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Yamareco

記録ID: 2246939 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

常念岳東尾根ナイトハイク

情報量の目安: A
-拍手
日程 2020年03月07日(土) [日帰り]
メンバー
 kagoru-dake(写真)
天候2020年3月7日:晴時々曇
アクセス
利用交通機関
車・バイク
烏川林道須砂渡ゲート前に駐車スペース有り。ほりでーゆー四季の郷が目印、っていうか目の前。10台程は駐車可能、3月7日現在積雪なし。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間57分
休憩
1時間13分
合計
11時間10分
S須砂渡ゲート00:3000:53高瀬川線No.6301:0206:15前常念岳06:2507:03三股への分岐点07:09常念岳07:4507:50三股への分岐点07:58前常念岳11:02高瀬川線No.6311:2011:40須砂渡ゲートG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
樹林帯の雪がめちゃくちゃ少ない。その影響か藪漕ぎのグレード(?)がやや上がったか。この季節の北アルプスにしては装備が泥だらけになった。林道の雪解け水がありがたい。復路は装備品の洗濯タイムである。
コース状況/
危険箇所等
【烏川林道〜東尾根取付】
林道上には積雪がほぼ皆無。ほんの一部凍結有り。30分掛からず取付へ。今冬は北岳や仙丈ヶ岳の片道12km以上の林道で鍛えられた為か全く苦にならなかった。また、道上から法面伝いに雪解け水が流れており、復路では泥だらけのアイゼン、ゲイター、ストック登山靴等を洗った。感謝の水だ。東尾根の取付点は、

1.ヘアピン直後のカープミラー脇
2.尾根に向かう鉄梯子
3.管理標識No.63

の3か所があるらしいがナイトハイクだった為最も確実な管理標識No.63を利用。

【東尾根取付〜1955mピーク】
取付直後の鉄塔から尾根伝いに真っ直ぐ登る。笹が有るが踏跡が明確。その部分は笹が薄い為迷うことは無い。1328mの林道終点合流後は尾根直登の激登り開始。つづら折りの親切設計とはいかず、とにかく尾根を直登。等高線に対して直角に登るイメージ。1600mくらいからようやく雪道となるが、とにかく積雪が少ない。その為か笹の藪漕ぎが少々うざったい。足元の笹に滑って目を突いたりしないよう注意したい。1,900m付近から膝上くらいの新雪ラッセルが始まるが、パウダーな為ワカンは使わずにツボ足でゴリ押す。往路復路共にワカンはただの飾り。

【1955mピーク〜森林限界】
とにかく素直に尾根を詰め標高を上げることに気を遣いたい。途中平場も多くテント適地が多いが、そのような場所は濃霧時のルートロストに注意したい。2,100mを越えると笹と高木中心の林が突然低木林になり視界が開けてくる。そこまで来れば森林限界はすぐそこである。

【森林限界〜前常念岳】
森林限界を越えた途端一気に360度の視界が広がり、これから詰める東尾根と常念岳が目の前にドカンと聳える。今までの苦労も報われテンションが上がる瞬間だろう。前常念直下に岩稜帯が確認できるが、古いトレースは右巻きにトラバース気味であった為、素直にその通り登った。積雪が少ない為、雪岩ミックスの登下降となった。トラバースから尾根上に乗っかると南側は雪庇が張り出しているが、北アルプスの雪庇としてはちょっと切ない状態。今年の小雪はちょっと今までに無いレベルである。雪質としては程よいクラスト具合であったが、下山時は腐っていた。これからの季節は日によって条件がまちまちであろう。

【前常念岳〜常念岳】
最もテンションが上がるビクトリーロードである。強い風にさらされる為か雪質がややアイスバーン気味。走りたくなる気持ちを抑え慎重に登頂したいところだ。雪庇の張り出しはやはり控えめ。途中見上げて右手側、一ノ沢へのルンゼが綺麗に繋がっている。この大斜面を滑走したくなる。
その他周辺情報下山後の温泉は目の前にほりでー湯があるのでバッチリ。安曇野の市街地も遠くないので買い出しやガソリンスタンドも困らない。

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター マフラー ネックウォーマー 毛帽子 ザック 輪カンジキ アイゼン 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 水筒(保温性) レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ
備考 新雪後の山行だったためワカンに大活躍して貰うつもりであったが、雪質はサラサラのパウダー。ただの飾りになってしまった。復路は雪が腐ったが後続約8名のトレースがバッチリ。ここでもワカンはただの飾りであった。

写真

出発地点。毎度おなじみの真っ暗ナイトハイクツアーである。
2020年03月07日 00:27撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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出発地点。毎度おなじみの真っ暗ナイトハイクツアーである。
通行止期間を確認。
2020年03月07日 00:30撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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通行止期間を確認。
30分たらずで最も分かりやすい取付点。
2020年03月07日 01:04撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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30分たらずで最も分かりやすい取付点。
2
ここをスルーしたら林道終点の1,328m地点まで東尾根へ取り付けない。
2020年03月07日 01:03撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ここをスルーしたら林道終点の1,328m地点まで東尾根へ取り付けない。
1
すぐさま鉄塔へ。
2020年03月07日 01:16撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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すぐさま鉄塔へ。
踏跡明瞭でその部分は笹が薄い。
2020年03月07日 01:20撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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踏跡明瞭でその部分は笹が薄い。
1
雪が少ない。
2020年03月07日 01:49撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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雪が少ない。
カモシカのトレースを盗む。
2020年03月07日 04:11撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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カモシカのトレースを盗む。
2
素直に尾根を詰める。
2020年03月07日 04:30撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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素直に尾根を詰める。
1
森林限界前に装着。
2020年03月07日 04:42撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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森林限界前に装着。
1
街明かりが綺麗。やや白んできた。
2020年03月07日 05:12撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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街明かりが綺麗。やや白んできた。
4
森林限界。1等地でテント泊したパーティの跡地。羨ましい。
2020年03月07日 05:31撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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森林限界。1等地でテント泊したパーティの跡地。羨ましい。
3
今まで登った尾根を振り返る。夜明けまでもうすぐ。
2020年03月07日 05:32撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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今まで登った尾根を振り返る。夜明けまでもうすぐ。
4
岩稜を右へトラバースした。
2020年03月07日 05:41撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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岩稜を右へトラバースした。
3
すぐ近くに見えるが以外と遠い。
2020年03月07日 06:09撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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すぐ近くに見えるが以外と遠い。
1
夜明け。モルゲンタイム。
2020年03月07日 06:23撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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夜明け。モルゲンタイム。
2
あんまり赤く染まらない。
2020年03月07日 06:24撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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あんまり赤く染まらない。
2
1日のはじまり。
2020年03月07日 06:29撮影 by S4-KC, KYOCERA
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1日のはじまり。
5
モルゲンに染まる穂高連峰。
2020年03月07日 06:29撮影 by S4-KC, KYOCERA
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モルゲンに染まる穂高連峰。
8
これから向かう本日のピークと穂高連峰。
2020年03月07日 06:29撮影 by S4-KC, KYOCERA
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これから向かう本日のピークと穂高連峰。
3
自分も1つ足しておいた。
2020年03月07日 06:32撮影 by S4-KC, KYOCERA
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自分も1つ足しておいた。
2
モルゲンタイムはいつも一瞬である。
2020年03月07日 06:37撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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モルゲンタイムはいつも一瞬である。
2
もうすぐ山頂。
2020年03月07日 06:40撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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もうすぐ山頂。
5
あっという間に太陽が昇る。暖かい。至福のぬくもり。
2020年03月07日 06:45撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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あっという間に太陽が昇る。暖かい。至福のぬくもり。
3
とでかく聳え立つ常念岳。ちょっと北岳っぽい。
2020年03月07日 06:46撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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とでかく聳え立つ常念岳。ちょっと北岳っぽい。
3
山頂直下の直登。ややアイスバーン。登下降は慎重に。
2020年03月07日 07:05撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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山頂直下の直登。ややアイスバーン。登下降は慎重に。
3
登頂!!毎度のことながら貸し切り。
2020年03月07日 07:15撮影 by S4-KC, KYOCERA
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登頂!!毎度のことながら貸し切り。
5
これを見に来た。そういえば今年に入ってからまだ登ってないな。
2020年03月07日 07:16撮影 by S4-KC, KYOCERA
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これを見に来た。そういえば今年に入ってからまだ登ってないな。
3
東尾根を望む。美しい尾根である。
2020年03月07日 07:20撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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東尾根を望む。美しい尾根である。
3
今回ストックだけでここまで来てしまった。ピッケルもちゃんと装備しないと。。持っているだけでは意味がないぞ。
2020年03月07日 07:21撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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今回ストックだけでここまで来てしまった。ピッケルもちゃんと装備しないと。。持っているだけでは意味がないぞ。
2
ミニ三脚大活躍。飾りのワカンが良い味だ。
2020年03月07日 07:29撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ミニ三脚大活躍。飾りのワカンが良い味だ。
6
北アルプスのシンボル。
2020年03月07日 07:30撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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北アルプスのシンボル。
3
ちょっと曇天に。そろそろ下ろう。
2020年03月07日 07:33撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ちょっと曇天に。そろそろ下ろう。
さらば常念岳。
2020年03月07日 07:37撮影 by S4-KC, KYOCERA
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さらば常念岳。
3
あっという間にピークが遠くなる。
2020年03月07日 07:41撮影 by S4-KC, KYOCERA
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あっという間にピークが遠くなる。
1
美しいスノーリッジもやや雪不足か。
2020年03月07日 07:41撮影 by S4-KC, KYOCERA
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美しいスノーリッジもやや雪不足か。
2
痩せている部分は慎重に。
2020年03月07日 07:52撮影 by S4-KC, KYOCERA
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痩せている部分は慎重に。
3
雪岩ミックス部分。常念岳がずいぶんと遠くなった。
2020年03月07日 08:07撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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雪岩ミックス部分。常念岳がずいぶんと遠くなった。
横通岳はGWの様相である。
2020年03月07日 08:07撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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横通岳はGWの様相である。
雪が腐り始めてきた。
2020年03月07日 08:34撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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雪が腐り始めてきた。
ちらほらとすれ違いがある。
2020年03月07日 08:44撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ちらほらとすれ違いがある。
樹林帯へ帰ってきた。
2020年03月07日 08:56撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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樹林帯へ帰ってきた。
帰りはハイウェイである。
2020年03月07日 09:39撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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帰りはハイウェイである。
ふと振り返ると常念岳がこんなに遠くなってしまった。
2020年03月07日 09:53撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ふと振り返ると常念岳がこんなに遠くなってしまった。
一番嫌な雪の付き方である。装備がどんどん泥だらけに。
2020年03月07日 10:09撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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一番嫌な雪の付き方である。装備がどんどん泥だらけに。
林道終点との合流。当然東尾根選択。
2020年03月07日 10:22撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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林道終点との合流。当然東尾根選択。
トドメのぬかるみ。冬靴が泥だらけ。
2020年03月07日 11:02撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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トドメのぬかるみ。冬靴が泥だらけ。
お疲れ様でした。
2020年03月07日 11:03撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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お疲れ様でした。
法面から雪解け水が。ありがたやありがたや。洗濯タイムである。
2020年03月07日 11:11撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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法面から雪解け水が。ありがたやありがたや。洗濯タイムである。
2
ありがとう常念岳。
2020年03月07日 11:39撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ありがとう常念岳。
5
撮影機材:

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