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Yamareco

記録ID: 2420344 全員に公開 ハイキング 九州・沖縄

金山〜福岡県の山

情報量の目安: B
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日程 2020年06月27日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ(稜線はガス)
アクセス
利用交通機関
バス
登山口:椎原バス停、下山口:陽光台バス停
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間51分
休憩
51分
合計
6時間42分
S椎原バス停08:0408:40椎原峠登山口08:4109:31椎原峠09:3709:58鬼ヶ鼻岩10:0610:34猟師岩山10:4510:53小爪峠12:11金山12:3614:46陽光台バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
整備された登山道。大雨の後だったので滑りやすい。
過去天気図(気象庁) 2020年06月の天気図 [pdf]

写真

1日に数本しか無い椎原行きのバス。朝はこれ一本だ。下車したのは3人。
2020年06月28日 08:02撮影 by Canon EOS M6, Canon
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1日に数本しか無い椎原行きのバス。朝はこれ一本だ。下車したのは3人。
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バス停横の道を上っていき、橋を渡る。川は近所を流れる室見川の支流だ。この流れはこの日のうちに福岡湾に流れるのだろう。
2020年06月28日 08:11撮影 by Canon EOS M6, Canon
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バス停横の道を上っていき、橋を渡る。川は近所を流れる室見川の支流だ。この流れはこの日のうちに福岡湾に流れるのだろう。
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野面積みの石垣の前を通る。古城跡だろうか。
2020年06月28日 08:16撮影 by Canon EOS M6, Canon
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野面積みの石垣の前を通る。古城跡だろうか。
登山口近くに駐車スペース。8台くらい駐車可
2020年06月28日 08:30撮影 by Canon EOS M6, Canon
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登山口近くに駐車スペース。8台くらい駐車可
脊振山登山案内図。
2020年06月28日 08:31撮影 by Canon EOS M6, Canon
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脊振山登山案内図。
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沢沿いの道を椎原峠に向かう。
2020年06月28日 08:46撮影 by Canon EOS M6, Canon
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沢沿いの道を椎原峠に向かう。
登山道が草に覆われてくる。濡れるので、カッパの下だけ履いて進む。
2020年06月28日 08:53撮影 by Canon EOS M6, Canon
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登山道が草に覆われてくる。濡れるので、カッパの下だけ履いて進む。
この日は気温が高かったが、木陰で沢が流れているので涼しい
2020年06月28日 09:16撮影 by Canon EOS M6, Canon
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この日は気温が高かったが、木陰で沢が流れているので涼しい
椎原峠に到着。福岡と佐賀の県境だ。眺めは無い。
2020年06月28日 09:30撮影 by Canon EOS M6, Canon
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椎原峠に到着。福岡と佐賀の県境だ。眺めは無い。
ツツジが咲く
2020年06月28日 09:36撮影 by Canon EOS M6, Canon
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ツツジが咲く
佐賀県側から稜線まで林道が延びている
2020年06月28日 09:41撮影 by Canon EOS M6, Canon
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佐賀県側から稜線まで林道が延びている
九州自然歩道の案内板がある
2020年06月28日 09:41撮影 by Canon EOS M6, Canon
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九州自然歩道の案内板がある
鬼ヶ鼻岩。手前の岩場ではマムシに威嚇された。
2020年06月28日 09:55撮影 by Canon EOS M6, Canon
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鬼ヶ鼻岩。手前の岩場ではマムシに威嚇された。
鬼ヶ鼻岩から一瞬のチャンスで福岡方面が見える。天気が良ければ好展望なのだろう。
2020年06月28日 10:03撮影 by Canon EOS M6, Canon
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鬼ヶ鼻岩から一瞬のチャンスで福岡方面が見える。天気が良ければ好展望なのだろう。
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このあたりのシャクナゲはツクシシャクナゲ。
2020年06月28日 10:26撮影 by Canon EOS M6, Canon
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このあたりのシャクナゲはツクシシャクナゲ。
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猟師岩山のピーク(893m)を通過
2020年06月28日 10:31撮影 by Canon EOS M6, Canon
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猟師岩山のピーク(893m)を通過
稜線はほとんど眺望が無い。ひたすら進む。
2020年06月28日 10:49撮影 by Canon EOS M6, Canon
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稜線はほとんど眺望が無い。ひたすら進む。
明るい小爪峠を通過
2020年06月28日 10:51撮影 by Canon EOS M6, Canon
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明るい小爪峠を通過
ブナ林となる
2020年06月28日 11:16撮影 by Canon EOS M6, Canon
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ブナ林となる
岩場から脊振山方面が見える
2020年06月28日 11:27撮影 by Canon EOS M6, Canon
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岩場から脊振山方面が見える
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ミヤコザサとブナ
2020年06月28日 11:37撮影 by Canon EOS M6, Canon
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ミヤコザサとブナ
佐賀県側の脚気地蔵からの道と合流。何人か登ってきた。
2020年06月28日 12:01撮影 by Canon EOS M6, Canon
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佐賀県側の脚気地蔵からの道と合流。何人か登ってきた。
金山山頂(967m)到着。あまり広くないので少し戻って休憩。
2020年06月28日 12:08撮影 by Canon EOS M6, Canon
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金山山頂(967m)到着。あまり広くないので少し戻って休憩。
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坊主ヶ滝方面へ下山
2020年06月28日 12:33撮影 by Canon EOS M6, Canon
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坊主ヶ滝方面へ下山
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樹林帯をひたすら下る。このあと岩場で豪快に滑りこけて負傷。
肘から流血する。
2020年06月28日 13:07撮影 by Canon EOS M6, Canon
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樹林帯をひたすら下る。このあと岩場で豪快に滑りこけて負傷。
肘から流血する。
擬木の柵。集落は近いかな。
2020年06月28日 13:37撮影 by Canon EOS M6, Canon
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擬木の柵。集落は近いかな。
鉄塔の下でしばし休憩
2020年06月28日 13:42撮影 by Canon EOS M6, Canon
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鉄塔の下でしばし休憩
舗装道路に出る。
2020年06月28日 14:00撮影 by Canon EOS M6, Canon
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舗装道路に出る。
バス停までの車道歩き
2020年06月28日 14:11撮影 by Canon EOS M6, Canon
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バス停までの車道歩き
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多々良瀬のバス停が見えてくる。バスは少なく2時間待ちだったので、さらに歩いて陽光台バス停まで行った。そこだと本数は多い。
2020年06月28日 14:28撮影 by Canon EOS M6, Canon
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多々良瀬のバス停が見えてくる。バスは少なく2時間待ちだったので、さらに歩いて陽光台バス停まで行った。そこだと本数は多い。
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撮影機材:

感想/記録
by fudao

福岡の実家への帰省ついでに脊振山系を登ることにした。脊振山自体は以前登ったことがあるので、今回はその隣にある金山を目指した。
梅雨真っ盛りの時期で、前日は大雨が降っていたが、何とか天気は持ち直し登ることができた。しかし、山は濡れていて滑りやすい。下山中に岩場で滑りこけたのは痛恨の失敗。いろいろ反省点あり。
背振山地は全長約50kmほど有り、今回はそのうち6kmほどを歩いている。いずれ全部をつなげて歩き倒したいと思っている山域である。
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