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ヤマレコ

記録ID: 1848485 全員に公開 山滑走槍・穂高・乗鞍

笠ヶ岳 穴毛谷から杓子平まで

日程 2019年05月12日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
新穂高温泉の登山者用無料駐車場を利用しました。
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地図/標高グラフ


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コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
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写真

新穂高温泉からみる穴毛谷、雪の量が多い。
2019年05月12日 08:10撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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新穂高温泉からみる穴毛谷、雪の量が多い。
稜線も雪が豊富そうだ。
2019年05月12日 08:16撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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稜線も雪が豊富そうだ。
穴毛谷のデブリは林道の橋まで達していた。
2019年05月12日 08:46撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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穴毛谷のデブリは林道の橋まで達していた。
雪を繋いで行けば渡渉はしなくても良かった。
2019年05月12日 09:12撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雪を繋いで行けば渡渉はしなくても良かった。
兼用靴なので雪を選んで歩きます。途中で長靴がデポされていたが、適当なところまではアプローチシューズの方が良さそうだ。
2019年05月12日 09:17撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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兼用靴なので雪を選んで歩きます。途中で長靴がデポされていたが、適当なところまではアプローチシューズの方が良さそうだ。
デブリ帯を歩く。
2019年05月12日 09:26撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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デブリ帯を歩く。
振り返ると焼岳、デブリが少なくなって来たのでシール歩行にする。
2019年05月12日 10:00撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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振り返ると焼岳、デブリが少なくなって来たのでシール歩行にする。
時間も遅いので降りてくるスキーともご挨拶。今日は7、8人入っているのではないかとの事。雪も良いよ〜と颯爽と滑り降りていかれた。
2019年05月12日 10:00撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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時間も遅いので降りてくるスキーともご挨拶。今日は7、8人入っているのではないかとの事。雪も良いよ〜と颯爽と滑り降りていかれた。
今日は時間的に行ける所まで頑張ろう。
2019年05月12日 10:10撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今日は時間的に行ける所まで頑張ろう。
五ノ沢との出合。杓子平から見たら、五ノ沢へ滑り込んだシュプールがあった。
2019年05月12日 10:44撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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五ノ沢との出合。杓子平から見たら、五ノ沢へ滑り込んだシュプールがあった。
ザイテンタールを真っ直ぐに詰めていく。
2019年05月12日 10:44撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ザイテンタールを真っ直ぐに詰めていく。
おお!これが穴毛大滝か!
2019年05月12日 10:53撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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おお!これが穴毛大滝か!
ザイテンタール上部は雪が緩んでいたので、スキーを背負ってアイゼン歩行とした。
2019年05月12日 10:53撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ザイテンタール上部は雪が緩んでいたので、スキーを背負ってアイゼン歩行とした。
杓子平に登り上げて来た。
2019年05月12日 13:19撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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杓子平に登り上げて来た。
中央は抜戸岩と言うのだろうか?落ち切っていない雪庇が見える。
2019年05月12日 13:19撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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中央は抜戸岩と言うのだろうか?落ち切っていない雪庇が見える。
笠ヶ岳まではまだまだ遠いな〜
2019年05月12日 13:19撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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笠ヶ岳まではまだまだ遠いな〜
写真ではよく分からないが、山頂直下からや山荘あたりからシュプールが付いていた。四ノ沢や五ノ沢へ滑り降りたのだろう。今日のコンディションなら大丈夫だったのかな。
2019年05月12日 13:24撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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写真ではよく分からないが、山頂直下からや山荘あたりからシュプールが付いていた。四ノ沢や五ノ沢へ滑り降りたのだろう。今日のコンディションなら大丈夫だったのかな。
杓子平から槍方面、飛騨沢がまぶしい。
2019年05月12日 13:35撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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杓子平から槍方面、飛騨沢がまぶしい。
穂高連峰方面
2019年05月12日 13:35撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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穂高連峰方面
西穂沢にも雪が多いようだ。
2019年05月12日 13:35撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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西穂沢にも雪が多いようだ。
乗鞍岳方面
2019年05月12日 13:36撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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乗鞍岳方面
穏やかな晴天のもと槍穂の絶景を楽しんだ。
2019年05月12日 13:36撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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穏やかな晴天のもと槍穂の絶景を楽しんだ。
時間的に今日はここまで、下見と言うことにしておこう(汗)
2019年05月12日 13:36撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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時間的に今日はここまで、下見と言うことにしておこう(汗)
抜戸岩付近からもシュプールが付いていた。
2019年05月12日 13:36撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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抜戸岩付近からもシュプールが付いていた。
また今度ゆっくり来るわ・・・
2019年05月12日 13:36撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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また今度ゆっくり来るわ・・・
さて、帰るとしよう。
2019年05月12日 13:36撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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さて、帰るとしよう。
程よいザラメ雪でゲレンデのようだ。
2019年05月12日 13:49撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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程よいザラメ雪でゲレンデのようだ。
ボーダーの二人組がザイテンタール方面に、楽しそうに滑り降りて行った。
2019年05月12日 13:51撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ボーダーの二人組がザイテンタール方面に、楽しそうに滑り降りて行った。
どこでも滑れますね。
2019年05月12日 13:51撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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どこでも滑れますね。
ザイテンタールへ吸い込まれるように・・・
2019年05月12日 13:54撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ザイテンタールへ吸い込まれるように・・・
ちょっと荒れているが、柔らかなザラメなので問題はなかった。結構な斜度なので、緊張感も楽しい。
2019年05月12日 13:56撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ちょっと荒れているが、柔らかなザラメなので問題はなかった。結構な斜度なので、緊張感も楽しい。
穴毛大滝の上を巻いて滑り降りれるのかは、よく分からなかった。見えている範囲は雪が付いていたが・・・シュプールは無かったのでヤメときました。
2019年05月12日 14:05撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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穴毛大滝の上を巻いて滑り降りれるのかは、よく分からなかった。見えている範囲は雪が付いていたが・・・シュプールは無かったのでヤメときました。
六ノ沢の出合になるのだろうか?
2019年05月12日 14:06撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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六ノ沢の出合になるのだろうか?
五ノ沢との出合、左のほうは雪が大きく崩れていた。
2019年05月12日 14:07撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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五ノ沢との出合、左のほうは雪が大きく崩れていた。
山スキーヤー(ボーダー)はデブリなど気にしないのか・・・柔らかいのでなんとか板を履いたままで突破できたが・・
2019年05月12日 14:39撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山スキーヤー(ボーダー)はデブリなど気にしないのか・・・柔らかいのでなんとか板を履いたままで突破できたが・・
先に降りた皆さんはここまで板を履いたままで来てました。私も後を追わさせていただきましたが・・・だんだん楽しくなって来るね(笑)
2019年05月12日 14:39撮影 by TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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先に降りた皆さんはここまで板を履いたままで来てました。私も後を追わさせていただきましたが・・・だんだん楽しくなって来るね(笑)
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感想/記録

穴毛谷の雪が多そうだなとヤマレコの投稿を拝見して思っていたので、時間的に厳しかったが、行ける所まで行ってみようと新穂高温泉を出発した。なんと午前8時出発になってしまったので、とにかく午後2時を目処に穴毛谷を詰めてみよう。

左俣林道の穴毛谷末端の橋までデブリは達していて、雪を繋いで行けば渡渉することなく穴毛谷へ入って行ける。大量のデブリ帯とはいえ、時間的にも遅いこともあり柔らかくなっているので兼用靴でも問題なく歩くことができた、硬いと厄介でしょうね。デブリが少なってきたあたりでシール歩行に切り替える。穴毛大滝を超えた辺りまでシールで登ることができたが、ザイテンタールの急斜面は雪が緩んでいたので、スキーを背負ってアイゼン歩行とした。

特に困難なところもなく(息は上がったが・・・)ザイテンタールをそのまま詰めて杓子平に到着したが、ここでタイムアップ。2500m付近で登行終了とした。稜線を見上げると、まだ落ち切っていない雪庇も見えているので、ザイテンタール以外の沢を登路に使うのは慎重な判断が必要と思われる。遅出なんかもってのほかですな・・・(汗)

穏やかな晴天のもと、槍穂の絶景を楽しんだらスキー滑降だ。穴毛大滝を巻いていくような谷(六ノ沢かな)も魅力的だが、見えていないところがどうなっているのか分からない。おまけにシュプールも付いていない。先に降りて行ったボーダー二人組もザイテンタールへ向かったようだ。ここは往路を戻ろう。笠ヶ岳方面を見上げると山頂直下からや、山荘辺りからや、抜戸岩辺りからなど色々なところから猛者達のシュプールが付いている。それぞれ六ノ沢、五ノ沢、四ノ沢を滑ったのだろう。今日の笠ヶ岳は山スキーヤーのスペシャルゲレンデだったようだ。山頂まで行けなかったのが悔やまれる。

穴毛大滝の上部も結構な急斜面だが、程よいザラメ雪で適度な緊張感を持ちながら楽しみながら降りることができた。デブリ帯までは気持ちよくクルージング、デブリ帯は山スキーヤーの意地見るような突破の後を追って高度を下げる。ここまで板を履いたままで行きますか・・・と感心しながらだんだん楽しくなって来た頃にスキーは終了。あとはスキーを背負って新穂高温泉の駐車場まで歩いて戻りました。やっぱり、アプローチシューズがあるといいかな〜

杓子平の前に広がる広大な雪の斜面はどこでも滑れそうでゲレンデのようだった。頑張って登って来れば、まだまだこの辺りはスキーが楽しめそうです。
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この記録へのコメント

登録日: 2012/1/12
投稿数: 233
2019/5/14 6:11
 またまたニアミスですね(笑)
お疲れ様でした。
本当に思考能力は同じですね。同日、同じところから弓折岳に行っていました。
スタート時間が早かったのですが、林道手前に車が停まっていたのを見ませんでしたか?
YSHR先生も笠入っていましたよ。(途中で訳あり下山したらしいですが)
これならお誘いしてご一緒すれば良かったかもしれませんね。
またの機会ってことで。失礼いたします。
登録日: 2013/12/9
投稿数: 42
2019/5/14 7:54
 Re: またまたニアミスですね(笑)
まったくですね(笑)
お車にはお会いしましたので(笑)、穴毛谷で降りてくる皆さんともお会いできるのではないかと思っていたのですが、弓折岳の方に行かれていたのですね。でも考えることはやっぱり一緒なんですね。
穴毛谷は初めてだったのですが、雪の豊富さにびっくりしました。杓子平から上はまだまだスキーが楽しめそうで、山スキーヤーが集まるわけです。
また、お会いしましょう。
登録日: 2012/1/12
投稿数: 233
2019/5/14 8:44
 Re[2]: またまたニアミスですね(笑)
穴毛谷の様子どうでした?
昨年はもう少し早い時期でも渡渉あり、ドボンありの少雪でした。
弓折岳からの下山で、林道から穴毛谷をまじまじと偵察していましたが、雪の豊富さに結構驚きました。これなら次週もまだ十分楽しめそうだね〜ってJUNDr先生と思案していたところです。(でも今週末は天気がいまいちみたいですが)
登録日: 2014/8/27
投稿数: 253
2019/5/14 17:05
 Re[2]: またまたニアミスですね(笑)
橋まで雪が繋がっていたのは驚きました!最高の天気だったので早出していれば楽々笠山頂でしたのに残念ですね。結構多くの入山があったのですね。僕らも左俣のデブリには驚きました。雪が多かったのだな〜と思い登りながら北ア周辺を観察していました。西穂沢や南岳からの中岳沢や摺沢も結構な残雪でした。下部の歩きを我慢すれば6月まで可能な感じでしたね。
登録日: 2013/12/9
投稿数: 42
2019/5/14 19:26
 Re[3]: またまたニアミスですね(笑)
林道の橋の所までデブリが達していたので、今回は雪を繋いで行けば渡渉はしなくてすみました。デブリ帯は三ノ沢出合くらいまで続いていましたが、そこから上はシール歩行可能でした。杓子平から上は極上のゲレンデになっていて、アプローチさえクリア出来れば今月中は十分楽しめるかもしれません(希望的観測・・・)今週末は名古屋にいなければならないのが辛いです(笑)
登録日: 2013/12/9
投稿数: 42
2019/5/14 19:34
 Re[3]: またまたニアミスですね(笑)
遅出のため、お会い出来ずに残念でした。杓子平から上部は滑り放題で色々な所からシュプールが付いていました。現在、日帰りで楽しむには最高のエリアでしょうね。西穂沢辺りは自分にはハードルが高そうなので、今シーズンもう一度笠ヶ岳山頂を目指したいです。
登録日: 2014/8/27
投稿数: 253
2019/5/17 8:13
 Re[4]: またまたニアミスですね(笑)
ザイテンタールを上り詰めるより穴毛大滝の上で、左の滝上に出て六の沢を登った方が笠ヶ岳には近いです。正し時間が遅すぎると雪崩のプレッシャーが長くなりますのでできるだけ早出の方が良いと思います。また都合が合えばご一緒しましょう。

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