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Yamareco

記録ID: 2112921 全員に公開 ハイキング丹沢

ごった返しの丹沢大山、富士は凛として。

日程 2019年11月17日(日) [日帰り]
メンバー
天候
アクセス
利用交通機関
電車バス
小田急伊勢原駅よりバスで往復。
ロッカー確保できるか、キャリーバックの荷物が心配だったが、幸いにも伊勢原駅中二階の観光案内所にて、預かってくれました。(400円。17時迄。)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち84%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間18分
休憩
28分
合計
3時間46分
S大山ケーブルバス停10:1310:24大山ケーブル駅10:2811:00阿夫利神社下社11:0111:3116丁目11:3211:4120丁目11:5325丁目11:5512:06大山12:1512:28不動尻分岐12:3012:59見晴台13:0213:18大山の二重の滝13:22阿夫利神社下社13:2313:35大山寺13:3913:52大山ケーブル駅13:5313:59ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
不動尻分岐から見晴台に向かうところ、滑落多発地点とのこと。

写真

今日は、丹沢大山(おおやま)に来ました。
前日東京での用事あり、そのまま帰るのは勿体ないので。。。
2019年11月17日 10:13撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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今日は、丹沢大山(おおやま)に来ました。
前日東京での用事あり、そのまま帰るのは勿体ないので。。。
ここから、ケーブル駅に向けて階段になる。
この「こま参道」の左右にお店が立ち並ぶ。
2019年11月17日 10:15撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ここから、ケーブル駅に向けて階段になる。
この「こま参道」の左右にお店が立ち並ぶ。
大山詣り(大山講)の御師の宿坊。
江戸の人口が100万人のころ、なんと、年間20万人が大山を訪れたらしい。
2019年11月17日 10:20撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大山詣り(大山講)の御師の宿坊。
江戸の人口が100万人のころ、なんと、年間20万人が大山を訪れたらしい。
2
ケーブルカーでラクチン登山を予定していたが、30分待ちということで、断念して、歩くことにした。
ここで、右男坂、左女坂の分岐。
最初は大変そうな男坂に進もう。
2019年11月17日 10:28撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ケーブルカーでラクチン登山を予定していたが、30分待ちということで、断念して、歩くことにした。
ここで、右男坂、左女坂の分岐。
最初は大変そうな男坂に進もう。
古城の石垣のような階段。
古い歴史を感じる。
2019年11月17日 10:30撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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古城の石垣のような階段。
古い歴史を感じる。
結構な急登。
2019年11月17日 10:34撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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結構な急登。
温度は適温だが、最初から汗が噴き出す。
2019年11月17日 10:35撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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温度は適温だが、最初から汗が噴き出す。
山を見上げると、常緑樹と落葉樹が混じって、まだらに紅葉してますね。
2019年11月17日 10:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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山を見上げると、常緑樹と落葉樹が混じって、まだらに紅葉してますね。
1
まだまだ、階段は続く。
2019年11月17日 10:42撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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まだまだ、階段は続く。
最後の長い階段。
結構、足にきます。
2019年11月17日 10:49撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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最後の長い階段。
結構、足にきます。
もう一つ、階段ありました。
階段を上ると、
2019年11月17日 10:50撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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もう一つ、階段ありました。
階段を上ると、
菊の紋が見えてきました。
少し階段を上ると、「万国忠霊塔」。
この慰霊碑は、「古今東西すべての国の、その国のために忠節を尽くして倒れた勇士の霊を慰霊するためのもの」とのこと。
2019年11月17日 10:51撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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菊の紋が見えてきました。
少し階段を上ると、「万国忠霊塔」。
この慰霊碑は、「古今東西すべての国の、その国のために忠節を尽くして倒れた勇士の霊を慰霊するためのもの」とのこと。
1
「八大坊上屋敷跡」という場所です。
2019年11月17日 10:52撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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「八大坊上屋敷跡」という場所です。
風情あるなぁ。
2019年11月17日 10:52撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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風情あるなぁ。
1
女坂と合流。
2019年11月17日 10:53撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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女坂と合流。
阿夫利神社下社への階段。
2019年11月17日 10:54撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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阿夫利神社下社への階段。
到着。
紅葉がきれい。
2019年11月17日 10:57撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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到着。
紅葉がきれい。
3
休憩どころもあり。
2019年11月17日 10:57撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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休憩どころもあり。
1
たくさんの人。
東京近郊の山は、混み方が違う。
2019年11月17日 10:57撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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たくさんの人。
東京近郊の山は、混み方が違う。
1
最後の長い階段。
2019年11月17日 10:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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最後の長い階段。
美しい。
澄んだ青空に映えるなぁ。
2019年11月17日 10:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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美しい。
澄んだ青空に映えるなぁ。
2
阿夫利神社下社 到着。
2019年11月17日 11:00撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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阿夫利神社下社 到着。
獅子山。富士山の岩を使っているそうです。
この山と富士山は親子関係にあり、獅子岩が父で、富士山は娘らしい。
2019年11月17日 11:00撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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獅子山。富士山の岩を使っているそうです。
この山と富士山は親子関係にあり、獅子岩が父で、富士山は娘らしい。
下社でまずは、お参り。
2019年11月17日 11:01撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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下社でまずは、お参り。
1
艶やかなもみじ。
この紅葉が一番赤い。
2019年11月17日 11:01撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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艶やかなもみじ。
この紅葉が一番赤い。
4
あまりにも立派な門で、入って良いのかどうか躊躇。
皆さんがくぐるので、門をくぐる。
この登拝門からは別世界ということだろう。
2019年11月17日 11:02撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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あまりにも立派な門で、入って良いのかどうか躊躇。
皆さんがくぐるので、門をくぐる。
この登拝門からは別世界ということだろう。
結構急で長い。(上から見下ろしたところ)
2019年11月17日 11:04撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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結構急で長い。(上から見下ろしたところ)
杉のなかを登る。
2019年11月17日 11:04撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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杉のなかを登る。
黄色の紅葉も。
2019年11月17日 11:17撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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黄色の紅葉も。
1
小さな子連れのファミリーも多い。
老若男女入り混じって続く、登山道。
2019年11月17日 11:17撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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小さな子連れのファミリーも多い。
老若男女入り混じって続く、登山道。
丁石。一定間隔(約109m間隔)で置いてある。
十丁目が近くなり、もう頂上かと思いきや、まだまだ続いていました。
両神山や伊勢朝熊岳、東海本宮山を上った時も、丁目石があった。確かに、メートル法のない時代だから、古道は丁表示だな。
2019年11月17日 11:22撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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丁石。一定間隔(約109m間隔)で置いてある。
十丁目が近くなり、もう頂上かと思いきや、まだまだ続いていました。
両神山や伊勢朝熊岳、東海本宮山を上った時も、丁目石があった。確かに、メートル法のない時代だから、古道は丁表示だな。
細かな石の石垣。
2019年11月17日 11:29撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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細かな石の石垣。
天狗の鼻突き岩という岩を通過。
天狗が鼻を突いた穴がある。
十五丁目。
2019年11月17日 11:30撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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天狗の鼻突き岩という岩を通過。
天狗が鼻を突いた穴がある。
十五丁目。
ところどころ渋滞でスローな足並み。
2019年11月17日 11:36撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ところどころ渋滞でスローな足並み。
富士見台からの富士山。
上部はうっすらと雪をかぶった、凛とした姿。
2019年11月17日 11:41撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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富士見台からの富士山。
上部はうっすらと雪をかぶった、凛とした姿。
3
この方角からの富士山は初めてだ。
2019年11月17日 11:41撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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この方角からの富士山は初めてだ。
小田原方面。
伊豆半島が見える。
2019年11月17日 11:51撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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小田原方面。
伊豆半島が見える。
二十四丁目を通過。
何丁目まであるんだっけ?
2019年11月17日 11:52撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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二十四丁目を通過。
何丁目まであるんだっけ?
山頂まで300m。
数値の訂正があったようだ。
2019年11月17日 11:54撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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山頂まで300m。
数値の訂正があったようだ。
石がゴロゴロ。
2019年11月17日 11:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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石がゴロゴロ。
いよいよ、大山阿夫利神社本社の鳥居。
2019年11月17日 12:02撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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いよいよ、大山阿夫利神社本社の鳥居。
山頂付近は人がいっぱい。
2019年11月17日 12:05撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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山頂付近は人がいっぱい。
大山山頂奥の院到着。
2019年11月17日 12:05撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大山山頂奥の院到着。
大山山頂です。
人々々で、写真撮影待ちも。
休憩できる場所もないほど、ごった返し。
2019年11月17日 12:06撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大山山頂です。
人々々で、写真撮影待ちも。
休憩できる場所もないほど、ごった返し。
アンテナのある東側へ。
2019年11月17日 12:09撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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アンテナのある東側へ。
1
富士山が凛と構えている。
2019年11月17日 12:10撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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富士山が凛と構えている。
1
富士の右手前には、塔ノ岳から丹沢山の山系。
何年か前に歩いたなぁ。
2019年11月17日 12:11撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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富士の右手前には、塔ノ岳から丹沢山の山系。
何年か前に歩いたなぁ。
塔ノ岳をアップ。
2019年11月17日 12:11撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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塔ノ岳をアップ。
東側には東京の街。
夕暮れの灯りもきれいだろうな。
2019年11月17日 12:15撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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東側には東京の街。
夕暮れの灯りもきれいだろうな。
横浜も眼下に。
2019年11月17日 12:15撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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横浜も眼下に。
さあ、下ろう。
薄も黄金色。
2019年11月17日 12:20撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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さあ、下ろう。
薄も黄金色。
1
このあたりは枯野。
2019年11月17日 12:21撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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このあたりは枯野。
ところどころ紅葉は残っているが、終盤。
2019年11月17日 12:23撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ところどころ紅葉は残っているが、終盤。
良い感じの登山道。
2019年11月17日 12:24撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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良い感じの登山道。
下山する方面の尾根。
2019年11月17日 12:27撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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下山する方面の尾根。
林の間からの横浜の街。
2019年11月17日 12:43撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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林の間からの横浜の街。
雷ノ峰尾根は、滑落注意の危険個所も。
2019年11月17日 12:49撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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雷ノ峰尾根は、滑落注意の危険個所も。
もうすぐ見晴台。
2019年11月17日 12:55撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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もうすぐ見晴台。
造成林を抜け、
2019年11月17日 12:58撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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造成林を抜け、
見晴台です。
ここも休憩者がたくさん。
2019年11月17日 13:00撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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見晴台です。
ここも休憩者がたくさん。
振り返ると、大山山頂。
アンテナのところが山頂。
2019年11月17日 13:00撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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振り返ると、大山山頂。
アンテナのところが山頂。
下社まで1.4km。
2019年11月17日 13:01撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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下社まで1.4km。
遠くに、紅葉に包まれた下社。
2019年11月17日 13:04撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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遠くに、紅葉に包まれた下社。
1
中腹を大きくトラバース気味に遊歩道が続く。
2019年11月17日 13:08撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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中腹を大きくトラバース気味に遊歩道が続く。
転落防止のくさりがずっと張ってある。
2019年11月17日 13:08撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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転落防止のくさりがずっと張ってある。
大きな木。もみの木?
2019年11月17日 13:09撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大きな木。もみの木?
絆の木。注連縄が掛けられた杉の御神木。
「元は、山の神神社(大山祇神)を祀っていた御神木」のようで、この木と「他の木が下部で結合していて、人と人の繋がりを深めてくれる。」ことから、絆の木と呼ぶらしい。
2019年11月17日 13:13撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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絆の木。注連縄が掛けられた杉の御神木。
「元は、山の神神社(大山祇神)を祀っていた御神木」のようで、この木と「他の木が下部で結合していて、人と人の繋がりを深めてくれる。」ことから、絆の木と呼ぶらしい。
黄色の紅葉と絆の木。
2019年11月17日 13:13撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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黄色の紅葉と絆の木。
1
二重(ふたえ)滝と龍。
龍は狛犬の位置に。狛龍。
2019年11月17日 13:18撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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二重(ふたえ)滝と龍。
龍は狛犬の位置に。狛龍。
下社への登り階段。
2019年11月17日 13:24撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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下社への登り階段。
木々の向こうは紅葉の大山。
2019年11月17日 13:25撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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木々の向こうは紅葉の大山。
下りは女坂に進みます。
2019年11月17日 13:27撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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下りは女坂に進みます。
女道はゆるやかかと思いきや、結構、急な下り。
2019年11月17日 13:28撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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女道はゆるやかかと思いきや、結構、急な下り。
下から見上げるとこんな階段。
2019年11月17日 13:30撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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下から見上げるとこんな階段。
左側をケーブルカーが通過。
2019年11月17日 13:30撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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左側をケーブルカーが通過。
大山寺。
本尊の二童子像と不動明王は国の重要文化財に指定されいる。紅葉の名所。
2019年11月17日 13:40撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大山寺。
本尊の二童子像と不動明王は国の重要文化財に指定されいる。紅葉の名所。
1
並ぶ童子。
もみじは、まだ、青い。
2019年11月17日 13:42撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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並ぶ童子。
もみじは、まだ、青い。
女坂には七不思議。
その2。子育地蔵。地蔵の顔がいつのまにかか童になっていたそうな。。。
2019年11月17日 13:45撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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女坂には七不思議。
その2。子育地蔵。地蔵の顔がいつのまにかか童になっていたそうな。。。
寂れた道ですね。
2019年11月17日 13:51撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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寂れた道ですね。
男坂と女坂の分岐点まで来ました。
2019年11月17日 13:51撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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男坂と女坂の分岐点まで来ました。
ケーブルカー駅を見上げると、秋の日差しに紅葉の大山。
2019年11月17日 13:53撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ケーブルカー駅を見上げると、秋の日差しに紅葉の大山。
2
参道の商店街。
2019年11月17日 13:55撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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参道の商店街。
降りてきました。
登ってすっきりした気分。来てよかったです。

大山にはいろいろなものがありました。江戸時代から、御利益のある霊場、かつ、総合レジャーランドといったところでしょうかね。
2019年11月17日 13:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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降りてきました。
登ってすっきりした気分。来てよかったです。

大山にはいろいろなものがありました。江戸時代から、御利益のある霊場、かつ、総合レジャーランドといったところでしょうかね。
3

感想/記録

いつかは来たいと思っていた大山。
前日東京での用があり、帰りに立ち寄ることにした。

晴天で紅葉の時期の日曜日でもあり、伊勢原のバス停からごった返しの状態。
ケーブルカー待ちが40分と長く、行きも帰りも歩くことにしましたが、登山道・山頂は老若男女の人人人。江戸時代の「大山詣り」も、こんな賑わいだったでしょうね。
そんななか、頂上から見る富士山は、凛とした気高さを感じました。

男坂の上り、山頂付近への上り、下りの女坂は、予想以上に急坂。
紅葉は、下社のもみじがきれいでした。

大山は、自然と人が交差する不思議な山でした。
平成28年に日本遺産に登録されているようです。
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