また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 2329206 全員に公開 ハイキング 奥秩父

四阿屋山[アズマヤサン] … 短時間で登れ、ルートが沢山有る山

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年05月03日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
埼玉県道37号線(皆野両神荒川線)で小鹿野町の道の駅「両神温泉薬師の湯」を目指し、道の駅手前200mほどから公園管理道路に入って2kmほど進んだところに駐車スペースがあり、そこに駐車しました。
その駐車スペースからさらに200m程先には白線が引かれた駐車場(四阿屋山登山口上部駐車場)が有ります。
公衆トイレは道の駅、上部駐車場、案内休憩舎に有ります。
四阿屋山のハイキングマップは小鹿野町のホームページの
http://www.kanko-ogano.jp/wp-content/uploads/2014/12/a755773e4c13a4904c271d735aa7aecd.pdf
にあります。

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間23分
休憩
56分
合計
3時間19分
Sスタート地点08:3008:46福寿草園・案内休憩舎08:4809:11つつじ新道合流点09:2009:55休憩<690m付近>10:0010:14両神神社奥社分岐10:20四阿屋山10:5010:53両神神社奥社分岐11:05両神神社奥社11:15展望休憩舎11:2511:49ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
つつじ新道の山居[サンキョ]分岐から上は鎖場と痩せ尾根の登りで、分岐から最初の凹状岩壁の登りは岩に慣れている人なら簡単に登れますが、ホールド・スタンスが乏しい部分があるため、岩慣れしていない人は鎖に掴まって腕力で登ることになります。従って、腕力・握力に自信の無い人はこのルートは避けた方が無難と思います。
その他、危険個所はありませんでした。
登山ポストは気付きませんでした。

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 タオル カメラ

写真

四阿屋山には地理院地図や「山と高原地図」等に記載されていない道が沢山有るので、小鹿野町のHPから「あずまや山ハイキングマップ」をダウンロードしました。
2020年05月05日 10:58撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
四阿屋山には地理院地図や「山と高原地図」等に記載されていない道が沢山有るので、小鹿野町のHPから「あずまや山ハイキングマップ」をダウンロードしました。
2
8時20分、公園管理道路の薬師堂コース合流点手前の駐車スペースに駐車。駐車スペースより上部駐車場(四阿屋山登山口駐車場)方向を見た様子です。
2020年05月03日 08:27撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
8時20分、公園管理道路の薬師堂コース合流点手前の駐車スペースに駐車。駐車スペースより上部駐車場(四阿屋山登山口駐車場)方向を見た様子です。
1
駐車スペースより登ってきた公園管理道路を見た様子です。
2020年05月03日 08:28撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
駐車スペースより登ってきた公園管理道路を見た様子です。
8時30分に登山を開始、公園管理道路と薬師堂コース合流点より薬師堂コースに入りました。
2020年05月03日 08:29撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
8時30分に登山を開始、公園管理道路と薬師堂コース合流点より薬師堂コースに入りました。
直ぐに稜線上に出て、左右の下方に公園管理道路を見ながら進みます。
2020年05月03日 08:31撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
直ぐに稜線上に出て、左右の下方に公園管理道路を見ながら進みます。
1
狭い稜線上の道。
2020年05月03日 08:32撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
狭い稜線上の道。
稜線上に祠が出てきました。左下方には上部駐車場(四阿屋山登山口駐車場)が見えています。
2020年05月03日 08:33撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
稜線上に祠が出てきました。左下方には上部駐車場(四阿屋山登山口駐車場)が見えています。
1
薬師堂コース(右)と上部駐車場への分岐が出てきたので、
2020年05月03日 08:36撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
薬師堂コース(右)と上部駐車場への分岐が出てきたので、
左側の上部駐車場への道に入り、再び公園管理道路に出ました。上部駐車場は公園管理道路を左方に戻ったところにあります。
2020年05月03日 08:39撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
左側の上部駐車場への道に入り、再び公園管理道路に出ました。上部駐車場は公園管理道路を左方に戻ったところにあります。
公園管理道路を進んで行くと、押留(オトモ)コース分岐が出てきました。
2020年05月03日 08:44撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
公園管理道路を進んで行くと、押留(オトモ)コース分岐が出てきました。
分岐のコー右側には休憩用あずまやがあり、
2020年05月03日 08:45撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
分岐のコー右側には休憩用あずまやがあり、
そのすぐ先に案内休憩舎と手前に公衆トイレがありました。
2020年05月03日 08:46撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そのすぐ先に案内休憩舎と手前に公衆トイレがありました。
公衆トイレの手前から右折して、展望休憩舎方向に向かいます。
2020年05月03日 08:49撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
公衆トイレの手前から右折して、展望休憩舎方向に向かいます。
展望休憩舎への男坂の案内標識が出てきました。直進は展望休憩舎への女坂です。
2020年05月03日 08:50撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
展望休憩舎への男坂の案内標識が出てきました。直進は展望休憩舎への女坂です。
花大根?
2020年05月03日 08:52撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
花大根?
男坂・女坂分岐から女坂と反対方向につつじ新道への道(大堤方面)がありました。
2020年05月03日 08:52撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
男坂・女坂分岐から女坂と反対方向につつじ新道への道(大堤方面)がありました。
ほぼ平坦な山腹の道を進んで行くと、
2020年05月03日 08:54撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ほぼ平坦な山腹の道を進んで行くと、
沢が現れ、
2020年05月03日 08:58撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
沢が現れ、
沢を横断して、
2020年05月03日 08:58撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
沢を横断して、
つつじ新道の尾根の山腹を緩やかに登って行くと標高550m付近で右折して、
2020年05月03日 09:04撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
つつじ新道の尾根の山腹を緩やかに登って行くと標高550m付近で右折して、
等高線に直角方向に登るようになりましたが、
2020年05月03日 09:05撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
等高線に直角方向に登るようになりましたが、
直ぐに左折して再び等高線沿いに、
2020年05月03日 09:07撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
直ぐに左折して再び等高線沿いに、
山腹をつつじ新道目指して進むようになりました。
2020年05月03日 09:08撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山腹をつつじ新道目指して進むようになりました。
竹の多い稜線が近づいてきて、
2020年05月03日 09:10撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
竹の多い稜線が近づいてきて、
9時11分、つつじ新道に出ました。
2020年05月03日 09:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
9時11分、つつじ新道に出ました。
2
合流点から四阿屋山頂上までのつつじ新道は上級者コースで、
2020年05月03日 09:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
合流点から四阿屋山頂上までのつつじ新道は上級者コースで、
初級者は男坂・女坂のある山居(サンキョ)方面に迂回するようにとの案内があり、
2020年05月03日 09:18撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
初級者は男坂・女坂のある山居(サンキョ)方面に迂回するようにとの案内があり、
正面には岩が立ちはだかっていました。
2020年05月03日 09:18撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
正面には岩が立ちはだかっていました。
また登山道の足元には筍が顔を出していました。
2020年05月03日 09:24撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
また登山道の足元には筍が顔を出していました。
2
岩場の登りに掛かると直ぐに、
2020年05月03日 09:24撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岩場の登りに掛かると直ぐに、
L字状の岩溝の登りとなりましたが、
2020年05月03日 09:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
L字状の岩溝の登りとなりましたが、
2
途中からスタンス(フットホールド)が乏しくなり腕力での、
2020年05月03日 09:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中からスタンス(フットホールド)が乏しくなり腕力での、
登りとなりました。
2020年05月03日 09:27撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登りとなりました。
2
この後も鎖場が続きましたが、あとは大したことはありませんでした。
2020年05月03日 09:30撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この後も鎖場が続きましたが、あとは大したことはありませんでした。
稜線を進んで行くと、
2020年05月03日 09:35撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
稜線を進んで行くと、
岩稜も出てきました。
2020年05月03日 09:38撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岩稜も出てきました。
2
再び正面に岩頭が現れてきましたが、
2020年05月03日 09:39撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
再び正面に岩頭が現れてきましたが、
1
岩頭の右側を簡単に通り抜けられました。
2020年05月03日 09:40撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岩頭の右側を簡単に通り抜けられました。
1
痩せた稜線登りを続け、
2020年05月03日 09:42撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
痩せた稜線登りを続け、
1
小さな鞍部を越えると、
2020年05月03日 09:46撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小さな鞍部を越えると、
また鎖場の登りとなりました。
2020年05月03日 09:47撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
また鎖場の登りとなりました。
鎖場を登ります。
2020年05月03日 09:47撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鎖場を登ります。
2
鎖場が続きます。
2020年05月03日 09:51撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鎖場が続きます。
アカヤシオ(赤八汐)ではなく、ヤマツツジ(山躑躅)が咲いていました。
2020年05月03日 09:52撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
アカヤシオ(赤八汐)ではなく、ヤマツツジ(山躑躅)が咲いていました。
鎖場を過ぎて、
2020年05月03日 09:54撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鎖場を過ぎて、
落石注意の標識が出てきた標高690m付近で5分間休憩しました。
2020年05月03日 09:55撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
落石注意の標識が出てきた標高690m付近で5分間休憩しました。
ヤマツツジ(山躑躅)。
2020年05月03日 09:57撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヤマツツジ(山躑躅)。
2
正面の間近に四阿屋山頂上が見えるようになってくると、
2020年05月03日 10:03撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
正面の間近に四阿屋山頂上が見えるようになってくると、
1
少し下って、
2020年05月03日 10:07撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
少し下って、
岩稜を登り返し、
2020年05月03日 10:08撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岩稜を登り返し、
痩せた稜線を少し進むと、
2020年05月03日 10:14撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
痩せた稜線を少し進むと、
両神神社奥社からの登山道との合流点に着きました。その先も鎖場があり、
2020年05月03日 10:14撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
両神神社奥社からの登山道との合流点に着きました。その先も鎖場があり、
1
10時20分、四阿屋山頂上に着きました。
2020年05月03日 10:20撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
10時20分、四阿屋山頂上に着きました。
1
頂上から西〜北西方向に尾根で繋がっている両神山が見えました。
2020年05月03日 10:20撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
頂上から西〜北西方向に尾根で繋がっている両神山が見えました。
両神山をアップで。
2020年05月03日 10:21撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
両神山をアップで。
頂上の北側には休憩ベンチがありました。
2020年05月03日 10:22撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
頂上の北側には休憩ベンチがありました。
西北西方向には両神山が、北西方向には群馬・埼玉県境の二子山が薄っすらと見えています。
2020年05月03日 10:33撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西北西方向には両神山が、北西方向には群馬・埼玉県境の二子山が薄っすらと見えています。
二子山をアップで。
2020年05月03日 10:33撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
二子山をアップで。
頂上には山座案内方位盤が設置されていました。
2020年05月03日 10:37撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
頂上には山座案内方位盤が設置されていました。
1
誰も居ないので三角点と頂上標識のところで記念にセルフにて。
2020年05月03日 10:40撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
誰も居ないので三角点と頂上標識のところで記念にセルフにて。
3
頂上北側の休憩ベンチの近くには祠がありました。
2020年05月03日 10:50撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
頂上北側の休憩ベンチの近くには祠がありました。
10時50分に下山を開始し、両神神社奥社からの登山道との分岐に戻ってきました。分岐を左折して両神神社奥社に向かいます。
2020年05月03日 10:53撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
10時50分に下山を開始し、両神神社奥社からの登山道との分岐に戻ってきました。分岐を左折して両神神社奥社に向かいます。
分岐から暫くは鎖場の急な下りが続き、
2020年05月03日 10:59撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
分岐から暫くは鎖場の急な下りが続き、
標高690m付近で緩やかな下りになると、
2020年05月03日 11:01撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高690m付近で緩やかな下りになると、
両神神社奥社が見えてきました。
2020年05月03日 11:04撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
両神神社奥社が見えてきました。
両神神社奥社の前でKさんを。
2020年05月03日 11:05撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
両神神社奥社の前でKさんを。
神社のすぐ先で鳥井山コースと薬師堂コースの分岐が出てきました。
2020年05月03日 11:05撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
神社のすぐ先で鳥井山コースと薬師堂コースの分岐が出てきました。
薬師堂コースに入ると途中で道が右と左に分かれましたが右側の道を下って行くと展望休憩舎と山居広場への分岐が出てきたので展望休憩舎に向かうことにしました。
2020年05月03日 11:12撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
薬師堂コースに入ると途中で道が右と左に分かれましたが右側の道を下って行くと展望休憩舎と山居広場への分岐が出てきたので展望休憩舎に向かうことにしました。
分岐には先刻分かれた左側の道も合流してきました。
2020年05月03日 11:13撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
分岐には先刻分かれた左側の道も合流してきました。
タンポポ(蒲公英)。
2020年05月03日 11:15撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
タンポポ(蒲公英)。
展望休憩舎が見えてきました。
2020年05月03日 11:15撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
展望休憩舎が見えてきました。
休憩舎から東方向の眺めです。
2020年05月03日 11:18撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
休憩舎から東方向の眺めです。
1
休憩舎を出発して展望広場下の道を山居広場に向かう途中から休憩舎を振り返って見た様子です。
2020年05月03日 11:28撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
休憩舎を出発して展望広場下の道を山居広場に向かう途中から休憩舎を振り返って見た様子です。
山居広場に向かう道。
2020年05月03日 11:28撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山居広場に向かう道。
直ぐに分岐が出てきました。左は展望休憩舎からの道、右は両神神社からの道です。
2020年05月03日 11:30撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
直ぐに分岐が出てきました。左は展望休憩舎からの道、右は両神神社からの道です。
公園管理道路の上部駐車場(四阿屋山登山口駐車場)方向への分岐を直進し、
2020年05月03日 11:34撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
公園管理道路の上部駐車場(四阿屋山登山口駐車場)方向への分岐を直進し、
往きに通った稜線上の祠を通過すると、
2020年05月03日 11:45撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
往きに通った稜線上の祠を通過すると、
公園管理道路が見えてきてそこに下りると、
2020年05月03日 11:48撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
公園管理道路が見えてきてそこに下りると、
駐車スペースが見えてきて11時49分に下山しました。
2020年05月03日 11:48撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
駐車スペースが見えてきて11時49分に下山しました。
1
撮影機材:

感想/記録

四阿屋山は2013年1月、2016年4月についで3回目の登山となりました。
四阿屋山を選んだのは自宅から1時間半以内で行くことができ、前回登った時にアカヤシオ(赤八汐)が綺麗だったことと、短時間で登れるのに加えて変化に富んでいることに因ります。

朝7時に自宅を車で出発し、道の駅「両神温泉薬師の湯」の手前から公園管理道路に入り、上部駐車場手前の「薬師堂コース」が公園管理道路と交差する地点近くの駐車スペースに8時20分に着きました。

過去2回は上部駐車場に駐車しましたが、頂上までの距離が短過ぎるので
少しでも長くするため手前の駐車スペースに駐車し、前回同様に「つつじ新道」経由として8時半から登山を開始しました。
つつじ新道合流点まで40分と掛からずに着きましたが、前回はあまり気にしなかった竹が今回は目立って見え、地面には筍が頭を出していました。
合流点からは直ぐに鎖場となり、L字状の凹壁の登りが途中からホールド、スタンス(フットホールド)が乏しくなって腕力も使いましたが、そこから先は鎖場と緩やかな稜線歩きが交互に現れたものの、殆どの鎖場の鎖は使わずとも登れて変化に富んだ上りとなりました。
但し、前回は綺麗に感じたピンク色のアカヤシオ(赤八汐)は終わってしまい、紅いヤマツツジ(山躑躅)になっていたのは少し残念でした。

四阿屋山は運動には余り寄与しませんでしたが、展望広場、山居広場、福寿草園、蠟梅園、花菖蒲園、等があって四季を通じてのんびりとしたハイキングをするのには適した山でした。
お気に入り登録-
拍手した人-
訪問者数:265人

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ