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Yamareco

記録ID: 2568347 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 白馬・鹿島槍・五竜

9/14【船窪小屋(長野・2450m)】一歩一歩踏みしめ七倉尾根

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年09月14日(月) ~ 2020年09月15日(火)
メンバー
天候14日(月)晴れときどき曇
15日(火)晴れときどき曇
アクセス
利用交通機関
車・バイク
七倉登山口(七倉ダム、七倉山荘でナビゲーションをセット)

・駐車場 50台/無料/24時間出入り可
・標高1058m
・トイレあり
・登山ポストあり(ハイシーズンは登山指導所開設)
・冬季閉鎖あり
・マップコード:691 252 819*84
・緯度経度:36°29′38″/137°43′30″
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間9分
休憩
32分
合計
6時間41分
S七倉山荘08:0108:03七倉登山口08:0509:08唐沢ノゾキ09:47岩小屋09:4810:35鼻突八丁(八合目)10:4211:24天狗の庭11:2513:55船窪小屋14:09七倉岳14:3014:42船窪小屋
2日目
山行
2時間50分
休憩
4分
合計
2時間54分
船窪小屋07:0107:28天狗の庭07:2908:00鼻突八丁(八合目)08:0108:35岩小屋08:3709:07唐沢ノゾキ09:52七倉登山口09:55ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
七倉尾根(船窪新道・七倉登山口〜船窪小屋〜七倉岳)

・全体的に木の根が多く、急登であるため、雨天時は特に注意が必要
・刈払いなど登山道は整備されている

・船窪小屋までの標高差はおよそ1400mで140m上がるごとに標識が設けられている
 登山口~3/10 最初の急登
 3/10~4/10 平たんとなり唐沢のぞき、いったん鞍部に出て登り
 4/10~5/10 登りが続き、途中岩小舎がある
 5/10~6/10 緩急の登り、樹林帯の中、七鞍の森
 6/10~7/10 鼻付八丁、木の根が多く足運びは慎重に
 7/10~8/10 森林の中の登り
 8/10~9/10 森林限界の過ぎ景色が開ける、途中天狗の庭
 9/10~10/10 景色が開けた登り、上部はお花畑
その他周辺情報新型コロナウイルス感染予防のため直帰
七倉山荘あたりに行きたかった
過去天気図(気象庁) 2020年09月の天気図 [pdf]

写真

七倉登山口駐車場から
思いのほか天気が良い
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七倉登山口駐車場から
思いのほか天気が良い
1
ヤマレコで作った登山計画書を提出
(県条例で提出が義務付けられている)
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ヤマレコで作った登山計画書を提出
(県条例で提出が義務付けられている)
1
七倉ダムゲート
その先に山の神トンネル
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七倉ダムゲート
その先に山の神トンネル
山の神トンネルのカーブミラー越しに自撮り
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山の神トンネルのカーブミラー越しに自撮り
七倉登山口
1年ぶりの七倉尾根
こんな複雑な気持ちで登るのは初めて
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七倉登山口
1年ぶりの七倉尾根
こんな複雑な気持ちで登るのは初めて
コースタイム6時間
いったいどれくらいかかるのだろうか
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コースタイム6時間
いったいどれくらいかかるのだろうか
1/10地点
ここまでで140m上がった
ゆっくりゆっくりを心掛ける
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ゆっくりゆっくりと2/10地点
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牛のような歩きで3/10地点
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のっしのっしと唐沢のぞき
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地面を踏みしめるように4/10地点
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地面を踏みしめるように4/10地点
カタツムリのようにゆったり、じっくりと岩小舎
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お休み処「七鞍の森」
体を休ませよう
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心の安らぐ樹林帯
どんな天気の日でも、ここだけは落ち着ける
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そぞろ歩きで6/10地点
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そぞろ歩きで6/10地点
鼻付八丁
見上げると首を痛めるのでカメラだけ上向きに
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鼻付八丁
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氷の上を歩くような慎重な足運びで7/10地点
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オオカメノキの実
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白いスクリーン、天狗の庭
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1
先へ進むとガスが切れてきた
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シャリバテ気味でヨタヨタ歩きで9/10地点
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お花畑、ほぼ着いたようなもの
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「ガンバレ」
うん、頑張るよ
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スタートしたときは行けると思わなかった10/10
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「ようこそ船窪小屋へ」
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左から龍王岳、立山、剱岳、針ノ木岳
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この景色が見られるなんて…
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塩ちゃんがお出迎え
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タルチョもお出迎え
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体に染み入るあったかいお茶
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玄関先から見えるこの景色が好き
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玄関先の定番アングル
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ガスに浮かぶ槍ヶ岳
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せっかくなので少し七倉岳へ行ってみることに
振り返るとこんな景色
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山頂は白いスクリーン
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針ノ木岳がドーンを構えるところでしばし佇む
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クロマメノキの実を頬張りながら
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この看板も見られるのがうれしい
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いろいろ思い出す
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夕ご飯はお弁当風
このあと天ぷらがさらに追加されました
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明ける前の朝
雲がない
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ご来光、なんとも言えない
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大天井ヒュッテ?のガラスが朝日に反射!
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この景色を目に焼き付けて
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小屋番のりょうこさん、塩ちゃん
お世話になりました
楽しいひとときを過ごせました
ありがとう
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楽しいひとときを過ごせました
ありがとう
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「いってらっしゃーい」
…行ってきます
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「いってらっしゃーい」
…行ってきます
「お気をつけて」
そうだね
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そうだね
行きで撮りそびれた看板
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七倉ゲートに着きました
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七倉ゲートに着きました
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感想/記録

<最後になるかも知れない>
 6月に交通事故に遭い負傷した頸部が良くならず精密検査の結果後遺症が見つかり、今後の経過の見通しは不透明。
「登れるうちに船窪小屋へ行きたい」
今が「登れる」か分からないけど、ここ数日安定して「登れそう」な状態だ。少なくとも20回は足を運んだ七倉尾根を、ゆっくり目のペースで無理をせず、不調が出てきたら七鞍の森なら引き返し、天狗の庭までなら岩小舎あたりでビバークも視野に入れて行くことにした。

<一歩一歩噛みしめながら歩く、熊鈴鳴らず>
 七倉登山口駐車場へ向かう途中、小屋に電話。
「8時に登山口を出発します。順調に行ってコースタイム通りの14時、17時くらいになるかも知れないし、引き返すかも」
と塩ちゃんに伝える。雨降りかと思いきや、秋晴れで良い思い出の山行になりそうだ。

 七倉登山口からスタート。小石までは分からないけど、どこに何があるかは勝手知った道で足運びは迷うことない。とは言え「1秒1歩」でゆっくりしずしずと歩く。あまりにも静かに歩くので、熊鈴が鳴らない。あちこち付ける場所を変えても鳴らないので、結局ストックにつけることにする。
 道しるべの会の落ち葉かきをはじめ、人と行き会った場所、そのときの思い出に浸り、その場所の光景を目に焼き付けながら歩いていく。

 暑くて、額から汗が滴り落ちるが、ザックはウエストベルトを少ししっかりと締めたので、腰で荷物を持つ感じになり、肩や頸部にはなにも負担を感じなかった。2、3分間ほど、唐沢のぞき、岩小舎で水分補給したほかは七鞍の森までずーっと歩いた。七鞍の森で、シャリバテ気味なので、太巻きを1つ、2つ頬張り、プロテイン飲料を飲み鼻付八丁へ臨んだ。

 鼻付八丁も、見上げることなく、足元か手元を見てしずしずと登り切る。その後、森林の中の登り、やがて森林が切れると8/10。北葛側のガスが出てきている一方で、高瀬側のガスが切れて視界が開けてくると少し気分も良い。シャリバテ気味で数回立ち止まりながらお花畑。

「あれ?まだお昼前」

 船窪小屋へはお昼ごろ、思っていたよりも早くすんなりと着いた。そういえば、途中、Tベンチ(2.5合目・女性4人組・小屋泊まり)付近と森林限界(8合目・男性1人・テント泊)で2組追い抜いていたんだった。テラスで残りの太巻きを頬張りお昼として、しばしのんびりと佇む。しばらくすると、2組も順次到着された。

 夕食までの間、七倉岳山頂や、小屋の周りを散策した。何度も目にしている景色だが、今回は少し違った気持ちで見ていた。

 夕食は、小屋前のテラスで宿泊者とスタッフと共にとった。内容は「簡素になった」とホームページに掲載していたが、ちょうど良かった。この日の泊まりは自分を入れて5人、数年前では考えられない。その分、早々に後片付けを済ませて、小屋番の塩ちゃん、りょうこさんと、囲炉裏をかこんでしばし座談会。思い出話に花を咲かせ、楽しいひとときを過ごした。

 夜は珍しく早く寝つき、夜中目が覚めるとキレイな星空。「ああ、来て良かった」と改めて思っているといつの間にか再び眠りに落ちた。

<2日目>
 「カチッ、カチッ」石油ストーブを点けるチャッカマンの音で目が覚めた。窓に目をやると雲一つない空。良い日だ。
 気温は5度。つい先週まで39度とかあったのだから、ことさら寒く感じる。

 6時の朝食までの間、ご来光を拝もうと小屋裏の展望ポイントへ。じわーと昇っていく太陽。言葉も出なかった。大天井ヒュッテの窓が太陽の光に反射しているのがはっきりと分かった。赤牛岳がとても赤く見える。雲はやや高くて富士山は見えなかったが、素晴らしい景色だ。

 朝食をとり、ラジオ体操。テント泊の人も朝食に小屋に来ていた。テントを乾かすのにガスを使い切ってしまったらしい。百名山、二百名山と完歩し、三百名山は残すところ1座だけらしい。それにしても、装備がとてもコンパクト。夕食以外の食材は小屋で調達したそうだが、下手な日帰り登山のような感じ。パッケージはコンパクトながら、長年の積み重なった知恵が詰まっているのだろう。

 ラジオ体操が終わりしばらくして下山。もう少しいたかったが、「もう少し」では済まなくなるし、調子の良いうちに。

「いってらっしゃーい」
鐘の音と共に2人に見送られる。「行ってきます」にしたいなと思いながら、小屋を後にした。

 下りは特に慎重に足運び。ただ、雨降りがなかったのが幸い、難儀するようなところはなかった。ゆっくりゆっくり歩いたつもりだが、ほぼいつものペースで下山できた。

 またいつか行きたい。
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この記録へのコメント

登録日: 2013/3/3
投稿数: 207
2020/9/15 21:54
 行けてよかったですね!でも心配です
船窪小屋へ行けてよかったですね
しかもいいお天気になって
お帰りなさい!って感じです
ゆっくり歩いたと言っても、私と比べたら全然早いですよ〜

shirayamaさんの頸部の状態がとっても心配です
後遺症が大したことがなければいいのですが。。。
順調に回復することをお祈りしています
そして、きっとどこかのお山でまたお会いできる日が来ますように
登録日: 2011/8/20
投稿数: 312
2020/9/16 7:24
 Re: 行けてよかったですね!でも心配です
hamahakoさん、こんにちは😃

体調、天候など諸々の偶然の重なりで行くことができました。
何回も訪れている中でもとても良いご来光を拝むことができました

hamahakoさんとは、いつも偶然の重なりでお会いしますよね
また、きっとどこかのお山で驚きの再会を果たしましょう^_^
登録日: 2010/1/25
投稿数: 8
2020/9/27 13:58
 ヤマレコで最近 登山で出会ったかも? 見たら300名山の話
その300名山を目指すおじいさんです!ビックリしました
 雨なかのシェルターは雨漏りします床上浸水でした乾かすにガスストーブを焚いたのはまずかったとおもいました?
貴殿?記録みせて頂きました アクティブに活躍してますね
〈最後になるかも知れない〉とはほどとういように思えます!
熊伏は300ですよね頑張ってください。
追伸
舟窪小屋ウエルカムドリンクさいこうにおいしかったです!
小屋番りょう子さんヤマレコしてますよね?
登録日: 2011/8/20
投稿数: 312
2020/9/30 8:25
 こちらこそビックリしました
toshi0120さん、おはようございます

300名山まで踏破目前に比べたら全然です
それにしても3日間のテント泊にもかかわらず、コンパクトな荷物にビックリしました
現地で調達するものと持っていくものの区分がしっかりされているからですし、経験がモノを言うのかなと感じました
りょうこさんは、今年初めて船窪小屋にいらしたそうですが、明るくて気がきく方だなと思いました。
とても良い山行になりました。
ありがとうございました。
登録日: 2010/1/25
投稿数: 8
2020/9/30 17:33
 Re: こちらこそビックリしました
早速 返信して頂き有難うございます
七倉尾根20回も通われているんですね
すごいですね。一言です!
船窪小屋お気に入りに登録しなくては!
ザックが小さいのは水ですね小屋で4L
調達しました4Kg増えたら登れません
助かりました
縦走予定でしたが針の木小屋が閉鎖では
水を何L用意すればよいか想像がつきません
コロナ収束すればもう一度トライしたいです?
またお会いいたしましたら宜しくお願いします
以上

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