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ヤマレコ

記録ID: 1848636 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走蔵王・面白山・船形山

北泉ヶ岳界隈周回(氾濫原・北泉ヶ岳・泉ヶ岳)

日程 2019年05月17日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
スプリングバレースキー場までは舗装の良い道です。
急な坂道が続きます。下りはエンジンブレーキを併用の事。
定期バスは「オーエンス泉ふれあい館」(スー泉ヶ岳スキー場近く)まであります。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間40分
休憩
1時間15分
合計
8時間55分
S駐車スペース07:2007:30スプリングバレー泉高原スキー場08:30桑沼08:40鈴沼08:4510:20氾濫原10:5011:30大倉山11:4012:55北泉ヶ岳13:2013:45三叉路14:25泉ヶ岳14:3015:05ドーダン林15:20胎内くぐり15:40薬師水15:47表コース入山口16:15駐車スペースG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
氾濫原から大倉山への道は、急登で注意です。
また、泉ヶ岳からの表コースは急登の連続で大きな石があります(初心者は?)
その他周辺情報帰路途中の天然温泉「スパ泉ヶ岳」で汗を流すのも良いでしょう。
仙台の近くながら緑いっぱいの地域です、ドライブも良いです。
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) 筆記用具 携帯 時計 タオル カメラ

写真

花の時期はあっと言う間に過ぎます、まずは花情報です。
周りは新緑一色です(画像から分かりませんがブユには注意、虫対策を!)
2019年05月17日 07:06撮影 by DSC-WX300, SONY
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花の時期はあっと言う間に過ぎます、まずは花情報です。
周りは新緑一色です(画像から分かりませんがブユには注意、虫対策を!)
2
駐車スペースより林道を移動。
道端には、ニリンソウとタチツボスミレのコラボ。
2019年05月17日 07:23撮影 by DSC-WX300, SONY
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駐車スペースより林道を移動。
道端には、ニリンソウとタチツボスミレのコラボ。
2
スキー場の駐車場は、ゲートが閉められており、手前の駐車スペースに駐車させて頂きました。スプリングバレーまでは徒歩10分程度です。
2019年05月17日 07:30撮影 by DSC-WX300, SONY
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スキー場の駐車場は、ゲートが閉められており、手前の駐車スペースに駐車させて頂きました。スプリングバレーまでは徒歩10分程度です。
スキー場入り口にはこんな注意の貼り紙が…。
新しいコースどんなかなぁーと思ってきましたが、出鼻をくじかれ、急遽予定とは逆コースになりますが桑沼を目指しました。
2019年05月17日 07:32撮影 by DSC-WX300, SONY
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スキー場入り口にはこんな注意の貼り紙が…。
新しいコースどんなかなぁーと思ってきましたが、出鼻をくじかれ、急遽予定とは逆コースになりますが桑沼を目指しました。
桑沼への林道は途中から一部ダートな道になります。
2019年05月17日 07:52撮影 by DSC-WX300, SONY
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桑沼への林道は途中から一部ダートな道になります。
徒歩の私を抜いていった車、この辺で腹を擦ったような音が聞こえてきました。
2019年05月17日 08:00撮影 by DSC-WX300, SONY
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徒歩の私を抜いていった車、この辺で腹を擦ったような音が聞こえてきました。
一番の注意ヶ所アップ。
2019年05月17日 08:00撮影 by DSC-WX300, SONY
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一番の注意ヶ所アップ。
1
何台かの車に追い抜かれながら緑の道をテクテクと進みます。
2019年05月17日 08:06撮影 by DSC-WX300, SONY
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何台かの車に追い抜かれながら緑の道をテクテクと進みます。
1
道端には、キクザキイチゲ。
2019年05月17日 08:06撮影 by DSC-WX300, SONY
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道端には、キクザキイチゲ。
7
いろんなスミレも固まって咲いて居ました。これはタチツボスミレに近いでしょうか。
2019年05月17日 08:06撮影 by DSC-WX300, SONY
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いろんなスミレも固まって咲いて居ました。これはタチツボスミレに近いでしょうか。
3
そして途中に桑沼への直接ルート分岐。
道標には、マジックで「沼上へは行けないよ」と書いてありました。(※この言葉信用して下さい)
2019年05月17日 08:18撮影 by DSC-WX300, SONY
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そして途中に桑沼への直接ルート分岐。
道標には、マジックで「沼上へは行けないよ」と書いてありました。(※この言葉信用して下さい)
藪漕ぎ覚悟で左折して、桑沼へ向かいました。やはり凄い藪になっていました、けしてお勧めしません。
2019年05月17日 08:24撮影 by DSC-WX300, SONY
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藪漕ぎ覚悟で左折して、桑沼へ向かいました。やはり凄い藪になっていました、けしてお勧めしません。
3
だんだん藪が凄さを増します。
2019年05月17日 08:31撮影 by DSC-WX300, SONY
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だんだん藪が凄さを増します。
1
笹に足を取られて転げながら桑沼到着。
2019年05月17日 08:32撮影 by DSC-WX300, SONY
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笹に足を取られて転げながら桑沼到着。
3
左折して進むと通行止めの表示です。ここまで来てしまったのは鈴沼への道が無いか探しての為でした。
鈴沼への道が判らずGPSで方向を定め藪に突入。
2019年05月17日 08:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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左折して進むと通行止めの表示です。ここまで来てしまったのは鈴沼への道が無いか探しての為でした。
鈴沼への道が判らずGPSで方向を定め藪に突入。
1
来たかった鈴沼に到着。
2019年05月17日 08:41撮影 by DSC-WX300, SONY
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来たかった鈴沼に到着。
7
・神秘的です(小鳥の囀り以外何も聞こえません)
2019年05月17日 08:44撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・神秘的です(小鳥の囀り以外何も聞こえません)
9
・鈴沼は新緑に囲まれた静かな所です。
2019年05月17日 08:45撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・鈴沼は新緑に囲まれた静かな所です。
4
帰りは、桑沼への道を見付けました。少々不鮮明でしたが。
2019年05月17日 08:46撮影 by DSC-WX300, SONY
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帰りは、桑沼への道を見付けました。少々不鮮明でしたが。
2
鈴沼から桑沼へ脱出。
2019年05月17日 08:49撮影 by DSC-WX300, SONY
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鈴沼から桑沼へ脱出。
2
振り返り、鈴沼への入口は、左方面です、表示は有りませんが太いブナの木が目印です。
2019年05月17日 08:49撮影 by DSC-WX300, SONY
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振り返り、鈴沼への入口は、左方面です、表示は有りませんが太いブナの木が目印です。
1
樹間より桑沼。
2019年05月17日 09:01撮影 by DSC-WX300, SONY
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樹間より桑沼。
2
桑沼(今日は新緑の水鏡は望めませんでした)
2019年05月17日 09:02撮影 by DSC-WX300, SONY
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桑沼(今日は新緑の水鏡は望めませんでした)
7
これから辿る稜線に雪が…、登山道に雪はあるのでしょうか。
2019年05月17日 09:02撮影 by DSC-WX300, SONY
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これから辿る稜線に雪が…、登山道に雪はあるのでしょうか。
4
スプリングバレースキー場では登山届出せなかったので、ここで登山届を。
2019年05月17日 09:12撮影 by DSC-WX300, SONY
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スプリングバレースキー場では登山届出せなかったので、ここで登山届を。
2
でも用紙がありません、入山届出ポストの中に手帳の切れ端が見えたので、私もメモ用紙に住所・氏名・コース等を記し投函して出発です。
2019年05月17日 09:16撮影 by DSC-WX300, SONY
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でも用紙がありません、入山届出ポストの中に手帳の切れ端が見えたので、私もメモ用紙に住所・氏名・コース等を記し投函して出発です。
1
大倉山登山口通過。車数台あり。
2019年05月17日 09:30撮影 by DSC-WX300, SONY
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大倉山登山口通過。車数台あり。
1
砂利道の林道をさらにテクテク進み氾濫原入口到着。
※案内板の工事中です。
2019年05月17日 09:37撮影 by DSC-WX300, SONY
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砂利道の林道をさらにテクテク進み氾濫原入口到着。
※案内板の工事中です。
2
ルイヨウボタン(類葉牡丹)に近いでしょうか。
2019年05月17日 09:40撮影 by DSC-WX300, SONY
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ルイヨウボタン(類葉牡丹)に近いでしょうか。
1
氾濫原への登山道に入るとブナの緑がとても眩しかったです。
2019年05月17日 09:41撮影 by DSC-WX300, SONY
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氾濫原への登山道に入るとブナの緑がとても眩しかったです。
3
峠(?)に到着、ブナの木々が待っています。ここから暫く下りです。
2019年05月17日 09:43撮影 by DSC-WX300, SONY
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峠(?)に到着、ブナの木々が待っています。ここから暫く下りです。
3
シロヤシオツツジ、今年お初。
2019年05月17日 09:44撮影 by DSC-WX300, SONY
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シロヤシオツツジ、今年お初。
3
こちらは咲き始めです。
2019年05月17日 09:47撮影 by DSC-WX300, SONY
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こちらは咲き始めです。
1
スミレサイシン。
2019年05月17日 09:51撮影 by DSC-WX300, SONY
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スミレサイシン。
3
暑かったですが沢沿いには残雪が。
2019年05月17日 09:51撮影 by DSC-WX300, SONY
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暑かったですが沢沿いには残雪が。
1
新緑が気持いいです。
2019年05月17日 09:54撮影 by DSC-WX300, SONY
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新緑が気持いいです。
2
道の斜面にシラネアオイが、もしかしたら氾濫原のシラネアオイも期待できるかも…。
2019年05月17日 09:54撮影 by DSC-WX300, SONY
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道の斜面にシラネアオイが、もしかしたら氾濫原のシラネアオイも期待できるかも…。
3
美人さんに撮ってみました。いかが?。
2019年05月17日 09:55撮影 by DSC-WX300, SONY
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美人さんに撮ってみました。いかが?。
8
こちらにもシロヤシオツツジ。
2019年05月17日 09:57撮影 by DSC-WX300, SONY
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こちらにもシロヤシオツツジ。
5
登山道も様相が変わりゴロゴロ石と苔むした所もありました。
2019年05月17日 09:58撮影 by DSC-WX300, SONY
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登山道も様相が変わりゴロゴロ石と苔むした所もありました。
石に纏わり付くタコのようです。
2019年05月17日 10:03撮影 by DSC-WX300, SONY
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石に纏わり付くタコのようです。
1
ムシカンリ(オオカメノキ)も咲き始めです。
2019年05月17日 10:05撮影 by DSC-WX300, SONY
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ムシカンリ(オオカメノキ)も咲き始めです。
5
氾濫原への途中から大倉山方面(唯一の展望所)
2019年05月17日 10:07撮影 by DSC-WX300, SONY
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氾濫原への途中から大倉山方面(唯一の展望所)
3
大倉山より少し西側の崖。
2019年05月17日 10:13撮影 by DSC-WX300, SONY
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大倉山より少し西側の崖。
1
氾濫原の入り口に到着です。
2019年05月17日 10:17撮影 by DSC-WX300, SONY
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氾濫原の入り口に到着です。
氾濫原の水が吸い込まれるところ。
今回は水量が少ない感じです。
2019年05月17日 10:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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氾濫原の水が吸い込まれるところ。
今回は水量が少ない感じです。
4
第一徒渉点。
問題なく渡れました。
※水量が多かったら裸足で渡る覚悟でしたので助かりました。
2019年05月17日 10:20撮影 by DSC-WX300, SONY
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第一徒渉点。
問題なく渡れました。
※水量が多かったら裸足で渡る覚悟でしたので助かりました。
4
キクザキイチゲ。
2019年05月17日 10:20撮影 by DSC-WX300, SONY
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キクザキイチゲ。
7
コミヤマカタバミに近いかな ?
2019年05月17日 10:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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コミヤマカタバミに近いかな ?
6
氾濫原の四ヶ所の徒渉点は長靴がお勧めですが今回は水量少なく登山靴でも飛び石や仮設木道は問題なく渡渉可。
現在は、ニリンソウとシラネアオイが沢山咲いています。
2019年05月17日 10:22撮影 by DSC-WX300, SONY
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氾濫原の四ヶ所の徒渉点は長靴がお勧めですが今回は水量少なく登山靴でも飛び石や仮設木道は問題なく渡渉可。
現在は、ニリンソウとシラネアオイが沢山咲いています。
8
・下流はニリンソウ、上流はシラネアオイの小径です。
ここは、ニリンソウとシラネアオイのコラボ。
2019年05月17日 10:27撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・下流はニリンソウ、上流はシラネアオイの小径です。
ここは、ニリンソウとシラネアオイのコラボ。
9
・小川とニリンソウそしてシラネアオイとエンレイソウ。
2019年05月17日 10:28撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・小川とニリンソウそしてシラネアオイとエンレイソウ。
3
・ニリンソウの小径。
どのようにカメラで切り取ろうかと悩みます。
2019年05月17日 10:28撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・ニリンソウの小径。
どのようにカメラで切り取ろうかと悩みます。
6
・ニリンソウとシラネアオイ。
2019年05月17日 10:29撮影 by DSC-WX300, SONY
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・ニリンソウとシラネアオイ。
8
・夢見心地です。
2019年05月17日 10:29撮影 by DSC-WX300, SONY
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・夢見心地です。
3
氾濫原の魅力を倒木も演出しています。
2019年05月17日 10:29撮影 by DSC-WX300, SONY
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氾濫原の魅力を倒木も演出しています。
4
お花の小径。
2019年05月17日 10:30撮影 by DSC-WX300, SONY
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お花の小径。
3
思わず振り返ってしまいます。
2019年05月17日 10:33撮影 by DSC-WX300, SONY
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思わず振り返ってしまいます。
4
・倒木とニリンソウ。
2019年05月17日 10:33撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・倒木とニリンソウ。
2
ニリンソウの花園、見事の一言です。
2019年05月17日 10:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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ニリンソウの花園、見事の一言です。
5
平日なので、氾濫原でお会いした方は、5名だけで静かな氾濫原を堪能中。
2019年05月17日 10:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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平日なので、氾濫原でお会いした方は、5名だけで静かな氾濫原を堪能中。
5
・休憩広場近くにシラネアオイ3兄弟。
2019年05月17日 10:42撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・休憩広場近くにシラネアオイ3兄弟。
12
寄り添うニリンソウ。
2019年05月17日 10:42撮影 by DSC-WX300, SONY
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寄り添うニリンソウ。
6
伏流水の滝。
2019年05月17日 10:44撮影 by DSC-WX300, SONY
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伏流水の滝。
4
・シラネアオイの小径。
2019年05月17日 10:47撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・シラネアオイの小径。
2
・シラネアオイの小径。
2019年05月17日 10:48撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・シラネアオイの小径。
7
こんなに沢山のシラネアオイに出会えたのは暫くぶりです。
2019年05月17日 10:48撮影 by DSC-WX300, SONY
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こんなに沢山のシラネアオイに出会えたのは暫くぶりです。
3
・シラネアオイを美人さんに撮るの大変でした。
2019年05月17日 10:49撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・シラネアオイを美人さんに撮るの大変でした。
5
・沢沿いで太陽を一杯浴びてるシラネアオイ。
2019年05月17日 10:51撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・沢沿いで太陽を一杯浴びてるシラネアオイ。
3
氾濫原上流部、新緑が眩しいこと。
2019年05月17日 10:53撮影 by DSC-WX300, SONY
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氾濫原上流部、新緑が眩しいこと。
2
氾濫原上流部の徒渉点、飛び石で問題なく渡れます。
ここから大倉山まで急登です。
※渡渉時、沢の飛び石で滑ってドボンに注意。
2019年05月17日 10:54撮影 by DSC-WX300, SONY
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氾濫原上流部の徒渉点、飛び石で問題なく渡れます。
ここから大倉山まで急登です。
※渡渉時、沢の飛び石で滑ってドボンに注意。
2
今回最初の急登です。
2019年05月17日 11:08撮影 by DSC-WX300, SONY
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今回最初の急登です。
1
振り返ると、三峰山(坊主山)が見えて来ました。
2019年05月17日 11:14撮影 by DSC-WX300, SONY
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振り返ると、三峰山(坊主山)が見えて来ました。
6
青空と新緑(さらに小鳥の囀り)
2019年05月17日 11:23撮影 by DSC-WX300, SONY
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青空と新緑(さらに小鳥の囀り)
3
大倉山の山頂は平坦です(でも北側斜面は崖でしたね)
2019年05月17日 11:23撮影 by DSC-WX300, SONY
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大倉山の山頂は平坦です(でも北側斜面は崖でしたね)
5
シロヤシオツツジ、ここでは最も蕾が膨らんでいる状態の木です(この辺はまだまだですね)
2019年05月17日 11:26撮影 by DSC-WX300, SONY
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シロヤシオツツジ、ここでは最も蕾が膨らんでいる状態の木です(この辺はまだまだですね)
2
大倉山の東屋ではお姉様方が「お孫さんのランドセル云々」等を話されていました。
2019年05月17日 11:28撮影 by DSC-WX300, SONY
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大倉山の東屋ではお姉様方が「お孫さんのランドセル云々」等を話されていました。
2
大倉山より船形山山頂アップ。
2019年05月17日 11:30撮影 by DSC-WX300, SONY
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大倉山より船形山山頂アップ。
10
展望所より船形山、氾濫原。
2019年05月17日 11:31撮影 by DSC-WX300, SONY
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展望所より船形山、氾濫原。
8
・船形山方面。
2019年05月17日 11:33撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・船形山方面。
5
・船形山ちょいアップ。
2019年05月17日 11:33撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・船形山ちょいアップ。
12
・氾濫原方面。
2019年05月17日 11:33撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・氾濫原方面。
7
・船形山方面、雲が出てきました。
2019年05月17日 11:34撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・船形山方面、雲が出てきました。
5
大倉山にてハート型の樹木発見。
2019年05月17日 11:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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大倉山にてハート型の樹木発見。
4
お疲れモードのタムシバ(あのキリッとした様は何処へやら)
2019年05月17日 11:37撮影 by DSC-WX300, SONY
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お疲れモードのタムシバ(あのキリッとした様は何処へやら)
2
三叉路、左は大倉山登山口へ、直進は北泉ヶ岳へ。
今回は直進で北泉ヶ岳へ。
2019年05月17日 11:38撮影 by DSC-WX300, SONY
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三叉路、左は大倉山登山口へ、直進は北泉ヶ岳へ。
今回は直進で北泉ヶ岳へ。
2
マイズルソウこれからですね。
2019年05月17日 11:45撮影 by DSC-WX300, SONY
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マイズルソウこれからですね。
5
新緑が眩しいです。
大倉山から北泉ヶ岳稜線のシロヤシオツツジはまだまだの感じです。
2019年05月17日 11:56撮影 by DSC-WX300, SONY
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新緑が眩しいです。
大倉山から北泉ヶ岳稜線のシロヤシオツツジはまだまだの感じです。
4
東側斜面、冬の季節風で吹き溜まりになったのでしょうね。
2019年05月17日 12:00撮影 by DSC-WX300, SONY
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東側斜面、冬の季節風で吹き溜まりになったのでしょうね。
2
カタクリは終盤です。
2019年05月17日 12:09撮影 by DSC-WX300, SONY
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カタクリは終盤です。
2
北泉ヶ岳への途中からの桑沼。
2019年05月17日 12:14撮影 by DSC-WX300, SONY
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北泉ヶ岳への途中からの桑沼。
9
桑沼展望所からの桑沼。枝が邪魔して良い眺めとは行きませんでした。
2019年05月17日 12:15撮影 by DSC-WX300, SONY
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桑沼展望所からの桑沼。枝が邪魔して良い眺めとは行きませんでした。
7
この辺からだと「ハート」に見えるでしょうか。
右下の小さい沼が「鈴沼」です。
2019年05月17日 12:30撮影 by DSC-WX300, SONY
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この辺からだと「ハート」に見えるでしょうか。
右下の小さい沼が「鈴沼」です。
6
北泉ヶ岳と三峰山への分岐点(三峰山へは遠そうですね)
左側、北泉ヶ岳へ進みます。
2019年05月17日 12:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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北泉ヶ岳と三峰山への分岐点(三峰山へは遠そうですね)
左側、北泉ヶ岳へ進みます。
2
唯一、雪渓を通過。
雪どけが進んでおり登山道に雪どけ水が流れていました。
2019年05月17日 12:47撮影 by DSC-WX300, SONY
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唯一、雪渓を通過。
雪どけが進んでおり登山道に雪どけ水が流れていました。
1
北泉ヶ岳山頂のタムシバ。
2019年05月17日 12:55撮影 by DSC-WX300, SONY
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北泉ヶ岳山頂のタムシバ。
3
北泉ヶ岳山頂。蝶々さんは懐こく逃げません。
2019年05月17日 12:58撮影 by DSC-WX300, SONY
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北泉ヶ岳山頂。蝶々さんは懐こく逃げません。
7
北泉ヶ岳の木の上より船形山方面。
天気とくらすでは終日「A」、でも雲が厚くなってきました。
2019年05月17日 13:15撮影 by DSC-WX300, SONY
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北泉ヶ岳の木の上より船形山方面。
天気とくらすでは終日「A」、でも雲が厚くなってきました。
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後白髪山〜三峰山(坊主山)〜船形山方面。
2019年05月17日 13:15撮影 by DSC-WX300, SONY
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後白髪山〜三峰山(坊主山)〜船形山方面。
5
北泉ヶ岳山頂、誰も居ません。
山頂からの見晴らしはあまり良くありません。
休憩後、泉ヶ岳へ進みます。
2019年05月17日 13:18撮影 by DSC-WX300, SONY
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北泉ヶ岳山頂、誰も居ません。
山頂からの見晴らしはあまり良くありません。
休憩後、泉ヶ岳へ進みます。
4
下山途中からの泉ヶ岳、結構登り返しが思いやられそうです。
2019年05月17日 13:26撮影 by DSC-WX300, SONY
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下山途中からの泉ヶ岳、結構登り返しが思いやられそうです。
3
ダケカンバの白い幹も目立ちます。深山の感じです。
2019年05月17日 13:28撮影 by DSC-WX300, SONY
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ダケカンバの白い幹も目立ちます。深山の感じです。
2
鞍部には、太い木が多いですね。
2019年05月17日 13:38撮影 by DSC-WX300, SONY
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鞍部には、太い木が多いですね。
2
鞍部に面白い樹が。
恰好から、いろいろと想像できる樹です。
2019年05月17日 13:39撮影 by DSC-WX300, SONY
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鞍部に面白い樹が。
恰好から、いろいろと想像できる樹です。
3
泉ヶ岳への三叉路付近はサンカヨウが沢山咲き始めています。
2019年05月17日 13:44撮影 by DSC-WX300, SONY
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泉ヶ岳への三叉路付近はサンカヨウが沢山咲き始めています。
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咲き始めのサンカヨウ、見頃ですね。
2019年05月17日 13:44撮影 by DSC-WX300, SONY
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咲き始めのサンカヨウ、見頃ですね。
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サンカヨウの蕾、葉もまだ開いていません。
2019年05月17日 13:44撮影 by DSC-WX300, SONY
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サンカヨウの蕾、葉もまだ開いていません。
5
三叉路。
周りはサンカヨウで一杯です。
これから咲き乱れるでしょうね。
2019年05月17日 13:45撮影 by DSC-WX300, SONY
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三叉路。
周りはサンカヨウで一杯です。
これから咲き乱れるでしょうね。
2
可愛いサンカヨウ。
2019年05月17日 13:46撮影 by DSC-WX300, SONY
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可愛いサンカヨウ。
17
三叉路から泉ヶ岳への道は、カタクリ終盤、これからはショウジョウバカマの小径。
2019年05月17日 13:46撮影 by DSC-WX300, SONY
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三叉路から泉ヶ岳への道は、カタクリ終盤、これからはショウジョウバカマの小径。
2
シヨウジヨウバカマの群生。
2019年05月17日 13:50撮影 by DSC-WX300, SONY
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シヨウジヨウバカマの群生。
2
なんの表示も有りませんが、左折がスプリングバレー方面と思われます。※このコース利用で通報されない為にはどうしたら良いのでしょうか。
2019年05月17日 13:52撮影 by DSC-WX300, SONY
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なんの表示も有りませんが、左折がスプリングバレー方面と思われます。※このコース利用で通報されない為にはどうしたら良いのでしょうか。
1
振り返り新緑のブナ林。
2019年05月17日 13:52撮影 by DSC-WX300, SONY
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振り返り新緑のブナ林。
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泉ヶ岳へはちょっとした坂なのに、なかなか足が前へ進みません。
2019年05月17日 14:07撮影 by DSC-WX300, SONY
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泉ヶ岳へはちょっとした坂なのに、なかなか足が前へ進みません。
1
泉ヶ岳手前のミネザクラ。
2019年05月17日 14:15撮影 by DSC-WX300, SONY
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泉ヶ岳手前のミネザクラ。
2
・泉ヶ岳山頂付近より
 北泉ヶ岳、奥に船形山方面(ガスって来ましたね)
2019年05月17日 14:18撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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・泉ヶ岳山頂付近より
 北泉ヶ岳、奥に船形山方面(ガスって来ましたね)
6
泉ヶ岳手前のシラネアオイ。
2019年05月17日 14:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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泉ヶ岳手前のシラネアオイ。
6
泉ヶ岳山頂付近にて、アズマギクだったでしょうか。
2019年05月17日 14:22撮影 by DSC-WX300, SONY
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泉ヶ岳山頂付近にて、アズマギクだったでしょうか。
3
泉ヶ岳の三等三角点。
泉ヶ岳へ来たのは何年ぶりでしょうか。
2019年05月17日 14:27撮影 by DSC-WX300, SONY
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泉ヶ岳の三等三角点。
泉ヶ岳へ来たのは何年ぶりでしょうか。
5
泉ヶ岳山頂。
沢山の人が登られて居る感じの山頂。
2019年05月17日 14:28撮影 by DSC-WX300, SONY
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泉ヶ岳山頂。
沢山の人が登られて居る感じの山頂。
2
では、表コースを下山します。
大変なコースだったと昔の記憶が残っていますが…。
2019年05月17日 14:37撮影 by DSC-WX300, SONY
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では、表コースを下山します。
大変なコースだったと昔の記憶が残っていますが…。
1
少し進むと右手に「泉嶽薬師如来」様が祀ってありました。
「泉嶽薬師如来」様を知らないで下山される方も多いのでは。
2019年05月17日 14:38撮影 by DSC-WX300, SONY
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少し進むと右手に「泉嶽薬師如来」様が祀ってありました。
「泉嶽薬師如来」様を知らないで下山される方も多いのでは。
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カタクリのお花畑、終盤でしょうね。
2019年05月17日 14:40撮影 by DSC-WX300, SONY
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カタクリのお花畑、終盤でしょうね。
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ブナの芽吹きの小径を下山。
2019年05月17日 14:41撮影 by DSC-WX300, SONY
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ブナの芽吹きの小径を下山。
2
ヤシオツツジの下にはマイズルソウ。
マイズルソウの開花はまだですね。
2019年05月17日 14:47撮影 by DSC-WX300, SONY
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ヤシオツツジの下にはマイズルソウ。
マイズルソウの開花はまだですね。
1
ドーダン林付近のシロヤシオツツジ。
2019年05月17日 15:03撮影 by DSC-WX300, SONY
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ドーダン林付近のシロヤシオツツジ。
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ドーダン林道標を通過。
2019年05月17日 15:05撮影 by DSC-WX300, SONY
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ドーダン林道標を通過。
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アカ(紫)ヤシオツツジ。
2019年05月17日 15:07撮影 by DSC-WX300, SONY
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アカ(紫)ヤシオツツジ。
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ゴロゴロ石が目立ってきました。
地震の時、転げるのではとつい思ってしまいます、杞憂なら良いのですが。
2019年05月17日 15:12撮影 by DSC-WX300, SONY
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ゴロゴロ石が目立ってきました。
地震の時、転げるのではとつい思ってしまいます、杞憂なら良いのですが。
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胎内くぐり石付近のアカ・シロヤシオツツジ。
2019年05月17日 15:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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胎内くぐり石付近のアカ・シロヤシオツツジ。
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胎内くぐり石付近のシロヤシオツツジ。
2019年05月17日 15:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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胎内くぐり石付近のシロヤシオツツジ。
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胎内くぐり石、上部より。
2019年05月17日 15:20撮影 by DSC-WX300, SONY
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胎内くぐり石、上部より。
2
上部より覗くと鎖が添えられています。
潜ってみたいけどリュックが一緒だと潜れないです。
2019年05月17日 15:20撮影 by DSC-WX300, SONY
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上部より覗くと鎖が添えられています。
潜ってみたいけどリュックが一緒だと潜れないです。
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胎内くぐり石、下部より。
2019年05月17日 15:22撮影 by DSC-WX300, SONY
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胎内くぐり石、下部より。
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潜れなくても右側に道あり、でも大きな石に難儀しますよ。
2019年05月17日 15:22撮影 by DSC-WX300, SONY
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潜れなくても右側に道あり、でも大きな石に難儀しますよ。
2
新緑に囲まれながらですが急登は続きます。
足(膝)にかなり効いてきます。
2019年05月17日 15:23撮影 by DSC-WX300, SONY
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新緑に囲まれながらですが急登は続きます。
足(膝)にかなり効いてきます。
2
途中、二輪ほどマイズルソウ。マイズルソウはこれからですね。
2019年05月17日 15:31撮影 by DSC-WX300, SONY
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途中、二輪ほどマイズルソウ。マイズルソウはこれからですね。
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これでもかと言う位の急登の連続です。
2019年05月17日 15:34撮影 by DSC-WX300, SONY
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これでもかと言う位の急登の連続です。
2
チゴユリのお花畑。
2019年05月17日 15:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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チゴユリのお花畑。
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薬師水。ここからはほぼ平坦な道です。
沢は、涸沢です。
2019年05月17日 15:42撮影 by DSC-WX300, SONY
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薬師水。ここからはほぼ平坦な道です。
沢は、涸沢です。
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矢車草(?) ※弥七でも出て来そうですね。
2019年05月17日 15:47撮影 by DSC-WX300, SONY
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矢車草(?) ※弥七でも出て来そうですね。
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表コースの入り口、付近。
2019年05月17日 15:49撮影 by DSC-WX300, SONY
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表コースの入り口、付近。
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泉ヶ岳、表コースの入り口、車は結構駐車出来ます。
ここから舗装道路を駐車スペースまで、足がなかなか上がらなくなってきました。
途中、舗装道路の補修工事中、警備員さんが変な動きをしていたのでどうしたのか聞いたらブユに参っている様子、手持ちのミントの虫除けのスプレーをしてあげました。
2019年05月17日 15:49撮影 by DSC-WX300, SONY
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泉ヶ岳、表コースの入り口、車は結構駐車出来ます。
ここから舗装道路を駐車スペースまで、足がなかなか上がらなくなってきました。
途中、舗装道路の補修工事中、警備員さんが変な動きをしていたのでどうしたのか聞いたらブユに参っている様子、手持ちのミントの虫除けのスプレーをしてあげました。
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道端には、ウスバサイシンの一種でしょうか、数カ所で咲いて居ました。(2019.5.20トウゴクサイシン(東国細辛)に訂正)
2019年05月17日 15:55撮影 by DSC-WX300, SONY
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道端には、ウスバサイシンの一種でしょうか、数カ所で咲いて居ました。(2019.5.20トウゴクサイシン(東国細辛)に訂正)
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やっと駐車スペースにトウーチャコ。
2019年05月17日 16:14撮影 by DSC-WX300, SONY
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やっと駐車スペースにトウーチャコ。
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麓からは、行きも帰りも泉ヶ岳方面の姿は拝めませんでした。
でも泉ヶ岳の周回、花、新緑、小鳥の囀り等を楽しませて頂き、体力に対する叱咤激励といろいろありがとうございました。
2019年05月17日 16:46撮影 by DSC-WX300, SONY
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麓からは、行きも帰りも泉ヶ岳方面の姿は拝めませんでした。
でも泉ヶ岳の周回、花、新緑、小鳥の囀り等を楽しませて頂き、体力に対する叱咤激励といろいろありがとうございました。
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感想/記録

泉ヶ岳へは、暫く登っていなかったので新緑の時期を狙って少し楽して欲張り登山をやってみようと企み、また新しい登山道(スプリングバレー泉高原)から登ってみたいと、かねがね思っていました。
振替え休日、新緑の平日に願いが叶いました。
拙い文ですが良かったらこれからの登山の参考にして頂けたら嬉しいです。
スキー場の駐車場を利用させて頂き、スプリングバレー泉高原〜リフト最終地点(泉ヶ岳方面登山道)から登山道に入る予定でイメージを膨らませ、
レストハウスで用を足してから出発ですが直ぐに泉ヶ岳方面への登山道が分かるだろうかと心配でした。ネットでは北コースと南コースがあるみたいですが今回は北コースを選択しようと思いました。が…です。
時間が早かったのか駐車場はゲートが閉まっており駐車出来ません、事務所関係も人の気配がありません、至る処にトラロープと警告文が貼られていました。警告文は「ゲレンデ内立ち入り禁止!無断で立ち入りの場合は不法侵入となります。警察へ通報する場合もございますので、あらかじめご了承願います」や「私有地につき、一切の立ち入り禁止…云々」
ここですっかり予定が狂って仕舞いました。無理してゲレンデに入れば不法侵入でニュース沙汰にでもなったら本望では無いので…。
迷ったあげく取敢えず逆コースを辿る事にし、ふるさと「緑の道」(林道)で桑沼を目指すことにしました。

◆スプリングバレー泉高原〜(緑の道)〜桑沼・鈴沼
心の準備も出来ないまま桑沼方面へ、緑は眩しいですが暑いです、何台かの車やバイクに追い抜かれました。が小鳥の囀りに元気づけられました。
道端にもお花が沢山咲いていました。でもダートな道では車が腹を擦った音も聞こえてきました。普通車は十分注意ですね。
桑沼手前には道標があり、桑沼(でも“マジックで沼の上に行けないよ”の表示あり)、藪漕ぎ覚悟で進むもやはり凄い藪でした、途中足を取られ転けたり大変でしたが桑沼に到着、でも鈴沼への登山道入口が分かりません、再び藪漕ぎで一度は訪れたかった鈴沼へ、樹木に覆われた静かな所に佇んでいました。鈴沼からは、帰り道は踏み跡が分かる道が桑沼に続いていました。問題なく桑沼に到着、近くで写真を撮っていた方と15分位、山談義に話が弾みました。
◆桑沼・鈴沼〜氾濫原
桑沼で写真撮り(風で水鏡にはなっていませんでした)後、桑沼付近の駐車場で登山届(用紙が無かったのでメモ用紙に記入)投函、さらに林道を進み、大倉山登山口を通過後、氾濫原登山口より入る。
緑が眩しく周りにスミレ類が沢山、小鳥の囀りが良かったです。
峠風よりアップダウンを繰り返し氾濫原へ、途中シロヤシオツツジが咲き始めていました。氾濫原に到着、氾濫原は下流から中流方面はニリンソウが沢山咲いて居ました。合間にシラネアオイも顔を覗かせていました。沢の水は、さらさらと花を引き立たせるように流れていました。上流方面はシラネアオイ一色でしたよ。
やっぱり花が咲き乱れる氾濫原は素晴らしいの一言でした。
氾濫原では4名のグループとカメラマン1名とすれ違いました。
◆氾濫原〜大倉山
上流の徒渉点も飛び石で問題なく徒渉できました。周りには残雪が。
それ程長いとは思いませんが大倉山へは急登です。樹間からの三峰山の雄姿が応援してくれました。6名程のグループを追い抜きました。
大倉山山頂付近は、平坦です、ヤシオツツジ風の樹木は沢山ありましたがまだ葉も出ていない状況でした。大倉山の東屋では二人の女性が孫の話に花を咲かせていました。
東屋の脇の展望所より船形山を眺めた後、北泉ヶ岳へと進みます。
◆大倉山〜北泉ヶ岳
暫く、ほぼ平坦な道を進みます、余り展望はききません。
途中、桑沼展望所付近が東方面の展望が良いですが写真を撮るには残念ながら小枝が邪魔します。道端にはそれなりに、タムシバ、カタクリ、シヨウジョウバカマ等が咲いて居ました、マイズルソウはこれからでした。
途中、桑沼への直接道を尋ねられましたが、大倉山手前からの下山をお勧めしました。三峰山分岐付近から少し急登になり、ちょっぴり残雪で急登もありました。この付近はまだ葉も開いていませんでした。冬が明けたばかりの感じでした。
北泉ヶ岳の山頂は然程、展望は良くありません、例の如く木に登って船形山方面の写真撮りをしました。若い方が1名泉ヶ岳三叉路の方から登ってきましたが北泉ヶ岳の標柱の写真を撮って直ぐに下山していきました。
◆北泉ヶ岳〜三叉路(分岐点)
私も泉ヶ岳を目指して進むことにしました。ここも石が沢山で急登です。
膝を痛めないように静かに下りました。ダケカンバの白い幹に魅了されながら。鞍部付近は、太い樹木が多いですね。泥濘も有り歩行注意です。
キクザキイチゲのお花畑も規模は小さいですがありました。少し雪を踏みしめて三叉路に到着です。
◆三叉路(分岐点)〜泉ヶ岳
三叉路付近は、これからサンカヨウのお花畑になるのが楽しみです。
沢山のサンカヨウの蕾が見られました。このコースはカタクリが終盤で登山道の脇はショウジョウバカマが沢山で登山者を楽しませてくれるのでは無いでしょうか、これからです。それ程の急登ではありませんが今回は疲れていたので辛かったです。
◆泉ヶ岳〜(表コース)〜表コース登山口
山頂より表コースに入って直ぐの所に「泉嶽薬師如来」が祀ってありました。こちらも参拝して欲しいですね。
少し新緑のブナ林、そして段々と坂が急登になり、石だらけの登山道です、下るだけで膝にギンギン効いてきます。
登山道脇のアカ・シロヤシオツツジに慰められました。このコース急で長かったです(気のせいも有るかも知れませんが)
薬師水付近からなだらかな道になります、すると間もなく表コース登山口に到着します。やれやれお疲れ様で〜〜すとは行きません!
◆表コース登山口〜(車道)〜駐車スペース。
疲れ切っている姿を見せたくないので気丈にアスファルトの道を歩くも足も痛く、止まっては歩きの繰り返し、このコースが一番辛かったです。
体は大丈夫でも足の筋肉が言う事を聞いてくれなくなっていました。
自分の車が見えたときはほっとしました。
汗はかいたけど、比較的家も近いので家に帰って汗を流してからシュパーと行きたいのでそのまま家に帰りました。

泉ヶ岳は市民を中心とした人気の山なんですね、平日でも17名の方とお会いしました。

もう、低山では、虫対策を是非行って下さい、注意してても服の隙間から入られ3ヶ所程、ブヨに刺されました。とても痒いです。
また、表コースは特に登りは初級者の方には推奨致しかねます、急登の連続で、またげない大きな石も沢山あります。
本来は、体力の有る内にスプリングバレー高原から入山し泉ヶ岳〜北泉ヶ岳〜大倉山〜氾濫原〜桑沼〜鈴沼〜スプリングバレー高原の予定が立ち入り禁止・警察通報で予定コースが全く引っ繰り返ってしまい、スプリングバレー高原コースを封印して、後半きついコース取りとなってしまい思いの他、時間が掛かってしまいました。
体力もかなり消耗する事になってしまいました。
スプリングバレー高原コースは、時間が早かったのでスキー場管理の方が居られなかったために駐車が出来ずスキー場内登山コース(私有地)に入れなかったのでしょうか。

今回も色んな事を学ばさせて頂きました。
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