボノツツジと青空です。
良い組合わせですね。
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杉ヶ越分岐に来ました。
2019年05月03日 09:45撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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杉ヶ越分岐に来ました。
後傾から傾山を望みます。山頂が意外と平坦なので驚きました。
2019年05月03日 09:53撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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後傾から傾山を望みます。山頂が意外と平坦なので驚きました。
足元は断崖絶壁。
落ちたら危険!
2019年05月03日 09:56撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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足元は断崖絶壁。
落ちたら危険!
傾山山頂を踏みました。👏
2019年05月03日 10:21撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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傾山山頂を踏みました。👏
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傾山山頂より眺望です。北に九重連山を遠望します。
2019年05月03日 10:15撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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傾山山頂より眺望です。北に九重連山を遠望します。
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傾山山頂より眺望です。西側は中央に本谷山、右奥に祖母山を望みます。
名残り惜しいのですが、これより下山します。
2019年05月03日 10:15撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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傾山山頂より眺望です。西側は中央に本谷山、右奥に祖母山を望みます。
名残り惜しいのですが、これより下山します。
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下山ルートは水場コースを辿るので大白谷方面へ向かいます。
2019年05月03日 10:44撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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下山ルートは水場コースを辿るので大白谷方面へ向かいます。
前傾より岩壁に挟まれてますが本谷山に続く縦走路を望みます。
2019年05月03日 10:49撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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前傾より岩壁に挟まれてますが本谷山に続く縦走路を望みます。
1
前が開けた処より本谷山を望みます。
2019年05月03日 10:56撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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前が開けた処より本谷山を望みます。
この絶壁な岩と云い、谷の深さと云い、アケボノツツジと云いみんな美しいですね。背景は本谷山。
2019年05月03日 11:02撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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この絶壁な岩と云い、谷の深さと云い、アケボノツツジと云いみんな美しいですね。背景は本谷山。
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ドウダンツツジの回廊を進みます。少し贅沢な感じがします。
2019年05月03日 11:03撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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ドウダンツツジの回廊を進みます。少し贅沢な感じがします。
三ツ尾へ坊主、水場コースとの分岐に来ました。「三ツ坊主コースは危険です」と記載。水場コースに向かいます。
2019年05月03日 11:05撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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三ツ尾へ坊主、水場コースとの分岐に来ました。「三ツ坊主コースは危険です」と記載。水場コースに向かいます。
道迷いし易い箇所1
登山道が落葉で見え辛くなっています。ピンクテープがあって助かります。
2019年05月03日 11:06撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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道迷いし易い箇所1
登山道が落葉で見え辛くなっています。ピンクテープがあって助かります。
アケボノツツジが残っていてくれました。
2019年05月03日 11:10撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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アケボノツツジが残っていてくれました。
水場に着きました。
一口戴きましたが、冷たくて美味しかったです。
2019年05月03日 11:31撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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水場に着きました。
一口戴きましたが、冷たくて美味しかったです。
道迷いし易い箇所2
沢で登山道が分断されている。
2019年05月03日 11:40撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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道迷いし易い箇所2
沢で登山道が分断されている。
三ツ尾に着きました。大白谷、水場、三ツ尾コースの分岐となる。
2019年05月03日 12:31撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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三ツ尾に着きました。大白谷、水場、三ツ尾コースの分岐となる。
ここからは急坂の下りとなります。疲れた脚に堪えます。
2019年05月03日 12:49撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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ここからは急坂の下りとなります。疲れた脚に堪えます。
林道出合に出ました。登山届のポストがあります。
2019年05月03日 13:33撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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林道出合に出ました。登山届のポストがあります。
林道を横断して観音滝を経て上畑方面に向かいます。
観音滝付近は非常に危険と注意あり。
2019年05月03日 13:36撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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林道を横断して観音滝を経て上畑方面に向かいます。
観音滝付近は非常に危険と注意あり。
沢を渡渉中。この先が観音滝の流れ込む最高地点です。
覗き込みたくなる心理が分かります。
2019年05月03日 13:43撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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沢を渡渉中。この先が観音滝の流れ込む最高地点です。
覗き込みたくなる心理が分かります。
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観音滝。
落差75mは圧巻です。
2019年05月03日 13:52撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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観音滝。
落差75mは圧巻です。
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新緑が眩しい季節と実感しました。
天気に感謝!
2019年05月03日 14:05撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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新緑が眩しい季節と実感しました。
天気に感謝!
九折に着きました。無事に下山しました。
ここでしばし遭対協の方と歓談。
2019年05月03日 14:20撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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九折に着きました。無事に下山しました。
ここでしばし遭対協の方と歓談。
遭対協の方に勧められて登った高台から仰ぎ見る二ツ坊主。
次回は登らなきゃ。
2019年05月03日 14:27撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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遭対協の方に勧められて登った高台から仰ぎ見る二ツ坊主。
次回は登らなきゃ。
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撮影機材:

感想/記録

晴天を待って、一昨日の大崩山に続いて奇岩、岩峰の頂からなる傾山に行って来ました。

登山ルートは、九折⇒九折越⇒傾山⇒水場⇒三ツ尾⇒九折として上畑コース分岐を起点にスクエアに反時計回りで周回するコースとしました。

祖母・傾山系の中でも難易度が高い山と聞いていました。標高差やコースタイムに加えて、登山道が不明瞭な箇所もあり、道迷いのリスクもあると考えていました。
日の出を待ってスタートする事にします。九折から林道を進むとすぐに上畑コース分岐に出ます。九折越は道標が示す通り樹林帯の中に入って行きます。カンカケ谷の渡渉点がどこからでも進めるので間違え易い。幾度か渡渉を繰り返すと沢から離れます。そこから岩場や、鎖場が連続しますが、落ち着いて行けば問題はありません。九折越は平坦で縦走時の幕営適地とされています。ここでは傾山の岩峰が仰ぎ見えて胸が高鳴るのを覚えます。センゲン尾根は今までとは違って緩やかで急に歩き易くなります。後傾までは正対して進むので岩峰が段々近づいてくるのではやる気持ちを抑えます。後傾では高度感を味わいながら本傾に到着します。本傾からの眺望を堪能して
復路は水場コースを進みます。前傾では岩壁から本谷山に続く縦走路の魅了されてしばらく見入ってしまいました。三ッ坊主分岐からが核心部です。水場コースは三ッ坊主の巻き道であっても油断はできないので、特徴を次の通り記しておきます。
特徴1 道迷いし易い地形。
1.登山道が落葉に隠れていて、どれもこれもが登山道に見えてくる。
2.水場がある事は沢が登山道を分断している事。
3.倒木があって登山道を分断している事
以上の要因により誤った方向へ導かれる可能性があります。
特徴2 起伏に富んだコース。
1.鎖場でバックステップで降下する場面があり時間と神経を使う。
2.急勾配の上下降を繰り返す。
3.歩いているにも関わらす標高が下がらない。

三ツ尾からは急勾配の坂を落ちていくといった感覚です。一気に標高を下げて行きます。林道出合から観音寺滝の沢を渡渉します。この時滝口を覗き込みたくなる心理が働いてしまいます。瀑布に魅了されて九折に戻ります。

この山の持つ魅力は前述のように山行難易度が高いですが、アケボノツツジの可憐さも楽しめ、一方では祖母山へ続く長大な縦走路の素晴らしい展望があって訪れる者を魅了し続けるのだと思います。

九折に下山時に遭対協の方と歓談する機会があって、やり取りして連れて行ってくれたのが駐車場脇にある櫓のような場所。
ここから、二つ坊主が見えるのが自慢のようだ。
次回は下山時に坊主尾根を薦められた。この時期アケボノツツジを上から堪能しつつ坊主を眺めながめ歩くのが最高との事。危険な場所と云われるが、そのために我々が整備していると迫られ、再訪時は坊主を歩く空手形を切ってしまいました。
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