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Yamareco

記録ID: 2389561 全員に公開 ハイキング 奥多摩・高尾

久し振りの雲取山(鉢焼場尾根→ヨモギ尾根経由ピストン)

情報量の目安: S
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日程 2020年06月10日(水) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
片倉橋ゲート前のスペースに駐車
 ・Max3台駐車可能で、何とか3台目で駐車できました。
 ・なお、ゲートから100メートル程手前にも10台強駐車可能なスペースありました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち32%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間38分
休憩
57分
合計
9時間35分
S片倉橋05:1705:47塩沢橋05:4905:58登山口07:29塩沢右岸上段巡視路分岐07:3308:15奥後山08:2509:54奥多摩小屋09:5510:24小雲取山10:2510:41雲取山避難小屋10:4310:46雲取山10:5010:52雲取山避難小屋11:2211:35小雲取山11:53ヨモギノ頭12:51奥後山12:5213:16塩沢右岸上段巡視路分岐13:1814:17塩沢橋14:52片倉橋G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
①鉢焼場尾根&ヨモギ尾根:山と高原地図では破線ルートですが、ほぼ、実線並み。

●但し、作業道との分岐やクロスする箇所が5〜6ヵ所ほどあり、道標ない、あるいは、壊れている所があり、要注意。奥後山までの間では、出だしを除いて、登る方向を選択した。
●また、登山道崩壊(いずれも短い)、倒木、土砂崩れで登山道を土砂が覆う箇所が、各々、数ヵ所あり(おそらく昨年秋の爪痕でしょう)、一部では、通行に気を遣いました。
●なお、踏み跡が薄い箇所も数ヵ所あり、登りではあまり気になりませんでしたが、下りでは、少し迷う所があり、登りを思い出しつつ下りました。
・登山口からV字ターンするまでは、概ね、緩やか/やや急登。V字ターン後は、概ね、緩やか/なだらか/平坦。
・奥後山の手前で軽いダウンアップ、越えた所で、軽いダウンアップに続いて、ダウンアップがありました。
●石尾根の稜線に登る取付きに道標がなく、分り難い
・下りではショートカットできそうな所は、ショートカットしてみました。最後のショートカットはお勧めできません。
●下りの終盤で、尾根から外れて斜面に突入する所、そのまま尾根を下ってしまいました。よく見るとトオセンボの木があったのですが、越えてしまいました(詳細後掲写真参照下さい)。

②石尾根ルート(奥多摩小屋〜雲取山)

・石尾根に合流してからは、ヨモギノ頭を巻いて緩やかに登り、小雲取山へジグザグにやや急登する。
・その後は緩やかに雲取山直下へ。最後に、短くジグザグにやや急登すれば、雲取山に至る。

(注)片倉橋〜塩沢橋は同じ道を歩いているにも関わらず、ログが同じになっていない。何故か不明です。

※ 平坦 < なだらか < 緩やか < やや急 < 急 < 激急
過去天気図(気象庁) 2020年06月の天気図 [pdf]

写真

05:17片倉橋を出発。ほぼ同時期に、私も含めて登山者3名、釣り人2名が入山しました。
2020年06月10日 05:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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05:17片倉橋を出発。ほぼ同時期に、私も含めて登山者3名、釣り人2名が入山しました。
(振り返って)片倉橋袂の駐車スペース。ここは、3台がMax。
2020年06月10日 05:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)片倉橋袂の駐車スペース。ここは、3台がMax。
片倉橋からの距離標が500メートル毎にありました。
2020年06月10日 05:37撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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片倉橋からの距離標が500メートル毎にありました。
05:49塩沢橋を渡って右折します。なお、左折すると、三条の湯経由で雲取山へ。なお、片倉橋から2.5キロの道標の先でしたので、片倉橋〜塩沢橋は、凡そ、2.7キロほどでしょう。
2020年06月10日 05:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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05:49塩沢橋を渡って右折します。なお、左折すると、三条の湯経由で雲取山へ。なお、片倉橋から2.5キロの道標の先でしたので、片倉橋〜塩沢橋は、凡そ、2.7キロほどでしょう。
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道標が壊れていましたが、ここは右に登らず、平坦に直進します。
2020年06月10日 06:01撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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道標が壊れていましたが、ここは右に登らず、平坦に直進します。
(振り返って)左に登る道は巡視路。
2020年06月10日 06:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)左に登る道は巡視路。
登山道の下をえぐる様に崩落しており、歩いたら崩れ落ちないか不安に思いながら通過。V字ターンするまでは、概ね、緩やか、あるいは、やや急登する。
2020年06月10日 06:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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登山道の下をえぐる様に崩落しており、歩いたら崩れ落ちないか不安に思いながら通過。V字ターンするまでは、概ね、緩やか、あるいは、やや急登する。
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短く、痩せ尾根。
2020年06月10日 06:17撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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短く、痩せ尾根。
1
落ち葉から覗いていた、ギンリョウソウ。
2020年06月10日 06:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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落ち葉から覗いていた、ギンリョウソウ。
4
07:29塩沢右岸上段巡視路分岐。左上へ。右は:作業道。
2020年06月10日 07:29撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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07:29塩沢右岸上段巡視路分岐。左上へ。右は:作業道。
奥後山が近ずくと、広い尾根を登ります。
2020年06月10日 07:39撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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奥後山が近ずくと、広い尾根を登ります。
1
林班界境「13−12」は奥後山の手前の小ピークでした。この後、軽くダウンアップします。
2020年06月10日 08:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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林班界境「13−12」は奥後山の手前の小ピークでした。この後、軽くダウンアップします。
右の奥後山ピークを巻いて進みます。
2020年06月10日 08:15撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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右の奥後山ピークを巻いて進みます。
08:15-25奥後山。山頂標識見当たらず。
2020年06月10日 08:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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08:15-25奥後山。山頂標識見当たらず。
林班界境「13−14」の反対側が奥後山ピーク。道なりに右へ。左折して下る道は作業道。
2020年06月10日 08:18撮影
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林班界境「13−14」の反対側が奥後山ピーク。道なりに右へ。左折して下る道は作業道。
奥後山より、軽くダウン。
2020年06月10日 08:27撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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奥後山より、軽くダウン。
崩壊した登山道。ちょっと気を遣いました。
2020年06月10日 08:35撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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崩壊した登山道。ちょっと気を遣いました。
雲取山ピークが現れました。
2020年06月10日 08:39撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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雲取山ピークが現れました。
こっちは前飛龍、飛龍山でしょう。
2020年06月10日 08:40撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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こっちは前飛龍、飛龍山でしょう。
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林班界標「15−11」地点。左の踏み跡は、ヨモギノ頭へ向かうバリルート(帰りに下って確かめた)。登りは、右の正規ルートを登る。
2020年06月10日 09:20撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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林班界標「15−11」地点。左の踏み跡は、ヨモギノ頭へ向かうバリルート(帰りに下って確かめた)。登りは、右の正規ルートを登る。
七ツ石山。
2020年06月10日 09:29撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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七ツ石山。
1
(振り返って)左から登って来た。右上から下ってくる道は、作業道か?帰路時に下ったバリルートで作業道を横切ったが、その作業道かもしれない。
2020年06月10日 09:31撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)左から登って来た。右上から下ってくる道は、作業道か?帰路時に下ったバリルートで作業道を横切ったが、その作業道かもしれない。
直角に曲がる所は、沢から落石で壊れていた。
2020年06月10日 09:35撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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直角に曲がる所は、沢から落石で壊れていた。
ここで、左を登る。直進すると、ブナ坂に至る。
2020年06月10日 09:39撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここで、左を登る。直進すると、ブナ坂に至る。
良く分からない標識「No2 切取工 EP」が立っている所です。
2020年06月10日 09:39撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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良く分からない標識「No2 切取工 EP」が立っている所です。
ドラム缶の横を通過。
2020年06月10日 09:45撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ドラム缶の横を通過。
水場か?以前(2014年)の水場とは違うように思えたが、道が崩れて、変わっているためか。
2020年06月10日 09:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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水場か?以前(2014年)の水場とは違うように思えたが、道が崩れて、変わっているためか。
(拡大)水場。流れていました。
2020年06月10日 09:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)水場。流れていました。
1
登り切った所が廃業した奥多摩小屋。
2020年06月10日 09:53撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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登り切った所が廃業した奥多摩小屋。
09:55奥多摩小屋。ここから先は、ポピュラーなルート。
2020年06月10日 09:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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09:55奥多摩小屋。ここから先は、ポピュラーなルート。
(小屋前より)大菩薩嶺と、
2020年06月10日 09:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(小屋前より)大菩薩嶺と、
何とか富士山。
2020年06月10日 09:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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何とか富士山。
3
富田新道分岐先から、やや急登。
2020年06月10日 10:11撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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富田新道分岐先から、やや急登。
一旦斜度が緩んだ後、小雲取山にやや急登。
2020年06月10日 10:17撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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一旦斜度が緩んだ後、小雲取山にやや急登。
10:25富田新道分岐の右上が、小雲取山ピーク。ピークは帰りに踏むことにする。
2020年06月10日 10:25撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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10:25富田新道分岐の右上が、小雲取山ピーク。ピークは帰りに踏むことにする。
(富田新道分岐点より)三頭山、権現山、雁ヶ腹摺山、黒岳、大菩薩嶺。
最奥:丹沢、御正体山。残念ながら、富士山は雲の中。
2020年06月10日 10:25撮影
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(富田新道分岐点より)三頭山、権現山、雁ヶ腹摺山、黒岳、大菩薩嶺。
最奥:丹沢、御正体山。残念ながら、富士山は雲の中。
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(分岐点より)大菩薩嶺、飛龍山、唐松尾山、東仙波、国師ヶ岳、甲武信ヶ岳。かつて歩いた奥秩父主脈路が懐かしい。
2020年06月10日 10:27撮影
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(分岐点より)大菩薩嶺、飛龍山、唐松尾山、東仙波、国師ヶ岳、甲武信ヶ岳。かつて歩いた奥秩父主脈路が懐かしい。
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雲取山頂上直下。ジグザグにやや急登すれば、避難小屋へ。山頂は、避難小屋の少し先。
2020年06月10日 10:39撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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雲取山頂上直下。ジグザグにやや急登すれば、避難小屋へ。山頂は、避難小屋の少し先。
3
黄矢印の所に、山梨県の山頂標識が立っている。
2020年06月10日 10:43撮影
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黄矢印の所に、山梨県の山頂標識が立っている。
10:43雲取山避難小屋より、南方向(川苔山、本仁田山、鷹巣山、大岳山、御前山、三頭山、七ツ石山、蛭ヶ岳、大室山、権現山)を望む。
2020年06月10日 10:43撮影
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10:43雲取山避難小屋より、南方向(川苔山、本仁田山、鷹巣山、大岳山、御前山、三頭山、七ツ石山、蛭ヶ岳、大室山、権現山)を望む。
2
山梨県の山頂標識。
2020年06月10日 10:43撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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山梨県の山頂標識。
雲取山山頂
2020年06月10日 10:45撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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雲取山山頂
1
10:46-50雲取山。奥多摩の山頂標識はこのタイプに置き換わっているようだが、個人的には、前のタイプの山頂標識の方がよかったな〜。
2020年06月10日 10:46撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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10:46-50雲取山。奥多摩の山頂標識はこのタイプに置き換わっているようだが、個人的には、前のタイプの山頂標識の方がよかったな〜。
6
10:46-50雲取山。背後に、雁ヶ腹摺山、黒岳〜大菩薩嶺、飛龍山。
2020年06月10日 10:46撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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10:46-50雲取山。背後に、雁ヶ腹摺山、黒岳〜大菩薩嶺、飛龍山。
3
(山頂より東南方向)木々越しにですが、三ドッケ、蕎麦粒山、川苔山、本仁田山
2020年06月10日 10:49撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(山頂より東南方向)木々越しにですが、三ドッケ、蕎麦粒山、川苔山、本仁田山
10:52ー11:22雲取山避難小屋に戻り、昼食。右に、雁ヶ腹摺山、黒岳〜大菩薩嶺。
2020年06月10日 11:03撮影 by iPhone 6s, Apple
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10:52ー11:22雲取山避難小屋に戻り、昼食。右に、雁ヶ腹摺山、黒岳〜大菩薩嶺。
帰りは、前方ピークの小雲取山のピークを踏みます。
2020年06月10日 11:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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帰りは、前方ピークの小雲取山のピークを踏みます。
1
富田新道分岐の少し手前で左に登れば、
2020年06月10日 11:33撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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富田新道分岐の少し手前で左に登れば、
(振り返って)11:35小雲取山
2020年06月10日 11:35撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)11:35小雲取山
1
小雲取山直下の富田新道分岐。
2020年06月10日 11:37撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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小雲取山直下の富田新道分岐。
やや急降します。右奥は、雁ヶ腹摺山、黒岳〜大菩薩嶺。
2020年06月10日 11:38撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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やや急降します。右奥は、雁ヶ腹摺山、黒岳〜大菩薩嶺。
ヨモギノ頭へ登り返す。
2020年06月10日 11:51撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ヨモギノ頭へ登り返す。
11:54ヨモギノ頭
2020年06月10日 11:54撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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11:54ヨモギノ頭
七ツ石山への道標の裏へ進んで、ヨモギ尾根を下る。
2020年06月10日 11:54撮影
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七ツ石山への道標の裏へ進んで、ヨモギ尾根を下る。
1
(振り返って)薄い踏み跡が時折現れる。ヨモギノ頭〜正規ルートまでずっと尾根キープで下る。
2020年06月10日 12:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)薄い踏み跡が時折現れる。ヨモギノ頭〜正規ルートまでずっと尾根キープで下る。
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ここは倒木を越えるのは難しく、右に少し下がって登り返すことでやり過ごす。
2020年06月10日 12:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここは倒木を越えるのは難しく、右に少し下がって登り返すことでやり過ごす。
水平(写真では左右に通る)作業道を横切り、ヤブに突っ込んで尾根キープで下る。
2020年06月10日 12:11撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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水平(写真では左右に通る)作業道を横切り、ヤブに突っ込んで尾根キープで下る。
作業道を横切った所を振り返る。
2020年06月10日 12:11撮影
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作業道を横切った所を振り返る。
林班界標「15−11」地点で正規の破線ルートに合流した。
2020年06月10日 12:15撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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林班界標「15−11」地点で正規の破線ルートに合流した。
右へ下った。登るときは気にならなかったが、下りではピンクテープが示す支尾根に下りそうになった。踏み跡で判断できたが、積雪していたら判断に迷いそう。GPSがあれば大丈夫だろうが。
2020年06月10日 12:36撮影
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右へ下った。登るときは気にならなかったが、下りではピンクテープが示す支尾根に下りそうになった。踏み跡で判断できたが、積雪していたら判断に迷いそう。GPSがあれば大丈夫だろうが。
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12:51奥後山(林班界境「13−14」の反対側のピーク)を巻いて下る。
2020年06月10日 12:51撮影
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12:51奥後山(林班界境「13−14」の反対側のピーク)を巻いて下る。
林班界境「13−14」から延びる道は、作業道。
2020年06月10日 12:51撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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林班界境「13−14」から延びる道は、作業道。
林班界境「13−12」(奥後山の手前の小ピーク)まで戻る。
2020年06月10日 13:01撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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林班界境「13−12」(奥後山の手前の小ピーク)まで戻る。
(振り返って)右の尾根を下って少しだけショートカットした。
2020年06月10日 13:12撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)右の尾根を下って少しだけショートカットした。
1
みんなの足跡が示す、ショートカット入口。進んでみたが、お薦めしない。
2020年06月10日 13:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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みんなの足跡が示す、ショートカット入口。進んでみたが、お薦めしない。
急斜面に変わり、何とか下って正規ルートに降り立つ。少し下った所に、
2020年06月10日 13:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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急斜面に変わり、何とか下って正規ルートに降り立つ。少し下った所に、
再度、ショートカット入口のピンクテープ。このショットでは分り難いですが、急斜面につき諦める。なお、ここから下った場合、林班界境「12−9」の所で、正規ルートに合流する。
2020年06月10日 13:24撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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再度、ショートカット入口のピンクテープ。このショットでは分り難いですが、急斜面につき諦める。なお、ここから下った場合、林班界境「12−9」の所で、正規ルートに合流する。
少し進んだ所に、再び、ピンクテープ。
2020年06月10日 13:26撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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少し進んだ所に、再び、ピンクテープ。
下を見ると下れそうということで、突入。しかし、ここもあまりお勧めではありませんでした。
2020年06月10日 13:27撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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下を見ると下れそうということで、突入。しかし、ここもあまりお勧めではありませんでした。
倒木を越えたら、急斜面。木に掴まりながら何とか下って、正規ルートに降り立つ。
2020年06月10日 13:29撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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倒木を越えたら、急斜面。木に掴まりながら何とか下って、正規ルートに降り立つ。
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林班界境「12−9」。ここが突入を諦めた所からショートカットして下った場合に正規ルートと合流する所です。
2020年06月10日 13:53撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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林班界境「12−9」。ここが突入を諦めた所からショートカットして下った場合に正規ルートと合流する所です。
直進してしまいました。よく見るとトウセンボの木があるにも拘わらず。ここで、振り返ると、
2020年06月10日 14:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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直進してしまいました。よく見るとトウセンボの木があるにも拘わらず。ここで、振り返ると、
ここから尾根を外れて斜面へ下ります。
2020年06月10日 14:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここから尾根を外れて斜面へ下ります。
14:10登山口。ここからは林道を下って、塩沢橋→片倉橋へ。
2020年06月10日 14:10撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:10登山口。ここからは林道を下って、塩沢橋→片倉橋へ。
14:52片倉橋ゲートまで戻りました。お疲れ様!!
2020年06月10日 14:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:52片倉橋ゲートまで戻りました。お疲れ様!!
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感想/記録

・木曜には梅雨入り予想のため、最後に雲取山で体力確認。人を避けるために、鉢焼場尾根→ヨモギ尾根経由で登った所、この区間では出だしの片倉橋で数人に出合ったものの、登山道では誰にも逢わず。

・しかし、石尾根に合流してからは、ボツボツとすれ違ったり、追い越されたりしました。皆さん、久し振りの山行を楽しんでいる様子でした。

・なお、雲取山は東京都ですが、よく考えたら、石尾根に合流するまでは、山梨県で、都県境を跨いでしまってました。もっとも、鴨沢〜七ツ石山までの登り尾根も山梨県ですので、どっちを選んでも同じでしたが。
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