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Yamareco

記録ID: 2571525 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 金剛山・岩湧山

金剛山 ↑カヤンボ谷の右谷 ↓もみじ谷(久しぶりの探索)

情報量の目安: A
-拍手
日程 2020年09月17日(木) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
水越川公共駐車場、バス停横の駐車場(いずれも無料)があります。
バス停横の駐車場(10台)に停めました。平日なので、どちらも空いていました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9~1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち54%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間57分
休憩
1時間13分
合計
5時間10分
S水越峠バス停08:1608:21水越峠08:2208:50金剛の水08:5409:00カヤンボ09:02カヤンボ谷入口10:13サネ尾に合流10:21ダイトレ道に合流10:28一の鳥居10:2910:33金剛山10:3710:40転法輪寺10:4310:46山頂広場11:2311:31もみじ谷下山口11:39本流ルート分岐11:4511:52第6堰堤12:29もみじ谷入り口12:41金剛の水12:5613:20水越峠13:2113:25水越峠バス停13:2613:26ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・カヤンボ谷
 一般登山道ではありません。ただ、特に危険な個所はありません。
 堰堤の4段梯子は固定されていないので、注意して登って下さい。右側に巻道ルートが出来ています。お好きな方を使って下さい。
 枝分かれがあり、コースは複数あります。今回は分岐の右コースで登りました。全体に少し荒れていますが特に問題ありません。

・もみじ谷
 もみじ谷は途中の分岐が多いので、初めての方は「もみじ谷本流」を歩かれるのが無難です。最近、サブルートのテープが増え、メインと区別がつけにくくなっています。事前にルートを良く調べておいて下さい。
 第5堰堤上部で谷が大きく二つに分かれます。左が昭文社の登山地図に登山道として記載されているルート。右のV字谷が「もみじ谷本流」ルート。その後、第6堰堤上部で再び分岐が来ますが、右が本流ルートです。
 道は沢を何度か渡渉しますが、いずれも水量わずかで石伝いに渡れます。ただ、滑り易いので注意は必要です。崖状の細い道もあり通行時は注意して下さい。

 下りで利用する際は、ルートロスの心配はありません。ただし、どこから下山するかは、良く調べてから向かって下さい。
その他周辺情報水越峠にはトイレ、登山ポストはありません。
水場は歩いて30分ほどの所に「金剛の水」があります。
公共トイレ(水洗)は水越トンネル傍の「さわんど」にあります。

写真

いつもの水越峠からスタート。
2020年09月17日 08:22撮影 by Canon IXY 650, Canon
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いつもの水越峠からスタート。
1
大阪側。雲多し。
2020年09月17日 08:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
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大阪側。雲多し。
金剛山側。こちらもどんより。
2020年09月17日 08:25撮影 by Canon IXY 650, Canon
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金剛山側。こちらもどんより。
カエル発見。イボは少ないが、たぶんツチガエル。
2020年09月17日 08:45撮影 by Canon IXY 650, Canon
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カエル発見。イボは少ないが、たぶんツチガエル。
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ヒガンバナ(彼岸花)が一輪だけ咲いていました。
2020年09月17日 08:53撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ヒガンバナ(彼岸花)が一輪だけ咲いていました。
3
カヤンボ谷の入口。
2020年09月17日 09:02撮影 by Canon IXY 650, Canon
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カヤンボ谷の入口。
右はサネ尾。左のカヤンボ谷へ。
2020年09月17日 09:03撮影 by Canon IXY 650, Canon
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右はサネ尾。左のカヤンボ谷へ。
堰堤3つ過ぎて、沢道に入ります。最初は水の流れ無し。伏流水になっている模様。
2020年09月17日 09:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
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堰堤3つ過ぎて、沢道に入ります。最初は水の流れ無し。伏流水になっている模様。
少し先から流れあり。水量少ない。オタカラコウが咲いています。
2020年09月17日 09:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
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少し先から流れあり。水量少ない。オタカラコウが咲いています。
1
やがて第4堰堤出現。右手に巻道を示す青テープ有り。
2020年09月17日 09:13撮影 by Canon IXY 650, Canon
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やがて第4堰堤出現。右手に巻道を示す青テープ有り。
堰堤の4段梯子。固定されていないので、登るのに注意。今回は巻道へ行きます。
2020年09月17日 09:14撮影 by Canon IXY 650, Canon
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堰堤の4段梯子。固定されていないので、登るのに注意。今回は巻道へ行きます。
3
堰堤右手の巻道の取りつき。
2年前はロープも無く、古い赤テープを頼りに藪をかき分けて登りました。
2020年09月17日 09:15撮影 by Canon IXY 650, Canon
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堰堤右手の巻道の取りつき。
2年前はロープも無く、古い赤テープを頼りに藪をかき分けて登りました。
表示板には「補助ロープコース」とありました。どなたかが整備されたようです。
2020年09月17日 09:15撮影 by Canon IXY 650, Canon
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表示板には「補助ロープコース」とありました。どなたかが整備されたようです。
3
巻道を一段上がった所。
2020年09月17日 09:16撮影 by Canon IXY 650, Canon
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巻道を一段上がった所。
その先もロープがしっかりあります。
2020年09月17日 09:17撮影 by Canon IXY 650, Canon
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その先もロープがしっかりあります。
堰堤を上がり切ったところ。ここから堰堤下の沢道へ降ります。
2020年09月17日 09:18撮影 by Canon IXY 650, Canon
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堰堤を上がり切ったところ。ここから堰堤下の沢道へ降ります。
ここにもロープが設置してあります。
2020年09月17日 09:18撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ここにもロープが設置してあります。
堰堤上部から4段梯子を見下ろす。高度感あります。
2020年09月17日 09:19撮影 by Canon IXY 650, Canon
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堰堤上部から4段梯子を見下ろす。高度感あります。
1
3年前に堰堤上部から右を見た写真。この時に古い赤テープを見つけました。
2017年03月29日 11:18撮影 by Canon PowerShot A4000 IS, Canon
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3年前に堰堤上部から右を見た写真。この時に古い赤テープを見つけました。
1
2年前に中央左の古い赤テープを頼りに、踏み跡探しながら巻道を走破。その後、こんなに整備されているとは、驚きです。
2018年11月29日 10:12撮影 by Canon IXY 650, Canon
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2年前に中央左の古い赤テープを頼りに、踏み跡探しながら巻道を走破。その後、こんなに整備されているとは、驚きです。
2
沢道は少し荒れていますが、通行は問題なし。
2020年09月17日 09:21撮影 by Canon IXY 650, Canon
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沢道は少し荒れていますが、通行は問題なし。
ヒヨドリバナの蜜を吸うチョウ。
2020年09月17日 09:23撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ヒヨドリバナの蜜を吸うチョウ。
1
分岐が出てきました。左はかなり探索したので、今回は久しぶりに右の谷へ行きます。
2020年09月17日 09:27撮影 by Canon IXY 650, Canon
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分岐が出てきました。左はかなり探索したので、今回は久しぶりに右の谷へ行きます。
1
分岐の表示。
2020年09月17日 09:28撮影 by Canon IXY 650, Canon
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分岐の表示。
2
右の谷はこんな感じ。
2020年09月17日 09:30撮影 by Canon IXY 650, Canon
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右の谷はこんな感じ。
懐かしい、古い梯子。苔むしています。
2020年09月17日 09:34撮影 by Canon IXY 650, Canon
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懐かしい、古い梯子。苔むしています。
1
トリカブト。
2020年09月17日 09:36撮影 by Canon IXY 650, Canon
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トリカブト。
1
次の分岐は左へ。
2020年09月17日 09:37撮影 by Canon IXY 650, Canon
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次の分岐は左へ。
右は「危険」の表示。
2020年09月17日 09:38撮影 by Canon IXY 650, Canon
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右は「危険」の表示。
1
そして沢の終点から土道へ。
2020年09月17日 09:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
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そして沢の終点から土道へ。
このルートはここからが少し長い。
2020年09月17日 09:44撮影 by Canon IXY 650, Canon
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このルートはここからが少し長い。
尾根に乗り上げます。
2020年09月17日 09:46撮影 by Canon IXY 650, Canon
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尾根に乗り上げます。
尾根に到着。石柱あり。
2020年09月17日 09:47撮影 by Canon IXY 650, Canon
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尾根に到着。石柱あり。
尾根にある表示板。ここからサネ尾へ向かいます。少し距離があります。
2020年09月17日 09:47撮影 by Canon IXY 650, Canon
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尾根にある表示板。ここからサネ尾へ向かいます。少し距離があります。
2
おまけに急登。時間的には短いがなかなか着かない。
2020年09月17日 09:58撮影 by Canon IXY 650, Canon
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おまけに急登。時間的には短いがなかなか着かない。
1
一旦平坦な道へ出るが、さらに上を目指す。
2020年09月17日 10:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
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一旦平坦な道へ出るが、さらに上を目指す。
ようやくサネ尾へ近づく。
2020年09月17日 10:10撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ようやくサネ尾へ近づく。
分岐点にある表示板。右の三差路から一の鳥居を目指すのが普通。左のダイトレ道は、その後に丸太階段が続くのであまり使いたくない道。
2020年09月17日 10:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
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分岐点にある表示板。右の三差路から一の鳥居を目指すのが普通。左のダイトレ道は、その後に丸太階段が続くのであまり使いたくない道。
1
今回は表示に無い直登ルートを進んで、サネ尾上部へ向かう。
2020年09月17日 10:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
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今回は表示に無い直登ルートを進んで、サネ尾上部へ向かう。
サネ尾に合流し、左手からダイトレ道へ。
2020年09月17日 10:13撮影 by Canon IXY 650, Canon
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サネ尾に合流し、左手からダイトレ道へ。
ダイトレ道(サネ尾下山口)に合流。ちょうど長い丸太階段を登り切った位置。ここからはほぼ平坦。
2020年09月17日 10:21撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ダイトレ道(サネ尾下山口)に合流。ちょうど長い丸太階段を登り切った位置。ここからはほぼ平坦。
一の鳥居から山頂広場を目指します。
2020年09月17日 10:28撮影 by Canon IXY 650, Canon
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一の鳥居から山頂広場を目指します。
1
その前に葛木神社へ。
2020年09月17日 10:34撮影 by Canon IXY 650, Canon
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その前に葛木神社へ。
1
続いて転法輪寺へお参り。
2020年09月17日 10:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
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続いて転法輪寺へお参り。
3
ひさご池は相変わらず綺麗。オタマジャクシは姿を消し、カエルが泳いでいました。
2020年09月17日 10:43撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ひさご池は相変わらず綺麗。オタマジャクシは姿を消し、カエルが泳いでいました。
1
山頂広場。気温は20℃と涼しい。
2020年09月17日 11:19撮影 by Canon IXY 650, Canon
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山頂広場。気温は20℃と涼しい。
3
11:00のライブカメラ。標識右でストック振ってます。
2020年09月17日 11:00撮影 by ver.23F002066.2, HRE Inc.
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11:00のライブカメラ。標識右でストック振ってます。
10
11:20は貸切でした。青空も少し見えました。
2020年09月17日 11:20撮影 by ver.23F002066.2, HRE Inc.
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11:20は貸切でした。青空も少し見えました。
5
下山は通いなれたもみじ谷から。
2020年09月17日 11:31撮影 by Canon IXY 650, Canon
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下山は通いなれたもみじ谷から。
どんぐり尾根から降りて行きます。
2020年09月17日 11:31撮影 by Canon IXY 650, Canon
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どんぐり尾根から降りて行きます。
ドラゴンさんを後ろから。
2020年09月17日 11:49撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ドラゴンさんを後ろから。
2
やっぱり前からの方が迫力ある。
2020年09月17日 11:50撮影 by Canon IXY 650, Canon
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やっぱり前からの方が迫力ある。
1
テイショウソウ。
2020年09月17日 11:51撮影 by Canon IXY 650, Canon
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テイショウソウ。
1
イヌショウマ。
2020年09月17日 11:51撮影 by Canon IXY 650, Canon
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イヌショウマ。
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第6堰堤。
2020年09月17日 11:55撮影 by Canon IXY 650, Canon
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第6堰堤。
上から見ても、やっぱりV字谷。
2020年09月17日 11:59撮影 by Canon IXY 650, Canon
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上から見ても、やっぱりV字谷。
1
ミカエリソウとチョウ。
2020年09月17日 12:02撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ミカエリソウとチョウ。
5
もみじ谷入口まで降りて来ました。誰にも会わず。
2020年09月17日 12:29撮影 by Canon IXY 650, Canon
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もみじ谷入口まで降りて来ました。誰にも会わず。
金剛の水場で持ち帰り用に給水。
2020年09月17日 12:45撮影 by Canon IXY 650, Canon
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金剛の水場で持ち帰り用に給水。
5
水越峠へ無事帰還。お向かいでは絶賛伐採作業中。
2020年09月17日 13:21撮影 by Canon IXY 650, Canon
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水越峠へ無事帰還。お向かいでは絶賛伐採作業中。
3

感想/記録
by abek3

 いつもの金剛山へ。本日は2年ぶりのカヤンボ谷。以前はカヤンボ谷の各ルート探索に精を出していたが、一通り歩くと足が遠のいていた。
 有名な堰堤の4段梯子には、右側に巻道がしっかり整備されていた。前回は古い赤テープを見つけて藪漕ぎしながら登ったが、今回はあっけなく通過。少し楽しみが減った気分?
 それ以外のカヤンボ谷は相変わらずの荒れようで、あまり変わってはいませんでした。久しぶりに歩けて満足です。
 気温も下がってきて、山頂は20℃(10:45)と快適。だんだん歩きやすい季節へ移行して行きます。
 カヤンボ谷、もみじ谷共に誰にも会わず。静かな谷歩きを楽しめました。
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