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Yamareco

記録ID: 1906360 全員に公開 ハイキング東海

鳳来寺山(表参道)

日程 2019年06月25日(火) [日帰り]
メンバー
アクセス
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間56分
休憩
1時間7分
合計
5時間3分
S鳳来寺参道入り口10:0210:16鳳来寺山自然科学博物館10:1610:24鳳来寺参道石段下10:2611:07鳳来寺11:1711:20鳳来山東照宮11:2611:32鳳来寺11:4412:15奥の院12:2912:40鳳来寺山12:4112:45瑠璃山12:4612:50鳳来寺山12:5013:16天狗岩13:1613:35鷹打場分岐13:4013:46鷹打場13:4713:50鷹打場分岐13:5014:05鳳来山東照宮14:1014:14鳳来寺14:2214:45鳳来寺参道石段下14:4914:53鳳来寺山自然科学博物館14:5315:05鳳来寺参道入り口15:0615:07ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2019年06月の天気図 [pdf]

写真

鳳来寺バス停よりスタートします。かつて田口鉄道があった時代の鳳来寺駅跡とのこと。
2019年06月25日 09:59撮影 by iPhone 7, Apple
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鳳来寺バス停よりスタートします。かつて田口鉄道があった時代の鳳来寺駅跡とのこと。
駅跡に奥平仙千代の墓がありました。武田信玄の死後に奥平家は武田氏を離反しそのために人質の仙千代は処刑されたのです。その後、奥平氏は長篠城を守りきり、長篠の戦いを呼び込むと言う大手柄を建て江戸時代を通じて優遇されました。
2019年06月25日 10:00撮影 by iPhone 7, Apple
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駅跡に奥平仙千代の墓がありました。武田信玄の死後に奥平家は武田氏を離反しそのために人質の仙千代は処刑されたのです。その後、奥平氏は長篠城を守りきり、長篠の戦いを呼び込むと言う大手柄を建て江戸時代を通じて優遇されました。
かつて60軒の宿場が栄えたという宿場町も今は静か。
2019年06月25日 10:05撮影 by iPhone 7, Apple
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かつて60軒の宿場が栄えたという宿場町も今は静か。
緩やかな道を進みます。
2019年06月25日 10:07撮影 by iPhone 7, Apple
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緩やかな道を進みます。
よい建物も残っています。
2019年06月25日 10:08撮影 by iPhone 7, Apple
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よい建物も残っています。
案内板。
2019年06月25日 10:16撮影 by iPhone 7, Apple
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案内板。
浜松市の奥にある秋葉山への街道の入り口の案内板。秋葉山も行ってみたいですが、日帰りは厳しそう。
2019年06月25日 10:19撮影 by iPhone 7, Apple
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浜松市の奥にある秋葉山への街道の入り口の案内板。秋葉山も行ってみたいですが、日帰りは厳しそう。
すれ違う人も少なく静かです。
2019年06月25日 10:20撮影 by iPhone 7, Apple
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すれ違う人も少なく静かです。
登山口です。杉の木立と湿気を含んだ空気がいい雰囲気を出しています。ここから1425段の階段がスタート。
2019年06月25日 10:23撮影 by iPhone 7, Apple
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登山口です。杉の木立と湿気を含んだ空気がいい雰囲気を出しています。ここから1425段の階段がスタート。
案内板。
2019年06月25日 10:24撮影 by iPhone 7, Apple
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案内板。
木立と巨石の間の階段をひたすら登ります。
2019年06月25日 10:28撮影 by iPhone 7, Apple
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木立と巨石の間の階段をひたすら登ります。
道の両側にこんな巨石がゴロゴロしています。
2019年06月25日 10:29撮影 by iPhone 7, Apple
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道の両側にこんな巨石がゴロゴロしています。
いい雰囲気。
2019年06月25日 10:29撮影 by iPhone 7, Apple
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いい雰囲気。
1
登山口から少し登ったところにある鳳来寺山の仁王門。立派です。この辺りはまだ傾斜も緩やか。
2019年06月25日 10:32撮影 by iPhone 7, Apple
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登山口から少し登ったところにある鳳来寺山の仁王門。立派です。この辺りはまだ傾斜も緩やか。
通行止めの案内。表参道に並行するルートが通行できないようです。地図を見る限りは上部からのピストンなら馬の背岩に行けそうですが、実際はどうでしょうか。いずれにしても、今日はメインルートで登ります。
2019年06月25日 10:34撮影 by iPhone 7, Apple
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通行止めの案内。表参道に並行するルートが通行できないようです。地図を見る限りは上部からのピストンなら馬の背岩に行けそうですが、実際はどうでしょうか。いずれにしても、今日はメインルートで登ります。
次第に登りが急になってきます。
2019年06月25日 10:34撮影 by iPhone 7, Apple
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次第に登りが急になってきます。
表参道の左右には廃絶した坊舎の跡がいくつもあるのですが、まだ存続しているところもあるようです。
2019年06月25日 10:52撮影 by iPhone 7, Apple
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表参道の左右には廃絶した坊舎の跡がいくつもあるのですが、まだ存続しているところもあるようです。
892段目まで来ました。半分ちょっとすぎ。
2019年06月25日 10:54撮影 by iPhone 7, Apple
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892段目まで来ました。半分ちょっとすぎ。
立派な坊舎ですが休業中。紅葉の季節なら開いていたりするのでしょうか。
なお、この辺りからあからさまに階段が急にぬります。
2019年06月25日 10:54撮影 by iPhone 7, Apple
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立派な坊舎ですが休業中。紅葉の季節なら開いていたりするのでしょうか。
なお、この辺りからあからさまに階段が急にぬります。
こちらにも通行止めの案内。こちらの山は整備が行き届いておらず山頂周遊路にも怪しい箇所が散見されるくらいなので、なかなか復旧はしないでしょう。
2019年06月25日 11:01撮影 by iPhone 7, Apple
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こちらにも通行止めの案内。こちらの山は整備が行き届いておらず山頂周遊路にも怪しい箇所が散見されるくらいなので、なかなか復旧はしないでしょう。
急階段を登りきり鳳来寺山の本堂に到着。鏡岩がよく見える位置に建てられているようですが
2019年06月25日 11:12撮影 by iPhone 7, Apple
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急階段を登りきり鳳来寺山の本堂に到着。鏡岩がよく見える位置に建てられているようですが
えーっ

どこかいい角度で見える場所があったんでしょうか。
2019年06月25日 11:12撮影 by iPhone 7, Apple
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えーっ

どこかいい角度で見える場所があったんでしょうか。
本堂の前の休憩所からの眺めは良好。山の向こうは浜名湖のようです。
2019年06月25日 11:13撮影 by iPhone 7, Apple
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本堂の前の休憩所からの眺めは良好。山の向こうは浜名湖のようです。
鳳来寺山東照宮。徳川家康の母が鳳来寺山に祈願して家康が生まれたことから、孫の徳川家光が特に鳳来寺山に東照宮を建立したものとのこと。
2019年06月25日 11:27撮影 by iPhone 7, Apple
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鳳来寺山東照宮。徳川家康の母が鳳来寺山に祈願して家康が生まれたことから、孫の徳川家光が特に鳳来寺山に東照宮を建立したものとのこと。
山上の貴重なトイレ。
2019年06月25日 11:30撮影 by iPhone 7, Apple
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山上の貴重なトイレ。
脇道に少し進んだところ、仏様が木漏れ日に照らされて、博物館のような雰囲気を出していました。
2019年06月25日 11:36撮影 by iPhone 7, Apple
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脇道に少し進んだところ、仏様が木漏れ日に照らされて、博物館のような雰囲気を出していました。
山上への道を進みますが、かなりの急斜面。崖に強引に道をつけた感があります。反対回りの道はここまで急ではないので、登りはこちらからの方がよさそうです。
2019年06月25日 11:41撮影 by iPhone 7, Apple
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山上への道を進みますが、かなりの急斜面。崖に強引に道をつけた感があります。反対回りの道はここまで急ではないので、登りはこちらからの方がよさそうです。
崖につけられた細い道を進みます。倒木、痛んだ木橋など安全とはいいがたいので慎重に進みます。
2019年06月25日 11:55撮影 by iPhone 7, Apple
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崖につけられた細い道を進みます。倒木、痛んだ木橋など安全とはいいがたいので慎重に進みます。
奥院直下の断崖が顔を覗かせています。この辺りは切れ落ちた崖となっており高度感があります。
2019年06月25日 11:58撮影 by iPhone 7, Apple
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奥院直下の断崖が顔を覗かせています。この辺りは切れ落ちた崖となっており高度感があります。
不動堂に到着。山頂近くにも関わらず水が湧いており、修行者にとって重要な拠点だったと推察されます。鳳来寺山の開山利修仙人もここを入寂の地としたとのこと。
2019年06月25日 12:05撮影 by iPhone 7, Apple
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不動堂に到着。山頂近くにも関わらず水が湧いており、修行者にとって重要な拠点だったと推察されます。鳳来寺山の開山利修仙人もここを入寂の地としたとのこと。
奥の院に着きましたが倒木により残念なことに。かなり前から荒れ果てていたようですが。
2019年06月25日 12:18撮影 by iPhone 7, Apple
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奥の院に着きましたが倒木により残念なことに。かなり前から荒れ果てていたようですが。
奥の院山頂です。眺望が素晴らしい。ちなみに高所恐怖症なのでこれ以上端には進みませんでした。
2019年06月25日 12:20撮影 by iPhone 7, Apple
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奥の院山頂です。眺望が素晴らしい。ちなみに高所恐怖症なのでこれ以上端には進みませんでした。
こんな感じで開けているのでここでお昼ご飯をたべました。
2019年06月25日 12:28撮影 by iPhone 7, Apple
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こんな感じで開けているのでここでお昼ご飯をたべました。
道を進んで山頂の看板。東海自然歩道がさらに山奥へと進んでいます。少し進んだところに瑠璃山山頂があるのでそこまでは行ってみます。
なお山頂の写真は撮り忘れました。
2019年06月25日 12:40撮影 by iPhone 7, Apple
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道を進んで山頂の看板。東海自然歩道がさらに山奥へと進んでいます。少し進んだところに瑠璃山山頂があるのでそこまでは行ってみます。
なお山頂の写真は撮り忘れました。
こんな感じの尾根道が瑠璃山まで続いています。
2019年06月25日 12:42撮影 by iPhone 7, Apple
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こんな感じの尾根道が瑠璃山まで続いています。
反対側に回り込んでも上まで行けそうにはなかったです。
2019年06月25日 12:46撮影 by iPhone 7, Apple
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反対側に回り込んでも上まで行けそうにはなかったです。
こちらが瑠璃山山頂。瑠璃とは鳳来寺のご本尊の薬師瑠璃光如来様のことでしょう。そう考えると薬師如来様のようにも見えてきます。
2019年06月25日 12:47撮影 by iPhone 7, Apple
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こちらが瑠璃山山頂。瑠璃とは鳳来寺のご本尊の薬師瑠璃光如来様のことでしょう。そう考えると薬師如来様のようにも見えてきます。
アップダウンが続きます。
2019年06月25日 12:57撮影 by iPhone 7, Apple
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アップダウンが続きます。
ご覧の通り岩場が多し。崖の多さといい、岩がそのまま山になっているのが見て取れます。
2019年06月25日 13:01撮影 by iPhone 7, Apple
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ご覧の通り岩場が多し。崖の多さといい、岩がそのまま山になっているのが見て取れます。
山上の老朽化により閉鎖された休憩所より。尾根道は左右の視界を木に遮られていますが、岩場いくつもあり、眺望には事欠きません。
2019年06月25日 13:15撮影 by iPhone 7, Apple
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山上の老朽化により閉鎖された休憩所より。尾根道は左右の視界を木に遮られていますが、岩場いくつもあり、眺望には事欠きません。
同一点よりもう一枚。
眼下には鳳来寺の里が見え、遠くには豊橋が望めます。
2019年06月25日 13:15撮影 by iPhone 7, Apple
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同一点よりもう一枚。
眼下には鳳来寺の里が見え、遠くには豊橋が望めます。
尾根道にはこんな感じの岩ピークがいくつもあります。
2019年06月25日 13:28撮影 by iPhone 7, Apple
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尾根道にはこんな感じの岩ピークがいくつもあります。
このような看板がありますが
2019年06月25日 13:31撮影 by iPhone 7, Apple
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このような看板がありますが
1
こちらが高座石?高座石と巫女石の説明しかないので、どれがどれだか分かりません。
ここは利修仙人が山神と天から下り降りた巫女に五戒を説いた場所とのこと。仏典を思い起こすような伝説です。
2019年06月25日 13:32撮影 by iPhone 7, Apple
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こちらが高座石?高座石と巫女石の説明しかないので、どれがどれだか分かりません。
ここは利修仙人が山神と天から下り降りた巫女に五戒を説いた場所とのこと。仏典を思い起こすような伝説です。
鷹打場。岩場が崖から突き出しており広い視野が見渡せます。
2019年06月25日 13:45撮影 by iPhone 7, Apple
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鷹打場。岩場が崖から突き出しており広い視野が見渡せます。
iPhoneではパノラマ感がぜんぜん出ないのが残念です。
なお、撮影は安全第一で崖から離れて行なっております。
2019年06月25日 13:46撮影 by iPhone 7, Apple
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iPhoneではパノラマ感がぜんぜん出ないのが残念です。
なお、撮影は安全第一で崖から離れて行なっております。
あちらの山々はどちらの山でしょうか。
2019年06月25日 13:46撮影 by iPhone 7, Apple
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あちらの山々はどちらの山でしょうか。
鷹打場からの下り道は奥の院の方の道よりは歩きやすいです。とはいえ、痛んだ木橋などか散見され気を抜けません。
2019年06月25日 13:48撮影 by iPhone 7, Apple
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鷹打場からの下り道は奥の院の方の道よりは歩きやすいです。とはいえ、痛んだ木橋などか散見され気を抜けません。
ようやく山腹まで降りてきました。東照宮の裏手に出ます。湯谷温泉の方に降りようかとも考えていましたが、時間と疲労を考え表参道から降りることとします。
2019年06月25日 14:06撮影 by iPhone 7, Apple
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ようやく山腹まで降りてきました。東照宮の裏手に出ます。湯谷温泉の方に降りようかとも考えていましたが、時間と疲労を考え表参道から降りることとします。
行きに散々苦労した階段ですが、帰りはすんなりと降りてこれます。こちらは傘杉を山上側から。日本の銘木と言われるだけの貫禄を感じます。
2019年06月25日 14:38撮影 by iPhone 7, Apple
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行きに散々苦労した階段ですが、帰りはすんなりと降りてこれます。こちらは傘杉を山上側から。日本の銘木と言われるだけの貫禄を感じます。
眼下の仁王門。今日の山歩きもあと少しです。
2019年06月25日 14:40撮影 by iPhone 7, Apple
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眼下の仁王門。今日の山歩きもあと少しです。
バス停まで帰還しました。行きには気がつきませんでしたが、鳳来寺駅跡の看板がありました。かつては立派な駅舎があったとのことです。
今日も楽しい山歩きでした。
2019年06月25日 15:05撮影 by iPhone 7, Apple
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バス停まで帰還しました。行きには気がつきませんでしたが、鳳来寺駅跡の看板がありました。かつては立派な駅舎があったとのことです。
今日も楽しい山歩きでした。
撮影機材:

感想/記録

奥三河まで足を伸ばして名勝鳳来寺山を訪ねました。
鳳来寺山といえば噂の1425段の石段に、随所に岩場のある山頂巡り。体力勝負の石段はよかったのですが、山頂巡りはそこそこに険しく高度感もあり緊張した山行となりました。
帰りは湯谷温泉に降りるルートを考えていたのですが、山頂巡りに時間がかかったことと精神的に疲労していたことを考え、表参道から降ることとしました。階段ばかりということもあり、降りは随分早かったです。
次に行く時までにもっと経験を積んでおきたいです。
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