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Yamareco

記録ID: 2423080 全員に公開 ハイキング 比良山系

コロナ明けは八淵の滝と武奈ヶ岳へ

情報量の目安: S
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日程 2020年07月04日(土) [日帰り]
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歩くペース 0.7~0.8(速い)
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写真

近江高島駅から正面に蛇谷ヶ峰を仰ぎながらガリバー旅行村へ。本日の乗客は私のみだそうです。
2020年07月04日 10:34撮影 by DSC-TX20, SONY
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近江高島駅から正面に蛇谷ヶ峰を仰ぎながらガリバー旅行村へ。本日の乗客は私のみだそうです。
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雨の中、運転手さんから武運のサンキューハザードをしてれました!これは比良駅に無事帰還するしかない。
2020年07月04日 10:53撮影 by DSC-TX20, SONY
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雨の中、運転手さんから武運のサンキューハザードをしてれました!これは比良駅に無事帰還するしかない。
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梅雨では眺望皆無、ならば増水無敵の八淵の滝に行かねばと、うんと昔から思ってました。
2020年07月04日 11:11撮影 by DSC-TX20, SONY
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梅雨では眺望皆無、ならば増水無敵の八淵の滝に行かねばと、うんと昔から思ってました。
もちろんドクロマークの魚止の滝、障子の滝、全8種類漏れなくチェックしていきます。
2020年07月04日 11:18撮影 by DSC-TX20, SONY
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もちろんドクロマークの魚止の滝、障子の滝、全8種類漏れなくチェックしていきます。
八淵の滝は荒々しいルートでも優良整備。轟音が近いです。
2020年07月04日 11:21撮影 by DSC-TX20, SONY
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八淵の滝は荒々しいルートでも優良整備。轟音が近いです。
久しぶりにきたあああ。
2020年07月04日 11:22撮影 by DSC-TX20, SONY
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久しぶりにきたあああ。
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対岸に鎖があるところ。
2020年07月04日 11:24撮影 by DSC-TX20, SONY
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対岸に鎖があるところ。
奥の行き止まり。
2020年07月04日 11:25撮影 by DSC-TX20, SONY
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奥の行き止まり。
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防水バッグに替えの靴、レインジャケット装備なのでいつもよりジャブジャブ行きます。沢の中は冷たくても良い感じです。
2020年07月04日 11:29撮影 by DSC-TX20, SONY
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防水バッグに替えの靴、レインジャケット装備なのでいつもよりジャブジャブ行きます。沢の中は冷たくても良い感じです。
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そして沢の端を登っただけでも相当楽しい。レインジャケットも富士登山以来、10年振りくらいに役立った。
2020年07月04日 11:31撮影 by DSC-TX20, SONY
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そして沢の端を登っただけでも相当楽しい。レインジャケットも富士登山以来、10年振りくらいに役立った。
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水温は17℃(10分計測)。ずっと浸っていると冷たいのでウェットスーツ着用ならさらに快適のはず。
2020年07月04日 11:35撮影 by DSC-TX20, SONY
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水温は17℃(10分計測)。ずっと浸っていると冷たいのでウェットスーツ着用ならさらに快適のはず。
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普段の渡渉点は水流が速そうなのでやめておきます。
2020年07月04日 11:37撮影 by DSC-TX20, SONY
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普段の渡渉点は水流が速そうなのでやめておきます。
少し下流のここなら渡れそう。
2020年07月04日 11:40撮影 by DSC-TX20, SONY
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少し下流のここなら渡れそう。
簡単、安全に渡渉完了。沢床歩きなので登山道を進みます。
2020年07月04日 11:41撮影 by DSC-TX20, SONY
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簡単、安全に渡渉完了。沢床歩きなので登山道を進みます。
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魚止の滝(1/8)。八淵の中では地味な滝ですがせっかくなので少し近付いてみます。
2020年07月04日 11:46撮影 by DSC-TX20, SONY
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魚止の滝(1/8)。八淵の中では地味な滝ですがせっかくなので少し近付いてみます。
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雨天のなか陽が射して異常にきれい。沢屋さんは夏にこういう滝を登りまくっているのでしょう。
2020年07月04日 11:48撮影 by DSC-TX20, SONY
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雨天のなか陽が射して異常にきれい。沢屋さんは夏にこういう滝を登りまくっているのでしょう。
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上部の巻き道までそのままザレを登ります。
2020年07月04日 11:50撮影 by DSC-TX20, SONY
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上部の巻き道までそのままザレを登ります。
プチバリエーションで、ただの斜面も山を登っているような気にさせてくれます。
2020年07月04日 11:51撮影 by DSC-TX20, SONY
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プチバリエーションで、ただの斜面も山を登っているような気にさせてくれます。
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ミソサザイが横切ったところで八淵の大御所に登場してもらいます。
2020年07月04日 11:53撮影 by DSC-TX20, SONY
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ミソサザイが横切ったところで八淵の大御所に登場してもらいます。
障子の滝(2/8)。上端に小さく見えるのは唐戸の滝。
2020年07月04日 12:00撮影 by DSC-TX20, SONY
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障子の滝(2/8)。上端に小さく見えるのは唐戸の滝。
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1段目の滝つぼと2段目の落下点。この水量、登攀不可能。
2020年07月04日 12:03撮影 by DSC-TX20, SONY
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1段目の滝つぼと2段目の落下点。この水量、登攀不可能。
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昨日から今朝にかけての大雨で荒波のような滝になり、お花では中和しきれません。
2020年07月04日 12:02撮影 by DSC-TX20, SONY
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昨日から今朝にかけての大雨で荒波のような滝になり、お花では中和しきれません。
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左から右へ川床に下りる鎖。真ん中の岩を外側へ大回りする際、全体重を鎖に預ける。
2020年07月04日 12:06撮影 by DSC-TX20, SONY
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左から右へ川床に下りる鎖。真ん中の岩を外側へ大回りする際、全体重を鎖に預ける。
岩の先端に座り、鎖の握りながら右回転でズリ滑り落ちるように降りる。以前通った時はこんなに危険だったかな。
2020年07月04日 12:08撮影 by DSC-TX20, SONY
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岩の先端に座り、鎖の握りながら右回転でズリ滑り落ちるように降りる。以前通った時はこんなに危険だったかな。
ロープが木に引っかかっている?何らかの理由で残置されているので手繰り寄せて、お助け紐として使わさせていただきました。
2020年07月04日 12:15撮影 by DSC-TX20, SONY
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ロープが木に引っかかっている?何らかの理由で残置されているので手繰り寄せて、お助け紐として使わさせていただきました。
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足は川床に付きます。
2020年07月04日 12:15撮影 by DSC-TX20, SONY
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足は川床に付きます。
1
爆音のさなか今日最後の陽が射す。雨がこんな素晴らしいとは思ってもいなかった。
2020年07月04日 12:11撮影 by DSC-TX20, SONY
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爆音のさなか今日最後の陽が射す。雨がこんな素晴らしいとは思ってもいなかった。
ありがたかったロープは対岸の鎖の根元に投げておきました。何かに掴まっていないと流されそう。
2020年07月04日 12:21撮影 by DSC-TX20, SONY
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ありがたかったロープは対岸の鎖の根元に投げておきました。何かに掴まっていないと流されそう。
のぞき窓から飛沫を感じる。私の中では八淵=障子の滝。
2020年07月04日 12:20撮影 by DSC-TX20, SONY
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のぞき窓から飛沫を感じる。私の中では八淵=障子の滝。
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正面に降り立つと、あっち側に吸い込まれそうな勢いです。
2020年07月04日 12:25撮影 by DSC-TX20, SONY
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正面に降り立つと、あっち側に吸い込まれそうな勢いです。
長居すると滝の風で身体が冷えるのでアジサイロードでエスケープします。
2020年07月04日 12:29撮影 by DSC-TX20, SONY
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長居すると滝の風で身体が冷えるのでアジサイロードでエスケープします。
唐戸(空戸)の滝(3/8)。登山道からは下部と上部、それぞれ一部しか見えません。
2020年07月04日 12:36撮影 by DSC-TX20, SONY
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唐戸(空戸)の滝(3/8)。登山道からは下部と上部、それぞれ一部しか見えません。
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その左側に名もない滝が掛かっていました。
2020年07月04日 12:34撮影 by DSC-TX20, SONY
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その左側に名もない滝が掛かっていました。
いったん一般登山道に合流。
2020年07月04日 12:39撮影 by DSC-TX20, SONY
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いったん一般登山道に合流。
唐戸の滝、上部。
2020年07月04日 12:44撮影 by DSC-TX20, SONY
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唐戸の滝、上部。
左側は八池谷本流、大摺鉢。右側からワサビ谷・オウギ谷の支流が合流。
2020年07月04日 12:45撮影 by DSC-TX20, SONY
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左側は八池谷本流、大摺鉢。右側からワサビ谷・オウギ谷の支流が合流。
大摺鉢(4/8)。右から八徳と掘ったのは98年前の大正11年。
2020年07月04日 12:52撮影 by DSC-TX20, SONY
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大摺鉢(4/8)。右から八徳と掘ったのは98年前の大正11年。
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左下にある倒木は遊び用として置いといて、滝に刺さっている倒木をなんとかしたい。
2020年07月04日 12:58撮影 by DSC-TX20, SONY
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左下にある倒木は遊び用として置いといて、滝に刺さっている倒木をなんとかしたい。
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仮にここを切ったとしても、滝つぼ側にどのようにして刺さっている不明でそのまま残る可能性がある。
2020年07月04日 13:06撮影 by DSC-TX20, SONY
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仮にここを切ったとしても、滝つぼ側にどのようにして刺さっている不明でそのまま残る可能性がある。
良い感じのナメ。来る度に登ってみたかった。
2020年07月04日 13:11撮影 by DSC-TX20, SONY
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良い感じのナメ。来る度に登ってみたかった。
沢床歩きはこれが醍醐味。フェルト足袋ではなくただのスニーカーなのでツルツル。
2020年07月04日 13:14撮影 by DSC-TX20, SONY
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沢床歩きはこれが醍醐味。フェルト足袋ではなくただのスニーカーなのでツルツル。
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小摺鉢(5/8)。ツアースポットなのでここに刺さっていた倒木は人為的に撤去してくれたのかも。
2020年07月04日 13:13撮影 by DSC-TX20, SONY
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小摺鉢(5/8)。ツアースポットなのでここに刺さっていた倒木は人為的に撤去してくれたのかも。
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どこも雨限定の沢がたくさん。こういうところなら登れそう。
2020年07月04日 13:23撮影 by DSC-TX20, SONY
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どこも雨限定の沢がたくさん。こういうところなら登れそう。
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屏風の滝(6/8)。ここにも長期間上部に倒木が掛かっている。
2020年07月04日 13:25撮影 by DSC-TX20, SONY
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屏風の滝(6/8)。ここにも長期間上部に倒木が掛かっている。
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貴船の滝(7/8)。一直線に落ちる滝らしい滝です。
2020年07月04日 13:30撮影 by DSC-TX20, SONY
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貴船の滝(7/8)。一直線に落ちる滝らしい滝です。
4
渡渉点、飛び石の水没具合。台風通過後と同じくらいの増水量。
2020年07月04日 13:30撮影 by DSC-TX20, SONY
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渡渉点、飛び石の水没具合。台風通過後と同じくらいの増水量。
鎖の高さまで落ち葉とは1日で相当な大雨。渡る前に小枝が引っかかっていたので今日は完全貸切かも。
2020年07月04日 13:35撮影 by DSC-TX20, SONY
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鎖の高さまで落ち葉とは1日で相当な大雨。渡る前に小枝が引っかかっていたので今日は完全貸切かも。
こっ、これは八淵、幻のカマブロ滝か!?
2020年07月04日 13:36撮影 by DSC-TX20, SONY
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こっ、これは八淵、幻のカマブロ滝か!?
2
ホッチキス(ステップ)もこれで最後。
2020年07月04日 13:39撮影 by DSC-TX20, SONY
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ホッチキス(ステップ)もこれで最後。
1
貴船の滝、滝つぼ。障子の滝を渡ったことで恐怖心が緩和されている。
2020年07月04日 13:45撮影 by DSC-TX20, SONY
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貴船の滝、滝つぼ。障子の滝を渡ったことで恐怖心が緩和されている。
1
落ち口までくればセーフティ。
2020年07月04日 13:46撮影 by DSC-TX20, SONY
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落ち口までくればセーフティ。
まもなく高島市を離れ大津市に入ります。
2020年07月04日 13:54撮影 by DSC-TX20, SONY
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まもなく高島市を離れ大津市に入ります。
七遍返し(8/8)。ここだけ大津市。
2020年07月04日 14:02撮影 by DSC-TX20, SONY
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七遍返し(8/8)。ここだけ大津市。
2
左側から淵に注ぐのはカヤワラ谷。源頭は電波塔のカラ岳。
2020年07月04日 14:04撮影 by DSC-TX20, SONY
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左側から淵に注ぐのはカヤワラ谷。源頭は電波塔のカラ岳。
上流でもまだまだ水量十分。
2020年07月04日 14:12撮影 by DSC-TX20, SONY
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上流でもまだまだ水量十分。
右岸への渡渉点から再入渓します。
2020年07月04日 14:23撮影 by DSC-TX20, SONY
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右岸への渡渉点から再入渓します。
渓流を自由に歩きます。登山道はこのあと左右2回渡渉してます。
2020年07月04日 14:36撮影 by DSC-TX20, SONY
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渓流を自由に歩きます。登山道はこのあと左右2回渡渉してます。
沢が狭まり滝っぽいのが見えたら沢床歩きの終点。靴の中敷きに溜まった小石を洗い流します。
2020年07月04日 14:45撮影 by DSC-TX20, SONY
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沢が狭まり滝っぽいのが見えたら沢床歩きの終点。靴の中敷きに溜まった小石を洗い流します。
終点から左側斜面を登ればこの看板にダイレクトで出てきます。
2020年07月04日 14:55撮影 by DSC-TX20, SONY
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終点から左側斜面を登ればこの看板にダイレクトで出てきます。
幻の滝というより響きの滝。八淵の滝には含まれていません。
2020年07月04日 15:08撮影 by DSC-TX20, SONY
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幻の滝というより響きの滝。八淵の滝には含まれていません。
山頂方面、毎度のガスと雨がパラパラ。
2020年07月04日 15:12撮影 by DSC-TX20, SONY
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山頂方面、毎度のガスと雨がパラパラ。
手足を一生懸命ジタバタしても移動速度はゆっくりです。
2020年07月04日 15:18撮影 by DSC-TX20, SONY
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手足を一生懸命ジタバタしても移動速度はゆっくりです。
2
ゲレンデトップで登山靴に履き替えます。ほとんど見えませんが中央に虹が出て雨は止みました。
2020年07月04日 15:53撮影 by DSC-TX20, SONY
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ゲレンデトップで登山靴に履き替えます。ほとんど見えませんが中央に虹が出て雨は止みました。
武奈ヶ岳。寒いと思ってレインズボンも履いたけど、だんだん暑くなってくる。
2020年07月04日 16:52撮影 by DSC-TX20, SONY
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武奈ヶ岳。寒いと思ってレインズボンも履いたけど、だんだん暑くなってくる。
3
苔の上にも三年。擬態するのは諦めましたか。
2020年07月04日 17:21撮影 by DSC-TX20, SONY
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苔の上にも三年。擬態するのは諦めましたか。
3
イブルキノコバを経由し、カラ岳、釈迦岳で下山します。上空も下界どちらもガス。
2020年07月04日 17:56撮影 by DSC-TX20, SONY
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イブルキノコバを経由し、カラ岳、釈迦岳で下山します。上空も下界どちらもガス。
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下山すればするほど薄暗く、蒸し暑くなってくる。
2020年07月04日 18:24撮影 by DSC-TX20, SONY
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下山すればするほど薄暗く、蒸し暑くなってくる。
1
見晴台から最後の眺望。大活躍のレインウェアだったが、安物なので普段着に色移りしててショック。
2020年07月04日 18:31撮影 by DSC-TX20, SONY
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見晴台から最後の眺望。大活躍のレインウェアだったが、安物なので普段着に色移りしててショック。
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運転手さん、読図、沢登り、夕方下山を教えてくれた先人には感謝。いつまでも永遠に忘れることはありません。
2020年07月04日 19:22撮影 by DSC-TX20, SONY
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運転手さん、読図、沢登り、夕方下山を教えてくれた先人には感謝。いつまでも永遠に忘れることはありません。
だいぶ暗くなりましたがゴールの比良駅が明るいので最後までヘッドライトなしで歩けます。
2020年07月04日 19:51撮影 by DSC-TX20, SONY
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だいぶ暗くなりましたがゴールの比良駅が明るいので最後までヘッドライトなしで歩けます。
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3月から4ヶ月間振り、コロナ明け一発目の武奈ヶ岳、お疲れさまでした。次写真は自粛期間中の成果です。
2020年07月04日 20:08撮影 by DSC-TX20, SONY
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3月から4ヶ月間振り、コロナ明け一発目の武奈ヶ岳、お疲れさまでした。次写真は自粛期間中の成果です。
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天体望遠鏡C5(XLT127)+Q10で1万mm超の木星。赤い目玉、大赤班(だいせきはん)は裏側です。P1000には真似できません。
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天体望遠鏡C5(XLT127)+Q10で1万mm超の木星。赤い目玉、大赤班(だいせきはん)は裏側です。P1000には真似できません。
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近所の山を散歩中、奇跡的に撮れた警戒心の塊ウグイス。2000mm望遠端でも小さい。端いっぱい写真は相当近いです。
2020年06月07日 18:19撮影 by COOLPIX P900, NIKON
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近所の山を散歩中、奇跡的に撮れた警戒心の塊ウグイス。2000mm望遠端でも小さい。端いっぱい写真は相当近いです。
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登録日: 2014/8/31
投稿数: 281
2020/7/5 20:47
 八淵の滝は夏はお奨め!
今晩は!ご無沙汰しています・・・
写真見てビックリ。。。半端ない水量です!
私は約150回訪問してますが梅雨時は控えており、一度だけ、他のハイカーが引き返すも進軍し水量が多くて貴船の滝前でドボンの経験があります。
特に一人の時は注意が必要ですね!
例年、7月から8月はほぼ毎週ですが今年の梅雨明けが待ち遠しいです!
それでは記念登山は9月以降になりそうなので又、連絡しま〜す。。。
登録日: 2012/12/24
投稿数: 159
2020/7/6 0:05
 初心者にはドンピシャの名渓ですね。
483264さん お久しぶりです。
定期的に大雨後のレコが上がりますが、私も行ってきました。

貴船の滝の渡渉では前傾姿勢になったので、カメラホルダーからカメラがスッポ抜けて流されました。
防水カメラはストラップで常にザック本体と繋ぎ止めてあるのですが、ゆらーっと流れていく姿を見て、今掴んでいる鎖の大事さが身に沁みました。

平常時からできるだけ慎重に、万が一滑っても大丈夫なよう心がけて歩いてますが、どんなに注意してもやはり足元ツルツル。
今でこそ反射神経で動きますが、実際は会社で椅子に座って年を重ねればスベった瞬間もう対応できないでしょう。
怪我の情報が出ないだけで多いと思われ、沢屋さんではない人が水遊びするのは、元気な情報発信するためにも、ほどほどにしないといけませんね、自戒とします。

山頂では眺望ゼロ、ついでに羽虫もゼロで超快適、このままトンボ舞う9月になって欲しいものです。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

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