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ヤマレコ

記録ID: 1972048 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走白馬・鹿島槍・五竜

唐松岳〜五竜岳周回⛅雲海に浮かぶ夏の北アルプス

日程 2019年08月11日(日) 〜 2019年08月12日(月)
メンバー
天候晴れ、夜に夕立、主稜線より下はガス
アクセス
利用交通機関
車・バイク、 ケーブルカー等
・黒菱駐車場に自動車を駐車、八方尾根へ。
・遠見尾根から下山しアルプス平駅からテレキャビンで下る。
・五竜エスカルプラザにデポした自転車で、ゴンドラアダム八方駅まで行き、再び自転車をデポ。アダムとアルペンクワッドを乗り継ぎ黒菱駐車場へ。
・自動車で下り八方駅で自転車を回収し、五竜エスカルプラザでshilokoさんを回収、帰路へ。

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間55分
休憩
1時間22分
合計
8時間17分
S黒菱駐車場05:2606:25八方池山荘06:2907:00第2ケルン07:0807:15八方ケルン07:1707:26第三ケルン07:2807:30八方池07:4008:39扇雪渓08:4508:57丸山09:0609:52唐松岳頂上山荘10:0810:20唐松岳10:2710:41唐松岳頂上山荘10:5511:06牛首11:0912:34大黒岳12:3513:35白岳13:37遠見尾根分岐13:43五竜山荘
2日目
山行
4時間44分
休憩
2時間4分
合計
6時間48分
宿泊地05:1206:02五竜岳06:1907:00五竜山荘08:1908:24遠見尾根分岐08:2608:27白岳09:19西遠見山09:2510:01大遠見山10:33中遠見山10:4211:00小遠見山11:0111:49地蔵の頭11:5912:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
テント泊装備と景色と花観賞のためゆっくりです。
コース状況/
危険箇所等
・牛首付近の鎖場、五竜岳岩稜帯の鎖場。足場もしっかりしているので、確認しながら行けば問題なし。
・なにより混雑していて、五竜山荘での幕営が大変だった。

写真

5時25分、黒菱駐車場から出発するshilokoさん。パジェロは番犬が見守ってくれる。気温19℃清々しい朝。
2019年08月11日 05:25撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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5時25分、黒菱駐車場から出発するshilokoさん。パジェロは番犬が見守ってくれる。気温19℃清々しい朝。
1
早朝の爽やかな空気に映える白馬三山。
2019年08月11日 05:29撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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早朝の爽やかな空気に映える白馬三山。
3
白馬鑓ヶ岳。
2019年08月11日 05:29撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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白馬鑓ヶ岳。
8
この唐松五竜周回コースで、一番核心(shilokoさん談)と思われる急坂。shilokoさんの荷物は14kg。私は食器や衣類などを省き軽量化で23kg。
2019年08月11日 05:35撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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この唐松五竜周回コースで、一番核心(shilokoさん談)と思われる急坂。shilokoさんの荷物は14kg。私は食器や衣類などを省き軽量化で23kg。
6
オオバギボウシ。
2019年08月11日 05:40撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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オオバギボウシ。
5
鎌池トレッキングコースの木道を進む。
2019年08月11日 05:55撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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鎌池トレッキングコースの木道を進む。
3
五竜岳、鹿島槍ヶ岳が見える。
2019年08月11日 06:14撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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五竜岳、鹿島槍ヶ岳が見える。
1
白馬三山を眺めるshilokoさん。
2019年08月11日 06:29撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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白馬三山を眺めるshilokoさん。
3
マツムシソウ。
2019年08月11日 06:30撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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マツムシソウ。
3
ハクサンシャジン。
2019年08月11日 06:32撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ハクサンシャジン。
2
可愛らしい釣鐘の花。
2019年08月11日 06:31撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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可愛らしい釣鐘の花。
2
ウメバチソウ。秋の気配。
2019年08月11日 06:37撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ウメバチソウ。秋の気配。
5
ニッコウキスゲ。
2019年08月11日 06:47撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ニッコウキスゲ。
3
ヨツバシオガマ。
2019年08月11日 06:47撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ヨツバシオガマ。
2
快晴の空のもと、八方尾根を歩むshilokoさん。
2019年08月11日 07:07撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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快晴の空のもと、八方尾根を歩むshilokoさん。
1
微笑む八方山ケルン、五竜岳、鹿島槍ヶ岳。
2019年08月11日 07:15撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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微笑む八方山ケルン、五竜岳、鹿島槍ヶ岳。
2
振り返ると、雲海が漂う。頚城山塊が頭を出している。
2019年08月11日 07:15撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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振り返ると、雲海が漂う。頚城山塊が頭を出している。
2
美しい夏の北アルプスの景色に見惚れる。
2019年08月11日 07:16撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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美しい夏の北アルプスの景色に見惚れる。
3
素晴らしい景色に囲まれご機嫌なshilokoさん。
2019年08月11日 07:19撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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素晴らしい景色に囲まれご機嫌なshilokoさん。
2
マツムシソウにコヒョウモンがとまる。
2019年08月11日 07:21撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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マツムシソウにコヒョウモンがとまる。
6
八方池に寄り道。
2019年08月11日 07:27撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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八方池に寄り道。
10
タカネマツムシソウがほとりに咲く。丸山と唐松岳が見える。
2019年08月11日 07:28撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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タカネマツムシソウがほとりに咲く。丸山と唐松岳が見える。
5
白馬三山とクガイソウ。
2019年08月11日 07:29撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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白馬三山とクガイソウ。
7
八方池に逆さ白馬三山、天狗平。山紫水明。
2019年08月11日 07:33撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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八方池に逆さ白馬三山、天狗平。山紫水明。
14
不帰嶮、天狗平。明鏡止水。
2019年08月11日 07:33撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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不帰嶮、天狗平。明鏡止水。
6
八方池にて。八方かは不明だが美人のshilokoさんと、老後の貯えも無く、毎月の金策が八方ふさがりな鬼軍曹。
2019年08月11日 07:35撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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八方池にて。八方かは不明だが美人のshilokoさんと、老後の貯えも無く、毎月の金策が八方ふさがりな鬼軍曹。
14
ベニヒカゲも休憩中。
2019年08月11日 07:49撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ベニヒカゲも休憩中。
2
雲海に浮かぶ八方池、八方尾根、頚城山塊。天空の楽園。
2019年08月11日 07:49撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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雲海に浮かぶ八方池、八方尾根、頚城山塊。天空の楽園。
4
下ノ樺の斜面はお花畑。シモツケソウ、タテヤマウツボグサ、オニアザミなど。
2019年08月11日 07:58撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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下ノ樺の斜面はお花畑。シモツケソウ、タテヤマウツボグサ、オニアザミなど。
1
クルマユリ。
2019年08月11日 08:10撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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クルマユリ。
3
オニシモツケの群生。
2019年08月11日 08:11撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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オニシモツケの群生。
4
扇雪渓。ひんやりと涼しい。
2019年08月11日 08:38撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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扇雪渓。ひんやりと涼しい。
2
登山道脇にはチングルマ。
2019年08月11日 08:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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登山道脇にはチングルマ。
2
丸山ケルンとshilokoさん。
2019年08月11日 09:04撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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丸山ケルンとshilokoさん。
4
丸山から五竜岳、鹿島槍ヶ岳。沢からガスが上がり始めてきた。
2019年08月11日 09:04撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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丸山から五竜岳、鹿島槍ヶ岳。沢からガスが上がり始めてきた。
5
丸山から不帰嶮、天狗平、白馬三山。
2019年08月11日 09:04撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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丸山から不帰嶮、天狗平、白馬三山。
6
白馬三山。雄大に並ぶ名峰。
2019年08月11日 09:04撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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白馬三山。雄大に並ぶ名峰。
5
唐松岳へ向かう登山者。ゴンドラ6時半始発の登山者が現れ始め、午前9時で混雑してきた。日差しが強く暑くなり始めてきた。気温20℃。
2019年08月11日 09:05撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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唐松岳へ向かう登山者。ゴンドラ6時半始発の登山者が現れ始め、午前9時で混雑してきた。日差しが強く暑くなり始めてきた。気温20℃。
2
タテヤマリンドウ。
2019年08月11日 09:14撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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タテヤマリンドウ。
3
鋭いルンゼの不帰嶮。雪渓が残る。今年もDルンゼから大勢の人が滑りただろう。
2019年08月11日 09:18撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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鋭いルンゼの不帰嶮。雪渓が残る。今年もDルンゼから大勢の人が滑りただろう。
3
牛首、山荘前ピーク。旧登山道にはチングルマ。
2019年08月11日 09:30撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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牛首、山荘前ピーク。旧登山道にはチングルマ。
2
雄大な五竜岳が目前に。
2019年08月11日 09:34撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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雄大な五竜岳が目前に。
3
不帰嶮。不帰キレット、1峰〜3峰。トンボが飛ぶ。
2019年08月11日 09:38撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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不帰嶮。不帰キレット、1峰〜3峰。トンボが飛ぶ。
2
唐松沢。雪渓から冷気が上がっている。
2019年08月11日 09:43撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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唐松沢。雪渓から冷気が上がっている。
6
岩稜帯にはイワギキョウ。
2019年08月11日 09:51撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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岩稜帯にはイワギキョウ。
6
山荘前ピーク。一週間ぶりに立山連峰を見る。
2019年08月11日 09:51撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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山荘前ピーク。一週間ぶりに立山連峰を見る。
2
唐松岳頂上山荘にザックをデポ。
2019年08月11日 10:05撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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唐松岳頂上山荘にザックをデポ。
2
美しい夏の北アルプスと立山連峰。
2019年08月11日 10:05撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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美しい夏の北アルプスと立山連峰。
3
唐松岳へのビクトリーロード。
2019年08月11日 10:05撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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唐松岳へのビクトリーロード。
6
唐松岳山頂。まだそれほど混雑はしていなかった。
2019年08月11日 10:21撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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唐松岳山頂。まだそれほど混雑はしていなかった。
10
唐松岳山頂から北方面。不帰嶮、天狗の頭。
2019年08月11日 10:23撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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唐松岳山頂から北方面。不帰嶮、天狗の頭。
2
唐松岳山頂から東方面。八方尾根、頂上山荘、雲海。
2019年08月11日 10:23撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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唐松岳山頂から東方面。八方尾根、頂上山荘、雲海。
2
唐松岳山頂から南方面。五竜岳、北アルプス主稜。
2019年08月11日 10:23撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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唐松岳山頂から南方面。五竜岳、北アルプス主稜。
2
唐松岳山頂から南西方面。立山連峰、毛勝三山。
2019年08月11日 10:24撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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唐松岳山頂から南西方面。立山連峰、毛勝三山。
2
五竜岳。これから向かう。
2019年08月11日 10:25撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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五竜岳。これから向かう。
2
槍ヶ岳。手前は蓮華岳東尾根。
2019年08月11日 10:25撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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槍ヶ岳。手前は蓮華岳東尾根。
3
赤牛岳。後ろに黒部五郎岳。
2019年08月11日 10:25撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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赤牛岳。後ろに黒部五郎岳。
4
立山。雄山、富士ノ折立、内蔵助氷河、真砂岳。
2019年08月11日 10:25撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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立山。雄山、富士ノ折立、内蔵助氷河、真砂岳。
2
剱岳。前剱、八ッ峰、三ノ窓氷河、小窓氷河。
2019年08月11日 10:25撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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剱岳。前剱、八ッ峰、三ノ窓氷河、小窓氷河。
3
黒部湖が見える。
2019年08月11日 10:25撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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黒部湖が見える。
1
山荘へ戻る。主稜線にガスが押し寄せてきた。
2019年08月11日 10:26撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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山荘へ戻る。主稜線にガスが押し寄せてきた。
1
砂礫地にコマクサ。
2019年08月11日 10:38撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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砂礫地にコマクサ。
5
唐松岳頂上山荘。ビールの自販機がある。非常に混雑していた。水を買って早々と出発。
2019年08月11日 10:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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唐松岳頂上山荘。ビールの自販機がある。非常に混雑していた。水を買って早々と出発。
6
混雑し喧騒とした唐松岳山荘を抜け出し牛首へ。
2019年08月11日 10:59撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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混雑し喧騒とした唐松岳山荘を抜け出し牛首へ。
6
牛首の鎖場。
2019年08月11日 11:06撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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牛首の鎖場。
1
岩稜帯で重いザックに振られないよう、慎重に下るshilokoさん。
2019年08月11日 11:10撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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岩稜帯で重いザックに振られないよう、慎重に下るshilokoさん。
2
時より青空が見える。
2019年08月11日 11:15撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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時より青空が見える。
2
トウヤクリンドウ。
2019年08月11日 11:32撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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トウヤクリンドウ。
4
大黒岳手前の鞍部で昼食。お互いの勘違いでローストビーフのみ。おにぎりに巻いて食べるshilokoさん。
2019年08月11日 12:03撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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大黒岳手前の鞍部で昼食。お互いの勘違いでローストビーフのみ。おにぎりに巻いて食べるshilokoさん。
3
トウヤクリンドウの群生。
2019年08月11日 12:18撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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トウヤクリンドウの群生。
2
大黒岳山頂。
2019年08月11日 12:34撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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大黒岳山頂。
1
主稜線の西斜面砂礫地を歩んでいく。
2019年08月11日 13:01撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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主稜線の西斜面砂礫地を歩んでいく。
1
大株のコマクサ。
2019年08月11日 13:14撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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大株のコマクサ。
4
緩い登りのハイマツ帯を歩んでいく。
2019年08月11日 13:23撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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緩い登りのハイマツ帯を歩んでいく。
1
白岳分岐を越えると五竜山荘が見える。
2019年08月11日 13:37撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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白岳分岐を越えると五竜山荘が見える。
1
14時に到着したが、混み合うテン場で何とか場所を確保し幕営。当日11日は74張だったそうだ。その後、五竜山荘へ買い物へ行くshilokoさん。

わたしどものテントのせいで出入り口が狭くなってしまったにも拘わらず、どうぞと優しく言ってくださったお隣さまの方々、ありがとうございました(し)。
2019年08月11日 14:37撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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14時に到着したが、混み合うテン場で何とか場所を確保し幕営。当日11日は74張だったそうだ。その後、五竜山荘へ買い物へ行くshilokoさん。

わたしどものテントのせいで出入り口が狭くなってしまったにも拘わらず、どうぞと優しく言ってくださったお隣さまの方々、ありがとうございました(し)。
5
山が好き酒が好きTシャツ2枚をお買い上げ。私は白いTシャツと缶バッチ。
2019年08月11日 14:52撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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山が好き酒が好きTシャツ2枚をお買い上げ。私は白いTシャツと缶バッチ。
4
五竜岳、テント場。手前二つ目が我が家。気温がぐっと下がってきた15℃。
2019年08月11日 16:49撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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五竜岳、テント場。手前二つ目が我が家。気温がぐっと下がってきた15℃。
4
19時頃に降雨予報なので早めに夕食。舞茸ソースのハンバーグをライスに乗せ、ウズラの卵とサラダを添えてロコモコ風に。この後、20時から23時まで断続的に雷鳴を伴った降雨。この時期の夕立は仕方ない。
2019年08月11日 16:59撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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19時頃に降雨予報なので早めに夕食。舞茸ソースのハンバーグをライスに乗せ、ウズラの卵とサラダを添えてロコモコ風に。この後、20時から23時まで断続的に雷鳴を伴った降雨。この時期の夕立は仕方ない。
6
3時に起床したがガスで二度寝。4時30分に起床。白み始めた東の空。気温9℃。
2019年08月12日 04:55撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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3時に起床したがガスで二度寝。4時30分に起床。白み始めた東の空。気温9℃。
2
遠見尾根に滝雲。
2019年08月12日 05:00撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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遠見尾根に滝雲。
8
5時、茜色に染まりだす。
2019年08月12日 05:02撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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5時、茜色に染まりだす。
3
早朝の五竜岳。
2019年08月12日 04:56撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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早朝の五竜岳。
5
5時4分、雲が有るため計算上より10分遅れの日の出。無事な登山を祈願。
2019年08月12日 05:04撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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5時4分、雲が有るため計算上より10分遅れの日の出。無事な登山を祈願。
8
一日の始まりを、北アルプスの壮大な景色で迎えられる幸せ。
2019年08月12日 05:04撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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一日の始まりを、北アルプスの壮大な景色で迎えられる幸せ。
4
地球の息吹を全身で受け止めるshilokoさん。
2019年08月12日 05:11撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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地球の息吹を全身で受け止めるshilokoさん。
3
五竜岳山頂に向かう。
2019年08月12日 05:16撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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五竜岳山頂に向かう。
2
幻想的な朝日と雲海。
2019年08月12日 05:20撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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幻想的な朝日と雲海。
4
主稜線鞍部に滝雲。
2019年08月12日 05:24撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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主稜線鞍部に滝雲。
3
軽快に頂きへと歩みを進めるshilokoさん。鎖場での昇降で待ち渋滞がある。
2019年08月12日 05:29撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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軽快に頂きへと歩みを進めるshilokoさん。鎖場での昇降で待ち渋滞がある。
2
朝露に濡れるチングルマ。
2019年08月12日 05:37撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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朝露に濡れるチングルマ。
3
G4G5、鹿島槍ヶ岳。
2019年08月12日 05:45撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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G4G5、鹿島槍ヶ岳。
4
G0に朝日。
2019年08月12日 05:46撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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G0に朝日。
1
五竜岳山頂。スカイブルーのshilokoさん。日焼けで白黒の鬼軍曹。
2019年08月12日 06:06撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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五竜岳山頂。スカイブルーのshilokoさん。日焼けで白黒の鬼軍曹。
12
背を向けてもう一つのパターン。shilokoさんは背文字通り、私は酒は飲まない。重いザック背負い過ぎて肩と背中が盛り上がって猫背のようだ。顔も悪いが姿勢も悪い。
2019年08月12日 06:06撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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背を向けてもう一つのパターン。shilokoさんは背文字通り、私は酒は飲まない。重いザック背負い過ぎて肩と背中が盛り上がって猫背のようだ。顔も悪いが姿勢も悪い。
13
五竜岳山頂から北方面。後立山連峰主稜線、白馬三山、唐松岳、五竜山荘。押し寄せる雲海。
2019年08月12日 06:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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五竜岳山頂から北方面。後立山連峰主稜線、白馬三山、唐松岳、五竜山荘。押し寄せる雲海。
3
五竜岳山頂から東方面。八峰キレット分岐ピーク、G0。
2019年08月12日 06:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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五竜岳山頂から東方面。八峰キレット分岐ピーク、G0。
3
五竜岳山頂から南方面。後立山連峰主稜線、鹿島槍ヶ岳。
2019年08月12日 06:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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五竜岳山頂から南方面。後立山連峰主稜線、鹿島槍ヶ岳。
2
五竜岳山頂から西方面。立山連峰。五竜岳の影。
2019年08月12日 06:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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五竜岳山頂から西方面。立山連峰。五竜岳の影。
2
奥から白馬岳、杓子岳、白馬槍ヶ岳、下に唐松岳。山頂に大勢の人。
2019年08月12日 06:10撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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奥から白馬岳、杓子岳、白馬槍ヶ岳、下に唐松岳。山頂に大勢の人。
2
雨飾山、焼山。
2019年08月12日 06:10撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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雨飾山、焼山。
2
八ヶ岳連峰。
2019年08月12日 06:11撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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八ヶ岳連峰。
2
富士山。手前は霧ヶ峰。
2019年08月12日 06:11撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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富士山。手前は霧ヶ峰。
3
南アルプス。鳳凰三山、甲斐駒ヶ岳、北岳、仙丈ケ岳。
2019年08月12日 06:11撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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南アルプス。鳳凰三山、甲斐駒ヶ岳、北岳、仙丈ケ岳。
2
南アルプス。塩見岳、荒川岳、赤石岳。
2019年08月12日 06:11撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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南アルプス。塩見岳、荒川岳、赤石岳。
2
中央アルプス。木曽駒ケ岳。
2019年08月12日 06:11撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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中央アルプス。木曽駒ケ岳。
2
鹿島槍ヶ岳。北峰、吊尾根、南峰。先週登頂した。双耳峰間に常念岳。
2019年08月12日 06:11撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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鹿島槍ヶ岳。北峰、吊尾根、南峰。先週登頂した。双耳峰間に常念岳。
4
穂高岳、槍ヶ岳。
2019年08月12日 06:12撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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穂高岳、槍ヶ岳。
4
稜線で囲う様に雲海が溜まっている。扇沢はガスの中。
2019年08月12日 06:12撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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稜線で囲う様に雲海が溜まっている。扇沢はガスの中。
2
針ノ木岳、スバリ岳。後ろには野口五郎岳、水晶岳、裏銀座コース。
2019年08月12日 06:12撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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針ノ木岳、スバリ岳。後ろには野口五郎岳、水晶岳、裏銀座コース。
6
赤牛岳、水晶岳。
2019年08月12日 06:12撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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赤牛岳、水晶岳。
2
八峰キレット分岐。
2019年08月12日 06:21撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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八峰キレット分岐。
4
五竜の岩稜帯を下るshilokoさん。
2019年08月12日 06:23撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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五竜の岩稜帯を下るshilokoさん。
1
雄大な自然の前では、人間の存在など、ちっぽけなもの。
2019年08月12日 06:30撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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雄大な自然の前では、人間の存在など、ちっぽけなもの。
1
再び雲海が押し寄せ、鞍部に滝雲が流れる。
2019年08月12日 06:49撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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再び雲海が押し寄せ、鞍部に滝雲が流れる。
2
雄大な景色。ガスが流れるのを無言で見つめる。日常の生活など忘れてしまうひと時。
2019年08月12日 06:48撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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雄大な景色。ガスが流れるのを無言で見つめる。日常の生活など忘れてしまうひと時。
4
朝食は、昨夜仕込んだ水漬けマカロニを茹で上げたカルボナーラ。チリソーセージを添えて。
2019年08月12日 07:43撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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朝食は、昨夜仕込んだ水漬けマカロニを茹で上げたカルボナーラ。チリソーセージを添えて。
6
遠見尾根で下山する。
2019年08月12日 08:23撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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遠見尾根で下山する。
3
昨日歩んだ縦走路に滝雲。
2019年08月12日 08:24撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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昨日歩んだ縦走路に滝雲。
4
稜線にへばりつくように建つ五竜山荘。
2019年08月12日 08:27撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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稜線にへばりつくように建つ五竜山荘。
3
雲海へ向かって歩み出す。
2019年08月12日 08:28撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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雲海へ向かって歩み出す。
1
白岳山頂。
2019年08月12日 08:29撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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白岳山頂。
4
五竜岳と鹿島槍ヶ岳を眺めるshilokoさん。
2019年08月12日 08:31撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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五竜岳と鹿島槍ヶ岳を眺めるshilokoさん。
2
さらば五竜岳。
2019年08月12日 08:36撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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さらば五竜岳。
3
イブキジャコウソウ。
2019年08月12日 08:44撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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イブキジャコウソウ。
6
アズマギク。
2019年08月12日 08:44撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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アズマギク。
1
ハクサンフウロ。
2019年08月12日 08:48撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ハクサンフウロ。
3
白岳を下りてきたshilokoさん。
2019年08月12日 08:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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白岳を下りてきたshilokoさん。
1
鎖場がある。
2019年08月12日 08:56撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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鎖場がある。
1
壮大な景色。鹿島槍ヶ岳、北尾根の頭、五竜岳。
2019年08月12日 08:57撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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壮大な景色。鹿島槍ヶ岳、北尾根の頭、五竜岳。
1
武田菱。夏季は分かりにくい。G1G2。
2019年08月12日 09:08撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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武田菱。夏季は分かりにくい。G1G2。
2
白岳からの急斜面を下り切って、見上げる五竜岳。残雪期とは一味違う景色。
2019年08月12日 09:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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白岳からの急斜面を下り切って、見上げる五竜岳。残雪期とは一味違う景色。
2
オヤマリンドウ。
2019年08月12日 09:11撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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オヤマリンドウ。
2
西遠見山山頂。
2019年08月12日 09:20撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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西遠見山山頂。
1
大遠見山山頂。
2019年08月12日 09:59撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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大遠見山山頂。
2
鹿島槍ヶ岳北壁、カクネ里氷河。
2019年08月12日 10:24撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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鹿島槍ヶ岳北壁、カクネ里氷河。
2
雪渓が氷となり流れると氷河となる。
2019年08月12日 10:24撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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雪渓が氷となり流れると氷河となる。
2
登り返して中遠見山山頂。
2019年08月12日 10:40撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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登り返して中遠見山山頂。
1
再び登り返して小遠見山。
2019年08月12日 11:00撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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再び登り返して小遠見山。
3
タマガワホトトギス。
2019年08月12日 11:41撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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タマガワホトトギス。
4
地蔵の頭へ向かう。
2019年08月12日 11:42撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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地蔵の頭へ向かう。
1
ハッポウタカネセンブリ。
2019年08月12日 11:45撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ハッポウタカネセンブリ。
2
ベニヒカゲ。
2019年08月12日 11:56撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ベニヒカゲ。
2
地蔵の頭で昼食。無印のビーフカレー。カレーは飲み物ではないよく噛んで食べる。
2019年08月12日 12:17撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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溢れんばかりのカレーに喜びを隠せないshilokoさん。
2019年08月12日 12:18撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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5
ツマグロヒョウモン。

男の子です(し)。
2019年08月12日 12:18撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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男の子です(し)。
1
アゲハチョウ。
2019年08月12日 12:26撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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アゲハチョウ。
1
地蔵の頭。お地蔵様とshilokoさん。
2019年08月12日 12:35撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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アルプス平駅からテレキャビンで下る。冷たいおしぼりのサービスがある。
2019年08月12日 12:55撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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デポした自転車を回収し、ゴンドラアダム八方駅までサイクリング。
2019年08月12日 13:19撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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デポした自転車を回収し、ゴンドラアダム八方駅までサイクリング。
2
爽やかな夏の白馬の道をポタリング。
2019年08月12日 13:29撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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爽やかな夏の白馬の道をポタリング。
1
ゴンドラアダム八方駅で再び自転車をデポ。アダム、アルペンクワッドと乗り継ぐ。
2019年08月12日 13:40撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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アザミにアゲハチョウがとまる。
2019年08月12日 13:56撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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アザミにアゲハチョウがとまる。
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お留守番ご苦労さん。自転車を回収し、shilokoさんも回収し帰路へ。
2019年08月12日 14:18撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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お留守番ご苦労さん。自転車を回収し、shilokoさんも回収し帰路へ。
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感想/記録

 先週訪れた針ノ木岳から鹿島槍ヶ岳。今週は唐松岳五竜岳を周回する。RWもありもはや観光登山コースと化しているのが現状だ。ただし脆い岩稜帯や鎖場などもあり侮ると危険。花と景色を眺め夏の北アルプスを堪能する。

 前橋を2時に出発。5時には黒菱駐車場に到着。7割程度埋まっていた。装備して出発。気温19℃。shilokoさんの荷物は14kg。私は食器や衣類などを省き軽量化で23kg。やはりカメラや三脚、予備バッテリーなど4kgは省けない。

 鎌池までの作業道が白毛門並みの激坂。この唐松五竜周回コース一番の核心とshilokoさんは言っていた。人それぞれあるが・・・。

 朝日に輝く鎌池には、シモツケソウ、キンコウカ、カライトソウなどが咲いていた。グラードクワッドを頭上に見ながら登り八方池山荘へ。アダムが6時半始発なので、まだ空いている。山荘泊まりの登山者が続々と出発して行く。

 南側の木階段を登り花々を観賞。やはり夏の八方尾根にはヒメシャジンが欠かせない。釣鐘の可愛らしい花が輪生し彩る。トイレをお借りし微笑む八方ケルンを通過。

 快晴の空の下、前方には白馬三山と不帰嶮、五竜岳と鹿島槍ヶ岳が美しく広がり、振り返ると雲海に浮かぶ頚城山塊が見える。時間があるので八方池に寄り道する。
 
 やや見下ろす八方池には丸山と不帰嶮が逆さに映っている。タカネマツムシソウがほとりを彩る道を反時計回りに歩いていく。道脇にはクガイソウが穂を伸ばしていた。

 池南側の眺望デッキに到着。八方池と逆さ白馬三山。快晴無風で人も少ない早朝、水面は鏡のように景色を反射している。記念撮影し下の樺へ。ダケカンバなどの樹林帯に入る。

 尾根の南斜面にはお花畑。シモツケソウ、タテヤマウツボグサ、ミヤマトウキ、チングルマなど色とりどりの花々が青空に映える。扇雪渓で涼んで丸山へ。

 6時半始発のゴンドラで乗った登山者が到着し始めた丸山ケルン。やや混雑。眺望を楽しみ岩稜帯へ向かう。崩れた登山道を迂回するルートが出来ていた。午後は昇降渋滞するだろう。

 山荘前ピークに到着。立山連峰と五竜岳が素晴らしい。重い荷物を唐松岳頂上山荘にデポして唐松岳へ。カメラだけの荷物は軽く、ビクトリーロードを軽快に登って行く。

 唐松岳山頂、今年の2月以来の登頂。まだそれほど混み合っていない。山頂からの360度のパノラマを堪能する。厳冬期と異なり霞んでいるが、美しい景色に変わりはない。

 下山し山荘でトイレを拝借、一日分で300円。ここで売る水は雨水なので、煮沸しないと飲用不可、よってペットボトルの水を購入。ビールとコーラの自販機もある。混み始めた山荘を早々と抜け出し牛首へ。

 人の喧騒も薄れひっそりとした岩稜帯。鎖場がある。足場もホールドもしっかりとしており全く問題ない。テント泊の重装備に振られないように昇降する。

 トウヤクリンドウ咲く鞍部で昼食。お互い勘違いし麺を買い忘れてローストビーフのみ。おにぎりと一緒に食べた。再び歩き出すがガスが漂い視界は良くない。大黒岳を通過し砂礫地とハイマツ帯の緩い坂を歩んでいく。コマクサが咲いていた。

 白岳分岐を通過すると五竜山荘が眼下に。色とりどりのテントがひしめき合っている。14時に到着時点ですでに60張超。何とか場所を確保して幕営。フライは大きく張れず垂らしたまま。小屋泊まりはさらに凄まじく、夕飯は5回戦で半畳以下で一人の割合だそうだ。

 その後、混雑する五竜山荘で買い物。shilokoさんはTシャツとビール、私はTシャツと缶バッチ。shilokoさんはテントに戻って美味しそうにビールを飲んでいた。私は少し時間が空き、山頂まで行こうと思ったがガスのため断念。電波が来ているので、天気をチェックしていた。

 夕立が19時頃に来る予報なので、早めの17時に夕食。舞茸ソースのハンバーグをライスに乗せ、サラダとウズラの卵を乗せてロコモコ風にした。暮れ行く日はガスで見えないが気温がぐっと下がり15℃。

 18時過ぎには就寝。発電機が真上でうるさく耳栓をして寝た。常念岳テン場でお隣のウシガエルのようないびきに悩まされた私は千円の耳栓を購入。最新の耳栓は素晴らしく、騒音を遠ざけるが、アラーム音などは聞こえるのだ。

 予想より1時間遅れで20時ころから降雨、断続的に降り雷を伴って23時まで続いていた。この時期の夕立や降雨は仕方がない。雨も吹き込まず快適に過ごせた。

 3時に起床するが、ガスガスで二度寝。4時半に再び起きてご来光と登頂準備。気温9℃。東側は雲海と白み始めた空。遠見尾根に滝雲が流れていく。雲海のため計算上の日の出より10分遅れでご来光。無事な登山を祈願する。

 山頂に向けて歩み出す。雲海を眼下に朝日が昇って行く。壮大な北アルプスで朝を迎えられる幸せをかみしめる。砂礫から岩稜帯に入ると狭い所は昇降待ちが出来る。鎖場でも同様で、声を掛け合って譲り合う。

 八峰キレット分岐を西へ。5分ほど行くと山頂。早朝の山頂からは素晴らしい眺望。夏の北アルプスと立山連峰の絶景。五竜山荘Tシャツを着て記念撮影。良い大人が恥ずかしく東京ディズニーリゾート状態。ここ以外はやりたくない。羞恥心。

 下山も景色を見ながら下って行く。テント場に戻り撤収しつつ朝食作り。昨夜仕込んでおいた水漬けマカロニを茹でて、カルボナーラを作った。チリソーセージを添える。

 気が付けば、どこからか到着した登山者が8時でもうテントを張っている。これだから混む訳だ。先行者優先。私たちは再装備して出発。五竜山荘に別れを告げる。

 白岳分岐から雲海を眼下にして下って行く。いずれはあの中に下りなければならない。白岳山頂から景色を眺め、花を観賞する。岩場を通過し雲海の下へ。景観がなくなり、西遠見山から五竜岳と武田菱を見たのが最後だった。

 アップダウンを繰り返し小遠見山へ。一気に観光化し軽装の登山者で溢れかえっていた。地蔵の頭でカレーの昼食にして休憩。高山植物園を歩きながら眺める。青いケシがすでに終わっていて残念。

 アルプス平駅からテレキャビンで下山。冷たいおしぼりのサービスが最高。五竜エスカルプラザにデポした自転車を回収。ゴンドラアダム八方駅まで行く。その間shilokoさんはお風呂に入ってゆっくりしてもらう。

 白馬村の美しい景気に融合し、自転車は北上して行く。清々しい夏の風を切り裂く爽快感。田園地帯にあるパラグライダー着地点を通り過ぎ、安曇野アートラインへ進む。ゴンドラアダム八方駅の自転車スタンドにデポ。この時間でもチケット購入に並ばなくてはならない。夏休み。

 アダム、アルペンクワッドと乗り継ぎ。shilokoさん核心の激坂を下って黒菱駐車場へ。番犬が見守ってくれたパジェロに到着。着替えて回収作業へ。

 八方駅で自転車を回収し、五竜エスカルプラザでshilokoさんを回収、帰路へ。上り線が渋滞する上信越道を、松井田妙義ICで下りて磯部経由で前橋へ。ガスで覆われた赤城山が懐かしく見えた。
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この記録へのコメント

登録日: 2014/9/30
投稿数: 3336
2019/8/14 12:21
 素晴らしい山旅ありがとう
growmonoさん、shilokoさん
こんにちは
いいですね、思わず行きたくなってしまいました。
これが北アルプスですね。
唐松か針ノ木岳でも行こうかな。
楽しみです。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1181
2019/8/14 14:47
 夏の北アルプス
 こんにちは、iiyuさん。
先週のガチ周回と異なり、やや観光登山化しておりますが、良い山行でしたね。素晴らしい花と景色に変わりはありません。この時期はどこの山間部でも、午後からガスが押し寄せますから、早朝が狙い目ですね。北アルプスの空気は、もう秋の気配を含んできましたよ。

 台風が接近しておりますので、土曜日以降がよろしいかと思いますが、唐松岳、針ノ木岳は激混みしますので、黒菱、扇沢ともに暗いうちに出発されることをお勧めします。夏の花と絶景がお待ち申し上げております。
登録日: 2015/8/16
投稿数: 1108
2019/8/14 20:29
 同じ日に五竜から遠見尾根へ
こんばんは😄
11日と12日同じ場所に(^。^)
11日は五竜山荘、激混みでした( ̄▽ ̄)
テン場も夕方部屋の窓から数えると90以上
夜に大雨と雷だった様で大変でしたね。
ここだけの話ですが、山荘を事前に予約済みだった我々含む四組は結局布団一枚づつでした。四組8名が後から何人来るかわからないのでと1組の布団に二人づつ( ̄▽ ̄)
結局誰も来ず余裕でした(^。^)

12日遠見尾根から五竜エスカルプラザへ。
このレコで知りましたがバス、タクシー乗り場で自転車に乗って颯爽とスタートしたgrowさんを見ましたよ(^。^)
我々はタクシー待ちをしてましたが、何で自転車❓と思いました、成る程です。
growさんとshirokoさんだったとは( ̄▽ ̄)
写真撮って楽しそうに会話してたのが印象的でした(^。^)
ザックを降ろしてこの辺に置いとけばとか言ってたような❓すぐそばに居ました。

上信越道、最近混みますね( ̄▽ ̄)
何時もの渋滞ゾーンで1時間ノロノロ。
最近は左車線を走る様にしてます。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1181
2019/8/14 21:51
 楽しい北アルプス
 こんばんは、teheさん。
天気も景色も良かった二日間でしたね。とくに雲海が広がる早朝の日の出は素晴らしかったです。同じ景色をご覧になっていたのですね。

 前週の針ノ木鹿島槍がガチでしたので、今回は混雑も考慮して楽しく周回しようと思っておりましたが、五竜山荘は激混みでしたね。この時期はもう二度と訪れることはないでしょう。

 小屋泊も大変だったようで、食事が5回戦あったとか、廊下で寝ていたとか、朝方耳にしました。夜の雨は雷鳴と強い雨もありましたが、テントが確りした物ですので、浸水もなく快適でした。

 エスカルプラザの玄関先で座っていた方ですね、写真に写っています。おそらく黄色いシャツのご夫妻とメガネで青いシャツの方のパーティーですね。teheさんは黄色いシャツに緑色の帽子の方ですね。分かりましたよ。自転車を回収した時にいらっしゃいましたね。

 上信越道上りは、甘楽や富岡が登り坂で速度が落ち渋滞します。警告の看板が出てますが、効果が薄いようです。関越道の坂戸や高坂の大渋滞よりマシですね。
登録日: 2015/8/16
投稿数: 1108
2019/8/14 22:48
 Re: 楽しい北アルプス
いやいや偶然にも(^。^)
黄色い五竜Tシャツと緑の帽子が私です(^。^)
あれだけの登山者と観光客の中で、驚きです。
以前の白砂山レコにもコメントさせて頂きましたが、まさか本人と出会っていたとは、。
今後も楽しいレコよろしくお願いします。
登録日: 2013/6/10
投稿数: 673
2019/8/15 9:02
 今回は完璧なコラボ山行でしたね❗
growmonoさん、shilokoさん、こんにちは。
今回の唐松&五竜のコラボ山行はとてもいい感じで良かったです。展望にも恵まれ、ほんわかとした山歩きでした。
growさんの「毎月の金策が八方塞がり...」という一言が面白かったです。
どうもお疲れ様でした。
hareharawaiより
登録日: 2014/5/18
投稿数: 1948
2019/8/15 9:18
 黒菱からの舗装道路
お二人さん
おはようございます。
北アルプス縦走、お天気に恵まれて?夕立もあり、
快適だったでしょう、
しろこさんが言っていたとおり俺達も黒菱からの舗装道路登りが一番の核心部と記憶が残っています、
八方池の鏡もいいですね、五竜山頂の五竜Tシャツもいい‥・モデルもね。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1181
2019/8/15 10:11
 悠々登山
 おはようございます、hareharawaiさん。
hareharawaiさんもいらっしゃった八方尾根、少し早めに出発しておりました。

 前週針ノ木〜鹿島槍のややハードな山行と異なり、このコースはもはや観光登山です。短距離で行動時間も短く済み、RWと小屋が二つありますから安心です。なにより北アルプスと立山連峰の景観が素晴らしいですよね。人気なのが頷けます。shilokoさんも喜んでおりました。
 ただしこの時期はもう二度と行くことはないでしょう。月曜山行が主ですので、人が多くて辟易しました。次は北上して栂海新道で海を見たいですね。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1181
2019/8/15 10:25
 まるで自然のテーマパーク
 おはようございます、yasioさん。
今10時過ぎで、表は土砂降りの雨ですね。昨日もすごかったです。

 両日とも午前中は快晴となることが分かっておりました。夕立もです。その影響で翌朝は雲海となることもおおよそ想像しておりました。分かっていても素晴らしい景色でした。

 黒菱の作業道は白毛門並みですよね。いきなりの急登。八方池は紅葉時期のほうが好みですね、澄んでいます。人が多いと移動するだけで水面が揺れますからね。

 五竜Tシャツは恥ずかしながら、着用し記念撮影しました。みなさん着ていて、ディズニーリゾート状態ですよ。良い想い出としたいので、街中でも着ようと思います。
登録日: 2014/8/1
投稿数: 2854
2019/8/16 12:38
 作業道が核心部!
growmonoさん shilokoさん こんにちは

やっぱり黒菱から上がるところが核心部…自分も、そう思います。
傾斜がきついのか、とっても大変だと思います。

ところで、混雑しているコースですが、景色を楽しむことができて
何よりでした。もっとも、shilokoさんでも15Kgのザック…自分は
がんばっても2泊3日になってしまいます。それから、お二人とも
同じTシャツをお買い上げされたのですね。自分は荷物が少しでも
重くなるのが嫌なので、山でお土産を買ったことがないのですが、
今度は何か購入してみようかな…と思います。
                         埼玉のchii
登録日: 2016/3/2
投稿数: 611
2019/8/16 21:04
 Re: 素晴らしい山旅ありがとう
iiyuさんこんばんは、コメントありがとうございます。
台風で畑のお野菜たちは大丈夫ですか?

一度は行ってみたかった定番ルート、
やっと行くことができました。

雪渓を吹きあがってくる風はとても気持ちが良いですね、
短い夏ですが、楽しんでくださいませ。
登録日: 2016/3/2
投稿数: 611
2019/8/16 21:07
 Re[2]: 楽しい北アルプス
teheさんこんばんは、コメントありがとうございます。

まさに同じ場所にいらっしゃったのですね!(驚)

growさんは自称黄色が似合わない、とおっしゃってます、
たぶんキレンジャーと間違えられるのがお嫌なのでしょう

とても有意義な二日間でした♪
登録日: 2016/3/2
投稿数: 611
2019/8/16 21:11
 Re: 今回は完璧なコラボ山行でしたね❗
こんばんは、コメントありがとうございます。

growさんに迷惑かけるばかりで本当にだめですね。
可能性を奪うような事はしてはいけませんね
登録日: 2016/3/2
投稿数: 611
2019/8/16 21:13
 Re: 黒菱からの舗装道路
やしおさん奥さまこんばんは、
舗装道路、やはり核心部ですよねぇ

Tシャツはずっと前から欲しかったので嬉しいです。

それにしても8月にコマクサがたくさん!
素晴らしいルートでした♪
登録日: 2016/3/2
投稿数: 611
2019/8/17 19:08
 Re: 作業道が核心部!
Chiiさんこんばんは、
体調いかがですか?

また暑くなってきてしまったのでどうかお気を付けてください。

ミーハーてすが、Tシャツが欲しかったものでw

五竜にはずっと行きたかったので、良い記念になります。

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