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Yamareco

記録ID: 2211271 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走伊豆・愛鷹

天城山 万三郎岳

日程 2020年02月07日(金) [日帰り]
メンバー
天候曇り 粉雪が舞う
アクセス
利用交通機関
車・バイク
伊豆スカイライン〜静岡県県道111号線(遠笠山道路)〜終点天城高原ゴルフクラブ直ぐ手前登山者無料駐車場に車を置きました。
駐車場横のトイレは冬期凍結防止のため使用不可。

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

09:05 天城高原登山者無料駐車場⇒ 09:20 四辻⇒ 
09:50 崩壊地横断⇒ 10:15 万二郎岳⇒ 10:40 馬の背⇒ 10:50 アセビのトンネル⇒ 11:00 石楠立(はなだて)⇒ 
11:50 万三郎岳 12:15⇒ 12:40 石楠立⇒ 
12:55 アセビのトンネル⇒ 13:00 馬の背⇒
13:25 万二郎岳⇒ 13:55 崩壊地横断⇒ 14:15 四辻⇒ 
14:30 天城高原登山者無料駐車場
コース状況/
危険箇所等
 麓から見ると天城山の山肌は雪で白くなって山頂付近はガスがかかっていました。
 天城高原までは除雪されてノーマルタイヤで天城高原登山者無料駐車場までスムーズに行くことができました。
 登山道は積雪があり四辻からアイゼンを付けて登りました。
 万二郎岳山頂付近からは東海岸(相模湾)から吹き上がってくる風が
冷やされ、木々に霧氷が着いて粉雪も舞ってきました。
 万二郎岳山頂直下の雪のない岩場の下りでアイゼンの爪を岩かズボンに引っかけ転倒一回転してしまいました。
 首を少し痛め尻を露出した岩か石にぶつけてしまいました。
 引き返そうと思いましたが大事に到っていないようなので万三郎岳まで慎重に行くことにしました。
 高度を上げるにつれ気温が下がり舞う粉雪も多くなり、天城の天然林の冬景色を味わうことができました。
 打撲したところが痛むので万三郎岳山頂からトラバース道に下がらず尾根伝いに来た道を戻ることにしました。
 万二郎岳への登り返しでは脚が上がらず痛めた尻をかばうのか脚の筋肉が吊気味、だましだまし通過して天城高原登山者無料駐車場に戻りました。

写真

大見川付近からの天城山万三郎岳方面。
2020年02月07日 08:22撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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大見川付近からの天城山万三郎岳方面。
天城高原登山者専用駐車場。
2020年02月07日 09:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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天城高原登山者専用駐車場。
天城山縦走路起終点。
天城高原登山者専用駐車場より車道を横断して登山口。
少し進むと登山道は溶けた雪が凍り所々アイスバーンになっていました。
2020年02月07日 09:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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天城山縦走路起終点。
天城高原登山者専用駐車場より車道を横断して登山口。
少し進むと登山道は溶けた雪が凍り所々アイスバーンになっていました。
四辻。
アイゼンを装着。
2020年02月07日 09:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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四辻。
アイゼンを装着。
四辻を少し過ぎた登山道のようす。
2020年02月07日 09:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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四辻を少し過ぎた登山道のようす。
登山道横の涸沢。
2020年02月07日 09:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山道横の涸沢。
崩壊地上部。
万二郎岳直下から表面の土砂が崩落しています。
2020年02月07日 09:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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崩壊地上部。
万二郎岳直下から表面の土砂が崩落しています。
崩壊地横断。
2020年02月07日 09:48撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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崩壊地横断。
掘れた登山道脇で久しぶりにつららを見る。
2020年02月07日 10:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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掘れた登山道脇で久しぶりにつららを見る。
万二郎岳山頂標示板。
山頂付近は霧氷が枝に着き冬景色。
2020年02月07日 10:14撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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万二郎岳山頂標示板。
山頂付近は霧氷が枝に着き冬景色。
万二郎岳山頂付近。
2020年02月07日 10:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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万二郎岳山頂付近。
万二郎岳山頂付近。
ガスがかかり天気が良くないので霧氷が見られると登って来ました。
予想道理になりラッキーでした。
2020年02月07日 10:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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万二郎岳山頂付近。
ガスがかかり天気が良くないので霧氷が見られると登って来ました。
予想道理になりラッキーでした。
万二郎岳山頂付近。
2020年02月07日 10:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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万二郎岳山頂付近。
万二郎岳山頂付近。
2020年02月07日 10:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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万二郎岳山頂付近。
万二郎岳山頂付近の下りでアイゼンを引っかけ転倒。
浮いた気分が一気にしまる。
2020年02月07日 10:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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万二郎岳山頂付近の下りでアイゼンを引っかけ転倒。
浮いた気分が一気にしまる。
万二郎岳山頂付近。
2020年02月07日 10:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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万二郎岳山頂付近。
万二郎岳下り岩場からの馬の背 万三郎岳方面。
2020年02月07日 10:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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万二郎岳下り岩場からの馬の背 万三郎岳方面。
三筋山。
2020年02月07日 10:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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三筋山。
ヒメシャラの幹が雪に映える。
2020年02月07日 10:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ヒメシャラの幹が雪に映える。
馬の背への登り。
2020年02月07日 10:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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馬の背への登り。
馬の背手間への岩場に架かるハシゴ。
2020年02月07日 10:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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馬の背手間への岩場に架かるハシゴ。
通過してきた万二郎岳を岩場から振り返る。
2020年02月07日 10:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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通過してきた万二郎岳を岩場から振り返る。
馬の背方面。
2020年02月07日 10:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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馬の背方面。
馬の背標示板。
2020年02月07日 10:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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馬の背標示板。
馬の背付近崩壊地上部からのゴルフ場コース。
2020年02月07日 10:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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馬の背付近崩壊地上部からのゴルフ場コース。
アセビのトンネルを進む。
2020年02月07日 10:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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アセビのトンネルを進む。
周囲はアセビの群生地。
2020年02月07日 10:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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周囲はアセビの群生地。
短いハシゴが三ヶ所続く岩場を下がりました。
2020年02月07日 10:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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短いハシゴが三ヶ所続く岩場を下がりました。
うっすらと万三郎岳方面が見えてきました。
2020年02月07日 10:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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うっすらと万三郎岳方面が見えてきました。
石楠立(はなだて)ひょうじばん。
この先石楠花が見られます。
今年の蕾は少ないようで来年に期待したい。
2020年02月07日 10:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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石楠立(はなだて)ひょうじばん。
この先石楠花が見られます。
今年の蕾は少ないようで来年に期待したい。
高度を上げるにつれ霧氷の付きが良いブナの天然林。
2020年02月07日 11:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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高度を上げるにつれ霧氷の付きが良いブナの天然林。
1
緑の葉を残すアセビも凍る。
2020年02月07日 11:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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緑の葉を残すアセビも凍る。
しばし立ち止まり天城の冬を楽しむ。
2020年02月07日 11:21撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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しばし立ち止まり天城の冬を楽しむ。
数年前に枯れ朽ち果てるブナの大木。
十数年前初めて見た時、太い枝を茂らせその奥に劣らぬ程のブナの大木が一列に数本並び周囲を圧倒する迫力がありました。
今は次々と朽ち果てていくようで残念です。
2020年02月07日 11:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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数年前に枯れ朽ち果てるブナの大木。
十数年前初めて見た時、太い枝を茂らせその奥に劣らぬ程のブナの大木が一列に数本並び周囲を圧倒する迫力がありました。
今は次々と朽ち果てていくようで残念です。
奥のブナの大木。
2020年02月07日 11:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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奥のブナの大木。
朽ち果てるブナの大木の枝。
2020年02月07日 11:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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朽ち果てるブナの大木の枝。
太い枝が折れやがては朽ち果てるブナの大木。
2020年02月07日 11:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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太い枝が折れやがては朽ち果てるブナの大木。
ブナの大木を見上げる。
2020年02月07日 11:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ブナの大木を見上げる。
役目を終えて世代交代。
2020年02月07日 11:31撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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役目を終えて世代交代。
幹が裂かれも最後まで頑張るブナの大木。
2020年02月07日 11:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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幹が裂かれも最後まで頑張るブナの大木。
登山道に戻ります。
2020年02月07日 11:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山道に戻ります。
登山道に戻ります。
2020年02月07日 11:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山道に戻ります。
万三郎岳手前付近。
2020年02月07日 11:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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万三郎岳手前付近。
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東側斜面天然林。
2020年02月07日 11:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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東側斜面天然林。
しばらく立ち止まり天然林の冬景色をあじわいました。
2020年02月07日 11:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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しばらく立ち止まり天然林の冬景色をあじわいました。
1
粉雪が吹き上げて冬景色。
2020年02月07日 11:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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粉雪が吹き上げて冬景色。
なかなか進まない。
2020年02月07日 11:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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なかなか進まない。
1
青空が欲しい。
天気が回復してくると霧氷は一瞬の間に消えてしまう。
2020年02月07日 11:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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青空が欲しい。
天気が回復してくると霧氷は一瞬の間に消えてしまう。
万三郎岳山頂。
誰も居ない山頂で温かい海苔結びと味噌汁で昼食食後のプリンもいただく。
寒くて手がかじかむ。
2020年02月07日 11:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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万三郎岳山頂。
誰も居ない山頂で温かい海苔結びと味噌汁で昼食食後のプリンもいただく。
寒くて手がかじかむ。
今日は朝からついていないので安全第一を考え来た道を帰る。
2020年02月07日 12:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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今日は朝からついていないので安全第一を考え来た道を帰る。
見上げながら帰る。
2020年02月07日 12:21撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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見上げながら帰る。
常春の伊豆半島では気温が少しでも上がると霧氷は溶けて消えてしまいます。
2020年02月07日 12:21撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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常春の伊豆半島では気温が少しでも上がると霧氷は溶けて消えてしまいます。
若いブナの森。
2020年02月07日 12:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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若いブナの森。
サルの腰かけ。
2020年02月07日 12:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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サルの腰かけ。
1
来た時よりもだいぶ溶けてしまった。
2020年02月07日 12:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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来た時よりもだいぶ溶けてしまった。
この峰を越える。
2020年02月07日 12:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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この峰を越える。
高い所や風の通り道はまだ白い。
2020年02月07日 12:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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高い所や風の通り道はまだ白い。
吹きだまりはかなり深い。
2020年02月07日 13:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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吹きだまりはかなり深い。
天気が回復して雪が溶け始めた遠笠山。
2020年02月07日 13:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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天気が回復して雪が溶け始めた遠笠山。
円錐形の大室山。
2020年02月07日 13:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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円錐形の大室山。
だいぶ溶けて閉った万二郎岳付近。
2020年02月07日 13:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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だいぶ溶けて閉った万二郎岳付近。
崩壊地まで下がって来ました。
2020年02月07日 13:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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崩壊地まで下がって来ました。
ヒメシャラ
2020年02月07日 13:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ヒメシャラ
天気が回復してきて日が差し始めた。
天城高原登山者駐車場に戻りました。
2020年02月07日 14:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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天気が回復してきて日が差し始めた。
天城高原登山者駐車場に戻りました。

感想/記録

 天気予報は9時過ぎから晴マークがついて天気は良くなりそうで、訓練を兼ねて登ってみるかと準備をしていると携帯電話が無いのに気づきました。
 すでに遅し洗濯機の中で洗われアウト。
 もしもの時の通信手段が無いままの山行は不安があり山行は中止しようと思いました。
 行きなれている所なので安全第一慎重に行動しようと実施しました。
 失態は続くようで万二郎岳下りで一瞬のうちに転倒して尻を痛めてしまいました。
 平日で天候も悪く登山者は少なく通信手段が無いので大事にならないで良かったと冷や汗をかきました。
 忘れ物や小さな失態が出始め、歩行速度は年々遅くなり体力維持を考える時期になってきたようです。
訪問者数:183人
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この記録へのコメント

登録日: 2018/3/15
投稿数: 0
2020/2/9 10:21
 ご無事で良かった
お疲れ様でした。
積雪期の今回の登山は、苦しめられたようですね。本当に、無事に下山できて良かったです。
雪の量が、はんぱなかったと思います。
下山時、シャクナゲコース周回しなかったという、判断は素晴らしいです。痛めた体を大事にして下さい。
山好きになってしまってる現在、山をやめる事は難しいと思いますが、無理しないで下さいね。

この記録に関連する本

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この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
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