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Yamareco

記録ID: 2340744 全員に公開 山滑走 尾瀬・奥利根

至仏BC

情報量の目安: B
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日程 2020年04月29日(水) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち50%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間54分
休憩
0分
合計
5時間54分
Sスタート地点06:5307:17鳩待峠08:10原見岩08:32オヤマ沢田代08:48小至仏山09:10至仏山10:18尾瀬植物研究見本園10:30山ノ鼻11:48鳩待峠12:47ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2020年04月の天気図 [pdf]

写真

天気も良く、すぐに汗ばむほど気温が高い。
早い時間は雪も固く、スノーシューがいらないぐらい歩きやすい。
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天気も良く、すぐに汗ばむほど気温が高い。
早い時間は雪も固く、スノーシューがいらないぐらい歩きやすい。
尾瀬の湿原を挟んで燧ケ岳がはっきりとよく見える。
全体的な積雪量はそこまで多くないが、3月・4月に南岸低気圧で何度か降雪があったようで、例年より山頂の雪は多かった。
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尾瀬の湿原を挟んで燧ケ岳がはっきりとよく見える。
全体的な積雪量はそこまで多くないが、3月・4月に南岸低気圧で何度か降雪があったようで、例年より山頂の雪は多かった。
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尾瀬の湿原を挟んで燧ケ岳がはっきりとよく見える。
全体的な積雪量はそこまで多くないが、3月・4月に南岸低気圧で何度か降雪があったようで、例年より山頂の雪は多かったと思う。
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尾瀬の湿原を挟んで燧ケ岳がはっきりとよく見える。
全体的な積雪量はそこまで多くないが、3月・4月に南岸低気圧で何度か降雪があったようで、例年より山頂の雪は多かったと思う。
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今シーズンは小雪であったため、沢の下部の状況が不安であったため、川を渡るポイントが確実なムジナ沢を選択した。
ムジナ沢のグーフィー斜面がとても良かった。
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今シーズンは小雪であったため、沢の下部の状況が不安であったため、川を渡るポイントが確実なムジナ沢を選択した。
ムジナ沢のグーフィー斜面がとても良かった。
尾瀬の湿原に向かって滑り込むようなスケール感がたまらない。
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尾瀬の湿原に向かって滑り込むようなスケール感がたまらない。
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毎年恒例だが、帰りながら道路脇の春の恵みを短時間で大量に集めることができた。
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毎年恒例だが、帰りながら道路脇の春の恵みを短時間で大量に集めることができた。

感想/記録
by kk2556

春の雪山滑走を楽しむために尾瀬の至仏山。
今年は3月・4月に南岸低気圧で何度か降雪に恵まれて、想像していたよりずっと山頂付近の雪がたくさんあった。直近でも降雪があったようで、幸運にもきれいな斜面でした。
壮大な景色を見ながら雪山歩きを楽しみ、尾瀬の湿原に向かってオープンバーンをかっ飛ばして滑り込む解放感は最高。
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