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記録ID: 203659 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走飯豊山

飯豊全山縦走 1day

日程 2012年06月30日(土) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車タクシー、 車・バイク
自家用車 川入御沢キャンプ場駐車場
大石ダムからはタクシー(荒川タクシー0254-64-1042)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち94%の区間で比較) [注意事項]

コースタイム [注]

川入0:40ー三国岳3:00ー切合ー4:00ー飯豊本山5:00ー御西岳6:00ー大日岳7:00ー烏帽子岳9:50ー北股岳10:40ー門内岳11:20ー鉾立山14:00ー杁差岳14:45ー第二吊り橋17:00ー大石ダム19:00
コース状況/
危険箇所等
川入から本山までは全く問題なし。
御西小屋は通常の水場が雪に埋もれている。
大日岳山頂直下は登山道が急な雪渓で覆われており北側から稜線伝いの踏み跡をたどる。
御西岳〜烏帽子岳の間に登山道が雪で覆われ、ルートが不明瞭なところがあるので視界が悪い時は注意。所々急な雪面のトラバースなどもある。
権内尾根は岩稜ではないが、急でかなりの痩せ尾根で転滑落要注意。
大石ダムに19時までに降りれば、風呂に入ってから米坂線の列車に余裕で間に合う。
過去天気図(気象庁) 2012年06月の天気図 [pdf]

写真

夜の剣が峰は気合です!
2012年07月01日 17:13撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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夜の剣が峰は気合です!
2
切合で夜が明けてきました。
2012年06月30日 04:23撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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切合で夜が明けてきました。
7
御秘所は特に問題ないです。
2012年06月30日 04:27撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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御秘所は特に問題ないです。
鎖もありますが、使いません。
2012年07月01日 17:14撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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鎖もありますが、使いません。
1
一面に
2012年06月30日 04:35撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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一面に
高山植物が
2012年06月30日 04:36撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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高山植物が
4
咲き乱れています。
2012年06月30日 04:36撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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咲き乱れています。
1
気持ちよく本山へ。
2012年06月30日 04:36撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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気持ちよく本山へ。
1
朝日連峰かな。
2012年06月30日 04:53撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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朝日連峰かな。
4
吾妻連峰と安達太良山(箕輪山)
2012年06月30日 04:53撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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吾妻連峰と安達太良山(箕輪山)
5
本山小屋から御西岳、大日岳方面
2012年06月30日 05:10撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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本山小屋から御西岳、大日岳方面
10
飯豊本山(手前)
2012年06月30日 05:10撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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飯豊本山(手前)
7
烏帽子、梅花皮岳、北股岳さらに一番奥に杁差岳、
遠い!
2012年06月30日 05:17撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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烏帽子、梅花皮岳、北股岳さらに一番奥に杁差岳、
遠い!
12
御西小屋
2012年06月30日 05:55撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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御西小屋
1
左から吾妻連峰、安達太良山連峰、磐梯山
2012年06月30日 06:46撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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左から吾妻連峰、安達太良山連峰、磐梯山
3
大日岳の登りから御西岳を振り返る。
2012年06月30日 06:46撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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大日岳の登りから御西岳を振り返る。
2
最高峰大日岳頂上
2012年06月30日 07:02撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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最高峰大日岳頂上
御西岳から烏帽子への稜線
2012年06月30日 08:18撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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御西岳から烏帽子への稜線
2
山桜が咲いていました。
2012年06月30日 08:28撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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山桜が咲いていました。
1
雪渓上部が複雑に変化しています。
2012年06月30日 08:34撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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雪渓上部が複雑に変化しています。
2
慎重にルートをみながら進みます。
2012年06月30日 08:38撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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慎重にルートをみながら進みます。
4
トイレではありません。御手洗の池は雪の下。
2012年06月30日 08:52撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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トイレではありません。御手洗の池は雪の下。
2
烏帽子頂上
2012年06月30日 09:46撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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烏帽子頂上
2
梅花皮山頂を越えれば、十文字鞍部はすぐです。
2012年06月30日 10:08撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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梅花皮山頂を越えれば、十文字鞍部はすぐです。
8
石転び大雪渓を沢山の登山者が上がってきました。
2012年06月30日 10:21撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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石転び大雪渓を沢山の登山者が上がってきました。
2
北股岳山頂
2012年06月30日 10:41撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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北股岳山頂
2
門内岳山頂
2012年06月30日 11:22撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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門内岳山頂
1
門内岳から先も登山道が雪に覆われている場所が多い。
2012年06月30日 12:20撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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門内岳から先も登山道が雪に覆われている場所が多い。
鉾立峰、日本海が見えます。写真には写ってませんが。
2012年06月30日 13:55撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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鉾立峰、日本海が見えます。写真には写ってませんが。
最後の山、杁差岳
2012年06月30日 13:55撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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最後の山、杁差岳
4
杁差小屋
2012年06月30日 14:45撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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杁差小屋
4
これで全山縦走達成
2012年06月30日 14:45撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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これで全山縦走達成
16
権内尾根への分岐にある池塘
2012年06月30日 14:53撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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権内尾根への分岐にある池塘
3
第二吊り橋を渡って、別尾根を登り返します。ここで心が折れないように!
2012年06月30日 16:57撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
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第二吊り橋を渡って、別尾根を登り返します。ここで心が折れないように!
2

感想/記録

 一昨年、昨年と計画倒れに終わっていた飯豊全山1day縦走をようやく達成できた。
 6月中旬から7月中旬の涼しくてかつ稜線から雪が消える天気の良い時を狙っていたがようやくチャンスが訪れた。
 永遠のパートナー、憲ちゃんに見送られ、深夜0:40、御沢キャンプ場を出発する。車は憲ちゃん宅(山都町)に置いておいてもらう。
 真っ暗な中、ヘッドランプの明かりだけを頼りに長坂を急ぐ。今日は快晴のはずだから気温が上昇する前に飯豊本山までの登りを一気に終えてしまいたい。
 三国岳の小屋で5分ほど休憩した以外は、ノンストップで本山小屋へ。ここまで4時間を切るいいペースだ。
 本山小屋には大阪からきた2人のおじさんがいた。(自分もおじさんだけど。)
 10分ほど休憩して頂上へ。快晴で雲一つなく、すばらしい景色。飯豊本山から御西岳へはお花畑の稜線を快適にラン。
 御西小屋で15分ほど管理人さんとおしゃべりし、最高峰の大日岳を目指す。途中の雪渓で30分程、水汲みをし、7:00ちょうどに山頂に立つ。この場に立つのは高校2年生の夏合宿以来だから30年ぶり。しばし、360度のパノラマを楽しむ。
 御西小屋にもどり、準備して出発。目指す杁差岳は、まだ遥か先だ。ここから、かなりの区間、登山道が雪渓の下になっていて急な雪の斜面のトラバースや崩壊しそうな雪の上を歩かされ、スピードが上がらない。
 烏帽子岳、梅花皮岳と越えて十文字鞍部の梅花皮小屋へ。
大雪渓を登山者が続々と登ってくる。水を補給して先を急ぐ。
 北股岳、門内岳を越えた頃、疲労と暑さで熱中症気味になり、力が入らなくなり、門内小屋で横になって休憩。気がつくと40分ほど、眠っていた。少し元気になったので出発。
 雪渓とった雪をタオルにくるんで首筋、脇の下を冷やしながら進むと次第に力が蘇ってきた。地神山、頼母木山と順調に越え、頼母木小屋へ。いままで、殆ど人にあわなかったが、ここには沢山の登山者がいた。
 みな、小屋でビールを買って飲んでいる。もしやと思い、コーラがないか聞いてみると、
「あるよ」
2本買って、雪でギンギンに冷やし、一気に飲む。ますます力が湧いてきた。大石山を越えると、登山道は一気に急降下。下るごとに鉾立峰がそびえ立つ。コーラパワーでこれを登りきると、日本海が見えた。
 完登は手にしたも同然だが、最後に怪我などしないよう、気を引き締めて進む。そして遂に最後の山、杁差岳山頂へ。ようやく全山縦走を達成したが、まだ長い下りが待っている。権内尾根は長く、急だ。急すぎて全く走れない。しかも痩せ尾根で転落の危険もある。指先や足裏に豆が沢山できているのはわかるがどうしようもない。痛みをこらえて慎重に一歩ずつ下る。
ようやく谷底に下りきったのに橋を渡って別の尾根を登り返す。さらに林道にでてから砂利道を延々と8km。なんとか明るいうちにゴールの大石ダムに到着19:00。
 タクシーを呼んで、道の駅関川へ。15分で風呂入り、足の痛みをこらえて米坂線越後下関駅へ急ぐ。終点新潟で東横インに入り、一人で乾杯。


訪問者数:3454人
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この記録へのコメント

登録日: 2009/5/1
投稿数: 531
2012/7/2 20:37
 すごい体力ですね
tiheisen00さん、はじめまして!

1日で飯豊全山踏破とは
すごすぎです
びっくりしました
登録日: 2011/11/14
投稿数: 47
2012/7/2 22:02
 楽しかったです。
>Happiさん、こんにちは。

 実は20年前(20代の頃)にこのコースを歩いた時は、御沢キャンプ場で1泊、山中3泊4日、麓の旅館で1泊と一大合宿だったのですが、歳とったら逆にスピードアップしちゃいました。(笑)

今回は天気が良くて条件に恵まれました。
KZY
登録日: 2011/5/29
投稿数: 13
2012/7/4 21:02
 ハンパないっすね〜
なんちゅう脚力してるんですか
凄すぎです

普段はどんなトレーニングしてるんですか?
登録日: 2011/11/14
投稿数: 47
2012/7/5 22:07
 ありうがとうございまする。
>KZYさん、こんにちは。

お褒めの言葉ありがとうございます!


普段は、週3回ぐらいのランニングと週2回のボルダリングです。

ランニングは里山を走れるとき(田舎なので。)は走りますが、ジムでトレッドミルの上を1時間ぐらい走ることも多いです。

やっぱり、外を走るのが好きですね〜。

あと、自転車も好きです。
登録日: 2012/1/15
投稿数: 11
2012/7/13 8:17
 スゲーっす
以前いーで縦走をしたことがありましたが高山病みたいに頭が痛くなってたのでとても私には無理なプランです。

なにか高所対策とかはしてたんでしょうか?

週3回のランニングってどのくらい走るんですか?
登録日: 2011/11/14
投稿数: 47
2012/7/14 16:23
 高山病
>cdsfsgrtさん

こんにちは。

自分も高度には弱い方で、山に久しぶりに行くと2000mぐらいでも後頭部が痛くなることがありますが今回特に高山病対策はしてません。

高度に敏感な方はできるだけ間を開けずに頻繁に山にいければいいのではないかと思います。(笑)

でも、そんなに山ばかり行けないよーってのが普通ですよね。


やはり、最大酸素摂取量をたかめるようなトレーニングがいいのではないかと思います。

自分の場合は一度のランニングで大体10kmぐらい走りますが、ジムの場合は、傾斜をつけて1.5%7km+5%2km+10%1kmぐらいで走ります。
登録日: 2010/10/22
投稿数: 2126
2012/9/7 0:05
 ただただ、凄いとしか言いようがないです!
はじめまして、こんばんは。

「橘高校山岳部」の言葉につられてお邪魔してみました。
顧問の先生?生徒さん?と思ったら先生なんですね。

ほんと、凄い脚力ですね

あっ、私も飯豊山で2回、鳥海山で1回、プチ高山病になりました。
故に2,000m超す山には行けないーと思ってたんですが、
先月白馬に行ったら、ほぼ大丈夫でした
頻繁に山に行くと解消されるんですか?
登録日: 2011/11/14
投稿数: 47
2012/9/7 20:26
 高山病
>miki122さん、

こんにちは。

多くの場合、一気に高度を上げた場合により強く、症状がでますから、登り始めは特にゆっくりしたペースで歩くのがいいと思います。

呼吸は腹式呼吸を心がける、口をすぼめてゆっくりはくなど、酸素をより多く取り込めるように意識しながらあるくとよいです。

それから、いきなり初日に頑張って2000mの所まで行って泊まるよりも初日は1000m、1500mあたりで一泊して徐々に体を慣らすのが良いのではと思います。

頻繁に山に行くと良いというのは、高所に順応ができている体の状態(血液中の赤血球の増加など)を保っていれば、次の山登りの際には高所反応が殆ど無くなるということです。

ダイアモックスという薬を医者で処方してもらう方法もあります。ただし、本来は緑内障などのためのお薬なので服用する際にはお医者さんとよく相談されることをおすすめします。

長々と失礼しました。

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