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ヤマレコ

記録ID: 1836178 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

八ヶ岳キレット縦走(編笠山、権現岳、赤岳)

日程 2019年05月04日(土) 〜 2019年05月05日(日)
メンバー
天候初日:晴れ時々霰、雷、2日目:晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
観音平
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち71%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
9時間49分
休憩
2時間43分
合計
12時間32分
S観音平02:4803:02観音平03:41雲海03:4404:14押手川04:1505:29編笠山05:3505:51青年小屋05:5606:24のろし場06:2606:46西ギボシ06:4907:05東ギボシ07:1407:24権現小屋07:27縦走路分岐07:30権現岳07:3707:38権現小屋07:4307:45縦走路分岐07:5208:14旭岳08:2008:56ツルネ09:22キレット小屋10:45天狗尾根 稜線分岐10:4911:30真教寺尾根分岐11:35竜頭峰11:4111:51赤岳12:0112:07赤岳頂上山荘12:33赤岳天望荘13:4813:52地蔵の頭14:0614:52行者小屋15:01中山尾根展望台15:20赤岳鉱泉
2日目
山行
1時間50分
休憩
4分
合計
1時間54分
赤岳鉱泉06:5907:37堰堤広場08:09美濃戸山荘08:1108:14赤岳山荘08:1508:52八ヶ岳山荘08:5308:53ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
残雪、アイスバーンが多く、ギボシ途中から赤岳鉱泉まで12本爪アイゼンつけっぱなし。途中なくても問題なさそうな箇所は多いけど、外しても邪魔で結局再装着しなくてはいけないので、付けっぱなしが楽でした。

<観音平〜編笠山>
編笠山の押手川以降はほぼ全部アイスバーン。青年小屋はテント泊は5名ほど、宿泊者もいるようでした。

<青年小屋〜権現岳>
ギボシから権現岳へのリッジはアイゼンがあった方が安全です。青年小屋からスパイクもアイゼンもなしで渡っている方がいましたが、見ているこっちが怖い…戻りでギボシのルンゼを無事に降りれたかも心配になりました。

<キレット縦走>
ゲンジー梯子は凍結なし。キレット縦走中は北斜面が総じて雪、アイスバーンです。

<赤岳>
赤岳ルンゼのガレ場は微妙に雪があって、雪解け水が凍ってる箇所があるので、ほとんど雪がないにも関わらずアイゼンはつけっぱなし。岩壁登攀のアイゼントレーニングになりました…テン泊ザックも19kgと重く、ここらで足が上がらない…さらに曇り始める。ルンゼが終わった後の赤岳へも微妙に凍結があってアイゼンは外せず、結局付けたまま進むことになりました。

赤岳天望荘につく頃に、八ヶ岳全体的には天気は悪くないにも関わらず真上だけが曇っていて、雷の音と、かすかに霰が降り始める。

オーレン小屋まで行きたかったけど、天気の心配が出てきたので大休憩後に地蔵尾根から赤岳鉱泉へ下山。下山中も相変わらず雷の音と霰が降っていました。

<赤岳鉱泉>
早速テントを張って、18時までという風呂にゆっくり入り、夕日を背に読書。18時前まではそれほど寒くなく外でゆっくりできました。晩飯も申し込んだのでステーキをしっかり食べて20時頃就寝。

シュラフもモンベルの#1で上下タイツ2枚着れる位冬並みの装備を持って行ったけど、暑くて脱ぐ始末。寒いは寒いけど、荷物を軽くするためならやや寒い程度でも良かった。温度計忘れちゃったのが心残り。

<赤岳鉱泉〜美濃戸口〜観音平>
観音平への帰り方はバス電車タクシーか、直接タクシー。以下のような違いなので迷わずタクシーにしました。

バスの場合:
10時20分:美濃戸口から1番バスが930円(八ヶ岳山荘には1,000円と書いてあった)
11時:茅野駅着
11時44分:電車で小淵沢駅まで410円
12時06分:小淵沢駅着
タクシーで20分程度で観音平着3,500円
小淵沢駅でのタクシー待ちを考えてもどう考えても12時半は過ぎます。
合計約5,000円

タクシーの場合:
八ヶ岳山荘で読んでもらうと無料送迎。
観音平まで30分6,600円

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 ゲイター バラクラバ 毛帽子 着替え ザック アイゼン ピッケル 行動食 調理用食材 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 地図(地形図) 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ナイフ カメラ ポール テント テントマット シェラフ ヘルメット

写真

スタート地点の観音平
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スタート地点の観音平
スタート地点の観音平案内図
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15分も間違えて歩いてしまった観音歩道
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15分も間違えて歩いてしまった観音歩道
編笠山登山中の開けた場所より
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編笠山登山中の開けた場所より
続くアイスバーン
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続くアイスバーン
朝日に照らされる街。富士山と南アルプス
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編笠山の編笠な影
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編笠山の編笠な影
朝日に起きる街と南アルプス
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ギボシから権現にかかってるリッジを渡っていきます。下には青年小屋
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ここから下は岩場をぴょんぴょん跳ねて下山
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ここから下は岩場をぴょんぴょん跳ねて下山
編笠山から下りてきました。
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編笠山から下りてきました。
編笠山の岩場下山で外したチェーンスパイクをつけたらすぐに出発
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後ろを振り向けば登ってきてることに気付きます
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後ろを振り向けば登ってきてることに気付きます
日陰はまだまだ雪あり
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編笠山も青年小屋ももうあんなに遠くに
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権現岳から登る朝日
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権現岳から登る朝日
のろし場から編笠山、南アルプス
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のろし場から編笠山、南アルプス
ギボシ、権現岳へ向かいます
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ギボシ、権現岳へ向かいます
厚めの雪があり、地味なアップダウン
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編笠山、青年小屋はさらに遠くに
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権現岳への雪のリッジ
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権現岳への雪のリッジ
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美しいリッジです。八ヶ岳キレット縦走中にも見えるので良く振り向きました
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権現岳山頂から赤岳方面。手前の雪面から少し下ったところにゲンジー梯子
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山頂の下にある権現岳山頂標識
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山頂の下にある権現岳山頂標識
権現岳、ギボシ、キレットの分岐点
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権現岳、ギボシ、キレットの分岐点
分岐点からの八ヶ岳キレット縦走路
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分岐点からの八ヶ岳キレット縦走路
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旭岳下りからの一枚。多分こんな道のり。多分です。
by iPhone 6,
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旭岳下りからの一枚。多分こんな道のり。多分です。
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旭岳下りからの一枚
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追悼標から振り向いた旭岳
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追悼標からツルネ方面
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赤岳のガレ場。浮石多く、微妙な雪と溶けた水の氷
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斜度がわかりにくい写真でもわかるなかなかの斜度
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ガレ場は結構長い
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高度感のある梯子。これがガレ場終了の合図
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下は切れ落ちています
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やっと文三郎と赤岳分岐。梯子からここまで長かった…もはや正気ゼロ
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ここまでくればもう少し
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竜頭峰。ここまでこれば頂上まであと一区間といったところ
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赤岳山頂着。どんよりして、時折ゴロゴロと雷の音
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昼過ぎですが多少人がいます
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昼過ぎですが多少人がいます
真ん中右が編笠山、真ん中のギボシから雪のリッジを渡って左の権現岳へ。そこから下って旭岳。追悼標のあたりが見えなくてツルネ南峰、ツルネ北峰。また下ってキレット小屋付近
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真ん中右が編笠山、真ん中のギボシから雪のリッジを渡って左の権現岳へ。そこから下って旭岳。追悼標のあたりが見えなくてツルネ南峰、ツルネ北峰。また下ってキレット小屋付近
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赤岳頂上山荘の方で皆さんお昼
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頂上山荘前から赤岳頂上
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早々に赤岳天望荘まで下って1時間20分の大休憩。この時間に観音平から来たの!?凄い健脚!とお褒め頂き、小屋番さんとコース話で盛り上がりました。
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早々に赤岳天望荘まで下って1時間20分の大休憩。この時間に観音平から来たの!?凄い健脚!とお褒め頂き、小屋番さんとコース話で盛り上がりました。
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登山届けではオーレン小屋まで行く予定でしたが、どんどん暗くなって雷ゴロゴロ。地蔵ノ頭から下ることにしました。
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地蔵尾根の途中の地蔵様
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下の方はもふもふ
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どんどん暗くなる阿弥陀岳、中岳
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行者小屋から赤岳鉱泉の真ん中の中山展望台への分岐
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赤岳鉱泉着。どんより厚い雲。とっとと設営して風呂入ろう
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溶け始めて入場禁止のアイス
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まだ雪残ってますね
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テント設営終わったら速攻で風呂へ
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テント設営。意外と雪があって平らなところがない
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すっかり晴れて陽が傾いてきた
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18時まではテン場恒例の読書。新田次郎の強力伝
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やっぱり食べたい赤岳鉱泉のステーキ(2,000円)
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八ヶ岳アクセスガイド
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各登山口から目的地へのバスとタクシーの情報
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すっかり陽が落ちて赤岳鉱泉の光が温か
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テントと赤岳鉱泉
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テントと赤岳鉱泉
おやすみなさい。モンベル#1で上下タイツ2枚重ね着できる冬用セットだけど暑くてタイツ脱いだ
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おはようございます。5時起きで朝ごはん。出発前の7時頃
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おはようございます。5時起きで朝ごはん。出発前の7時頃
美濃戸口へ戻ります
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美濃戸口へ戻ります
美濃戸山荘。下山だけだから体が軽い
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ソロ山行の自撮りの仕方
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ソロ山行の自撮りの仕方
やまのこ村。ここから40分ほどで美濃戸口
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やまのこ村。ここから40分ほどで美濃戸口
八ヶ岳山荘着。ここでタクシーを呼んで貰えば送迎料はかかりません
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八ヶ岳山荘着。ここでタクシーを呼んで貰えば送迎料はかかりません
結局一度も足を踏み入れていないJ&N。今度こそ
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結局一度も足を踏み入れていないJ&N。今度こそ
駐車場も空いてます。タクシーの運転手さん曰く、季節外れの雪でGWなのに八ヶ岳に人がいないそうです。

ここから観音平までタクシー(6,600円)で30分。あっという間の下山でした。
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駐車場も空いてます。タクシーの運転手さん曰く、季節外れの雪でGWなのに八ヶ岳に人がいないそうです。

ここから観音平までタクシー(6,600円)で30分。あっという間の下山でした。
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撮影機材:
訪問者数:376人
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