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Yamareco

記録ID: 2471378 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 谷川・武尊

【苗場山】天空の湿原に祓川からヘロヘロピストン

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年08月02日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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GPS
09:00
距離
17.0 km
登り
1,330 m
下り
1,318 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち81%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険箇所なし
ぬかるみ多し
過去天気図(気象庁) 2020年08月の天気図 [pdf]

写真

祓川登山口スタート。5時出発で、駐車場には思いの外クルマがありましたが、それでもまだ余裕あり。料金500円は帰りに料金箱に投函
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しばし舗装路を進みます
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しばし舗装路を進みます
日が出てきました
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和田小屋を通過します。案外傾斜がキツいのはスキー場内だから?
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ゲレンデ(なのかな?)に通った道を進みます
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トレイルにはいりました。木道だったのでガッツリ整備された道なのかな? と思いきや… 
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トレイルにはいりました。木道だったのでガッツリ整備された道なのかな? と思いきや… 
けっこう険しい感じでした(^_^;)
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岩礫が重なった道が続きます
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梅雨が長かったせいでしょうか? 水路になっちゃっている
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50分ほどでスキー場内の道を横切ります
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遠く見える稜線…あそこまで登るのか(^_^;)
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花には興味はないけど、咲いているので写してみた。その1
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下ノ芝を通過。何かと思ってたら湿原なのですね
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さらに岩礫が転がる道を登り込んで行きます。窪地を道にしているんですかね?
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前方にゴンドラが見えます。こんなトコまであるのなら、動いているなら乗りたかったorz
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周囲の木々が低くなって開放感のある木道を進みますと、前方に中ノ芝が見えてきました
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ベンチがあるので休憩します
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眺めもよく気持ちいい場所です。下の見えるのは田代湖ですかね。後方の山々は谷川岳方面だったようです
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さらに後方は燧ヶ岳とかが見えていたもよう
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中ノ芝から先も木道が延びております
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いい眺めなので何度も振り返っちゃいました
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上ノ芝にもベンチあり
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小松原分岐まで到着。ここまで2時間半ほどですが、なかなかにシンドカッタ
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小松原方面も気持ちよさそうですね
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稜線上歩きやすい道をヘラヘラ進んでいますと、岩の急降下がありちょっとビックリ
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股スリ岩というらしい
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股スリ岩というらしい
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しばし進むとドラゴンドラ方面の分岐を通過
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そして神楽ヶ峰を通過
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花には興味ないけど咲いていたので写してみた。その2
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気持ちいい稜線歩きが続きましたが…
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眼前にピークが現れました。えーと、あちらが苗場山でしょうか? もの凄い登り返しじゃないですか(||゜Д゜)ヒィィィ
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道が容赦なく下っていきます
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雷清水を通過します
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そして鞍部とおぼしきお花畑まで下って来ました
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行く手には苗場山のピークが屹立してます
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ピークまでの道は雲尾根というもよう
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キツい傾斜をヒーヒーいいながら上りって行きますと
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ようやく前方が開けた感じになりまして…
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おぉ! だだっ広い湿原に到着しました!
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いや〜広々として開放感があって、実に気持ちいい眺め
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空の青を写し込んだ池塘もウツクシイ
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山頂標識もパチリ
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苗場山頂ヒュッテ
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ヒュッテの先にある大きめのベンチから、改めて周囲を見渡します。こちらは岩菅山でしょうか
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浅間山とかが見える方向だと思うのですが、雲がかかってちょっと分かりませんでしたね
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赤倉山方面にも少し足を伸ばします
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鳥甲山方面でしょうか?
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苗場神社方面に向かいます
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神社のお社は写し忘れましたが、その先も同じように湿原が広がっていました
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名残惜しいですが、いつまでもいられません。下山しましょう
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下山するとなると、往路の急坂の上りが今度は急降下になるわけで…コレはシンドイ
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それでもヨレヨレと再び鞍部まで下ってきました
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振り返ってさらば苗場山
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そして神楽ヶ峰まで上りの返しですっかりヘロヘロ。しかし小松原分岐からも急降下が始まりますorz
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木道をヘロヘロと下ります
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ヘロヘロと中ノ芝を通過
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そして岩礫路面の道まで下って来ました…ここからがシンドカッタ
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下ノ芝までなんとか下ってくるも
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さらに下りは続きます
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すっかりヘロンヘロンになったころ、ようやく和田小屋が見えてきました。ゴール間近です
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すっかりヘロンヘロンになったころ、ようやく和田小屋が見えてきました。ゴール間近です
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感想/記録

えーと、苗場山へと行ってきました。

本年は春以降、緊急事態宣言が解除されてからも、再びの感染拡大傾向や長引いた梅雨のため計画していた山行がほとんどできていませんので、今回も久々の山行となります。
向かった先は苗場山。山頂に広がる高層湿原が有名な百名山で、いつかは行きたいな〜と思っていた山です。

スタートは祓川の登山口から。
国道17号から、町営の駐車場までは細い道が続きますが、路面は基本舗装路。若干荒れた箇所もありますが、アタシのBセグメントのコンパクトカーでも問題ナシ。すれ違いだけ注意しておきたいところですね。
駐車場に到着したのは5時で、駐車スペースにはまだ余裕がありました。下山してきた際にはロッジの方まで駐車されてましたので、収容台数はかなり多い感じですね。料金は500円で、徴収するスタッフなどはいませんでしたので、料金箱にセルフで投函します。

駐車場から和田小屋までは舗装路。スキー場内の作業道なのですかね。けっこう傾斜がありました。
和田小屋からゲレンデを横切った先からトレイルになります。
樹林帯を通る道は、幅が狭くて岩礫の転がる路面です。梅雨の長雨のせいか、道が沢状態…とまではいいまでんが、水路みたいになってました。これは窪地を道にしたからでしょうか? それとも道を作ったから水も流れるようになったのでしょうか?

スタートから1時間半ほどで下ノ芝という湿地帯を通過します。再び樹林帯の傾斜を息を切らして登ると中ノ芝に至ります。ここは見晴らしがよいので、しばし休憩。谷川岳方面やその先の燧ヶ岳なども眺められました。
このあたりで森林限界を超えたのでしょうかね? 周囲の木々も低くなり、その中を木道が延びています。
上ノ芝を過ぎると10分足らずで小松原分岐。ここから稜線でいいのですかね。
15分ほど木道を進むと、神楽ヶ峰を通過します。

そして、今まで見えなかった南東側の視界が開けますと…、

ウオッ(゜Д゜)

苗場山のピークが見えます。
いったん急降下してさらに急坂の登り返しじゃないですか…。
出発前に地図を眺めて登り返しがあることをわかっていたつもりでしたが、ここまでの急勾配だったとは…へたれハイカーのアタイはしばしボーゼンとしてしまいました。

ただまぁ、いつまでの立ち止まってはいられませんので、シブシブ鞍部に向かって下ります。
雷清水を通過して、しばし進んだ先にはお花畑と書かれた道標がありましたが、このあたりが鞍部でしょうか? 見ると先ほどまで視線と同じ高さだった苗場山のピークが、眼前に立ちふさがるかのように屹立しております。道も見たまんまの急傾斜で、ここしばらく運動をしていないへたれハイカーのアタイはたちまち息も絶え絶え。
途中で何度も立ち止まり、登っても登っても近づかないピークに涙目でスマホで現在地を確認します。

しかし、登り続ければいつかはテッペンに出るものです。
なんか視界の中の空が大きくなってきたなぁ〜と思いつつ進みますと…

おぉ! そこには天空の湿原が広がっておりました。
青々とした草原の中に木道が空に向かって延びています。草原の所々にぽっかりと空間を作る池塘は、空の色を写し込んで、これまた青く輝いています。
…広さは4km四方とのことですから尾瀬ヶ原の方が広いハズですが、盆地になっている尾瀬ヶ原に比べて、周囲に遮るものがないこちらの方が開放感がありますね。

遮るものがないといっても、周囲の峰々は見えています。
岩菅山など志賀高原の山々や佐武流山が目立ちましたね。天気はいいものの、雲がかかってそれよりも遠くは見晴らしが利きませんでしたが。

そんなこんなでしばし天空の楽園を堪能したのち、下山にかかります。
まずは苗場山からの山頂直下の下り。
上りで苦しんだ急傾斜は、下りは当然激下りです(*´Д`*)
へたれハイカーのアタイはいつまでたっても下りが苦手ですから、かなりシンドイorz
それでもヨレヨレと下って、なんとか鞍部(と思しき)お花畑を通過。
そしてその先に待つのは…高低差はおよそ200mの登り返しですorz

ヒーヒーいいながらこの高低差をクリアしますと、しばしフラットな木道歩きになりますが、小松原分岐からはまたも下り。
すでにヘロヘロではありましたが、いうなれば下りはここからが本番です。木立の中に消える木道を見つつしばしボーゼンとなったアタクシですが、覚悟を決めて下り始めます。

しかし、覚悟を決めてもシンドイことには変わりありません。
上ノ芝〜中ノ芝と通過するあたりの木道はまだよかった(?)のですが、木道が途切れ、樹林帯の中の岩礫の転がる路面の下りには、すっかりヘロンヘロン…(T_T)
疲れてペースが鈍ったのもあってか、下っても下ってもちっとも先に進んだ感じがしません…。
それでも、樹林帯を抜けて、ようやく和田小屋が見えた時には、ココロノソコからホッとしたのでした。

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