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Yamareco

記録ID: 2248561 全員に公開 山滑走 白山

白山 白峰ゲートから

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年03月07日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
風嵐ゲート前 数台可
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
12時間58分
休憩
1時間28分
合計
14時間26分
S風嵐ゲート01:0303:57市ノ瀬ビジターセンター04:0804:10市ノ瀬05:54別当出合06:0607:08中飯場07:40別当覗07:4108:08甚之助避難小屋08:1408:30南竜分岐09:35白山室堂09:4410:18白山10:4810:57弥陀ヶ原・エコーライン分岐11:06南竜分岐11:08甚之助避難小屋11:1311:19別当覗11:2011:27中飯場11:2911:55別当出合11:5912:49市ノ瀬12:5212:55市ノ瀬ビジターセンター12:5915:28風嵐ゲート15:29ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
〇白山公園線は出だしは雪が残っているが、東向きの道路は雪が解けているので板を担いで歩いた。自転車は使えなかった。

〇百万貫岩から雪が繋がった。市ノ瀬までは新雪ラッセルもあったが、市ノ瀬から別当出合まではカリカリモナカだった。概ね踝ラッセル。

〇別当出合からもモナカだったが、クトーは要らなかった。ここも踝ラッセル。

〇室堂から御前峰はクトーを使用。山頂までスキーで行けた。

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋(ガイド 防寒テムレス) インナー手袋 予備手袋(防寒テムレス インナー手袋) 防寒着(化繊ダウン) バラクラバ(厚手  薄手) 毛帽子 ブーツ ザック ビーコン(電池確認) スコップ ゾンデ 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備ヘッドランプ 予備電池(スマホ用モバイルバッテリー  単3  単4) GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 細引き×2 ダクトテープ2巻 ビニールテープ 針金 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ウィペット ナイフ カメラ スキー板 シール シールワックス スクレイパー クトー ヘルメット ココヘリ 地獄ゴーグル 水500ml ホット紅茶500ml アイゼン ロールペーパー スリング(120mm 60mm) カラビナ2枚 安全環付き2枚

写真

月明かりがまぶしい。
2020年03月07日 03:32撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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月明かりがまぶしい。
市ノ瀬ビジターセンターで休憩。
2020年03月07日 03:55撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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市ノ瀬ビジターセンターで休憩。
1
別当出合に着くころにはすっかり明るくなった。休憩舎で大休止。
2020年03月07日 05:52撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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別当出合に着くころにはすっかり明るくなった。休憩舎で大休止。
1
石畳は雪が少なくなってきた。
2020年03月07日 06:28撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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石畳は雪が少なくなってきた。
1
脇の雪があるところから登った。
2020年03月07日 06:39撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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脇の雪があるところから登った。
登りきるとどこでも歩ける。
2020年03月07日 06:41撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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登りきるとどこでも歩ける。
中飯場を横目に
2020年03月07日 06:56撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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中飯場を横目に
1
観光新道の斜面を滑りたかったが、ちょっと自信がなかったので止める。
2020年03月07日 07:24撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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観光新道の斜面を滑りたかったが、ちょっと自信がなかったので止める。
砂防のダケカンバ。
2020年03月07日 07:27撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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砂防のダケカンバ。
大したラッセルではないので予定より早く着いた。
2020年03月07日 08:05撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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大したラッセルではないので予定より早く着いた。
1
加越の山。
2020年03月07日 08:12撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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加越の山。
1
今日は南竜からトラバース。今日は柔らかいので怖くない。
2020年03月07日 08:31撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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今日は南竜からトラバース。今日は柔らかいので怖くない。
見下ろす。
2020年03月07日 08:31撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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見下ろす。
5
エコーラインから白山。
2020年03月07日 08:56撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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エコーラインから白山。
2
うねっている。
2020年03月07日 09:07撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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うねっている。
1
弥陀ヶ原から御前峰。今日はほぼ無風。
2020年03月07日 09:11撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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弥陀ヶ原から御前峰。今日はほぼ無風。
1
振り返って別山。
2020年03月07日 09:16撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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振り返って別山。
3
トンビ岩も見える。
2020年03月07日 09:16撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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トンビ岩も見える。
荒波のようなシュカブラ。
2020年03月07日 09:24撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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荒波のようなシュカブラ。
5
反対側から。
2020年03月07日 09:27撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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反対側から。
1
室堂に着いた。
2020年03月07日 09:32撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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室堂に着いた。
1
窪地で休憩。
2020年03月07日 09:34撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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窪地で休憩。
3
お参りする。
2020年03月07日 09:34撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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お参りする。
3
ここまで埋まっている。
2020年03月07日 09:43撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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ここまで埋まっている。
5
今日はシュカブラが多い。
2020年03月07日 09:49撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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今日はシュカブラが多い。
室堂見下ろし。クトー装着。
2020年03月07日 09:49撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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室堂見下ろし。クトー装着。
3
結構硬い雪があるので慎重に。
2020年03月07日 10:09撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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結構硬い雪があるので慎重に。
2
最後の山頂への斜面は急でカリカリなので気を使った。
2020年03月07日 10:20撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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最後の山頂への斜面は急でカリカリなので気を使った。
2
氷びっしり。
2020年03月07日 10:20撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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氷びっしり。
まずは奥宮に3月のお参り。
2020年03月07日 10:24撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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まずは奥宮に3月のお参り。
4
無事登頂。
2020年03月07日 10:30撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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無事登頂。
10
奥三方岳から間名古の稜線。
2020年03月07日 10:32撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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奥三方岳から間名古の稜線。
定番ショット。
2020年03月07日 10:33撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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定番ショット。
2
エビのシッポが解けて氷になっている。
2020年03月07日 10:33撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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エビのシッポが解けて氷になっている。
3
モナカ気味だけどいい感じ。
2020年03月07日 10:51撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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モナカ気味だけどいい感じ。
吹き溜まりは新雪。
2020年03月07日 10:52撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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吹き溜まりは新雪。
1
別山に向かって滑る。
2020年03月07日 10:54撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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別山に向かって滑る。
1
ライブカメラはまだ埋まっている。
2020年03月07日 10:56撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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ライブカメラはまだ埋まっている。
1
楽しめました。
2020年03月07日 10:56撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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楽しめました。
吹き溜まりはよかった。
2020年03月07日 11:05撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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吹き溜まりはよかった。
1
モナカ気味。

これ以降もモナカ。
2020年03月07日 11:07撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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モナカ気味。

これ以降もモナカ。
1
無事、渡れた。
2020年03月07日 11:53撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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無事、渡れた。
2
核心は終わり。
2020年03月07日 11:58撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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核心は終わり。
日陰は雪がどっさり。
2020年03月07日 13:01撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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日陰は雪がどっさり。
3
日向は全くない…
2020年03月07日 13:58撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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日向は全くない…
また雪が出だす。
2020年03月07日 14:42撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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また雪が出だす。
自転車デポ地点。ゲートからすぐそこだけど…
2020年03月07日 15:16撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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自転車デポ地点。ゲートからすぐそこだけど…
6
無事帰還。
2020年03月07日 15:25撮影 by Canon EOS Kiss X8i, Canon
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無事帰還。
4

感想/記録

今年は1月、2月と白山登頂出来ているので、年間毎月登頂を達成したいと思っている。3月に入り、早速休日に晴れ予報が出たので即実行することにした。先月はいつか行けるだろうと思っていたら月末になってしまって焦ったので思い立ったら実行することにした。

水曜木曜と雪が積もり、林道アクセスがどんな状況かわからないが、ライブカメラではあまり道路の雪はなかったので、MTBがそこそこ使えるのではないかと期待したが、甘くなかった…

事情があって1時発になってしまった。ゲートに1時前に着くと一台も車は停まっていなかった。この時間で誰もいなかったら今日は僕一人だと覚悟し、支度をする。ゲート前には雪はないので、MTBが使えそうだと思い準備した。しばらく漕ぐと雪がうっすら…これくらいならまだ行ける、押し歩いているとどんどん深くなりずっと続いている…デポ!歩いても行ける範囲だった…

いつか切れるんじゃないかと思っていたら、4つほどスノーシェッドを超えたあたりからアスファルトになった。そこから百万貫岩手前まで切れ切れだったので担いだ。帰りはもっと溶けているだろうなと思いながらも、道路わきに雪がたまっていたのでこれを利用できるかもと思っていたが、帰りにはここもすっかり融けていた。

百万貫岩を過ぎたら雪は安定し、チビラッセル。市ノ瀬ビジターセンターからはモナカになりバリバリと音を立ててラッセル。これが意外と足に負担がかかり腰あたりの筋肉が疲れてきた。別当出合に着くころにはすっかり明るくなっていた。つり橋は乾いているので慎重に渡れば問題なく通過、やっと登山開始である。

新雪を期待したがモナカは続き、バリバリとラッセルが続く。石畳は下から見て微妙な感じだったので横の雪が付いた斜面から行くことにした。上から見るとやはり切れていたので今後はさらに解けていくだろう。中飯場を過ぎてもあいかわらずモナカは続くので、進行速度は早いが、帰りが大変だろうなと思いながら歩く。

明るいので先を見ながらルートを決められるので楽だった。今回はなるべく疲れないようにラッセルが深くないところ、急斜面を登らないように歩いてみた。甚之助避難小屋を過ぎて、今回は南竜分岐からエコーライン方面に抜けるルートにした。雪が増えているのでトラバースも特に危険を感じることもなく、そのまま谷筋を詰める。吹き溜まりは避けて、風が当たるところを登るが、飛ばされて氷化しているところもあるので選びながら進むとクトーは必要なかった。

エコーラインの稜線に出ても風はほとんどなく、快適だった。ここからは御前峰を眺めながら歩けるので気分は上がる。室堂付近は解けた雪が固まっているところも増えてきたが、まだクトーなしでも行ける。室堂で休憩した後、クトーを腰につけてしばらく進むと、傾斜が増してきたところで固くなってきた。ここからはクトーを着けて、逆くの字を進む。刺さりにくいところもあったが、なんとか通過すると吹き溜まりで柔らかくなってきた。山頂へ直接いく斜面はカチカチでクトーが利きにくかったけど何とか登頂出来た。すぐに奥宮でお参りする。

風はないが、北アルプス方面は曇っているのであまり長居せずに下山する。今回からシールは貼り流しにしたので、それを試すのも今回の目的だった。糊をつけすぎて、はがすのに苦労したが使用する分にはまったく問題なく、藪ではがれるというようなこともなかった。

山頂から滑り出し、くの字は慎重にこなし水矢尻雪渓にトラバース。吹き溜まりを選んで滑ると気持ちよく滑ることが出来た。エコーラインの谷筋も吹き溜まりは柔らかく滑りやすい。南竜から甚之助避難小屋まではモナカ気味ではあるがまだコントロールできる範囲。避難小屋から下は結構重くコントロールしづらいので脚が疲れてきた。無事別当まで滑って、つり橋を渡るとひとまず安堵。

市ノ瀬までは日の当たるところはグサグサで、意外と時間がかかった。百万貫岩まではスキーで順調だったけど、そこからはシートラで20分以上歩いた。雪が出てからも切れ切れになってしまったのでスキー脱着は何度も行った。MTBを回収してすぐにゲート。今日は完全に貸し切りだったようだ。

下から順番に溶けていくとMTBも使えるけど、途中の区間だけ雪がないので今の時期は中途半端だ。除雪が入るようになればMTBも使え、かなりアクセスは楽になる。次はそのタイミングまでお預けだ。なかなか大変だったけど無事帰還出来たのでよかった。
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